北の国から ’95秘密
カットされた、れいちゃんの優しさ

#横山めぐみ
#吉岡秀隆
#中澤佳仁

13 Comments

  1. 初恋って美しい思い出ですよね~✨️私の初恋は片思いで終わっちゃいましたが、40年前のことでも鮮明に思い出せます😊どうしてるかなぁー先輩😌

  2. なるほど~そんなカットがあったんですね。でもゴミ収集業って実際ほんとに体に臭いつくんですよ🥲コロンつける気持ちわかる😅

  3. れいちゃん結婚式の朝に純君に電話してましたね😌れいちゃんと純君どんな気持ちで朝会話していたのかな…。
    もう嫁に行ってしまう前の2人だけの限られた時間😢

  4. ずーっと北の国からを見ながら生活をしてきて…純くんも、五郎さんも蛍ちゃんも…雪子おばさんも、正吉くん、草太兄ちゃんも、笠松のおじさんや、清吉おじさんや中畑のおじさん 皆が本当に存在していた事をいつも願っていたというか、それからも皆の歴史は続いている事をそうあって欲しいと今でも思っています。
    35年前に憧れで富良野に行き…プリンスホテルの廊下に撮影の写真など飾られていたことや、びっくりするほどの星の数や、テレビで見たままの富良野がそこにあったことを実感した時はとても嬉しかったです。
    今でも、これからも、純くんや蛍ちゃんや五郎さんがいると信じてやみません。

  5. さすが👍いいところつきますね❣️このシーンの台詞も映像化してほしかったです‼️
    あと私もまだ未視聴ですが、研究深めるにはダスティンホフマンの「卒業」も観なければと思っています😂

  6. ダサいとか、無知なとかといった社会学的嫌悪は回復の可能性があるのですが

    口臭、糞、膿のような分泌物に例える生物学的嫌悪は回復できない、動物の生存に関連した根本的な指摘で極度の自己恥辱感さえ感じるのです。

    したがって、憎悪する誰かを傷つける言葉は主に生物学的指摘です。

    もちろんれいちゃんは憎しみや傷を与えようと言ったのではないが、匂いと関連した指摘はジュンちゃんの心に意外な致命的な傷を与えたはずです。

    この場面を見ながら私も心がとても痛かったです。現実のズレは言語のズレとして現れることもあると思いました。

  7. 北の国から…大好きなドラマでした😊
    世代が一緒だからずーっと同じ感じで大きくなった❤
    もう、次がないかと思うと残念でし😢

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