鬼気迫る演技で「怪優」と呼ばれた。有名なのが前貼り伝説。

#三國連太郎   #前張
#佐藤浩市    #怪優
#釣りバカ日誌

10 Comments

  1. 映画「復讐するは我にあり」で露天風呂で倍賞美津子の美乳を後ろから揉み下すシーンが羨ましかった。

  2. 何処の映画会社も芸能プロダクションも扱いかね、見かねた丹波先生が自身の侍プロダクションで預かった。
    三國氏と、若山富三郎氏の苦情が丹波先生に集まり、
    「いい加減にしろ! 人はみんなおんなじように人だ。自分がやられたらどんな気になる!? お前は地獄に堕ちたいのか!!!」
    と、丹波先生から殴られていた、と云う証言が複数ある。
    しかし、丹波先生は各氏の体面を考えてか、
    「そんな事は一度もない」
    との事。

  3. 役者魂とか冗談じゃないね。
    その理屈で言えば殺人者の役なら
    相手を◯しても良い/或いは◯される
    役なら◯してもらわなきゃならない
    事になる。単なる言い訳だろ。

    さすがに後年、佐藤浩市に
    「歯を抜いたのは失敗だった。
    あんな事やるもんじゃない」
    と語ってたそう。歳取れば取るほど
    色んなガタが来るからな。

  4. 役作りは結構だが、やってる事は、性犯罪。只の強姦。本来、ムショ行き。

  5. この人映画の撮影で「リアリティ出したいから本気で殴らせろ」って相手役に言ったら相手が「じゃあ私も本気で殴り返しますよ」って返したら「じゃあいいや、やめとこう」言うたらしいのワロタ😂😂😂

Write A Comment

Pin