【窪田正孝】役者に寄り添う監督の演出に感動「それまで組んでたもの全部更地にしてやってくれた」
監督は基本的にあのお1 人ですっごいテンションを お1人で あの監督の監督のブースと現場の温動さちょっと違う時がよくあるんです。 現場は結構こうこれからどうやって取ってこうとかもうちょっとこう最初からもう 1 回振り返るんだったらもうちょっとまた美術の準備とか色々直さなきゃいけないものとかあるんだけど監督はやっぱりもう自分の世界に入っていらっしゃるのでちょっとこうあ、まだまだまだまだまだっていう感じのことは結構ありました ね。監督もうテンション上がる多かった。すごいよ。 それぐらい良かった。 いつにも待ちてかった。あ、良かった。 確実にこうしてくださいっていうこと。 うん。言わないんですよ。うん。 監督の頭の中でこういうものが見えていてなんかね、あっちの方に行ってほしいんだよねみたいな感じで確実に向こうに行くっていうことよりは役者が動いた方向にカメラもついてきてくれるというか ああ でどうしてもこうやってみてあそう変わってなんかどうしてもこう腑に落ちないところがあって監督に 1 回相談しに行って大事なシーンだったんですけど行ったらあやめよう段取りからやり直そうって言って段取りから全部やって それまでや でたもの全部さちにしてやってくれたのはすごい印象的でした。 うん。 やらしてくれるんだと思ったんですけど、 で、終わってから絶対こっちらのが良かったからありがとうっておっしゃってくれたのあったんです と [音楽]
俳優の窪田正孝さん(36)が5月5日、映画の完成報告会見に登場。映画撮影で印象に残ったエピソードを明かしました。
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