超絶ブラックな使われ方をした投手TOP5#プロ野球 #松坂大輔 #野球解説

22 Comments

  1. 2014年軟式準決勝の中京大中京VS崇徳の延長50回だな。述べ4日間で、中京松井709球、崇徳石岡689球。決着後続けて行われた決勝でも松井は4回から登板。無失点で優勝

    軟式全国大会は大会期間も短いから過密日程で決勝までほぼ毎日投げるから、甲子園の比ではないかもなぁ

  2. 岡林も7回から延長15回まで。9イニングの超ロングリリーフで投げ切ったな。リーグ優勝したけど、あの年で選手生命終わっちゃった。

  3. 高校野球で過登板って頭おかしいんだよ。
    本来教育的要素があるんだから。
    どれだけ生徒より金を優先するんだと
    怒りしかない。

  4. 権堂権堂雨権堂、雨雨権藤雨権堂
    という言葉があるが実際は
    権堂権堂権堂権堂

  5. 元巨人の辻内崇伸。甲子園で連投につぐ連投で巨人に入った時にはケガに悩まされ、8年在籍しながら1軍登録されたのはたった1度。1度も1軍のマウンドに立つ事なく引退した。

  6. 1942年5月23日前日9回完投しているのに延長28回344球完投した野口二郎。

  7. 浅尾は語られるのに、久保田もレジェンド級でもあまり語られないよなぁ…
    抑えと中継ぎで分かれるのもあり、そこ言うと岩瀬が異次元すぎるが…
    …やっぱ、顔?

  8. 昔の先発は酷使がひどかったけどなぜか化け物みたいな人多かったよね。今あんな使い方したらボロクソだろうに、食べ物、環境などはよくなってるはずなのになんか不思議。

  9. 伊藤智の伝説は
    肩が痛いですと申告して古田も同意したところで
    野村監督が「とりあえず完投してから病院いけ」で160球投げさせて
    ぶっ壊した

  10. 時代もレベルもばらばら。プロと高校野球を一緒にしてはいけない。
    タイガースの久保田は巨人ファンの俺から見ても、頭が下がる思いだった。

  11. こうした先人たちの尊い犠牲のおかげで、現在の、佐々木朗希投手のような絶対に壊してはいけない至宝が大事に扱われて壊れずにいられる

  12. 大船渡の國保監督は偉大やったな
    ロッテも大事に佐々木を使っとる
    佐々木はなんでロッテに感謝がないんかね

  13. ローテーションが確立された1970年代以前なんかはどのチームのエース級も年間300イニング近くは投げ、さらに先発の谷間にはリリーフもやっていた。伊藤智仁なんかはルーキーだったが、前半戦で12回先発し完投5回で7勝だった。確かに150球以上投げた試合もあったが、他チームのエース達も同様だったから特別、酷使されていた感じは持たなかった。

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