藤井聡太竜王の底力 vs 勇気挑戦者の深すぎる研究!竜王戦第6局を考察すればするほど名局すぎました…(第37期竜王戦七番勝負第6局 主催:読売新聞社、日本将棋連盟)
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11 Comments
アユムさんの動画投稿待ってました!
アユム様の解説本当に分かりやすいです 本物の解説者1番だと思います
わかりやすい解説ありがとうございます!
勇気八段の渾身の研究vs初見の局面での対応力との勝負という感じがした白熱の名局だったと思います!
これだけトップ棋士から渾身の研究の作戦を受けて立っても初見で自身の読みの対応力でこれだけ正確に指して高い勝率を誇っているのは本当に真の実力だと思いますね!
まだまだ課題が多くて実力を上げることに忠実されているので、これからも益々純粋な読みの力、初見の局面での対応力が上がっていって、一年中トップ棋士から渾身の研究を炸裂される日々が続いてもほとんどを跳ね返して圧倒する力がどんどんついてくると思います!
現在では後手番で相手の作戦を受けて立った時に苦戦することも少なくないですが、そこも徐々に克服して、一年中トップ棋士の渾身の研究を受け続けてそれらほとんどを初見で攻略してタイトルも防衛し続けて最強棋士になる未来もそう遠くなく実現したりするんじゃないかと思ったりしてます!
アユム先生、分かりやすい解説動画、いつもありがとうございます❗️藤井先生の勝利ではありますが、佐々木勇気8段も強かったですね❗️
めちゃくちゃ深く読ませると竜王の4一玉とそれ以降の手は最善判定されるみたいですね
2五歩のところで1四歩とされたときのハッキリとした見通しは立ってなかったみたいですがそれを考慮しても凄まじい読みの深さに感服せざるを得ません
まさか勇気八段が1日目の封じ手前に痛恨の敗着があったとは・・・。
藤井竜王が厳しい番勝負を見事勝ちきって4連覇はすごいの一言です。
防衛した藤井竜王は来期に永世竜王をかけた番勝負となって、今後の目標も見えてきてますます進化すると思います。
年明けからは王将戦や銀河戦、そしてNHK杯準々決勝(来年2月放送)の収録、さらに叡王戦挑戦者に向けて等藤井七冠は年明けからもハードなスケジュールかと思いますが八冠復帰や今期の一般棋戦優勝に向けて頑張って欲しいです。
番勝負で研究で勝てるのは2回まで…怪長
所謂、熱戦は魔王と軍曹!
将棋に定石無し。🈚。人生にも定石無し🈚。自分だけが歩く道に幸あれ。
勇気八段が悔やんだ「幻の▲7四馬」からAI同士で対局
https://youtu.be/4PsNBku1vMc
勇気八段も強いですね一手違いでしたから実力は互角ということですか
竜王が昼食をはさんだ長考に沈んだのは、不利を承知で事前研究を外す手を編み出そうとしたのだと思っていましたが、実際は5六角成が見えていなかったとのこと。一方の佐々木8段、8二への香の成捨てが見えなかったため、馬を出るのではなく端角を打ってしまったとのことでした。思いつくまでもっと時間をかければ、つまりその前の手で封じて、一晩考えれば香の成捨てに気づけたはずなので、時間の使い方に課題があったという表現で、しきりに反省されていたのが印象的でした。