「人を○してみたかった」正常か異常か‥学生たちが激論?!映画『カミュなんて知らない』を観た感想【映画紹介】

今回は神なんて知らないという作品を見た 感想です。これはどんな話かって言うと、 大学の文学部の映画ワークショップで実際 にあった高校生による老婆殺人事件を題在 に映画を制作することになった学生たちの 軍増劇。人を殺してみたかったという高校 生の心理を正常家異常家で学生たちが激論 を交わすという、ま、大まかなあすじなん ですけど、このあすを見ておこの映画何 だろうと思って見始めたんだけど結局、ま 、見た感想ね、ま、まずその本当に起きた 事件を題在に映画を作ろうとしてる、ま、 学生さんたちの話なんだけど、それでさ、 その、この学生さんたちがさ、犯人につい てその殺した時の犯人は正常だったのか 異常だったのかみたいなのを討論する みたいな感じの内容だったでしょう。今の あすじなんかね、そうじゃなかったんだよ ね。そうじゃないわけじゃないんだけど、 どっちかって言うと大半はこの、ま、映画 を作ろうとしてるその映画ワークショップ でその映画を制作してるそのサークルの中 の、ま、恋愛のいざこ座みたいななんか そんな感じで、あとは、ま、映画を作る人 たちの様子だったりとか、ほぼそういう話 でしたね。その中でその作ってる作品自体 がその本当にあった事件を元にした映画 政作だから、ま、その作っていく中で俳優 さんにその演技をしてもらうわけでしょ。 で、その時にこの時はこういう犯人はこう いう心境だったんじゃないかとか、こう いう感じだったんじゃないかみたいなのが 、ま、少し入るみたいな。うん。そういう ので、ま、ちょっとこう言い合うシーンが あったりとかもするんだけど、それがね、 そのメインって感じじゃなかったんだよね 。どっちかって言ったらもう恋愛の居子さ 、それにいろんな映画の話題をちょっと 絡めて会話の中に入れてみたりとかなんか そんな感じですね。だからまうん。ま、 思ってたのとは違うっていう感じだった けど 、例えばこの映画制作の、ま、言うたら 監督の立場になるその男がいるんだけど、 ま、この監督がもうただの女ったらしの クズだったりとかね。ま、監督を務める ぐらいだからそれなりの人なんだと思う けど、ま、その女の面に関してはもう本当 のクズ。そんでそれに執着してるもう メンヘラのうざすぎ。これ吉川ひ野さんが 演じてるんだけど、そのあのね、ぴったり なの、その役が。うん。いい意味でね。 うん。いい意味でぴったりの役だなって 思ったんだけど、あのメンヘラな感じとか もうなんかこうもう熱チネチネチネチし てる感じとかなんかそういう演技がすごく こう様になってもう本当にメンヘラうざい 女のがぴったりでした。はい。そういうの がうまいなと思って見てたんだけど、あと はそういう例えば彼女、ま、一応その うざいと思いながらも付き合ってる、長く 付き合ってる彼女がいる。ま、その監督ね 、その監督は彼女もいるんだけど、その サークル内のもう1人なんか、ま、 ちょっとこう尻りがるそうな女、そういう 女を家に止めて、ま、ちょっと体の関係 持っちゃったりとかっていうその監督に 行為を寄せる女監督的なポジションの女の 人なのかな。うん。なんかそんな感じ。 そういう感じだったりとかそこも本当に 理解できないんだけどだってそんなして ちょっとこう究極のかまってちゃうみたい な感じの彼女を持ってる男で困ってるんだ よなみたいな感じではあって言いながらも なんかこう繋ぎ止めようとするみたいな 感じだったりとかでそれプラス他の女とも こう寝たりとかするわけでしょ。しかも そのサークルないので、そのことも普通に その女監督みたいな女の子が聞くのね、 何々ちゃんと寝たんでしょうみたいな感じ だったら寝たよみたいな感じで言う男を 好きなのね、この女は。で、その時点でも えってなるんだけど、もうその時点でもう 何の理解もできないんだけど。だけどこの 女ね、この監督のことに行為をしてる女は 彼氏がいるのね。で、この彼氏はなんか 仕事かなんかの関係で海外かどっかに ちょっとしばらく行ってるみたいな感じ だったのね。で、その彼氏ってのがえっと 玉山哲だったっけ?そうそう。この彼氏役 の人は玉山哲。あ、そのクズ、クズの監督 役っていうのがこの柏原修二ジさんね。 うん。で、そのクズの監督の、ま、彼女が 吉川日なので、その女監督、女監督役の人 が前田あさんね。そう。それでその前田、 前田愛さんの彼氏はその玉山哲なんだけど 、その人は仕事で、ま、しばらくちょっと 離れてたみたいな感じで、その離れてる間 に、ま、この前台は、ま、サークルでその 映画制作とかするわけでしょ。で、そう いうのもしつつ、その監督に行為を持っ てるみたいな感じだから、その彼女のこと で困ってるみたいな感じのこともなんか こう、なんかこう思いながら見てるし、 それプラスそのサークルの女となんかこう いい感じになってるっていうのもちょっと こう遠くからちょっと見てなんかこう もやっとするみたいななんかそういう感じ なんだけどそれがねもうその時点でも何の 共感もないって感じだったんだけどそで、 それでね、この前田は前田アイで、その サークルに、ま、別の他のメンバーとかも いるわけでしょ。例えばこうカメラマン役 の人だったりとかさ、色々いるんだけど、 そういう人となんかされるがまあまあキス してみたりとかなんかそういう感じにも なるわけね。だから何て言うのかな、もう 入り乱、入り乱れてるわけ。ま、その年代 特有のっていうか、そのサークル内特有の みたいな、ま、そういう感じも見せつつ、 あとはこの、ま、映画サークルの顧問 みたいな先生、ま、元々映画とかを、ま、 色々撮ってた本当のもうちゃんと監督とし てやってたような男の人がこのサークルの 顧問みたいな感じの役で出てくるんだけど 、で、この人はこの人でまた不思議な感じ の、ま、先生なんだけど、この人がある、 ま、女学生になんかこう淡い恋心を抱くっ ていうシーンもあるのね。で、ま、特に その自分から何かをするとかじゃないけど 、なんか見かけたらこうはっとなるみたい ななんかそんな感じ。それでそういうこと がありつつその女学生と食事をするって いう機会が訪れるわけね。で、その時に ある事実をね、聞かされるわけ。もう ガーンみたいな感じになるっていうのを 見せられるんだけどいや何見せられてるん だろうって感じだったのね。だって そもそもさ、こういうのが見たくて見てる 映画じゃないじゃん。この視聴者から言っ たらうん。その本当にあった事件を元に 映画を作ってる人たちの様子を見れるのか なって。そのいろんなことに葛藤しながら 本当にあった事件を扱うわけですよ。その ことに対して熱くこう討論したりとか 話し合ったりぶつかり合ったりその事件に 関してなんかこうなんかあるのかなって 思ってたんだけどそういうのじゃなかった んだよね。サークル内のその入り乱れた 恋愛関係とか先生の淡い恋心みたいなの 見せられたりとかなんかそういうのをね しばらく見てたんだ けどまそういうのを見せつつま時よりその 映画制作の風シーンみたいなのとかも 見れるんだけどまそういうとこで ちょこっちょこっとねその取り扱ってる 事件の中に出てくる犯人は人を殺した時の 理由みたいなのが結構えって思うような 理由で人を殺してるわけね。だからそう いう理由はあり得るのかとかその時の犯人 は正常だったのか異常だったのかとか勝手 に異常だって決めつけるのはどうかとかな なんかそんなこと言ってるわけね。ま、 そういうやり取りがありつつ、ま、終盤に 向かっていくんだけど、その最後ら辺は 映画を撮ってるシーンっていうのがメイン になるんだけど、ま、そこがもう本当に もう1番の見せどっていうか。でもそこは ね、あの、ま、確かにすごくて見てる こっちからしたらその映画を取って るっていうシーンを見てるんだけど、その 内容っていうのはもちろんその本当にあっ た事件を再現してるわけですよ。演じてる わけですよ。その犯人役とか殺される役の おばあさんとかその演技をしてるシーンと 実際にそうやって事件が起きたんじゃない かっていうか、その本当の事件が起きてる 時の様子みたいな感じでなんかね、うまく そのなんて言うかな、ちょっと重ねて取っ てるっていうか。うん。なんか言い方が わかんない。うん。その映画を撮ってる シーンとして撮ってるんだけど、それと 同時に本当にその事件が起きてた時の様子 を移してるみたいな感じで、なんかこう 重ね合わせた感じでこうストーリーが進ん でいってるのね。そこがね、ちょっとこう 特殊というか、あの、ちょっと異様な感じ になるっていうか、特にあの、殺される側 のおばあさん、おばあさん役の人がなんか ね、リアルっていうか本当にまさかその この日常の中で自分が殺されるなんてって こう夢にも思ってないような感じのおばあ さんが普通に日常過ごしてて、ご飯の準備 しててとかその中でこういう悲劇にあって しまったっていう感じがね、なんかこう妙 にリアルに伝わってくるっていうか。うん 。そうだからもう本当にその終盤のシーン だけがもうこの映画の見所って感じ。ま、 そこがあったからとりあえず見てよかっ たって思えるような作品だったんだけど、 ま、大まかに言うとそういう感じですね。 うん。だからもう2/3ぐらいはもう恋愛 のいざこ座3で最後の1/3ぐらいがま、 その映画撮影のシーンプラス、ま、その 題材としてるその学生がおばあさんを殺し てしまうっていう本当にあった事件を実際 にその事件はこういう風に行われたんじゃ ないかっていうのを撮影シーンとは別の アングルから見せるっていうのかな。なん かそんな感じ。一応これWiキペディia でこの映画のことを見たら2005年甘 国際映画祭出品作品らしいです。はい。 あとはね、あ、そう。この大く男ね。この 監督であるこの大ク男。ま、その映画内の そのサークルの中のその監督ね、この大く 男なんだけど、ま、この人はちゃんと天罰 が下るのね。あることがあってちゃんと 天罰が下るわけ。それもあ、そこもでも 結構はってこうなるシーンだったんだけど 、それも良かったよね。うん。それがあっ たからちょっとこうスカットしたっていう か、ま、あまりそのスカットしたって言っ ちゃいけないようなことなんだけど、ま、 そういうこともあったりとか、あとはさ、 そのクズの監督のことを好きだって言っ てる、ま、その前大さんねはその彼氏が 帰ってきた時にね、その自分がその彼氏と 離れてる間に他の2人の男とキスしちゃっ たみたいなことを泣きながらね、泣いて 謝るわけ。その彼氏に言わなきゃいいのに いちいち。 いちいちそれをね、もう泣きながら塩 らしく泣きながらね、2人の男とキスし ちゃったて言ってごめんなさいみたいな 感じでないっていうわけ。もうそこら辺は 本当にもう脳面のような顔で見てたんだ けど、もう無の感情でえって、いや、えっ とも思わなかったね。む、そういうシーン もあったわけ。それでさ、ま、その相手の 、ま、玉山の哲がね、な、何て言ってたっ け?それでどう思ったのとかなんか、なん かそんな感じ。うん。どうだったの? みたいな感じで聞いた時にその前台が なんか虚しかったみたいな感じのこと言っ てんのね。でもそん時に思ったのがこの前 がさ、2人の男とキスをしたって言ってた んだけど正確に言うと実は3人の男とし てんのね。うん。 ま、その3人目っていうのは、まあね、ま 、気になる人は見てくださいっていう感じ なんだけど。そうでもだからそういうこと を彼氏に言ってたっていうね、もう すっごい白けるシーンがあるんだけど、 その後2人はどうなったかって言うと、 なんか変な感じで終わるのね。なんかそう いうこと言い合ってて、で、その玉山哲が じゃどう思ったのとかで、前台がごめん なさいみたいな感じで言って、その後山哲 が、ま、その前台の手を引くかなんかの ところでもシが終わるのね。うん。ま、 あの感じだった。ま、許したっていう感じ なのかな。その後のシーンとかでもその 別れたとかその前台がすっごいへこんでと かっていう感じじゃなかったからもうその 後はもうその本格的に映画の撮影シーン みたいな感じのシーンになってたから しかもこの前田愛が監督としてね。うん。 そこはそのほらクズの監督が天罰にあっ たってさっき言ったじゃん。ま、そのこと にが関係してるんだけどいよいよじゃあ 実際映画を取るってなった時はこの前台が 監督になってたわけね。うん。ま、そう いう流れになるんだけど、そう、そういう シーンがあったりとか、ま、ある種、ま、 いろんなツッコみどころがあって、ま、 ツッれるっていう点では、ま、なんだかん だね、色々感想が言える作品ではあった なっていう感じでした。はい。あ、まさに ね、その、このタイトル通り神なんて知ら ないっていう、その神って何だろうって 思って、ま、調べてみたんだけど、ま、 調べたらね、なんかちょっとこう逆に興味 を持っちゃって、そのうちちょっと、ま、 その作品もね、見てみようかなっていう 気持ちになりました。はい、今回は神 なんて知らないを見た感想でした。以上 です。 [音楽]

『カミュなんて知らない』(カミュなんてしらない)は、2006年公開の日本映画である。柳町光男監督。2005年カンヌ国際映画祭出品作品。2005年ニューヨーク映画祭出品作品。PG-12指定。

出演
編集
柏原収史
吉川ひなの 
前田愛
中泉英雄 
黒木メイサ
田口トモロヲ
玉山鉄二(友情出演)
阿部進之介 
鈴木淳評
伊崎充則
金井勇太
たかだゆうこ
柳家小三治
本田博太郎
津村鷹志
今井和子
山谷初男

2 Comments

  1. 近頃良くニュースで意味のわからない殺人事件が良く発生してますね😓車で突っ込んだり無茶苦茶で怖いですね!😱

  2. この映画は、見てて胃が痛いぐらい腹立ちましたね。しかもドキュメントというジャンルなのもリアル

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