俳優の佐藤浩市(64)が、映画のナレーションを担当して色々と考えさせられたことを明かした。「在宅緩和ケア」を選択した5つの家族を取材したドキュメンタリー映画「ハッピー☆エンド」で佐藤は映画のナレーションを初担当。「抗がん剤をつかってという事もあるし、そうでは無い考え方で家族と(余生を)過ごしたとき、気持ちの持ちようで肉体的変化があると感じた」と話す佐藤。さらに「余生の(生き方を)選択できるのは人間だけ。自分のためなのか、残された者たちのためなのか。個人個人で違いはありますが、人間は選択ができます。そういう事を改めて考えさせられる映画でした」と語った。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

14 Comments

  1. 一時期ガリガリ(病気)で誰だか分からなかったけど、肉付きがもどったのかな?
    男だけど渋くていい歳のとりかたしてて羨ましい。

  2. 佐藤浩市さん亡きお父さんの三國連太郎さんに顔似てきたよね!彼も64歳ですか。相変わらずシブオジですね。

  3. マスゴミ世代ってすごいよね。余生? お前らがやってきたゆとりネトウヨ草食Z世代ガ-!安倍ガ-!右翼ガ-!といったヘイトスピーチについて責任とれよ。差別迫害、誹謗中傷、全部お前らヘイトメディアの話じゃん

  4. ちょっと前痩せすぎて心配になったけど、顔つきが昔に戻ってて良かった。髪が黒かったら昔のままだけど、白髪も年齢にあってて良い。

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