「どうせ殺るなら四代目や…一和会常任理事・石川裕雄」山一抗争で山口組四代目を討ち取った男…しかし捨て身の男の決心は淡くも崩れさる… #極道 #裏社会 #shorts

26 Comments

  1. 男の権力闘争に雌鳥を担ぎ出した竹中は因果応報。竹中はやってることが全然「漢」じゃない。だいたい見た目もカッコ良く無いし、下部構成員のように怒鳴り散らすなど、山口組組長の所作では無い。大物というのは、田岡組長とか山本広組長代行、宅見勝若頭、石井進会長などのように、一見893には見えない佇まいをしているものです。それとか安藤昇とか熊谷正敏、溝下秀男のようにカッコいい見た目をしているのです。ああいう鬼瓦権蔵は、組長が飼っている猛獣の器です

  2. 山口組と一和会の抗争事件である山一抗争は全国的に広がりましたが1番被害者が多かった都道府県が福岡県だったらしいです。

  3. 確か、無期懲役で現在も仙台刑務所に収監されているのでは?惨めな人生としか思えませんね😅

  4. 1980年代の無期は25年前後で仮釈で出てこれたはず。でも、出ないのは事件から30年〜40年経とうが、ヒットマンに狙われるし、口座も作れずあらゆる生活に支障出て。 
    しかもどこに引越してもマル暴が必ず越した先に3日以内に、何でこの地に来たのかを聞かれ追われる。
    色んな要因でやはり、出てこれないかなぁ…

  5. 石川氏、極道史に遺る大戦果を挙げた後、一和会の大幹部らに、更なる追撃(暗殺)を主張するも、日和った大幹部らに追撃を退けられた。
    その時に石川氏が呟いたされる一言が痺れる
    『このケンカ、わしらの負けや』
    頭のキレる方でもあったので、山口組のNo.1、No.2のタマを獲る大戦果を挙げ、一見優位な立場にあった一和会の行く末が見えたのではないか。
    この時に石川氏の主張が実行されていれば(渡辺山健組長等の暗殺)歴史は確実に変わっていた

  6. 追伸
    山口組の最高幹部らは『こんな事やらかすのは、あの男しかおらへん』と石川氏が暗殺の首謀者ではないかと囁きあったという。
    また石川氏は逮捕後も徹頭徹尾、終始一貫して自らの罪を認めると共に『殺めた人には悪い事をしたが、極道として男としてやらねばならなかった』と言い切り、減刑なども求めていない。
    この一途な渡世姿には、あの竹中武組長すら、極道として男として石川氏を認めざるを得なかったとか。
    余談ながら、石川氏率いる悟道連合は四代目暗殺の首謀者組織ながら、山口組からの報復攻撃を受けていない。

  7. 捨て身の覚悟でしょうもない殺人ですか😅結局、組にも迷惑かけ自身は無期で人生台無しにして、阿呆に付ける薬はありませんね。世間が狭すぎ、竹中組長は親の敵でもあるまいし、暗殺のときは兵庫県警の警察官どもが、望遠鏡で一部始終を見物していたと聞いた。警察を喜ばすために人生かけて対して怨みもない竹中さんの命を奪い、自分も無期懲役で40年近く苦労して虚しいね🤢この石川って人、極道同士では強いけど警察とか刑務所の中では、権力にめちゃくちゃ従順なんやろな🥵

  8. やくざは抗争するからやくざ。
    命を狙うか命を狙われる、それがやくざだと思う。
    石川さんは1986年7月12日
    (38歳の時)に逮捕されてから
    2025年1月現在も旭川刑務所にいます。
    逮捕されてから今年の7月で39年になります。
    1948年6月4日生まれ
    2025年1月現在満76歳。

  9. なんにせよ、量刑云々に関係なく一番つらかったり根性あったり哀愁あるのは首謀者ではなく「この手で直接あやめる実行の人」だとおもう。だから自分は金澤氏を特別な目で見てしまう。

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