聖夜に、東京崩壊!!
日本全土を揺るがす

《衝撃の裏側を公開するメイキングPV解 禁》

「アンフェア」原作者×「SP」監督タッグが贈る、極上のノンストップクライムサスペンス

詳細は▶︎https://silenttokyo-movie.tumblr.com/…
2020年12月4日(金)公開

出演:佐藤浩市 石田ゆり子 西島秀俊
    中村倫也 広瀬アリス 井之脇海 勝地涼 
    毎熊克哉 加弥乃 白石聖 庄野崎謙 金井勇太 / 大場泰正 野間口徹
    財前直見 鶴見辰吾
原作:秦建日子「サイレント・トーキョー And so this is Xmas」(河出文庫刊)
監督:波多野貴文
エンディングソング:Awich「Happy X-mas (War Is Over)」(ユニバーサル ミュージック)

Ⓒ2020 Silent Tokyo Film Partners

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
公式Twitter:@SilentTokyo2020
公式インスタグラム:@silent_tokyo2020
ハッシュタグ:#サイレントトーキョー
公式サイト:https://www.silent-tokyo.com

43 Comments

  1. この中にみきおだのふたりがはいってるのすごすぎる!!!!

  2. みきおだを見に行く人🙋🏻‍♀️

    まぁ、自分は中村倫也も好きなんすけどね😊

  3. 昨日見てきた、
    みきおだはもちろん
    あのちゃんが出てるのにビックリした可愛すぎた
    推し2人をいっぺんに拝めました₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎

  4. アンフェアーっぽいなと思ったら原作者一緒なのか。
    なんかワンパターン。
    観に行ったけど、残った印象「取りあえず映画だし爆破させとこ」って言うコナン的な感じしか残らなかった。

  5. 単なる刑事ドラマの枠を超えた映画…
    やはり渋谷のシーンは衝撃的な映像だった。ここまでやるか…目の前で起きている現実を見てるようで恐怖感さえ感じた…
    あまりにも平和過ぎる今の日本でこれがノンフィクションになりそうで恐ろしい…

  6. 実際、爆破テロって日本でも有り得るよね。逮捕されたけど独学で爆発物組み上げた学生がいたし、それに附づいする輩もいたからね。ただ映画規模のは無理かなw ガスとか揮発性有機化合物とかと併用するなら有り得るかもだけど、爆発物単体だと大量に関連商品買い漁った時点でアウトだろうね。目を付けられないなら、とうの昔に本職さん達がやっているだろうし。

  7. 映画観たけど、警察が規制テープで規制かけるとこほんとにリアルだったなと

  8. 爆破だけかと思ったら街もだった:(;゙゚'ω゚'):エキストラもワイヤーアクションしてない?

  9. スクランブル交差点のセットって今際の国のアリスでも使われてたやつ?

  10. 日本も金掛ければこういう映像作れるんだよなぁ。

    ほんと、金さえあればなぁ。。

  11. 今日足利市スクランブルシティスタジオ見学に行きました 本物の渋谷スクランブル交差点再現されていて圧倒されました 今度は映画観たいですね

  12. 映画館でみたら楽しい昨年かもね。😄

  13. 爆発や混乱がすごくリアルで生々しさがあって良かった。予告編も衝撃的で、お金かけてる感!!

  14. いきなりのみきおだめちゃくちゃビビった
    嬉しい

  15. これ見たけど最後の文章めちゃくちゃ鳥肌だったカタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ
    まして少しグロい?もあって面白かった

  16. 感じんな犯人爆破動機詳しく説明されていし、人間関係が不明、中身のない愚作としか言えない
    金も無駄遣い

  17. 稀に見るゴミ映画だった
    こんな1/1渋谷に3億も掛けるならまともな脚本家用意してほしかった
    そりゃアニメに勝てんわ邦画製作陣

  18. すごい・・・
    渋谷を本物ぽくCGとかやばい

  19. 久々に「ざまぁ」と心から思った内容だった。頭の残念な若者が集まって被害者に。自業自得そのもの。平和ボケが蔓延してる日本人の在るべき姿。

  20. 悪くはない。ただ、細かい箇所の出来が微妙。
    一番は撮り方の問題。
    あとは、脚本はまあありきたりだけど、幸薄顔の石田ゆり子を使うから余計に予測が立ってしまう。

    色々惜しい作品。評価3.0/5

  21. 途中で佐藤浩市が出演した意味がわかった。反安倍、反保守の左翼思想を芸術に持ち込むのは自然なことで別に悪いことではない。
    この監督はテロリストにも言い分があり話し合うべきで、日本は憲法第9条のおかげで平和が保たれてきたという思想なんだろう。それはそれで構わないが、シナリオか突っ込みどころが1つや2つでなく無理がありすぎるし対比を出すために若者を現実離れした単なるバカの集まりに描いているのは監督の凡庸さを露呈していた。
    政治的思想は政治的思想としてエンタメとして映画が面白ければいいのだが残念だった。

Write A Comment

Pin