【試合後会見】カルデナス、井上尚弥から奪ったダウンは作戦通りと明かすも「圧倒的なパンチに『しまった』と思った」
Um, you know, yeah. You know, again, he’s a pound-for-pound, one of the greatest fighters ever, really. Um, the, like I said, you know, it wasn’t so much the power cuz I’ve gotten hit a little harder from other fighters. It was more the overwhelming that he would throw six, seven, eight punches at a time. And I was just like, “Oh shit.” You know, it was never, you know, like I told the ref, you know, when he stopped the fight, I was like, “I’m good. I’m good. I’m good.” And the ref was like, “No, I got to save you from yourself.” And I was like, “Fuck.” you know, like I was disappointed, but I mean, it is what it is. You know, I’m never going to argue with the ref why he does stuff. Um, or why he does what he does, you know what I mean? Maybe he saw something that I didn’t. But, um, yeah. I mean, again, he’s pound for pound great, you know what I mean? I just wanted to come out and show the fans and and prove like, hey, man, you know, boxing has to go back to the to like my my trainer said, you know, the best fighting the best and uh it’s not a popularity contest, you know what I mean? Um, you know, I mean, it’s not, you know, it it wasn’t so much frustrating. It’s boxing, you know what I mean? He he had good timing. Uh, I was just trying to catch him coming in and I knew that his his hands would go down, you know, I knew his hands would go down when, uh, you know, when he would throw punches. So, uh, you know, our game plan was really to catch him in between his shots. And uh I mean again, you know, we dropped them, but uh it is what it
プロボクシング4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が4日(日本時間5日)、米ネバダ州のラスベガスで防衛戦を行い、挑戦者でWBA1位のラモン・カルデナス(29)=米国=に8回45秒TKO勝ちを収めた。
2回にダウンを喫したが、逆転で男子史上最多記録に並ぶ4度目の4団体王座同時防衛に成功。11戦連続KO勝利で世界戦通算23KOは77年ぶりに記録を更新して単独の史上最多となった。
試合後に行われた会見でカルデナスは、2回に奪ったダウンについて「パンチを打つときに手が下がると分かっていた」と作戦通りであったことを明かした。
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26 Comments
天心こそが本物だよ
対・井上尚弥を避けていった選手より、
カルデナスのほうがファイトマネー単価が上がったよ。
「ボクシングは人気コンテストではなく最強同士の戦い」
これ聞くと並々ならぬ決意と努力で挑んだのがわかるしなぜ前評判よりずっと強かったのか理解した
あのフラフラな状態で、モンスターのKOパンチを完璧に貰ったら、後遺症が残ってしまうこ事を考えたのかなぁ
敗れはしたけど強かった。そして気持ちいい男だった。ラウンド終了まで井上の猛攻を凌ぎきり、ゴングの直後に笑顔で井上と拳同士をぶつけて挨拶をしたのには痺れた。井上の方も最高に苦しくも、最高に楽しい試合だったのではないか。
確かにレフリーのストップは早いとおもいました。
井上尚弥信者ですが、このままの戦い方ではフェザーでは無理かなと思います。
ボールにも負けそう。
アウトボクシングに徹したら負けないだろうけど本人がそうしないだろうし…
プラン通りでダウンとるのが凄いな。
やってる事バトラーと同じなのにみんなの評価が真逆、笑
狗篮子井上 一天到晚吹牛逼吹上天 让外国人一顿胖揍😂😂😂
男前やな😊
たった0.5秒で試合はひっくり返る、ボクシングの恐ろしさを改めて感じた。可能性は信じているがSバンタムがベスト階級だと感じたね。フェザーだと井上のアドバンテージを1つ失う気がするよ。
手が下がるという長年のクセは井上尚弥といえど簡単に直せるものではない
フェザーでは命取りになる
井上よりだいぶデカいなあ
まぁあんだけ倒すことにコミットしてたら絶対ガード下がるよな〜。
でもほとんどの選手がカウンターどころか手すら出せない。
ライト級やスーパーフェザー級でやってたなら井上よりもパンチある奴とやってるわな
格段に進化してた。
ドーピング検査するべきだ!
This japanese, monster is not real, he's been running for 5 years avoiding Philippine boxer name jonh riel casimero, inoue, is afraid 100% to fight casimero, is he a coward…???
井上に勝つには2Rに左フックからのコンビネーションでKOすればいいんだ!
ドネア1st、ネリ、カルデナス、井上がピンチになるのはいつも第2R。左フック。
逆に3R目にはだいたい見切っちゃうから、死中に活を求めるなら、早期KOしかないんじゃないか?
打ち終わりの癖はもちろんだけど、一番気になったのはパワーを感じなかったと言っていた点。やはり元のフィジカル面での優位性が現れているんだと思う、ライト級での試合経験もあるカルデナス選手なら尚更。
勝つために修練を繰り返して身体に染み付かせた見事な一撃だった!
最後まで萎えないカルデナスの気迫とプレッシャーは恐ろしかった…
同時に、挑戦者をまるで別人のように仕上げさせてしまう井上選手の偉大さも感じた。
敗者に誇りを与えられる最高のチャンピオンだ。
普通の選手なら1〜2ラウンドは相手のパンチの起動を確認するのが普通だけど井上は観客を沸かすために1〜2ラウンドから全開で打っていく、そこでスキが出来てドネア、ネリ、カルデナスに食らったのも1〜2ラウンドだ、歓喜を喜ばせるボクシングを目指すしてるからだ、じゃなければお前みたいな格下にダウン食うことは無い、1〜2ラウンドにチャンスがお前にあって良かったな井上に感謝しろ
あれはガードが下がってたんじゃなくて手でガードできないパターン
上体が起きてて顎も引いてないフックをかわされてカウンターをモロに食らった
パンチ力を出すにはディフェンスは犠牲になる
カルデナス好きになった
キムにも左被弾していたし、クセは治らないよ。
9月の井上尚弥のセミファイナルでカルデナスvsピカソとかやりゃ面白いんだけどな
逃げた選手と立ち向かった選手の戦い