井上尚弥VSモロニーの試合で壮絶なKOシーンが映し出された #格闘技 #ボクシング

31 Comments

  1. これが最近の井上の試合展開。
    序盤距離感を掴む。掴んだらジャブの差し合いで確認。ジャブに対してカウンターの有効打でポイントを稼ぐ。判定で負けて来た相手が有効打を稼ぎに来たらわざと打たせて受け身になり打ち気にさせる。その時に隙が出たらカウンターから連打を放つ。相手がカウンターを見切れないと止めを刺される。見切れても連打のどこかで削られ、息の継ぎ目で腹筋が緩んだ瞬間にボディを打たれたらお仕舞い。最近の井上はフットワークのレベルが段違いに速く精密でバランスが良いからハンドワークはガード中心でも精度が上がってラッキーパンチを防ぐ方に変わってきているが相手は一発効かされたら試合終了。相手は皆顔はボコボコ、井上はほぼ無傷。誰もボコボコに打たれて負けたくないから皆対戦を嫌がりトラッシュトークでしか戦わない。井上は泰然自若で益々ボクシング三昧だから付け入る隙がない。

  2. この試合で思ったのは、ド級の実力者同士で「相手のワンツーの合間にカウンターを入れる」事が出来るんだ・・・って
    漫画みたいなフィニッシュだった

  3. モロニーも見ていて…凄い…しかし井上は異次元…まさに最強!

  4. このKOを俺は交通事故と呼んでる。
    足がつって本調子に程遠くてこの破壊力はやばすぎる

  5. 井上選手のクレバーさが光っている試合ですね。
    相手も弱い選手ではなく、本当に強い選手ですね。
    相手は、意識して好戦に持ち込みたいのが井上尚弥に全て読まれてしまいパンチの威力は半減してしまっていました。
    逆に、ラウンド序盤でパターンを読まれてラウンド後半ではダメージと疲れで好スキが生まれガードが開きパンチも遅くなりスキと隙間が大きくなりカウンターが通る様になったのがこの短い動画でもわかりますよね。
    井上尚弥選手の洞察力、空間把握能力と分析能力、対応力がずば抜けて鋭く早い更には、全てが高効率化されて機能させている事が今までのチャンピオンたちとはレベチ。
    近くて畑山選手ですが、全盛期の状態でぶつかれば手数は、若干畑山選手に軍配は上がりますがパンチ1発のヒット率は井上選手の方が頭一つ高いでしょう。
    今後、こんな選手は現れるのは相当先になるでしょう。😊😊😊😊
    本当、井上選手の試合はいつもながら空いた口が塞がらないぐらい驚きと感動と痛快さを与えてもらって、改めてボクシングの素晴らしさを教えていただいて、ありがたい😊😊😊😊😊

  6. 最後のストレート!クロスストレートかな?相手パンチ打とうとしてなかった?

  7. フィニッシュブローはちょっと距離が近いから
    ダウンで済んだけど、ドンピシャの距離で井上が
    振り切っていたら、救急搬送だったろうな。
    運が良かったモロニー君。

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