【ゴジラ-1.0】ゴジラ最新作の現在の制作状況は?色々と聞かれるのでまとめてガチ考察してみた!#ゴジラ #ゴジラマイナスワン#山崎貴
どうもれちゃんです。いつも動画を見て くれてありがとうございます。実はX、 Instagram、TikTokと活動 の幅を広げております。概要欄にもURL が掲載してあるのでよかったらフォローの 方よろしくお願いします。というわけで 今回なんですけれども、よく聞かれる 山崎孝志監督のゴジラ最新作の制作時期に 関してちょっと話したいと思います。連日 大ちゃんの映画部屋、隠れガ、そして 屋根裏部屋の動画のご視聴ありがとう ございます。今回はついに動き出した山崎 孝志監督のゴジラ最新作について、現在の 制作状況と過去の新ゴジラやゴジラ マイナス1の制作スケジュールを参考に その完成時期を読み解いていこうと思い ます。23年末に公開されたゴジラマイナ 1はその秘密なVFXと山崎監督のリアル 思考が融合した極めて高品質な作品として 国内外で高い評価を受けました。そして今 その山崎監督が再びゴジラに挑む新作が 本格的に動き始めていません。今回の 手がかりはVFXを担当する白組による スタッフです。募集要綱の中で注目すべき は2025年春から2026年夏までに 稼働可能なVFXスタッフを募集している という点です。つまり現在すでにVFX 工程に入れる段階にあり、それは脚本が 完成し、フリプロダクションが終盤に 差しかかっていることを示しています。 キャラクターデザインや美術設計、撮影 スケジュールの確定といった準備作業が ほぼ整っており、撮影本番に向けたラスト スパートの段階にあると考えられます 。VFXは撮影後に始まる作業が基本では ありますが、プリロ段階からVFXチーム が関のが山崎孝志監督の作品のスタイル です。特にゴジラマナ1では撮影の準備と 並行してゴジラのデザインや破壊描写の 設計が進められ、撮影中からVFX処理が 想定されたカットが随時準備されていまし た。おそらく今は撮影準備の最終段階で ありロケや美術セットの交通スケジュール 調整などが行われている最中だと思われ ます。ゴジラマイナ1の例では撮影期間は 2022年3月から6月までの約3ヶ月間 。その後2022年7月から2023年5 月まで約10ヶ月に及ぶVFX制作と ポストプロダクションが行われました。 今回の募集内容もほぼ同じ期間の作業 スパンが含まれているように感じます。 つまり仮に本撮影がこの夏から秋以降に 始まるとすればVFX本格稼働は2025 年内、作業完了は2026年夏になると いう流れが見えてきます。そして白組の 募集要綱から明確に読み取れるのはポスト プロダクションを2026年夏までに 終えるというスケジュール感です。これは つまり映画としての完成が2026年夏 以降。その後のプロモーション展開を経で 劇場公開は2026年11月から12月の 年末シーズンに合わせてくる可能性が非常 に高いということになります。この流れは ゴジラマイナス1等を酷似しています。 ゴジラマイナ1ではVFX作業が2023 年5月に終わり、同年11月3日に公開さ れました。その間に7月頭にティーザー 映像が9月に本予告が公開されています。 今回もそれと似た店舗で進んでいく でしょう。しがって本格的な予告編は 2026年9月から10月頃になるのでは ないかと予想されます 。本格的な予告編は2026年9月以降に なるのではないかと予想されます。VFX が終わったタイミング で秋口には劇場予告、そして年末には全国 公開。この1連の流れは東方の プロモーション戦略とも極めて正合性が ありませ。しかもゴジラマイナス1は アカデミー賞資格放課を受賞し、白組の VFX技術が世界に認められたことで自作 への期待は非常に高まっています。今回の スタッフ募集が今年の春から来年の夏に かけて9ピッチで進められているのは まさにその期待に答えるための評価体制だ と受け取れます。全段階で分かっている ことを整理すると100本はすでに完成 済み。PROは終盤撮影準備の架。VFX は今まさに稼働スタート。ホスト プロダクション終了は2026年夏以降。 劇場公開は2026年11月から12月が 最有力。予告編は2026年9月以降に 崩壊と予想というスケジュールになります 。もちろんここから政策状況によって多少 のずれはあり得えますが、白組の具体的な 稼働期間が出てきた以上、これはかなり 角度の高い情報です。ここからは山崎孝志 監督のゴジラ最新作が過去作新ゴジラや ゴジラマイナス1とどのように異なる スケジュール、あるいは政作体制で進行し ているのかを比較しつつ完成時期や内容に ついてさらに深掘りしていきたいと思い ます。まずは新ゴジラのケースを繰り返っ てみましょう。新ゴジラは2014年12 月に制作発表され、実際の撮影は2015 年9月から11月の約3ヶ月間に集中して 行われました。その後のポスト プロダクションとVFX作業を経て 2016年7月29日に劇場公開。発表 から公開までは約1年半、撮影から公開 まではおよそ10ヶ月というスピード感 でした。一方、ゴジラマイナ1と言うと、 こちらはもう少しロングスパンです。撮影 は2022年3月から6月。そこから約 10ヶ月をかけてVFX作業ポスト プロダクションを仕上げ、2023年7月 にはティーザー映像を解禁、そして11月 3日に劇場公開されました 。このゴジラマイナス1で明らかになった のは山崎監督作品における徹底したVFX の作り込みレ。ワンカットワンカットに イアリズムと物語性を盛り込み、破壊者は もちろんCGと実写を融合させた絵作りに 驚くほどの時間と人員をかけています。 現在制作中の最新作でも同様のプロセス あるいはさらに磨きのかかった制作 スタイルが投集されると考えられます。 特にゴジラマイナス1の成功によって山崎 監督と白組のチームに寄せられる信頼は 格段に上がっており、それに答える形での さらなる技術が投入されるはずです。 つまり単純にスケジュールを比較するだけ でなく作業の密度や技術の複雑さも確段に 上がっているという前提で考えると約1年 34ヶ月のVFX期間は極めて合理的かつ 妥当なものと言えます。またVFXだけで なくプロダクションポストプロダクション 全体を含めた準備がすでに2025年はか な指導していることからも高校と白組の間 でしっかりと公開に向けた計画が含まれて いることが伺えます。撮影時期については 名言されていないもののVFXが同時平行 的に準備されているということはある程度 の撮影素材あるいはプリなどがすでに動き 始めているはずです。ゴジラマイナ1の 制作では実写撮影と並行してVFXチーム が常時連携を取り素材の即加工と修正が 可能な環境を整えていました。今回も同様 あるいはそれ以上の体制が敷かれている ことは間違いありません 。さらに興味深いのは公開時期の予測です 。26年夏にポストプロダクションが終了 するのであればそこから34ヶ月の プロモーション期間を設けた上で2026 年11月から12月に全国公開するのが 自然な流れでしょう。年末の映画工業は法 が用画問わず対策が集中する最転区でも あります。ここにぶつけてくるということ は方法としてもかなりの賞賛と自信がある 証拠です。予告系のタイミングとしては VFXが仕上がる夏以降早ければ9月には 本格的な映像が公開されると予想できます 。ゴジラマイナス1の際も同様に7月末の ティーザー映像を乾切りに9月には予告が 劇場展開され11月公開という流れでした 。このリズムは観客の期待を高める黄金 パターンとも言えるため今回も同じような 戦略が取られる可能性は非常に高いです。 最後に現時点で分かる要点をまとめると 白組のVFXスタック募集は2025年春 から2026年夏の期間撮影は2025年 夏から秋にかけて本格化と予想。コスト プロダクションの終了は2026年夏以降 。予告編は2026年9月から10月頃。 劇場公開は2026年11月から12月が 有力。過去策と比べさらに進化した技術と 体制監督の意欲や方向性からも新規軸の 可能性といったポイントが浮かび上がって きます。続報が出てきたらまた改めて情報 を整理してお届けしたいと思います。 果たして次のゴジラはどんな世界を見せて くれるのか今から本当に楽しみですね。大 ちゃんの映画部屋では山崎孝志監督と ゴジラシリーズを全力で押していきます。 皆さんも一緒に押していきましょうね。 ここまで見てくれてありがとう。 チャンネル登録と高評価よろしくね。
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『ゴジラ‐1.0』
生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。
出演:神木隆之介 浜辺美波
山田裕貴 青木崇高
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
#ゴジラマイナスワン #ゴジラ #godzilla
■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.
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このチャンネルはエイリアンやプレデターなどのモンスター映画を中心に
様々なジャンルの映画の裏話や感想や最新情報などをだいちゃんが語りまくるチャンネルです!
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その内、実写動画も出したいと考えてます!
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※このチャンネルの動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/
BGM 曲名『God or Despair』
皆様、チェックしてみてくださいね!
11 Comments
イチコメ
撮影開始夏っぽい感じはする
ワンコメ👺✨👍🏻トランプなんかにめげずにガンバじゃぞ―だいちゃん📣
出来たら「ゴジラ―1.0三部作構成」を期待したいのじゃがのう、、年をすると「受け身」に成っていかんわい、、👺💦
マイゴジ続編も楽しみだけどシン・ゴジラの続編が来てほしいな〜早くこないかな〜
予告トレーラーはいつになるか予想できる?
山崎監督ならではの人間ドラマも期待しています。神木さん・浜辺さんの黄金コンビで感動したいです❤❤❤
うーん、一部撮影に入ってると思うんだけどなあ🤔
だいちゃんの予想、多分当たりだと思います。ただ、私の場合、2026年秋頃に公開してほしいと思いました。2026年は、シン・ゴジラが公開されてから10周年になりますし、夏頃は、踊る大捜査線の最新作が公開するので、その時期が、一番良い公開時期だと思いました。ですが、これは私個人の希望なので、もし、公開時期が11月〜12月頃が有力なら、11月の初期に公開してほしいと思います。また、今作は、単独作ではなく、ヘドラやキングギドラ、新怪獣等が登場するゴジラ映画になってほしいと思います。
だいちゃんに一つ、だいちゃんの考察って、ほぼ確定情報って事ですよね?
何か、今回は「外伝」になる気配も感じますが…正統続編は次次回??憶測ですがね