藤井聡太名人、驚異の78手目「8八歩まで研究」 永瀬拓矢九段に勝利【第83期将棋名人戦第1局】=北野新太撮影

第83期将棋名人戦第1局は、永瀬拓矢九段に藤井聡太名人が勝利しました。終局後インタビューをお届けします。

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16 Comments

  1. こーなってくると本格的に面白くなくなってきた
    AIサポートで常に正解・解答片手にできる研究は、今の将棋をつまらなくしたし、それに全のっかりの藤井将棋、それに支配されたタイトル戦、何も面白くない

  2. てか今まで多忙と思われる時期でも防衛しまくってるのがえぐい
    研究時間あったら先後毎回こうなるのかな

  3. 叡王失冠が怪我の功名で、名人戦の準備を周到に行えた、ということですか。
    現地対応力も抜群だし、鬼に金棒ですか。

  4. 44角を悪手、疑問手呼ばわりしていたAI至上主義者見てるか?まだまだ人間(といっても名人ぐらいだが)も意地を見せているぞ

  5. どこまで研究しているか、研究に使っているPCやソフトは何か、どんな戦型までカバーしているか、
    これらだけじゃなくて他にも色々な要素が絡み合ってファンは面白いと思うから、現代将棋は十二分に面白い。

  6. 驚異のとか煽ってるけど、一ヶ月前指した将棋の10手違う局面を考えたことがありますって話だから、たぶん前の対局中にも考えてる局面やろ。

  7. 本人は△88歩までって言ってるけど、ぎこちなく余計な言葉を継ぎ足してるから疑わしい笑。
    研究手順だったけど封じ手の駆け引きで時間調整した、とは言えないからだろうけど、ホントはもっと研究してるよね。

  8. お二人とも持ち時間を有効的に使っているのがわかる気がする!最善の一手を捻り出す苦悩が画面から読み取れる!

  9. 手の内全部言うはずないからなあ。88歩までは当然研究しますよね?そこまでは手の内ではなく当然の範囲ですよ。の意味で88歩って言ってそう

  10. 藤井竜王名人を全力応援しております
    勝利おめでとう㊗️御座います

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