名人戦第1局、藤井聡太名人の神技に対するプロ棋士達の反応集!一流棋士が脱帽した奇跡の詰み(主催:毎日新聞社、朝日新聞社、日本将棋連盟)
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22 Comments
ヒカルの碁のsaiと塔矢名人の信頼関係に通じるものがある
藤井竜王名人との番勝負後は調子を落としていく棋士ばかりの中で、永瀬九段だけはそんな様子は全くなく、必ずと言っていいど各棋戦で上位に進出しています😲。人気は今一つみたいだけど、まさにタフな軍曹ですね😉。(あと、アンチ永瀬九段の「頭かきむしる」コメントはいい加減に止めてほしいです😖)
藤井竜王名人の詰み手順を集めたら年度末の詰将棋選手権の問題が出来上がりますね😂相手のプロ棋士もこれに名前を連なっていけば名誉なことかな?
【詰め将棋です】って言われたら、そりゃ時間かければプロならなんとかなるんでしょうけど、実際の局の中で、しかも相手もトッププロの状況で、足りなかった桂馬を打たせて詰め将棋やるんだからちょっと理解できない。。。
竜王最強❗
まさに芸術的詰め上がりとなった「他のプロ棋士やAI までも藤井名人の領域には達しない」異次元の詰め手順。広瀬九段もAbema で「どうやって詰ますのかわかりません」と解説していました。まさか玉が九段目から一段目まで追いかけられて詰まされるなんて、前代未聞の神業!
それでも「大したことでもない」的な発言を対局後に語っているとは。人間ではない!
対局後の佐々木勇気八段の解説動画が面白かったですね。プロはそういう見方をしているのかと参考になります。40分以上あったけどあっという間でした。
6八金を指した時は衝撃でしたね!
その瞬間はAIも詰みを発見してなくて、AIが示す最善手以外は形勢を大きく損ねる手を指したので、
やっちまったか!?
と思ったらAIが後から突然詰みを表示していきなり後手勝ちになるわけですからね!
AIよりも先に詰みを読み切っていることがこれまでにもあったので、AIが絶対ではないということを改めて感じる対局でした!
いつも解説動画有難うございます。
鳥肌ものでした。永瀬さんの詰めろに対し、まるで崖の上を綱渡りして勝利を手にした、37手詰め。
誰もが理解不能とおっしゃる中、ドキドキの連続でした。
アユムさんのおっしゃるとおり6八金のただ捨て後は、全く分からず、角が右翼から急襲すると思ってしまいましたが、AIでは逆転負け。
本当に凄いものを見てしまいました。有難うございました!
過去のプロ棋士の棋譜を藤井竜王・名人が検討すれば、ここで勝敗は決していた、というのがいくらでもあるんでしょうね。
藤井将棋を見れば見るほど、他の将棋を見る気がしなくなる
「長い詰みより短い必至」という格言が、藤井名人には通用しませんね。
でも、見てる方からすると、驚き&ハラハラドキドキ。
エンターテインメントとしても、スリリングで面白いですね。
しかし、本当に将棋って奥が深いし面白いですね。
人間離れしてるな。しかし、解説を聞くと将棋難しすぎる・・・
これで、フェイクガックシをマスターしたら、大悪手指しても、相手が考え込んでしまい、勝ち筋を逃す対局が続出。
そして、年度勝率中原越え、いや、無敗神話が実現する?!😂😅
大山15世名人や若年!!の増田八段等の詰め将棋諸発言は、藤井聡太竜王名人の対局には、当てはまらない。
藤井伝説の一つになりつつある。
藤井将棋の解説で女流の「すごいですね」と「こんな手があるんですか」はもう聞き飽きた
藤井7冠が出題者として10問提供する詰め将棋選手権、参加者全員0点説。
勇気八段、よくわかっていらっしゃる
祝勝利㊗️
相変わらず異次元の強さです。
中学生の頃将棋をおぼえて、当時は大山名人の全盛期、でも私は升田将棋の方が好きでした。今、藤井名人や挑戦する棋士たちの将棋をみるとあの頃の感動をもっと新しいかたちで味っている気持ちがします。私のような高齢者までが感動する将棋、こんな時代が来るとは思ってもいませんでした。