2025年1月19日に放送する「イスタンブール歴史地区(トルコ)」。番組ナビゲーターの鈴木亮平さんが現地を訪れた特別編から4K映像をお届けします。 番組では紹介できなかった未公開映像満載です!

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15世紀からイスタンブールを都としたオスマン帝国。大帝国の経済を支えたのが、広大な市場「グランド・バザール」でした。世界の名産品が取引された市場には、各国の商人たちが寝泊まりする隊商宿がいくつもありました。入り組んだ市場を歩き、今も残る隊商宿の跡に迷い込んだ鈴木亮平さん。そこに店舗を構える老舗の絨毯(じゅうたん)屋で、なぜかラクダの役をする事に…。
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1月19日(日)18時からの放送も是非、ご覧ください!

★毎週日曜日 午後6時放送
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3 Comments

  1. 絨毯の文化技術は、シルクロードそのまんまなのでしょうね。佐賀県緞通って、お茶と一緒にやってきたのかもしれないのね。

    ラクダの毛がこちらの絨毯の素材なのかしら?やっぱりラクダのモモヒキは健在なのかしら。毛足ってソモソモになヵいのかもしれないのかな?ラクダチャンて、何しろ砂漠に耐える身体構造として、オメメのまつげも、も、カ~ルしててデフォルメせずにもクルンクルンのマスカラバッチリ!みたいなんだもんねぇ。

    お茶は、紅茶?烏龍茶?緑茶の、どれかの技法の発展オリジナルみたいなのかしら?
    綺麗な色で、如何にも如何にも美味しそうだった。

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