Talent 井上尚弥に衰え?今までとまるで違うスピードと反応がやばい。 2025-01-31 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 井上尚弥に衰え?今までとまるで違うスピードと反応がやばい。 #ボクシング #井上尚弥 #格闘技 #boxing Talent井上尚弥 26 Comments @yutakaozawa-u9f 1年 ago 相手の癖を見切るまでのハイガードなんだと思います。 @ボクシングこそ最強 1年 ago 井上が1発2発いいパンチもらっただけで、被弾してるとか言われて本当に気の毒 @節子-u2p 1年 ago 昔はいけるならいくくらいのスタンスだった気がするけど今は世界戦KO数とか圧勝ムードと世界中の注目度で魅せ方意識してるから最近は判定は許されないみたいな発言で自分を追い込んでる気がするだからどうしてもディフェンスを削って攻めてく戦いがどんどん増えてく気がするそれでも十分ヤバいディフェンスだろうけど @rocksaurus1783 1年 ago こういうことをいえる人ってあまりいないよね。いい動画。 @JG27-b2w 1年 ago 12月末にコンディションを仕上げてそれから一カ月維持しなきゃならないのは、辛いよ! しかもデータが無い無名に近い相手だし、短時間で研究できる訳無い。 @tis-tes1330 1年 ago 左フックもらいやすいの、ドネアの眼窩底骨折パンチの後遺症で少しずつ見えなくなってるのかなぁ?と思ってたけど、その前からなんだね。安心。? @柴犬小梅-y6c 1年 ago これは試しながら井上がスパーリングしてる感じだろ! @fact-bz4ck 1年 ago 何ヶ月も対戦相手に合わせた練習してきて試合直前にオーソドックスからサウスポーに変更だし、前情報少ない選手だったから多少反応悪くなるのは仕方ないし想定内 @taroyokoyama9334 1年 ago 井上選手は相手が強いほどパフォーマンスが上がるタイプです。だから今年行われる予定のピカソ、アフマダリエフ、ニックボール戦はめっちゃ楽しみです。 @多田桂司 1年 ago 仮に衰えたとしてもそれは仕方のないこと。今まで十分以上に凄かったし、今後もなんとか衰えながらも特上の技術で相手を打ち負かしてくれると思います。フェザーも統一して最後、中谷選手、バムを倒して引退してくれれば個人的には満足です、笑。 @akenofujiwara 1年 ago 確かに見ていて1番ヒヤッとするのは後傾姿勢のハイガードで足を止めている時かもガードの横からフックを通されそうと感じることがあります 個人的には同じハイガードでもタンクはよりガードが堅く見えるのですが、そもそもガードの堅さって何なのでしょうか。何によって決まってくるものなのでしょうか。 @tonton9632 1年 ago しっかり対策さえすればネリやフルトンにさえ一方的な試合ができるんだからヤバ過ぎるけどね😅 @めいてい-x4k 1年 ago 個人的には、井上尚弥は読みの選手だと思ってるシャドーなどで相手のイメージをリアルに固め、序盤ラウンドでそのイメージを修正し、読みで防御、攻撃する だから、中盤以降、読まれてる気がして、相手選手がうまく攻撃できなくなり、尚弥君がほぼ一方的に削って倒す、ってのが彼の強みだと思う キム戦を見て、ステップがグッドマン戦仕様じゃないか、と感じた直前だったので、グッドマン戦仕様のままで、序盤でキムを見て対応しよう、ということだったのでは、と思った イメージがそこまでできていなかったので、ハイガードにならざるを得ず、いつものような読みによる完全対応もできなかった、と思う 今回気になったのは、顔が前に出てる、背筋が曲がってる場面が多かった 尚弥君は慎重になったとき、背筋が丸くなってるときがたまにある 背筋の曲げ方、読みの悪さが、直前の予定変更から来るものではないかな、と思ってる まあ次戦、予定通り行われたら、そこで答え合わせできると思う こんなイレギュラーな試合を、圧倒的KOしてもいろいろ言われる、よくわからない次元に到達したが故の問題、改めてすごい選手だと思う @yamorij1997 1年 ago オレ的には試合を見てて、かなり手加減してるなぁと思いました。井上選手の場合、わざとうたせてカウンターとかを取るので、相手にあまりパンチ力がないことが解ってからかなり誘いの手を出しまくってましたよね。結果、早すぎず遅すぎない4R。試合運びは完全にコントロールしていたと思います。 @AAAAA.xxxxxx 1年 ago 個人的にはバンタム級の井上尚弥が最強だったと思う。特にドネア2試合目の頃のスピードとキレが凄かった。井上尚弥は現在も間違いなく強いけど適正階級はバンタムだと思う。 @meizannakisiro 1年 ago 10日くらい前でしょ?相手変更になったの。当然ほとんど研究してないからガードは上げないといけない。それでもこの対応力。ただ、足を使う頻度という点では少し気になる情報でした。 @金魚屋イーラ 1年 ago というか減量仕上げ前に1ヶ月延期が決まってる事も考慮すべき @プペプペ侍 1年 ago 個人的には、より重く大きな相手との戦いを意識した形に近づいたと感じましたね。普段より交戦距離が遠く、コンビネーションよりワンツーや単発を的確に行うシチュエーションが増えました。これはフェザー級やサイズの大きい中谷をイメージした時に良い傾向の変化だと思います。パッキャオに近い戦い方になっていく可能性… @ワタル-n4d 1年 ago わかる!ハイガードも減らして欲しいし前みたいにもっとステップでディフェンスしてほしい @匿名希望-k7i 1年 ago 大抵の競技で25、30、35で明確な競技者としての劣化が来るからなぁ @ぽん子-l1f 1年 ago 衰えてるかは分からんが、キム戦はやっぱちょっとおかしかったねKOできたから良いとか敵の情報が無いからとか、そういうレベルの低い話じゃないマスボクシングのような出だしでサウスポーの相手に教科書どうりの対応をした時点で力量の差は歴然だった大人と子供のような差がある相手にポジション取りを間違えたり距離感を見誤ったり、妙に力が入った大きなパンチで強引に倒しにいったり全然井上らしくないよまぁモチベーション的に難しかっただけのかも知れないよね入場からいつもの殺気みたいな気合いも感じなかったし @gezi2953 1年 ago 試合前のインタビューで慎重なコメントのときのほうが綺麗に戦うから好きだな侮りはなくても警戒の程度で攻めの度合い変えてて今回はかなり攻めてましたね @こうちゃん-j3w 1年 ago 1:20 2本指で投げてる!? @ブロッコリー-n7c 1年 ago なるほど~、言われてみないと自分みたいな素人にはわからないですね。 @3776-f4g 1年 ago では、何故スーパーパンタム級にあげた井上尚弥と陣営はバックステップをあまり使わなくなったのですか?陣営はあなたよりボクシングの理論で劣っているわけがあるわけ無い。理由を説明してください。下からのフックに、陣営は試行錯誤してきるのでは? @ADTT-x5t 1年 ago 試合後フェザーに上げることを言及したように、井上はその時のためのテストをいろいろ試しているんだと思うキムはドヘニーより体重を戻したらしいが、ドヘニーのように一発はないのでドヘニー戦の時のような過度に警戒する必要はなく、パンチを受けた時の衝撃やダメージを体感として経験するためにガードも含め意図的に受けたという面もあったと思う井上は目の前のキムなんか見てないよw 視線はすでにフェザーに向いてる Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@節子-u2p 1年 ago 昔はいけるならいくくらいのスタンスだった気がするけど今は世界戦KO数とか圧勝ムードと世界中の注目度で魅せ方意識してるから最近は判定は許されないみたいな発言で自分を追い込んでる気がするだからどうしてもディフェンスを削って攻めてく戦いがどんどん増えてく気がするそれでも十分ヤバいディフェンスだろうけど
@多田桂司 1年 ago 仮に衰えたとしてもそれは仕方のないこと。今まで十分以上に凄かったし、今後もなんとか衰えながらも特上の技術で相手を打ち負かしてくれると思います。フェザーも統一して最後、中谷選手、バムを倒して引退してくれれば個人的には満足です、笑。
@akenofujiwara 1年 ago 確かに見ていて1番ヒヤッとするのは後傾姿勢のハイガードで足を止めている時かもガードの横からフックを通されそうと感じることがあります 個人的には同じハイガードでもタンクはよりガードが堅く見えるのですが、そもそもガードの堅さって何なのでしょうか。何によって決まってくるものなのでしょうか。
@めいてい-x4k 1年 ago 個人的には、井上尚弥は読みの選手だと思ってるシャドーなどで相手のイメージをリアルに固め、序盤ラウンドでそのイメージを修正し、読みで防御、攻撃する だから、中盤以降、読まれてる気がして、相手選手がうまく攻撃できなくなり、尚弥君がほぼ一方的に削って倒す、ってのが彼の強みだと思う キム戦を見て、ステップがグッドマン戦仕様じゃないか、と感じた直前だったので、グッドマン戦仕様のままで、序盤でキムを見て対応しよう、ということだったのでは、と思った イメージがそこまでできていなかったので、ハイガードにならざるを得ず、いつものような読みによる完全対応もできなかった、と思う 今回気になったのは、顔が前に出てる、背筋が曲がってる場面が多かった 尚弥君は慎重になったとき、背筋が丸くなってるときがたまにある 背筋の曲げ方、読みの悪さが、直前の予定変更から来るものではないかな、と思ってる まあ次戦、予定通り行われたら、そこで答え合わせできると思う こんなイレギュラーな試合を、圧倒的KOしてもいろいろ言われる、よくわからない次元に到達したが故の問題、改めてすごい選手だと思う
@yamorij1997 1年 ago オレ的には試合を見てて、かなり手加減してるなぁと思いました。井上選手の場合、わざとうたせてカウンターとかを取るので、相手にあまりパンチ力がないことが解ってからかなり誘いの手を出しまくってましたよね。結果、早すぎず遅すぎない4R。試合運びは完全にコントロールしていたと思います。
@AAAAA.xxxxxx 1年 ago 個人的にはバンタム級の井上尚弥が最強だったと思う。特にドネア2試合目の頃のスピードとキレが凄かった。井上尚弥は現在も間違いなく強いけど適正階級はバンタムだと思う。
@meizannakisiro 1年 ago 10日くらい前でしょ?相手変更になったの。当然ほとんど研究してないからガードは上げないといけない。それでもこの対応力。ただ、足を使う頻度という点では少し気になる情報でした。
@プペプペ侍 1年 ago 個人的には、より重く大きな相手との戦いを意識した形に近づいたと感じましたね。普段より交戦距離が遠く、コンビネーションよりワンツーや単発を的確に行うシチュエーションが増えました。これはフェザー級やサイズの大きい中谷をイメージした時に良い傾向の変化だと思います。パッキャオに近い戦い方になっていく可能性…
@ぽん子-l1f 1年 ago 衰えてるかは分からんが、キム戦はやっぱちょっとおかしかったねKOできたから良いとか敵の情報が無いからとか、そういうレベルの低い話じゃないマスボクシングのような出だしでサウスポーの相手に教科書どうりの対応をした時点で力量の差は歴然だった大人と子供のような差がある相手にポジション取りを間違えたり距離感を見誤ったり、妙に力が入った大きなパンチで強引に倒しにいったり全然井上らしくないよまぁモチベーション的に難しかっただけのかも知れないよね入場からいつもの殺気みたいな気合いも感じなかったし
@3776-f4g 1年 ago では、何故スーパーパンタム級にあげた井上尚弥と陣営はバックステップをあまり使わなくなったのですか?陣営はあなたよりボクシングの理論で劣っているわけがあるわけ無い。理由を説明してください。下からのフックに、陣営は試行錯誤してきるのでは?
@ADTT-x5t 1年 ago 試合後フェザーに上げることを言及したように、井上はその時のためのテストをいろいろ試しているんだと思うキムはドヘニーより体重を戻したらしいが、ドヘニーのように一発はないのでドヘニー戦の時のような過度に警戒する必要はなく、パンチを受けた時の衝撃やダメージを体感として経験するためにガードも含め意図的に受けたという面もあったと思う井上は目の前のキムなんか見てないよw 視線はすでにフェザーに向いてる
26 Comments
相手の癖を見切るまでのハイガードなんだと思います。
井上が1発2発いいパンチもらっただけで、被弾してるとか言われて本当に気の毒
昔はいけるならいくくらいのスタンスだった気がするけど
今は世界戦KO数とか圧勝ムードと世界中の注目度で魅せ方意識してるから
最近は判定は許されないみたいな発言で自分を追い込んでる気がする
だからどうしてもディフェンスを削って攻めてく戦いがどんどん増えてく気がする
それでも十分ヤバいディフェンスだろうけど
こういうことをいえる人ってあまりいないよね。いい動画。
12月末にコンディションを仕上げてそれから一カ月維持しなきゃならないのは、辛いよ! しかもデータが無い無名に近い相手だし、短時間で研究できる訳無い。
左フックもらいやすいの、ドネアの眼窩底骨折パンチの後遺症で少しずつ見えなくなってるのかなぁ?と思ってたけど、その前からなんだね。安心。?
これは試しながら井上がスパーリングしてる感じだろ!
何ヶ月も対戦相手に合わせた練習してきて試合直前にオーソドックスからサウスポーに変更だし、前情報少ない選手だったから多少反応悪くなるのは仕方ないし想定内
井上選手は相手が強いほどパフォーマンスが上がるタイプです。だから今年行われる予定のピカソ、アフマダリエフ、ニックボール戦はめっちゃ楽しみです。
仮に衰えたとしてもそれは仕方のないこと。今まで十分以上に凄かったし、今後もなんとか衰えながらも特上の技術で相手を打ち負かしてくれると思います。フェザーも統一して最後、中谷選手、バムを倒して引退してくれれば個人的には満足です、笑。
確かに見ていて1番ヒヤッとするのは後傾姿勢のハイガードで足を止めている時かも
ガードの横からフックを通されそうと感じることがあります
個人的には同じハイガードでもタンクはよりガードが堅く見えるのですが、そもそもガードの堅さって何なのでしょうか。何によって決まってくるものなのでしょうか。
しっかり対策さえすればネリやフルトンにさえ一方的な試合ができるんだからヤバ過ぎるけどね😅
個人的には、
井上尚弥は読みの選手だと思ってる
シャドーなどで相手のイメージをリアルに固め、
序盤ラウンドでそのイメージを修正し、
読みで防御、攻撃する
だから、中盤以降、
読まれてる気がして、
相手選手がうまく攻撃できなくなり、
尚弥君がほぼ一方的に削って倒す、
ってのが彼の強みだと思う
キム戦を見て、
ステップがグッドマン戦仕様じゃないか、
と感じた
直前だったので、
グッドマン戦仕様のままで、
序盤でキムを見て対応しよう、
ということだったのでは、と思った
イメージがそこまでできていなかったので、
ハイガードにならざるを得ず、
いつものような読みによる
完全対応もできなかった、
と思う
今回気になったのは、
顔が前に出てる、
背筋が曲がってる場面が多かった
尚弥君は慎重になったとき、
背筋が丸くなってるときが
たまにある
背筋の曲げ方、
読みの悪さが、
直前の予定変更から
来るものではないかな、と思ってる
まあ次戦、
予定通り行われたら、
そこで答え合わせできると思う
こんなイレギュラーな試合を、
圧倒的KOしてもいろいろ言われる、
よくわからない次元に到達したが
故の問題、
改めてすごい選手だと思う
オレ的には試合を見てて、かなり手加減してるなぁと思いました。
井上選手の場合、わざとうたせてカウンターとかを取るので、相手にあまりパンチ力がないことが解ってから
かなり誘いの手を出しまくってましたよね。
結果、早すぎず遅すぎない4R。
試合運びは完全にコントロールしていたと思います。
個人的にはバンタム級の井上尚弥が最強だったと思う。特にドネア2試合目の頃のスピードとキレが凄かった。井上尚弥は現在も間違いなく強いけど適正階級はバンタムだと思う。
10日くらい前でしょ?相手変更になったの。当然ほとんど研究してないからガードは上げないといけない。それでもこの対応力。
ただ、足を使う頻度という点では少し気になる情報でした。
というか減量仕上げ前に1ヶ月延期が決まってる事も考慮すべき
個人的には、より重く大きな相手との戦いを意識した形に近づいたと感じましたね。
普段より交戦距離が遠く、コンビネーションよりワンツーや単発を的確に行うシチュエーションが増えました。
これはフェザー級やサイズの大きい中谷をイメージした時に良い傾向の変化だと思います。パッキャオに近い戦い方になっていく可能性…
わかる!ハイガードも減らして欲しいし前みたいにもっとステップでディフェンスしてほしい
大抵の競技で25、30、35で明確な競技者としての劣化が来るからなぁ
衰えてるかは分からんが、キム戦はやっぱちょっとおかしかったね
KOできたから良いとか敵の情報が無いからとか、そういうレベルの低い話じゃない
マスボクシングのような出だしでサウスポーの相手に教科書どうりの対応をした時点で力量の差は歴然だった
大人と子供のような差がある相手にポジション取りを間違えたり距離感を見誤ったり、妙に力が入った大きなパンチで強引に倒しにいったり全然井上らしくないよ
まぁモチベーション的に難しかっただけのかも知れないよね
入場からいつもの殺気みたいな気合いも感じなかったし
試合前のインタビューで慎重なコメントのときのほうが綺麗に戦うから好きだな
侮りはなくても警戒の程度で攻めの度合い変えてて今回はかなり攻めてましたね
1:20 2本指で投げてる!?
なるほど~、言われてみないと自分みたいな素人にはわからないですね。
では、何故スーパーパンタム級にあげた井上尚弥と陣営はバックステップをあまり使わなくなったのですか?陣営はあなたよりボクシングの理論で劣っているわけがあるわけ無い。理由を説明してください。下からのフックに、陣営は試行錯誤してきるのでは?
試合後フェザーに上げることを言及したように、井上はその時のためのテストをいろいろ試しているんだと思う
キムはドヘニーより体重を戻したらしいが、ドヘニーのように一発はないのでドヘニー戦の時のような過度に警戒する必要はなく、パンチを受けた時の衝撃やダメージを体感として経験するためにガードも含め意図的に受けたという面もあったと思う
井上は目の前のキムなんか見てないよw 視線はすでにフェザーに向いてる