ボイストレーナー才雅(さいが)が初見で思うままリアクション動画♪
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京本大我 – 滑稽なFight
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8 Comments
おはようございます🎵
京本大我さん『滑稽なFight』の歌声解説ありがとうございます🎵
今は華やかに見えるけど、苦労人であがいてあがいて、それでも自分自身、グループのために前に進むために努力する
って意味なのでしょうかね。
京本政樹さんの息子さんって事で、わたしの周りでも息子なのを鼻にかけてる、とか父親の名声を利用してる
とか言ってる人がいますが
きょもはそんなの耳に入ってるし、むしろSixTONESのためには、自分がなんと言われようとお父様の名前を使ってでもSixTONESのために『SixTONES』を世に広めたいって言ってたので
辛かったのだと思います。
だからこそ、ずっと応援したいって気持ちになりました。
さいがさん、、おはようございます、お疲れさま(^^)/です。
概要欄ありがとう御座います🎵
京本大我君のソロなんですね!、、滑稽なFight、、
題名からひかれますね!
キョモ君はいつもいつも美しくて、当たり前ですが、、
今回の題名からして、こういうキョモ君珍しくて非常にいいですね👏👏👏
私はこのキョモ君とても素敵だと思います🎵
あれだけ有名な方ですから、色々ある事でしょう!
京本大我としても、頑張って欲しいですね✨✨
さいがさん、、あつい解説ありがとう(*^-^*)御座いました💙💙💙
才雅さん、こんにちは😊京本大我くんの「滑稽なFight」の歌声解説ありがとうございます。歌詞が凄く刺さりました🥲紆余曲折だっただろう大我くんの歩んで来た道、これから進む道も「負けてたまるか」って強い決意が感じられました。いろいろな力が作用して成り立つ特殊な世界で、これからも大我くんらしく輝いていってほしいです💎
札幌でのSixTONESライブに先日行ってきて
まだ余韻が覚めないままですw
Jr.の時から大我くんは もしかしてあのグループに入れるかもしれないと言われた事も何度かあったり 緊張しいで最初の頃は毎回嘔吐してから舞台に立ったり・・デビューする前も その後もここまで計り知れない事が多くあったのだと思います。
それでもSixTONESのグループにいる為にも ART-PUT として今回のソロ曲はSixTONESとは違った曲調で歌い方も変えていて来月のアルバムも楽しみにしています。
因みに 4/23発売のソロアルバムや5月6月のソロライブ(行きたいけど・・)も楽しみです。
またトニー賞のスペシャルサポーターとしてブロードウェイも訪れるという事なのでそちらも楽しみだし 9月10月 「Once」は ギターを弾きながら歌うミュージカルも楽しみですが とにかく体調に気をつけて活動してほしいです。
こんばんは。
京本大我くん 滑稽なFight
解説ありがとうございます。
最初聴いて、まっすぐな歌詞だと思いました。大我くんの今の気持ちなんでしょうね。いろいろ言われて、切り捨てたり諦めたりしながらも、自分を奮い立たせているのでしょうね。
大我くんの曲は、上手くというより
ありのままという感じで好きです。
初のソロアルバム、とっても楽しみです。
才雅さん、解説ありがとうございます。大我さんは見た目からも綺麗で華やかに見えますが、なかなかデビューも出来ず事務所に入った頃には2世ということもありいじめに遭ったり、様々な苦難があったり、いわれないことで叩かれたり…
歌もダンスも下手で、今に至るまでかなりの努力をしてたどり着いています…
恵まれた環境にあぐらをかいて来た訳ではなく、ここまでくるのに自分で動いて努力してなかなか上手く行かなくても弱音を見せずに、本当に本当にここまで頑張ってきました。
そんな彼が歩いてきた道の一部が垣間見える曲と、それでも前向きに頑張って行こうと思える背中押されるFightソングで、聴くたびに泣いちゃいますが、元気になれる曲でした✨
ありがとうございます。そう!負けてたまるか!心に響きますね。
滑稽なFightというタイトルの意味は?と思わせるソロアルバムのリード曲は、ストレートなロック曲に思いを吐き出す印象的な歌詞が乗っていて、きょもの真直ぐに伸びる声がよく合っています。
30代に入っても世間の常識とも呼ばれるフィクションには染まらない、飼い慣らされない、という決意表明の歌で、すがすがしいです。