藤井聡太七冠の将棋に革命!?二手目△3四歩の真意を徹底解説 エース戦法角換わり卒業!? (第74期ALSOK杯王将戦七番勝負第五局 主催:毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社)

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17 Comments

  1. 藤井七冠の課題は後手番で勝率を先手番並みに上げたい(苦笑)正直永瀬九段クラスの棋士に後手番で研究受けるのは後手番勝率は上がらない〜研究じゃなく自力勝負なら藤井七冠に一利の長が有る(普通なら自惚れだが藤井七冠なら納得)これからの藤井七冠の後手番が楽しみです

  2. ちょっと前に永瀬九段が「角換わりは極まった(超意訳)」みたいなこと言ったから、研究に付き合うのに疲れ…いや、他の手極めようかなって考えたんじゃないかな?🤔

  3. 藤井七冠は、これまでは初手は飛車先の歩しか突かなかったのですね。
    何度か角道を開けてたと思いました。

    雁木勉強中の級位者ですので、この解説はとても勉強になりました。

  4. アユムさん、こんばんは!

    正に【勝ち将棋鬼の如し】の様な内容でしたね…

  5. 後手で有利にすることはできなくても研究を倍させることにメリットがあるのでしょうね

  6. 七冠の後手番は実質的に「絞らせてあげている」状態だったけど、相手側の研究が行き着く所まで行き序盤はほぼノータイムみたいな形が多くなってたよなぁ

  7. 藤井さん後手番が課題でしたので私としては、とても嬉しいです。😄😊
    AIでは雁木が評価値悪いそうですが、藤井さんは上手い指しまわしなので大丈夫ですね。❤
    アユムさんの解説は私にとって1番分かりやすく、いつも感謝です。🎉😮

  8. やはり、藤井王将が8四歩をつくことを前提に研究していたのかと思います。
    今後藤井王将に対して、初手から研究し直ししつつ、全ての場面を対応出来るようにするのであれば、ほかの棋士は対策範囲が広すぎて大変になるでしょうね。そのうち後手番で1四歩とかもあるかもしれませんね。これからの藤井王将の初手楽しみです。

  9. 来期は後手番勝率爆上がりで、年度勝率最高記録更新ありだと思います!

  10. 藤井王将が今年は84歩以外の手も・・・に対して、永瀬九段が藤井王将を後手番で破り、8割達成も消え、藤井王将が勝てば今年度最後の対局。実は34歩指しそうな条件が揃ってたんですよね。

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