優作はショーケンを強烈に意識していた!

#萩原健一    #松田優作
#太陽にほえろ!
#石原裕次郎   #ジーパン刑事

8 Comments

  1. 映画ブラックレインの日本人キャストのオーディションにショーケンも参加した。
    役を勝ちとった優作さん、ショーケンに勝った事、時代劇じゃない日本人役など様々な事でめっちゃ喜んだ。

  2. どっちもカッコよかったなーちなみにテキサスも派手さはなかったけど真面目そうでよかったよ。

  3. 家族ゲームで森田芳光監督は松田優作に「それじゃショーケンです」って言ってたってのを竹中直人さんが語ってるのみだけど、松田優作は萩原健一の1番のファンていうのは多分しっくりくる

  4. ショーケンは松田優作より沢田研二をライバル視してた。一緒組んでたバンドPYGで沢田のボーカル力にショーケンは相当悔しかったらしい。

  5. 発表された年次の公式プロフィールによって2人とも生年が違う事があるのたが、ショーケン氏はデビューが早く、その素行から18歳未満であると不味い事になるからと、1歳上にサバを読み、優作氏はデビューが遅く、事務所が少しでも若く売りたくて1歳下にサバを読んでいて、結局2人は同い歳だったようである。

  6. 松田優作テスト回は最近の動画で知りましたが萩原氏とそうした関係だったとは。

    「アウトローの型破りなマカロニ」に「留置所からの初出勤のジーパン」と確かに対照的ではありましたね。

    「変な刑事」という点では共通してますが。

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