音声:VOICEVOX:青山龍星

18 Comments

  1. 面白かったけどこれ、一度も地上波でやってませんよね?(当たり前か😅)国会で取り上げられるくらいの問題作だったけど深作欣二監督は多感な頃、戦時中にで酷い遺体を見せつけられ敵を殺すことが正義だと教えられて来たって言ってらした。「戦争が終わりいきなり『人殺しは罪』『平和な世の中を』なんて言われても自分の中で折り合いがつかない。自分は戦争が産んだ奇形児なんだろう」と。余りにも長く続いた「平和」な「昭和」と言う時代に苛つき「昭和よいい加減にしないか!」と叫びたかった、と。「バトルロワイヤル」は監督の「平和」に対する挑戦状だったのだろうか

  2. 「命は平等に価値がない」「俺は俺を肯定する」って、新井英樹『ザ·ワールド·イズ·マイン』に出てきた台詞だよね?

  3. この時の安藤さん、かっこ良くて髪型を真似したら、似合わず馬鹿にされた事を思い出しました。

  4. 色々あったみたいですが、結果、皆、当たり役でしたね😊 面白い映画でした🎉

  5. 藤原竜也と山本太郎カイジで見た時既視感あると思ったらこれか
    そうか、川田は山本太郎だったか

  6. はじめて見た時から自分の中で

    「出演者は豪華だけど内容薄っぺらいな」→「いや、ちゃんと観たら深い映画だ」→「やっぱりよく見ると薄っぺらだわ」→「いやいや。やっぱり深いわ…」をループしてる。

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