16 Comments

  1. お前らに食えって言ってるわけじゃないんだから黙って見とけエキノコックス諸君

  2. 中国では満漢全席(宮廷料理)で生きたまま「サル脳」を食うことがあった。
    頭部(顎まで)をテーブルに完全に固定され、首から下はテーブルの下。
    鋭利なナイフなどで頭蓋骨を丁寧に取り除き、硬膜を剥がし、露出した脳に生姜や紹興酒や唐辛子を混ぜた薬味をかける。
    痛みでサルは興奮して暴れるが、興奮するとより旨みが増すという。
    そしていよいよプリンをすくうようにスプーンで一口大にゾブっと取りだすとそのまま食べる。
    一方、脳の一部を失ったサルはテーブルの下で暴れていた体が一気に痙攣し、目玉はグリンと白目を剥く。
    その様子を愉しむように時の権力者はサル脳を満喫したのだ。

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