星野源

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  1. 髪の毛の匂いを嗅ぎあって くさいなあってふざけあったり
    くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる

    魔法がないと不便だよな マンガみたいに
    日々の恨み 日々の妬み 君が笑えば解決することばかり

    首筋の匂いがパンのよう すごいなあって讃えあったり
    くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる

    希望がないと不便だよな マンガみたいに
    目々の嫉み とどのつまり 僕が笑えば解決することばかりさ

    流行に呑まれ人は進む 周りに呑まれ街はゆく
    僕は時代のものじゃなくて
    あなたのものになりたいんだ

    心が割れる音聴きあって ばかだなあって泣かせあったり
    つけた傷の向こう側 人は笑うように

    髪の毛の匂いを嗅ぎあって くさいなあってふざけあったり
    くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる
    人は笑うように生きる

  2. 最近の星野源さんは
    キラキラし過ぎていて
    陰キャが聴くに耐えない

    この辺りの星野源さんは
    日常の何気ないシーンを
    上手に切り取って歌にしてる

    この曲は特に温かみを感じる

  3. 髪の毛の匂いを嗅ぎ合って臭いなってふざけあったりという歌詞は星野源さんが恥ずかしがりながら書いたっていうけどリアルでいいよななんか…

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