藤井聡太名人、感想戦でも詰将棋炸裂! 永瀬九段「ええっ!?」異次元の読みで圧倒、恐怖の感想戦 第83期名人戦七番勝負第1局
【10/31発売の新刊・切れ負けに役立つ実戦3手詰】
【アユム著の将棋本(無料サンプル有)】
メンバーシップよろしくお願いします!
https://www.youtube.com/channel/UC8Wi0RcjvIy5z7V4Eypmzww/join
ジャンル別オススメ書籍ランキング(詰将棋、手筋、定跡、初心者向等)
https://ameblo.jp/shougiayumu/entry-12347496143.html
Twitter
Tweets by ZpikT1
お問い合わせ
ayumushougi@yahoo.co.jp
かたこさんLINEスタンプ(アユムのスタンプも!)
https://store.line.me/stickershop/author/20846/ja
たややん様ツイッター(動画で使わせて頂いている将棋ソフト「水匠」開発者)
Tweets by tayayan_ts
やねうら王様ツイッター(将棋ソフト「やねうら王」公式アカウント)
Tweets by yaneuraou
トーナメント表作成ツール
https://terus.jp/knockoutdraw/v2/
23 Comments
死んでからも気づけないレベル
時間のある時の藤井さんにうっかりはないでしょ…
実は私藤井聡太と読み筋や棋風が似ているんですけど私の1000倍強いバージョンみたいな人で親近感が湧いています
王将戦第五局と本局では藤井七冠の研究のやり方に変化が見られます。具体的な手順の研究はあまりしないとおっしゃっていたところ、これら2局は明らかに手順を研究し、永瀬九段を自身の研究範囲へと誘導していました。そして終局から一夜明けたインタビューで藤井名人は「6六角ではなく8一飛を選んだ時点で、桂馬があと一枚あれば詰むことに気づいていた」とお答えになっており、そこへ永瀬九段がちょうど2四に桂馬を打ち込んできたので、詰将棋が完成したわけです。詰将棋選手権での優勝が名人に大きな自信をもたらしたのか、この日の読みは冴えわたっていました。序盤の手順研究に加え、終盤の正確無比な読みに自信をつけた藤井七冠に果たしてタイトル戦で勝てる人が出てくるのか。今年こそは年間最高勝率を大きく更新し、来年度には八冠に返り咲くのではないかとファンの期待は高まります。早指しの一般棋戦をどれだけ制するかがカギとなりそうです。
永瀬さん52銀じゃなかったら結果逆だったかなぁ。勝負は紙一重だ
ありがとうございます!
(底が見えない藤井聡太・・・)
将棋は負けても感想戦ですぐに反省会できるのがいいよなあ
藤井七冠が得意なのは詰パラじゃなくて詰ハラだね
アユム先生、動画解説ありがとうございます❗️藤井先生の華麗な将棋✨️鮮やかですね❗️
ここまで来ると永瀬さんが噛ませ犬になってて、気の毒。伊藤さんか藤井さん、タイトルをひとつ譲ってあげてください。
ここまで異次元な読みできちゃうと
もはやニュータイプでは
アユムさんの動画投稿待ってました
感想戦でもレベル高すぎだよな。両者、極地点。
改めて、中身の濃い、伝説級の一局だと思います。解説動画有難うございます!
藤井名人、AIにも読めていない手で勝ち取りましたね💕︎桂馬使いの藤井名人‼️アユムさんの解説でよくわかります🍀*゜
▲5三成銀からの「角で⋯」の詰みもパラレルワールドの「実戦」で観たかったなぁ。
もう藤井名人ならどんな変化でも詰み筋があれば逃さないんじゃないかと思いますね。
だから、ご本人が「ちょっと嫌だ」と話しておられた△6六角からの変化も、もしその手を選んでしまっていたとしても、角と龍の押し売りからの詰みを見つけておられたのではないかと思ってしまいます。
こういう将棋を名人戦という晴れ舞台で全棋士が見せられるから、相手を信じて、投了とまではいかなくても、覚悟してしまうのでしょうね。
序盤互角、中盤でリード、終盤は詰め将棋😮
対局後の永瀬さん爽やかな笑顔。
このお二人の世界は美しいと感じました。
永瀬は藤井の防波堤
35手詰み、って反則じゃないのでさか?
いやー、9時間の待ち時間でここまで読んでるかと思うと圧倒されますね!
no1とno2の実力差がありすぎる