【イニングプレイバック|9回表】ラストショットで沈めた、9回の一閃。大谷翔平が会心の決勝3ランを放ち、MLBトップに並ぶ第12号!ドジャースvsダイヤモンドバックス MLB2025シーズン

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20 Comments

  1. 大谷凄すぎるからずっと見てたけど、9回で同点に追いつくドジャースやっぱすごすぎる

  2. 本来なら大谷の打席は8回で終わってるのに
    9回でまた回ってくる、しかも同点で、、、
    もう個人の力がどうとかじゃ無く、引き寄せ方が神が掛かってる

  3. てっきり9:11の時に大谷が打ったと思ったら同点の時に打ったのか
    やっぱドジャースは強い

  4. 大谷のホームランで、本当の「イティーズ……ゴーンヌ」‼️💥

  5. 裁判所に出廷させると陪審員たちに身代わりだと気付かれて仕舞うのが、オズワルドや水原元通訳でした。
    ファンは大谷君しか見えないので気付かれる心配も無用なので、その為に世界中でファンを増やしましょう。

  6. 2ストライクに追い込んだ後に大谷選手に打たれた球は、内角低め膝元に沈むスライダーでしたね。
    振っても引っ掛けて内野ゴロ、あわよくば空振り三振、かと言って見送っても見送り三振と、失投どころか配球としてはむしろ正解だったように思います。
    もし次打者がベッツ選手でなかったなら、あの膝元はストライクゾーンではなくボールゾーンに外して(初球で空振りを取った球で)四球満塁勝負上等にするつもりだったのかもしれません。
    大谷選手が凄いというのは当然ですが、次打者ベッツ選手を含めた全員の成果が出た結果と言っても良い気がします。

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