井上尚弥が韓国ボクサー・キムイェジュンのパンチを多く被弾した理由に長谷川穂積が放った本音が的確すぎると話題に【ボクシング】

本日は井上尚弥が韓国ボクサー・キムイェジュンのパンチを多く被弾した
理由に長谷川穂積が放った本音が的確すぎると話題にというテーマで
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#井上尚弥#ボクシング#韓国

15 Comments

  1. Going the distance が脳内で流れてましたよ。キム選手かっこよかった。

  2. ところどころ文章がわかりにくい。例えばコリアンファイターがどういう性質でキムがどう違ったのかこの動画ではわからなかった。

  3. 過去の韓国ボクシングや他の競技と違って、正々堂々と真っ向勝負をしたのは好感が持てる。試合前の汚い発言もないし… 韓国の模範になって欲しい。

  4. 問題はニック・ボールが井上のパンチに耐えられるのか、どうか?それ以前の試合は、井上がKO勝ちでしょう。ただし、試合前や試合中に拳の怪我が無かったら。強打者は骨折が多いから。

  5. 素人の意見で悪いが、俺が思うには井上は試合で色々試して試合してたのでは?本気で言ってれば1か2ラウンド目で決着ついたはず。挑戦者の打ってコイヨの挑発はボディが耐えられないので、顔を狙えと自分なりにアピールしてたと思う。

  6. 結果は負け! だけれども、
    韓国の選手で、ひさびさというか😂、
    初めてというか、清々しい試合でした。
    こんな選手に強くなってしい。

  7. 井上尚弥選手と戦ったキム、イェジュン選手は良く闘いました、日本人キラーと言われても井上尚弥選手は別者ですからね韓国人のスポーツ選手にありがちな常識はずれの行動が無く負けたとはいえよくやった選手です。

  8. 相手の韓国選手は あまりパンチ力なさそうだったから 井上もその辺を見切って 多少当たっても大丈夫と思い すこしもらったかもね まあ ドネアとかネリとかと比較すれば とても楽な相手だったと思う。それが見る方にしてみると ドキドキ感 緊張感が イマイチ感じられなかった原因かも でも急遽決まった相手だから 仕方ないんだけどね

  9. サムグットマンってプロの世界戦を戦う人間としての責任感が無さ過ぎだと思う。二度もですからね。井上のパンチ速度がいつもより遅い気がしたのは私だけでしょうか。

  10. キム顎でダウンだが通常なら貰わずに避け切れる事が出来たはず。それが、出来ずに避けれなかったのは、キムの肘ブロッキングや、レバーブロー、肋打ちなどの衝撃パンチで身体が通常通り動けなくなったからもらってしまった。そして井上の方と言えば、単なるワンツーでなくバンタム級時代のBSS戦初戦試合のワンツーの右ストレートは僅かながら顎に接触直前に左に手首スライドさせて拳を捻り落とし気味の右ストレートだから、押し気味パンチみたいに敵が少しでも後ろに傾けば、パンチ半減されやすいが、この場合では、そういうワンパターン右ストレートではなかったから、キムは衝撃まともに受けてしまったので効いたパンチとして倒れたはずです。井上急遽変更されずに最初からキム対策を井上準備していたとしても、井上研究万端でさえ、キムのパンチもらっているはずです。それだけキム独特なタイミング、変則的角度使い分けパンチだからです。ただし、キムの打ち方はあくまでポイント判定勝ち向きパンチであり、KO勝ちに繋げられるパンチの打ち方ではない。やはり、メイウエイザー、パッキャオ戦法ヒントはあくまで判定狙いであって、そこにキムの誘いカウンター狙いからのパンチでダウンさせるのがキムの集大成のはず。勿論、キムまだ完成途上段階での井上戦となってしまった。今後のキムの更なる伸び代進化してゆくはずです❗️

  11. この手の動画で「ハッキリ言いますが」とか「~がヤバイ」 ←この手のフレーズ使いだしたら完全にウソ。何の信憑性のないガセ動画。
    再生数稼ぎたいだけの詐欺

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