角田裕毅 レッドブルRB19でテスト シルバーストンを走行

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18 Comments

  1. なんか、RB19っていう完成系?理想形?な車の特性を知って、それを今のRB21に落とし込みたいっていうのがチームの考えみたいなのどっかで読んだ。

  2. ほんと角田さんて、昔のヒルと同じような立場に思える。ヒルはブラバムで予選も下位レベル。「なぜヒルが?」と思える(ウィリアムズでのテスト走行はしてましたが)ようなウイリアムズ昇格だったし、エースはワールドチャンプ・プロストとほんと今のレッドブルと同じ感じ。違うのはウイリアムズ・ルノーFW15Cが希代の名作に対し、RB21がまだまだのところ。ヒルと同じよう角田さんも「クルマが作れるドライバー」になってほしいと個人的には思う(できれば表彰台も狙える力も備えて)次第。  あと長文でごめん。

  3. 規定で昨シーズンモデルのRB20もテスト使用が出来ないのね
    先日まで乗っていたレーシングブルズの今シーズンマシンがRB20ベースなら必要なかったりして

  4. これだけ走らせてるんですよ
    角田くんに精一杯頑張ってほしいんです
    ねえ、ホンダさん!ってところか

  5. 鈴鹿比較でRB19からRB21は2秒も速くなっているのだな。コース条件が違うとは言えマシンの悪癖が酷くなっているんだろう。

  6. フェルスタッペンも角田のフィードバックでセットアップ変えたりしてるらしいからね

  7. ニューウィーが関わってた頃のマシンの設計思想が一旦理解しやすくなる。その上でRB21が進んできた方向とのベクトルの微妙な差を感じとるのは、今後のセッティングの参考になるのじゃないかしら。

  8. 正直、2025シーズンのRB21の役に立つかどうかは、メカニカル的にも空力的にも何の役にも立たないでしょうね。
    レッドブルレーシングとしてのセットアップの方向性や方法を学ぶという観点から見れば、ドライバーからのフィードバックをどう活かすかどうかを、ドライバー自身が経験できるので、その点では少しだけ役に立ったと思います。

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