実写の血小板も可愛すぎる…!!映画『はたらく細胞』本編映像

清水茜のコミック「はたらく細胞」に加えて、清水と原田重光、初嘉屋一生による同作品のスピンオフ「はたらく細胞BLACK」を実写化したドラマ。生活習慣や体内環境が正反対の親子と、それぞれの体内で病原体の侵入を防ごうとする細胞たちの姿を描く。監督は『翔んで埼玉』シリーズなどの武内英樹。『マイ・ブロークン・マリコ』などの永野芽郁、『るろうに剣心』シリーズなどの佐藤健のほか、『メタモルフォーゼの縁側』などの芦田愛菜、『アイ・アム まきもと』などの阿部サダヲらが出演する。

〜あらすじ〜
酸素を運ぶ赤血球(永野芽郁)や細菌と戦う白血球(佐藤健)など、37兆個もの細胞が人間の体内で休むことなく働き、その健康と命を守っている。だが、不規則で不摂生な日々を過ごす漆崎茂(阿部サダヲ)の体内では、劣悪な体内環境に疲弊した細胞たちが文句を言いながら働き、規則正しい生活習慣を身につけて高校生活を送る茂の娘・日胡(芦田愛菜)の体内にいる細胞たちは楽しく働いていた。

劇場公開:2024年12月13日公開
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0028632
公式サイト:wwws.warnerbros.co.jp
(C)清水茜/講談社 ©2024 映画「はたらく細胞」製作委員会

#はたらく細胞 #永野芽郁 #佐藤健 #血小板

36 Comments

  1. 映画館でこのシーン観た時期待していた以上の可愛らしさで涙が溢れてきた涙腺ユルユルの私(´;ω;`)

  2. 原作、アニメでも血小板ちゃんは可愛かった
    でも実写だとちょっと気がひけるんじゃないかと思ったけど
    全然関係なくみんな可愛かったわ❤

  3. ラナちゃんの“お姉ちゃんちょっとどいてっ”がかわいしゅぎ

  4. この子達が多すぎると脳梗塞とかになりやすいらしい•••
    別にいいかな、この子達なら。

  5. いや、何だか運動会の会場をみているようだ
    舞台がどうもコミックのイメージとはずれているわ

  6. 実写化の時言われがちな皮肉「お遊戯会みたい」が唯一褒め言葉になる映画

  7. アニメだとフィブリンは網目状だったのと、赤血球と好中球らを拘束し押しくらまんじゅうにしてた。

  8. サムネの帽子を逆に被っている子は、マラソン の大迫傑選手の次女の鈴ちゃんです。

  9. 声優さんでやってたのより、百万倍いい!
    声優さんでのモノは、ハッキリ言って黒歴史で封印でいいと思う。

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