『ボクらの時代』『高橋大輔×藤原竜也×中村勘太郎』明日私たちが立つ舞台 2010(パート2)
どうこちは?ああ、来た。 どうもどうどうどうも。ゴります。 どうも久しぶです。 お願いします。 やっぱ4回転飛んだのはかっこよかった。 じゃ、俺だけたか。 そこで入れなかったら今までやってきたことなかった。うん。な んで聞くんだろうと思うぐらいうん。 やるって言ってるじゃんっていうぐらい勢いで。うん。うん。 か。うん。で、うちの知士がはい。 まおちゃん似てるんですよ。顔が 分かる気が分かる気がしちょっとなんか写真見てください。 はい。はい。朝9時から夜7 時までずっと大体1 時間半でずっとリハビリしてたんでそっからちょっとどこか行きましょうね。 どこ行った? ちょっと遠でしました。どこに行った? もう当てもなく。 え、東京に?東京です。へえ。 でも怪我をして前滑るうちに 自分が本当にしたいこととかが見えてきたんでオリンピック多分怪我してなかったら多分行けてないんじゃないかなと思。あ、これすごいな。 間じゃなんかこう大人になってさ、ブさんとかの存在っても変わってきてんの? うん。変わってる。 大人になって芝居とかなんぞやとか演技とかちょっと分かるよね。なんてからの差の方がすごいね。自分がやりたいものとやりたくないものが [音楽] あるけれどもやりたくないものでもやらなければいけない ですもんね。僕もこんばんはって家に帰るじゃないですか。 そうすとシャット開けて1 人でもぶっくりしたらやめろて言いながら 1 人で風呂とか入ってぶっ殺してる。先手村のあの食事の話聞いてみたいです。ちょっと興味があるからな。ちょんでき [音楽] マジで。 これはこれで美味しいんだけど真っこりをビールで割るともっこりっていう名前なん。 [音楽] それネタじゃない。違うの? ちょっとこれだけ1回乾杯しちゃうよ。 これだけんでみて。 じゃあ、まっくりで乾杯して、もっこりで乾杯しよう。大丈夫。 今週の僕らの時代も先週に引き続きこちらの 3人。あ、し いってらっしゃいの。注意しな。それでも ね、それはもちろん。 で、それ毎日たらおかしいすね。 毎日出かけるは はあ。 はまるタイプだったみたいではまる人はできちゃったんだ。いや、 あ、そういうことになっちゃいますね。 なっちゃう。それはじゃあこの2 年半の間にはまった人はいたってことですか?そうです。 行ったことないですけどテレビますごい重たかったですね。僕がどういうこと? 試合な多分できなかったと思 多分できなかったと思います。 ま、リハビリしてやっとオリンピックぐらいこう自分の感覚戻ってきたんでやっと楽しくなってきたんですけど、 これでやめたらちょっともったいないなっていう 俺最近いつもっこりになった。 これいやね、ビール しあ違う違う違うちょっとちょっとみんな 止まら やっぱりスケート選手アスリートというか その女子スポーツ選手にれるんですかいや 僕嫌ですかねん。あそうんあんまり 同じ業界はかない。あ、そうです。 僕同じ業界だと男になっ [笑い] 年3月 僕らの時代で出会った3人 元々友人同士だった藤原さんと中村さんの熱烈なラブコールに答えて高橋さんが出演ダーツにトークにメールアドレス交換あの夜からおよそ 2年半 いやでも驚いたのは2 年半っていう月日があれから経ってるっていうのが そうです ね、なんかちょっと前ぐらいの2年半 もう経ってたんだみたいな。 いろんなことありましたね。2年半の間に だってメダルでしょ。結婚でしょ。 で、もう1回ね、どんどん 行かれたんです。 [音楽]
『ボクらの時代』『高橋大輔×藤原竜也×中村勘太郎』
明日私たちが立つ舞台 2010(パート2)
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