【おすすめ映画】物流を止めるな⁈あまりに恐ろしく悲しい爆破事件!!ノンストップクライムサスペンス!!【ラストマイル】【アフロD】
30 もついてくすぶっている僕。そしてもしあなたもくすぶっているのであれば僕たちもう冒険してもいい頃。はい、とことでアフロデです。よろしくお願いいたします。今回は三島ひ岡田正ダブル主演物流業界だけにとまらず、現代日本社会の抱えるにフォーカスしたライムサスペンスラストル行ってみたいと思います。 いや、びっくりしました。ラストマイル めちゃくちゃ面白かったです。ドラマアン ナチュラルとミ404の世界戦と交差して いる作品ということで僕どちらのドラマも 見てなかったので劇場でねこのラスト マイルが上映してる時になんとなくね軽減 してしまってねに行かなかったんですが 全然大丈夫です。どちらのね、ドラマも見 てなくてもね、全然大丈夫なね、作品だっ たのでね。いやあ、こんな面白いんだっ たら劇場で見たかったなっていう作品でし た。アンナチュラルもM404もこの ラストマイルをね、補助する役割で出て くるぐらいなので、ま、全然大丈夫ですし 、ま、ドラマ見てる方はね、ファンの方と かは、ま、より楽しめる、ま、作りには なってるなと思いました。そして本当に ノンストップなクライムサスペンス。事件 は会議室で起きてるんじゃない ?現場で起きてるんじゃてぐらい ノンストップ現場も物流がね、ノン ストップなように本作も事件現場を ハラハラドキドキがノンストップ。そして ビニさにですね伏線脚本演出が面白いで キャラクターのね、ま、人の感情もね、 きっとアイラとね、全部入ってますしね。 これだけ扱っている事件も凄まじい。 フルエルソハートを燃え尽きるほどヒート 。おすすめポイントはもう日々ね、頑張っ て働く日本人に寄り添った作品になって いる。ま、当たり前なね、話ですけれども 、こういう方たちがね、いてくださるから こそ、ま、社会は生活は回っているんだ なっていうのをね、改めて本当に感謝です し、勇気をもらえます。同時にですね、 あまりに深刻な問題を抱えてると気づかさ れる。そしてテーマになっている社会問題 。この社会問題がですね、ズバり過ろです 。このカロタのね、問題に、ま、暗闇みに ね、光を当てるような作品にもなっており ます。もしかしたらですね、この作品をね 、ご覧になった方の中で、ま、よく代弁し てくれたっていう風にね、言う方もね、 いらっしゃるかもしれません。ま、ここが まずおすめポイントです。そして見所。 見所はですね、まず扱っている爆弾事件が 怖すぎるし、悲しすぎる。もしもネット ショッピングしたものの中に爆弾が仕込ま れてたらというね、身近に感じられる恐怖 とあまりにも悲しすぎる事件の天末、 そして事件のさ中、懸命に働く人たちの姿 に感動。皮肉の聞いた演出と演技うますぎ 俳優人たちが光っている。もうこれが見所 となっております。ざとあらすじ行っ ちゃいたいと思います。時は秋から冬へ 寒くなり始めの11月。流通業界最大の イベントブラックフライデー全夜に世界 最大規模のショッピングサイト、まあ某 ジャングルみたいなショッピングサイトだ と思ってください。そのショッピング サイトの関東センターから配送されたダン ボール箱が爆発するというとんでもない 事件が起こる。巨大物流倉庫のセンター庁 に着認したばかりのフドエレナはチーム マネージャーである成本ともに事態の収集 にあたるもなんと爆発事件は拡大し日本を 恐怖に落とし入れる連続爆破事件へと発展 してしまう。意図的に攻撃されているとも 言える物流業界に今何が起こっているのか 。犯人は誰なのか。そしてその真の目的と は何なのか。事件はリアルタイムで起こっ ているトゥトトゥトトゥトトゥといった 作品となって終わります。という24やん 。先にね、ま、ネタバレなしで、ま、 ちょっとね、あの、作品の内容にふわっと はね、触れるんですけれども、極力 ネタバレなしで、え、お話ししたいなと 思うんですけれども、作品のテーマがね、 カろうた日ってね、言ったので、勘の良い 方とかはね、あ、もうなんとなく内容お 察しってなるかもしれないんですが、まず やっぱりですね、身近に感じられるね、 事件っていうのがね、めっちゃ怖いんです よね。11月のね、ブラックフライデー だけじゃなく、例えばクリスマスシーズン ですとか、もしネットショッピングした ものがね、爆発したらだなんて食料だっ たりね、飲み物をね、こう定期的に購入し ている方もいらっしゃるでしょうし、自宅 に限らずね、例えば仕事場とかでもね、 荷物っていうのは届くわけで、日本全度 どこにいても安心できないわけで、そんな わけで、ルルル物流がね、止まってしまっ たら社会なんていやもう生活なんて1日も 回らないんじゃないかっていうぐらいに ですね考えさせられました。特にやばいの がメディカル瓶ンっていうね薬や医療品が 届かない。これがまたやばすぎた原者だけ にね手術できないと患者さん帰っちゃうよ とか言ってて医療現場もう混乱に陥ってる んですよね。そしてもちろん1番混乱して いるのは物流業界。爆弾が荷物に紛れて るってなったらもうチェックしないといけ ない。でも物流を止めるわけにもいかない 。安全がね、確認できた荷物からね、 バンバンバンバン運ぶとしてもですね、 まあチェック体制とかもね、厳しいんで、 ああ、ま、それは運ぶなだとか、ああ、 いやいや、こっちは運べとかですね。もう みんな天夜ワンなわけですよ。中でも配送 業者さんがね、まあめちゃくちゃ厳しい。 言葉は濁しますけれどもね、もう大きな ところからの圧力がものすごい圧力が配送 業界というかね、業者にね、バーンってね 、かけられるわけですよ。ただでなくても ね、回そうとギリギリじゃないですか。人 は足りないわ。オーバーワークしても 追っつかないわ。なのに単価は安いわ。で 、生活の首も回らねえよ。ちくしょって いうそういう厳しい姿、ま、現状もですね 、ちゃんと描かれてるんですよね。僕もね 、知り合いに物流業界のね、方がいたので 聞いたことあるんですけれども、常にね、 業界は人手不足ですし、新人が入ってきて も仕事がね、やっぱきついので半年も持た ないというか、もう3ヶ月もね、持た なかったりとかで、それでね、やめちゃう 人もね、結構多いとでも教えるのにもね、 時間もね、コストもかかりますし、教える 時間かかった分ね、ま、また仕事もね、 大変になるしとか、ただ新人の気持ちも よくわかると体力的にきついし長時間労働 だったりもするしお給料も決して高くは ない。寝て起きて仕事行ってでも同じ景色 の繰り返しだよってね。結局ねもう心を 病んでしまいまうつにねなってしまいやめ たんだよっていうもうリアルにねそういう 方がねいらっしゃるのでもう本当あまりに ね必要なね叫びですよね。そして物流業界 だけじゃなくてね、他のお仕事もそうです 。ま、日本社会がね、抱える オーバーワーク、働きすぎ問題、そういう のもね、キャラクターを通してしっかり 描かれています。ビジネスパーソンにこそ 見ていただきたい作品になってるなって いう風に思いました。ネタバレをね、含む 感想の前にあと1つだけ行かせていただき ます。なだたる俳優人の演技が 素晴らしかった。その中でも今回 ピックアップしたいのは2人主演の三島 ひかりさんと長年配送ドライバーとして 息子とね一緒に働く親父役をやっていた 日野翔平さん。ちなみに息子役はう野翔平 さん。親子役が日の翔平とう野翔平って いやキャスティングどうなってんだよって いうもう名前が狙えすぎだろっていうね 感じなんです が親子にしか見えない。あまりにリアルで 演技がうますぎ剣心。特に日野翔平さんの 演技が住ん晴らしい。伊達に元祖プレイ ボーイやってないよっていう。いやいや、 そこは関係ないだろう。仕事先の相手には ね、もう腰が低くね。そして丁寧に真面目 に働いてるんですけれども、息子へのね、 軽くやね、悪体をつく姿がね、くすっとき ますし、しかも本当にいそうな感じなん ですよね。息子と荷物をね、運んでて。 なんだよ、また不在なのかよ。おめが ちんたら走ってるから受け取ってもらえ ねえんだろ。あえ、でも荷物は急いで運ぶ なって親父が言ってたんじゃん。生意き 言ってんじゃねえよ。てバーンってね、 ちょっと息子のことをね、軽く小づく感じ でね、蹴って40過ぎても親父に蹴られる なんてよ。ああ、70過ぎても息子を 受けることになるなんてなあ。て、この 感じ。そして爆弾事件がね、こう加速して いくと共にですね、この親子のやり取りと いうのもですね、めちゃくちゃいい。もう ね、されるようなね、ところもね、シーン もね、用意されてますのでね、是非日の 翔平さんのね、おやっぷりをね、見て いただきたいなと思います。そして主人公 船エレナ役の三島ひさんですよ。30代、 40代あたりのね、役を支えるもう テクニカル俳優の1人ですよね。感情を 使ったコントロールをした演技。おゲとも ね、言えるいつものね、感じの演技は去る ことながらあの1番の見場これあの ネタバレね気をつけないといけないんです けれどもあの1番三島ひがフドエレナがね あの1番窮地に立たされるあのシーンもう 危機き迫る演技だしリアリティは半端ない ですしもうなんかもう色々ぐちゃぐちゃに なってますしもこれもう演技じゃないやん 。もう本物がここにおるやん。もう見てて すごすぎてもうむしろ力がね抜けますから ね。 いよやてな感じでですね。三島さんちの ライトニングを光を浴びたい方にももう 是非おすめの作品となっております。さあ 、ここからはですね、もうネタバレありき でお話しさせていただきたいと思いますの で、あ、もうネタバレ知りたくないよって やめて欲しいよっていう方はね、ご注意 ください。別に大丈夫だよって方はもう このままご視聴いただきたいですし、また ご覧になってない方はね、ラストマイルを ね、本編をね、見てからこの動画戻ってき てくださるととても嬉しく思います。では 参ります。いやあ、皆さんこのね、映画 ラストマイルがでしたでしょうか?もうね 、やっぱりこの爆弾事件がね、あまりに 悲しすぎる事件ですよね。世界最大規模の ね、ショッピングサイトの関東センターで ね、ま、ナンバー2ぐらいのポジションで 働いている中村智やさん演じる山崎タスク ブラックフライデーが怖いって言ってね、 もう働いて働いて働き詰めてね、もう山崎 タスクっていう名前ですけどね、もう タスクが多すぎるよっていうね、もう名前 が皮肉になっちゃってるよっていうぐらい のね、タスクというか仕事量でね、結結局 ね、精神をね、もう病んじゃうじゃない ですか。ロッカーの鍵が開けられない ぐらいもう鍵がね穴に刺さんなくても たンってもう感情をなくした表情でただ ひたすら穴に鍵を入れようとしてあもう ダメだってなった時にバーっとねロッカー を開けてねでそのロッカーの扉に書くあの 目も 2.7m/sで70kgって書いてあって 矢印でぐるぐるってね、ま、0っていうね 。が0なんでしょうね。て書くあのメモ、 ま、これはね、ベルトコンベを表してた じゃないですかね。ま、1秒間にね、 52.7mね、バーってベルトコンビアが 進んでると。で、70km、ま、体価銃が 70kmってことだったじゃないですか。 ま、体価がね、70kmってその、ま、 さすがにその1箇所とかにね、多分 70km以上のものがガーンってね、こう かかったりとかね、圧がかかったりすると ベルトコンベが止まるってことだとは思う んですけれども、ま、さておき、山崎が ですね、そのベルトコンベを見た時にね、 もうこれを止めるものは何かないかって 思ったらってね、1番身近にあるものが 自分だったわけじゃないですか。としてね 、まるでこう自由を求めてかのごとく バーンって走り出してそのままベルトこう ベビベって ね落ちるわけじゃないですかベーってね アラーが鳴ってねコンベが止まるとでっと ね山崎はもうねぐちょぐちょの状態で意識 もろとした姿でファーっとベルトコンベア を見るとねベルトコンベアが動き出じゃ ないですか。ああと自分なんかで止め られるわけなんかなかった。だからこその バカなことをしたっていうで、そこからね 、植物状態になっちゃうわけですけれども 、まあこれだけでもまず痛々しいのに山崎 のフェアンス三村さんね、演じる家計 マリカ。ま、今回のね、連続爆破事件の、 ま、犯人だったわけですけれども、この 家計マリカの取る選択っていうのもあまり に悲しすぎる。自分のね、最愛の人を こんなこんな状態にした物流業界をね、 許せないっていうね、その怒りや恨みでね 、爆弾事件をね、起こしたっていうだけで なくね、その爆弾を持ってして家計マリカ は自分自身のことをバーンってやるわけ じゃないですか。で、この家計マリカのね 、選択がですね、ま、これが今時珍しいっ ていうのはちょっと違うんですけれども、 自分のことをね、バーンって爆発するって 、ま、言葉を変える と心ですよね。昔はね、よく聞いたんです よね。ま、よく聞いたってのおかしいです しね。まあま30そこそこね、僕が昔って いうのはおかしいんですけれども、要は ですね、ま、実際の、ま、事件というか ニュースだったり、ま、文学作品だったり とかで商心 っていうのは意味があるんですよね。社会 に対してですね、どうしてももうっぴき ならないぐらいの怒りだったり悲しみって いうのを訴える時の手段っていうのが商心 だったんですよね、実は。いや、だから こそですね、現代の作品で商心っていうね 、ま、爆破ではありましたけれども、それ を選ぶっていうのがですね、まず めちゃくちゃね、凄まじい意味が込められ てるんですよね。だって相当な覚悟がない とできないじゃないですか、自分自身を。 ま、そんな覚悟はいらないっていうね、 セリフはありましたけれども。いや、そり そうですよ。そんな覚悟はいらないんです よ。いらないんですけれども。だって一瞬 じゃないですからね。だって燃え続ける わけじゃないですか。もう服点とも言える ですね。怒り悲しみがないとできないです よね。ま、そんな選択は取れないと。で、 何が悲しいってね、もちろんだから 最愛やりの人をね、そういう風にしたから だからこそその怒り悲しみでまあ家計 マリカはやるわけですけど、山崎はね、 他ってはいないじゃないですか。あくまで まもちろん植物状態ではありますけれども 、でももしですよ、もし奇跡的にですね、 山崎が意識を取り戻して目覚めた時に最愛 のフィアンセマリカがもうこの世にいない と知ったらいやもうそれは悲しすぎる でしょ。て、もうどう転んでももう良く ならないじゃないかと。どう転んでも 悲しいことしか待ってねえじゃねえかと。 いや、もうこなんだったら目なんか覚め なきゃよかったって思っちゃうじゃない ですか。 きっとあまりに結婚間近だったわけじゃ ないですか。山崎タスクもね、マリカもで 、まだ若いのでね、ま、これからね、 たくさんね、楽しいことだったりね、幸せ だなって思うこともあるでしょうしね。ま 、2人のね、考え方はどうかわかんない ですけど、もしかしたらじゃあ子供とか 作ろうかとかそういう話にもね、なってた かもしれないし、そういう未来が全部まだ 若いのに全部なんかやってしまったと。 もう辛すぎますよね、この作品ね。それ だけですね。まあ、今の日本社会が抱え てるものっていうのは凄ましだぞっていう のはもう、もう分かった。もう分かったよ 。もう、もういいでしょ。もうすさんか さん、もういいでしょっていうね、ぐらい ね、もうビシバシ高明な感じでね。いや、 食らいましたね。あ、もちろんね、暗い ままでね、終わらないので、ま、本当に 暗闇みに光を照らすことになったと言い ますか、ま、本当さやかな、ま、最後にね 、待ってる、ま、あの、ストライキね。で 、そして船どエレナもね、仕事をやめ るっていうね。まだ物流ねの人たちで 起こすあのストラエキの姿で、ま、あの 少し光を見せるというか、ま、問題なんか ね、解決してないけれども少しずつね、 明るい未来目指してこうみたいなね、 メッセージは感じましたけれども、まあ、 あのね、もうシーンと暗くね、もう物流 ベルトンベアが全く動いてない。そしてね 、配送のトラックも全く動いてないって いうあの姿をね、もう1目でも見たかっ たっていう人もね、もしかしたら視聴者の ね、方の中にもこの映画を見た方の中にも いたのいらっしゃったかもしれないですし 、そしてラストマイルの意味っていうのね 、僕もね、この映画で初めて知りました けれども、お客さんに荷物が届くまでの ですね、その最後のその最後の配送区間と いうかね、配送するっていうね、ラストワ マイルでね、ま、ラストマイルと本当ね、 こういう仕事をね、してくださる方に支え られてるなっていうのはね、感じますよね 。ね、もうなかなかね、不在表だったりと かね、再配達をね、お願いしてしまうこと もね、あの、ありますけれども、ま、 せめてですね、ま、偽然とね、思われたと してもですね、まあお疲れ様ですというね 、気持ちだけはね、忘れずに痛いなって いうのはね、改めて思いました。最後、 あの、演出の中でね、皮肉が効いてて、 うわ、めっちゃうまいなと思ったところを 2点さらっとね、ご紹介したいと思います 。それはまさにですね、あの、船どエレナ たち、ま、物流ね、業界働く人たちが ストライキをね、起こした後のね、ま、 直後のずね、あの、ディン藤岡が朝自分で ね、ジムでこう走って鍛えてるところだし 、これはめちゃめちゃでしたよね。など エレナのね、あの上司であるティーン藤岡 がですね、ベルトコンベアが止まって るっていうのに自分がね、鍛えてるつもり で走ってる。それこそがそのランニング マシンこそがベルトコンベアじゃねえ かっていうベルトコンベア止まって るっていうのに1人でベルトコンベア走ら せてるよっていう皮肉もありますし藤岡も またです ねコンベアをこう走らされてると言います かねそのうちの1人でもあるんじゃないか みたいなねま見せ方と言いますか描かれ方 あれは意図的でしたよね。ま、だって走っ てる足元のカットもあったんでね。うわ、 これはうまい演出だなっていう風にね、 驚いたのがまず1点。そしてもう1つは ですね、最後、最後の爆弾。あのね、 シングルマザーので娘が2人ね、いるその マンションにね、住んでるご家庭のところ の最後の爆弾なんとか止めなくちゃって いう。で、ま、結果的にはですね、ま、 助かるわけですけれども、あの爆弾、荷物 を受け取れなかったからこそあの家族は 助かったんですよね。つまり不在表だった からこそ助かった。でも不財表ってのは どういうことかって言うと、あの母ちゃん はね、1人でね、なんとかね、娘を食わせ てくね、ためにもう朝からね、晩まで ずっと働き同士じゃないですか。もう働い て疲れて働いて疲れてってでもなんか ちょっと娘との関係も良くなってなくて みたいな。もう私はね母ちゃんとしても そうだし1人の女性としてもそうだしも どうすればいいのみたいにねメンタルも 追いやられてる。ま、そんなんだから荷物 も受け取れてなかった。ただこれは皮肉な のはオーバーワークな社会だからこそその オーバーワークな社会に不財表という形で 助けられたっていう。これがまた皮肉 たっぷりじゃないですか。だってそもそも オーバーワーク過労みたいなことなければ この爆弾事件って起こってないわけじゃ ないですか。社会がそもそもそういう社会 になってなければ事件事態が起こってない し、この家族だってね、もっと違う姿で 生活してるだろうしっていうそもそも の二重皮肉と言いますか。いや、ここは ですね、ま、ここまでして訴えかけてくる のかっていう、もうここまでしてこういう 皮肉な 演出いやよくできてるなと。こればっかり は脚本と演出がうまいなあという風に感じ ました。はい。ということでちょっとね 長くなってしまいましたけれどもそれだけ ですね。もう作品のもうメッセージ、もう 凄まじいぐらいのメッセージをバーンと 受けたのでね、僕も思うままにバーってね 、話してしまいましたけれどもいかがでし たでしょうか?是非まだねご覧になって ない方いらっしゃったらですね。もう僕 もう直近のと言いますか、日本映画の中で めちゃくちゃもう結構ね、トップというか 上位というかねに入るぐらいにね、面白い 映画だったなと。で、しかもしっかり社会 派でもあったなという風に感じましたので 、まだね、2件の方は是非ご覧になってみ てはいかがでしょうか。ということでご 視聴いただきありがとうございました。 是非ですね、いいねとチャンネル登録の ほどよろしくお願いいたします。お送りし ましたのはアフロディでした。 トロネばやっぱトムハンクスがめっちゃ いいんですよね。それグリーンマいる。 [音楽]
アフロDです!!第91夜となる今回は満島ひかり&岡田将生W主演!!「ラストマイル」をお届けします。
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アフロDとファッシネイトナイト
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