【ジークアクス】ララ音について”聞こえるor聞こえない”論争について考察した結果…【ブライト・ノア】【なぜ聞こえた?】『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』
はい、今回機動戦士ガンダムジークスに ついて触れていこうと思うんですけれども 、第5はにゃんはキラキラを知らないが間 もなく放送されるんですが、え、第4話の 劇場版ビギリング以降のエピソードを何度 も見返している時に、ま、ここ改めて触れ ておきたいなと思ったのがララオンですね 。この概念そもそもこれまで精死機道戦士 ガンダムにおいてもラオンという呼び方は 存在しなかったと思われる一方、実際この 音が聞こえるこうニュータイプ的な感とし ても描かれるのも存在したりとか聞こえる 人物、聞こえない人々。ま、今回この第4 まではこの部分実際この分別をされていた のはおそらく多くの人気づかれたかなと 思います。今後の物語においてかなり重要 になってくる可能性は高いので、ま、ここ についてなんですけども、今後の エピソードとしても非常に重要となって くること以外にも実は精止においてここを 投集している部分がある、もしくは補足さ れているような内容っていうのがあるので 、このについては全てまとめていこうかな と思います。え、今後おそらくラオンは 最後までキーとなる可能性は高いので フォー化していこうかなと思っていますの で、是非皆さんのこちらご意見だったりと か感想だったりとか考察そうとあれば コメントお待ちしております。いつも たくさんのコメントありがとうございます 。動画制作の参考励みになっております。 では早速本題に入っていきましょう。まず これ第4話の問題のシーンを再度振り返っ ていこうと思うんですが、ま、シコスが 赤いガンダムに対してアンキーが有子執着 を元に私のために死んでニュータイプと いうところであの音が登場するんですが ニュータイプの音ですね。ま、感じる修字 の声で僕はまだ死なないガンダムがそう 言っている。この言葉と共に流れ始めるの がララオンとなっています。つまりこの 描写からも考えられるのがこの赤い ガンダムの声もしくは中からもしくはその 向こうから聞こえてくる声っていうのが 分かると思います。で、キラキラと共に 流れるララオンなんですけれども、その音 にまず反応したのが町となっていて、何の 声と言っていることからもラオンという 名前の、ま、人の声であることが分かる 表現となっています。そしてハロは何も 聞こえないぞと回答しているのでここも かなり重要ですよね。ハロが聞こえてい ないことからも電子デバイスなどで感知 するものではないのが分かります。だから こそニュータイプですよね。で、場面は 変わりソドンクルーなんですけれども何の 音ですとこの声が小も醤油が言っています 。で、ここでこれがララオンじゃないです かというのをエグザベ君がね、 シャリアブルに言うんですけれども、え、 シャリアブルはソロモン代謝の時と同じだ と言っています。赤いガンダムで何が 起こっているんだ?え、ここで赤い ガンダムの最後目が反応し、その後は シ二ジが飼を落とすまでとなっておりまし た。ここが第4話で描かれたララオンの 場面です。社会ガンダムから発せられてる ものがあることがまず大前提で分かるかな と思う部分とそして注目は聞こえている 人物と聞こえていない人物についてです。 え、ここで1番分かるのがソドンクルーの 描写なんですけれども、ここでセリフが あるキャラは当然なんですけれども、 キャラクターの目線などで誰が聞こえて誰 が聞こえていないのかが分かります。よく 見ていくんですけれども、まず今回セリフ があった聞こえている人はエグザベコリ シャリアブルは会話で確定してますが、実 は見上げてるような姿勢になっているのが 2人います。それが通信士のベノアと オペレーターのセファなんですよね。その 他のソドンクルーはゲルグのぼたきの人の 言葉を借りれば何を言ってるのかわかん ねえという状態になっているかなと思い ます。これがま、館長のラシットと ider相談者の単義とオペレーターの お城、技術間のコアルですよね。つまり この面々はニュータイプではないと捉える のが妥当ではないでしょうか。で、今後 ニュータイプじゃないという部分が大使と して描かれている可能性も高いからこそ ここは重要な意味を持ってくると個人的に は思っています。ただこれコアルに関して は精神登場する人物と同時だと考えても ブラウブロの登場者でもありながらニュー タイプ的要素は若干薄い感じもするので この立ち位置になっているのかもしれませ ん。ちなみにこれオープニングの方でも コモとエグザベがピックアップされている のもニュータイプ要素を考えると最後に 走っている綿が全てニュータイプで固め られていると考えると頷付ける描写かなと 思いました。で、一方これ金場のメンバー たちなんですけれども、このラ音を感じる 描写はあえて描かれていないような感じに なっていることと、アンキーとシ子の関係 などを伏せている描写もあるので、今後 聞こえるか聞こえないかは結構重要な ポイントかなと思います。おそらく アンキーあたりが怪しいんですけども、 これは後ほどの物語で正体が明かされて いった結果どうなるのかというところです 。で、もちろんこれだけではなくて精子 機道戦士ガンダムでの同様パターンも実は 存在してると言われていて、それが ブライト館長の言葉なんですよね。 ファーストの頃なんですけれども、これが またやこしくしてくるんですが、おそらく この辺りも面密に作られているジークスだ からこそ回収してくるのではないかと思い ます。で、今回触れているこの聞こえる、 聞こえていないという描写なんですが、 精子においてエルミスの実践テストに 関する場面でブライトが3時間前の ウッドワード隊が接触した時にもララって 音をキャッチしているという報告があった ことを話をしている場面があります。 ブライトさんっていうのはシリーズを通し てもうスーパー館長なんですけれども、 その信頼はニュータイプ的なものではなく て経験と実績はなせた、ま、人望とはなっ ていますよね。ただこれブライト館長って のはもちろんニュータイプだし、ニュー タイプ部隊に板だったりとかいろんなこと 言われている中、関わる人物も多かった ことで影響を受けていて、その能力、 オールドタイプとの違いも誰よりも分かっ てるのがブライトさんですよね。だ、ただ この精神のこの場面っていうのは普通の人 でもこのラオンって聞こえるんだなと思っ ていたんですけれども、つまりブライト さんでも聞こえていたんだなと感じてい ました。ただここも今回ジークスの描写を 踏まえて、この青春マをもう一度振り返っ てみると、あくまでラオンが聞こえたと いう情報をキャッチしているだけなのかな と思いました。つまりこの辺り線引を しっかりされていたのが今回ジークスで おけるラオンなのではないでしょうか。 ただ他には実はちょこちょこ怪しい場面と して攻撃を受ける直前に艦隊だったりとか 期待の兵士が聞こえるシーンっていうのも あるんですが、ま、ソロモの時もそうです よね。つまりこの部分を考えるとラオンは 確かに線引きされているのを感じます。で 、最後簡単に補足なんですけれども、ま、 修字の絵がキラキラってこうAっぽいって 言われていましたよね。ドイツ語でラって いうのはAとなっていて、ラオンが 聞こえる時に見た向こう側っていうのは あの絵にも描かれてると言われています。 つまりこの辺りのニュータイプの線引と いうところはおそらく重要となってくるし 、Cが最初に退上したりとかニュータイプ というものを認めたかったり認めたく なかっただったりとかこの細かい部分誰が こうニュータイプなのか、もしくは人類 みんなそういう素失があるんだよっていう ことだったりとか、ま、スペースノイドが しっかりですけれども、いろんな視点で見 ていけるのが自格差と思うので、こちら ピックアップしてまいりました。是非皆 さんのこちらご意見だったりとか感想と あればコメントお待ちしております。今回 は以上になります。また見てやって ください。さよなら。 [音楽]
第4話『魔女の戦争』が放送。第5話「二ャアンはキラキラを知らない」ララ音は今後必ずキーになる。
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カラー×サンライズ 夢が、交わる。
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』
◤毎週火曜24時29分から 日テレ系30局ネットで放送中◢
公式サイト:https://www.gundam.info/feature/gquuu…
公式X(旧Twitter):https://x.com/G_GQuuuuuuX
#Gundam #GQuuuuuuX #ジークアクス #ガンダム
●オープニングテーマ
米津玄師「Plazma」
作詞・作曲・編曲:米津玄師(Sony Music Labels Inc.)
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●OPアニメーション
画コンテ・演出:鶴巻和哉
キャラクター作画監督:池田由美/小堀史絵
メカニカル作画監督:金世俊
原画:中村真由美/松原秀典/富岡隆司/井関修一/阿部慎吾/秋津達哉/佐野聡彦/鈴木俊二/本間晃/髙橋颯人/小堀史絵/金世俊/鶴巻和哉
ディティールワークス:渭原敏明
第二原画:柴田夏来/杉山和隆/STUDIO MASSKET
動画検査:村田康人
デジタル動画検査:彼末真由子(スタジオエイトカラーズ)
動画:
スタジオカラー|芝田洸太郎/幸田真奈/中野來叶/西村都
新潟アニメーション|植田大輝/渋谷一樹/土田康平
パインジャム|北田遥人/清水啓生/橋本新太
SevenArcs|木村仁美/矢野美琴
ENGI|小林良平/ルエダ ピオン ダニエラ/渡邊更
ブリッジ|兒玉和/山岡夏樹
レヴォルト|大越武志/小島知之/竹村秀和
STUDIO MASSKET
藤代ゆえ
色指定・検査:井上あきこ
仕上げ:
Wish|今本滉紀/清野聡/下司有紗/岡宮志帆/泉貴明/坂本静音
STUDIO MASSKET
背景:ととにゃん|加藤浩/後藤千尋
3DCGI:高賀茂寛人/岩里昌則/森本シグマ/若月薪太郎/鈴木貴志
グラフィックデザイナー:
大橋史/釣井省吾/座間香代子/千合洋輔/小林浩康
SIGNIF|荒牧康治/山田開生
プロダクションマネージャー:大泉彩音
撮影:T2 studio|葛西実姫/飯島蓮/塩川智幸
特殊技術撮影:平林奈々恵/森山博幸/山田豊徳/五十嵐大知/矢辺洋章
ラインテスト:
流星|広奥力也/野上真樹/神澤耕/広奥星也
アスラフィルム|出嶋渉/三浦大和/宮城勝伍
編集:辻󠄀田恵美
制作進行:吉岡怜太/原博也
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◤あらすじ◢
宇宙に浮かぶスペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、少女ニャアンと出会ったことで、非合法なモビルスーツ決闘競技《クランバトル》に巻き込まれる。
エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、GQuuuuuuXを駆り、 苛烈なバトルの日々に身を投じていく。 同じ頃、 宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。 そして、 世界は新たな時代を迎えようとしていた。
◤スタッフ◢
監督:鶴巻和哉
シリーズ構成:榎戸洋司
キャラクターデザイン:竹
メカニカルデザイン:山下いくと
アニメーションキャラクターデザイン・キャラクター総作画監督:池田由美/小堀史絵
アニメーションメカニカルデザイン・メカニカル総作画監督:金 世俊
原作:富野由悠季/矢立 肇
脚本:榎戸洋司/庵野秀明
デザインワークス:渭原敏明/前田真宏/阿部慎吾/松原秀典
コンセプトアート:上田 創
美術監督・美術設定:加藤 浩(ととにゃん)
色彩設計:井上あきこ(Wish)
CGI監督:鈴木貴志
CGIアートディレクター:小林浩康
特技監督:矢辺洋章
撮影監督:塩川智幸(T2 studio)
編集:辻󠄀田恵美
音楽:照井順政/蓮尾理之
主題歌:米津玄師「Plazma」
エンディングテーマ:星街すいせい「もうどうなってもいいや」
音響監督・整音:山田 陽(サウンドチーム・ドンファン)
音響効果:山谷尚人(サウンドボックス)
主・プロデューサー:杉谷勇樹
エグゼクティブ・プロデューサー:小形尚弘
プロデューサー:笠井圭介
制作:スタジオカラー/サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス/日本テレビ放送網
◤キャスト◢
アマテ・ユズリハ(マチュ):黒沢ともよ
ニャアン:石川由依
シュウジ・イトウ:土屋神葉
シャリア・ブル:川田紳司
8 Comments
音じゃないですがミライヤセイラが"圧迫感"とか"呼んでる"とか表現していて
感じないの?と問われたブライトは強いて言うなら"殺気の様なもの"は感じると答えてますね
ララア撤退後にアムロは"聞こえなくなった""何が聞こえていたんだ"と
なのでブライトさんは聞こえていない(感じ取れない)表現は元からされていたと思いますよ
ブライトさんは「脱出」でアムロと感応してるのでニュータイプの素質はもっているはずです。
初代ガンダムは「最後、新たな世代はみんなニュータイプになる」と富野さんはしたかったのだと思います。
ただ富野さんはその後に考えが変わった。
今回はニュータイプの定義を変えて描こうとしているらしいので、初代ガンダムは参考にならないでしょう。
ララ曲
欲しいものすべて (T_001) https://youtu.be/OytfOjDVTkg?si=AiddTjl2N5JfXxbr
ララ曲
欲しいものすべて (T_001) https://www.youtube.com/watch?v=OytfOjDVTkg&list=PLxUHka-7NZGrw9zdCgdNdszkrtjcUjOr_&index=5
ララ曲=欲しいものすべて (T_001)
https://www.youtube.com/watch?v=OytfOjDVTkg&list=OLAK5uy_mm4rpHnHzggBZpGitm8xamOZcI9p5EK6s
クァックスに乗ってるから聞こえてるだけでマチュは実はニュータイプじゃないと思う
年を取ると高音域が聞こえなくなるようなもの……え? 違う?