2025.05.02 『LIFE HACKERS!』 ゲスト出演:小森隼・片寄涼太
[音楽] DJ DJ大城 さ、え、南城大好届けしていますか。今日のスペシャルゲストです。自己紹介お願いします。 ジェネレーションズコはと片セルです。よろしくお願いします。 はい、お願いします。お願いします。 え、もう音社にはいつもお世話になっております。ありがとうございます。え、今日よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ま、まずお2 人と言うと、もうさっきマイクオフの時も話したんですけど、まずコメさんといえばもうそレスのすいません。ありがとうございます。もうダンス好きな子供たちのアイドルでやったりとか。 いや、いや、もう、もう確かにもう何回も色々な企画でもそれもね、出させていただいてるので。 はい。 どうすか?でもこうダンサーというのがこうフィーチャーされてああいうね、あのゴールデンタイムというか地上でこうやって表に出るなんてことは 当時というか踊ってる時はイメージいい そうですね。 自分がやっぱりまだ小学校でダンス始めた頃っていうのはものすごくダンスもマイナーだったのでなんかちょっとやされた不良がやるみたいな なんか印象もあったのでなんか時代もやっぱ変わってきてるっていうのはもちろんあるんですけどその上でやっぱねマンの皆さんが自分たちの名前を感した番組でああいうなんか企画をやってこうまエンターテイメントとしてダンスをフィーチャーしてくださってるっていうのはなんか我々としてもやっぱりこう小学校の時からダンスしてる自分としてもまやっぱ時代はこう変わってて うん。ありがたい気持ちはやっぱり大きいですね。 ダンスも色々ありますもんね。本当にオリンピックからま、おと高校ああいう集合でやったりするのっていうところを思うとやっぱりみんなそういう風に興味持ってるってのは 時代としてはいいなっていう。 やっぱすごく思いますね。それはなんか口がすごく広がってるじゃないですか。昔だってダンスブーなんてもう [音楽] そうですよね。 存在するっていうのはすごいことだと思うんで、今はでも本当にダンスをやりたくて高校選ぶ子がいるぐらいです。 お、 なんか受験する時に私やりたくて、その競合のダンス部があるところに高校に入りたいですっていう子がいるぐらいなので、なんかそのダンスっていうものがなんか人生の選択肢の中の 1 つに入ってるっていうのはなんかすごくいいことだなっていう風に思ってますね。 [音楽] そしてあの片さんって言うと最近やっぱあのバレティ番組で結構ま、俳優の仕事もそうですけど僕は個ではもうお酒飲んで喋ってるイメージがあ [音楽] そうです。あれもでも言っても3 年とか前なんでなんかあっという間だなって感じなんですけど 今色々そのジャンルを開拓したからもんだからろんな人が出てくるになりましたもんね。 そうですね。 なんかやっぱりああいう番組だからこそ見られる表情とかっていうのはやっぱなんか いろんな方がねやだんだんやるようになったという 確かにそうですね。あの多分あの切り開いちゃいましたよね。 そうなんですよね。僕はちょっと扉を開けた感はちょっとありましたね。 見せてる人その後別に見てないけどね。あなたぐらい。 そうですね。あのそのぐらいでしたよね。結構なんか [音楽] プライベート感出ちゃうんじゃないか。ま、それが良さなんでしょうけどね。はい。 いやあ、 でもやっぱあれぐらいの多分感じになるって元々のプロットの企画では多分なってたと思うよ。 り太君ぐらいかっこいい。あんなにかっこいい。 求めてたとこだと思うんですよね。 ですよね。 番組の中では直球というか。あ、もうこれなんですよっていう。 そうだね。うん。いやいやいや。LDH ってそういうとこじゃないんですか?なんかイメージなんかみんなこうみんなでこう集まってワイワイやるっていう感じの尺はあるのかなと思いつつ。 ありました。でもやっぱりありましたね。 この中が全てを変えましたね。 そうだね。あ、やっぱそう だいぶ変わりましたね。そういう意味で言うと。うん。 うん。 で、なんかそれこそ本とここ最近のL って、ま、もちろんジェネレーションズもそうですけど、本当のダンスとやっぱ歌っていう方向だいぶ尖ったというか、あの、アーティスティックな方向に やっぱイメージ変わってったかなってのは僕最近思うところで、で、今回もそれこそだからもうそれぞれのプロジェクトで、 [音楽] えっと、メンパデュースの楽曲配信プロジェクトプデュース 6 カラーズというのを行ってるんですよね。 はい。そうなんですよね。 これまずは、え、どういうプロジェクト話はどこからスタートしたんですか? でもまたとしても昨年、ま、ジェネレーションズが新体制となって、ま、ある種こうツアーも通して皆さんにこう改めてご挨拶させていただいて、今のジェネレーションズの身体性の現在値っていうのはこういうものだよっていうのをお見せする 1 年になったんですけど、その中での、ま、一歩先に進んだところで、今まで通りのこうジェネレーションズではなく、やっぱ新しいジェネレーションズを表現していく中でどうい 手法がやっぱいいかなってなってた時に、ま、キャリアも僕らも長くなってきて、デビュー 13年目に入ってきて、やっぱ1人1 人がすごくなんて言うんでしょう?ま、子が強いグループでもあるので、 1人1 人のなんかこう培ってきたものをなんかジェネレーションズに一気に全部還元するには、ま、 1 人ずつがプロデューサーとなって自分のブレーンを使ってジェネレーションズを改めて再構築するっていうのがいいんじゃないかっていう、ま、スタッフとメンバーの話の中から、 あ、今のだから自分のブ 使っててってのはもう自分はこういう人たこんな曲作りたいなっていうプレゼントいうか提案が先に あるんです。 そこはもう全員お任せでした。 おお任せ。 はい。自分が多分こういう風に今のジェネレーションとここをけ合わせるとこういう音楽ができるんじゃないか、こういうのやったら面白いんじゃないかっていうのをなんかみんなで持ち寄ってくっていうような はい。感じですかね。 で、このそのデュース6 カラーズなんですけども、えっと、中さんが、え、 1発目で、で、2 月にスタートして、その後片さんが3 月だ。それこそ今日いらっしゃってるんで、片さんの曲が、えっと、津やさんと一緒にサウンドプロデュース。 はい。 これなんかご縁が元々あった。 さんはそうですね、結構78 年前とかにお会いしてて、でもなんかお仕事はごしたことなかったんですけど、 あの今回こういうプロデュース企画っていうので久しぶりにこうご連絡をさせていただいて、 [音楽] あの、ご一緒できないですかっていうところですごい心よく受けていただいて はい。めちゃくちゃ楽しかったですね。 それこそあのケレミでたさんあのゲスト来た時に話してたのがまあまあタとしてもレミとしてもまあの同じなんだけど結局はって言って声が好きな人と仕事したいっていう 声も楽器として捉えてで僕はそういうイメージを記憶作るっていう話なんか声の話されました。 いやどちらかというと今回は津やさんがやっぱこうプロデューサーとしてさ一緒に音楽を作るプロデューサーとしてすごくこうサポートしてくださったって感じでしたね。 [音楽] [音楽] だから本にさん自身が持ってらっしゃるう作家さんであったりとかそういう引き出しを一緒にこうお借りしながら自分も作品を作っていかしていただいたってのが一番リアルなとこでしたね。 でも聞いてみるとやっぱ屋さんの音とやっぱあ、この人声マニアだなっていうそう。声マニアの話でて、あ、すごい引き出し方がうまいなっていう メロも歌声もすごい綺麗な楽曲にし上がってるんですけども。 はい。はい。そういう意味ではこうレコーディングでのディレクションとかをすごく自分自身も新鮮でしたし、あのなんかこだわる部分が結構色々あのあってそこがすごく自分にとっても新鮮でしたね。 へえ。 そしてえっと来週に入りますとコメさんプロデ楽曲ネーションが配信されるということでこれ後ご登さんが どうなってそこなっちゃうの? えっと元々僕がえの頃にからすごい味が好きなんですよ。 で、僕高校生の時とかすごい味の楽曲にエをもらってたりとかっていうのが元々僕のあのバックボーンの中であってで今回それこそ僕がプロデュースする楽曲ってなった時に 1 番初めのテーマが人生の応援かとか誰かの背中を押せるエールを届けられる曲を作りたいっていうのがまずコンセプトで 1個あったっていうのと もうジェネレーションズっていうこうグループのキャリアの中でまフェスだったりとかロックフェスに僕たちすごく出させていただいてる中でロックファンの皆さんに を少しずつジェネレーションズを受け入れてもらってる感覚いのがあったんですよ。 はあ。なんかLDH だったらジェネレーションズ知ってるよとか、友達がこないだフェスでジェネ見たって言ってたよとかっていう声を実際に頂いてたのでなんかよりこうダンス&ボーカルグループのこう枠組からよりこう多くの方にもジェネレーションズをしてもらいたいっていうこの 2 つの二軸から画曲を作りたいと思った時にま感といえばもうやっぱりね誰しもが知るっていうところもありますし僕がその伝えたかったメッセージう [音楽] [音楽] パワーて実もあるので、今回ご藤さんに是非ともお頼みしたいなというのがきっかけですかね。 作曲ご藤さんでこう作の死を見た時ってどうでした? いや、もうしびれましたね。 そうね。今の思いからするとそうですよね。 めちゃくちゃしびれました。最初もう全部ぶわって言ったんですよ。ごちさんとは打ち合わせ 1回しかしてないんですよ。だから1 回目の打ち合わせの時にごちさんがなんかどんなって言われた時に踊れるフォロック作りたいんですっていうのでなんかリファレンスこういう局調でみたいなこういう感じにしたくてとか歌詞のメッセージもここういうのしたくてっていうのを 1 回伝えたらもう今のやつが出来上がったみたい。 あ、 だからもうラリーもほとんどないです。 はい。 え、これでもそうさっき聞き忘れたんだけど例えば片さんの曲をそのコメさん聞いた時に最初どう思うんです?お互い聞き合うかでしょ?もう作品を。 そうですね。出来上がった曲は共有して聞き合いました。 確いや。だからまずはさっき先に話ちゃったんで。どうした?あの り太君の聞いた時すか? そうそうそうそう。 いや、もうなんかり太君の好きなものを極上に作ってきたなっていう印象というか。 ああ、なるほどなるほど。 なんかそのある意味り太君がこう極のなんかバラードジェネレーションズがこう歌い継がれるようなバラードを作りたいっていうお話はちょっと聞いてたんでなんかその中で思うり太君のこの温かさだったりとか人との繋がりぬくもりみたいなものをあさんを使って極上に仕上げてきたんだな、この人っていう。 いや、でも確かに極上って引き出しっていうのは僕も思いましたね。 はい。え、で、どう、どうですか?逆パターンは? ああ、でもそのやっぱ五藤さんのデモがやっぱすごい本物感がありすぎて、そのやっぱ僕らが歌ってこうはならんぞっていう。 でもだからこそ自分たちが歌うと違う魅力を引き出せるようなそんな曲にしなきゃいけないっていう思いもありましたしやっぱでも面白いなと思いました ね。なんかそのだ全然違うジャンルですもんね。 そうなんです。そうなんです。 それがこういう風になるん だからなんか実験的な部分もあったんですよ。 本当に踊れるホーロックを作りたいっていうのでなんかこうダンス&ボーカルグループがゴリゴリの第 1 戦のロックミュージシャンに曲を作ってもらうっていうこと自体もなかなかなかったのでなんかその 2 つのジャンルが共存し合うっていうものをやっぱ作りたくて実験的に そういうのもあって今回あのごちさんと話し合いながら作ってたでも片さんの場合は歌い込んでやっぱこう楽気にして気たなと思うんあのさんの場合はでそこに曲にもらった時にそのダンス 絡めようとかっていうその自分のやっぱ良さっていうかしてこうっていうアイデアはやっぱあ なのでそういうやり取りはしました。 打ち込みの音、この本音の音とかはない方がいいですかね?ある方がいいですかね?っていうのとかやりましたし、 BM も最初いだいたデモよりかはやっぱパフォーマンスするにあたってちょっと上げてもらったりとか途中に楽曲の中にダンスブレイクが入ってるんですけどそれも AパターンB パターンあったりとか尺感とかもこれももうこっち側は半分削りたいですとかそういうのはすごい言わせていただきました。はい。 なんか今こう2 人変えてこう話のこう雰囲気をねさしてるとさんのやつはもうなんか楽しそうに作ってんなっていうのやつは多分すごいピリッとして軽くピリッとしてただろうなと思って。 いやいやいやいやそんなことないですよ。全然めちゃくちゃ楽しく作りましたよ。 いやだから楽しさがなんかこうの違う別次ゲーム色が全然違うからこの 6は面白いすよね。そうですね。 ね。いや、他のメンバーもやっぱ全然違う取り組み方で楽曲ができてきてるので、それす。 これどこまでもう知ってるんすか?この後の後だから、えっと、続くわけじゃないですか。 はい。はい。ボーカルなんで、り太君は ボーカルは早い。僕 はもう全部知ってるんで。 僕は全部知ってます。あ、そう。 もう全部レコーディング終わってるんで。 ああ、 これだからこの6 の色がこうそれぞれ見た時にまたまとまった時の見え方も多分これ全部リリースしると違ってくるんでしょうね。 うん。うん。 なんか今は単体で出てるんでなんか単色にすごく見えてるんですけどこれをまとめて聞いた時に多分また 1 個のグループの色っていうのが多分見えてくると思うね。絶対変わってきますよね。で、多分これ全てこう聞いた後にまたライブとかのねとかも絶対に変わってくると思うし。 いや、本ん当変わりますよね。 もうツアやるんで我々こ ね。そうですよね。え、ライブツアジェネスのライブツア 2015 センス。これ開催発表されております。 このエリアと10月18 土日が静岡のエコパリーナ で11月1516 土日が三えですね。地元来ます。 はい。 そうなんです。計さアリーナということです。 ああ、でも楽しみですね。 そうですね。なんか全部のプロデュース学曲を世の中に放って聞いていただいて僕らのライブに来ていただく形になるのでうん。 [音楽] 僕らも道知数というか どうまとまるんだろうみたいな。 ぜ非ぜひライブをチェックしてください。 はい。お願いします。 さあ、ということで、え、そろそろお時間ということです。はい、では最後曲紹介お願いします。 はい。 え、それでは最後に聞いていただきたいんですけども、今を生きる全ての人にエールを届けたいという思いで作らせていただきました。ジェネレーションズでマイジェネレーション。 [音楽]
【 #片寄涼太 #小森隼 出演情報 】
📻5/2(金)11:00- O.A.
東海ラジオ「LIFE HACKERS!」
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2025.05.05(Mon) Digital Release
GENERATIONS / MY GENERATION
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” MY GENERATION ” –
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