井上尚弥VSカルデナス、衝撃のダウンシーンを解体、深堀りします by 解体新書

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50 Comments

  1. カルデナス、強かったですね! ダウンシーン以外にもハラハラしたシーンが結構ありました。井上選手も勝ちに意識が行き過ぎて、「相手のパンチは当たらないが、自分のパンチは当てる。」という安定感のある試合展開ではありませんでした。井上選手は、今回の試合で、多くのことを学べるはずだと思っています。個人的には、従来の井上選手に戻ってもらいたいと思っています。

  2. ダウンシーンまで井上選手が圧倒してたし
    カルデナスがただサークリングしながらカウンターを狙う選手だと見誤ったんでしょう。
    カルデナスがダッキングした時にほぼ棒立ちで距離を詰めに行って正面で被弾してるからね
    映像の3倍強かったって言ってたから相当油断してたと思う

  3. MJサウスポーだからカルデナスと同じ形でマン振りしまくってきそう笑
    井上の事だから次からは2R以降も慎重にいくだろうけど

  4. まるでマルケス兄さんみたいやな思いながら観てましたが、ここでも取り上げられてた😂

  5. 待ってました!今回の井上選手は前後のステップが重めでベタ足気味だった気がします。身体が実際に重かったのか疲れからか分かりませんが。

  6. ボクシング愛が素晴らしいです。
     どのチャンネル(元チャンピオンや、選手のチャンネル)の、分析よりも、正確な分析(解説)な気がします。
    今回の井上選手のダウンは、中谷戦の前に経験していた事は、大きいと思います。
     このチャンネルを、慎吾トレーナーや、井上選手も見て貰いたい位です。

  7. 観戦中に自分が感じたことの答え合わせになって、本当に助かります。
    分かりやすい解説で、完全に腑に落ちてスッキリしました。😊
    これからも宜しくお願いします。

  8. 奇しくも中谷が得意とするパンチがカギになりそうなんて、なんかストーリーが漫画見たいな展開になってきたな😆
    リアルB・B(古っ)

  9. 中谷は弱い相手としかやってないので論外ですね。また井上が最初から狙っている左を食らうなんてまずありえないでしょう
    中谷を過大評価し過ぎです

  10. このパンチを被弾するを防ぐのは
    井上に接近戦をするなと言う事と同じ。

  11. この日の井上尚弥選手顔色があんまり良くない様に見えたんですよね。
    勝ててホッとしました😂

  12. カルデナス本当に予想外でした アコスタ戦は何だったんだ?
    全然違うやん まあ試合は面白かったです

  13. 中谷戦まで両者が無事に対戦出来れば、今回のダウンが井上にとって吉とでるか、あるいは‥。今日の井岡も、今後の西田戦もボクシングファンとしては1つの生き甲斐です。

  14. みんなが心臓が止まりそう、ドキドキするとか言ってる試合ほど井上選手は楽しんでボクシングしてる気がする

    アウトボクシングもできるけど、性格的にメイウェザーみたいな戦い方は好きじゃないのかもね

  15. 2R以外はフルマークと言われているけど、3R以降も決して一方的ではなく、特に3Rあたりは取られていてもおかしくなかった印象です。
    カルデナス選手は1発があるので、正直7Rでダウンを取るまでは負ける可能性を覚悟しながらドキドキしながら見てました。勝ってよかったですが、次のMJはマジに強いと思うのでもっと手に汗を握るのでしょうね。超楽しみです!

  16. いつも楽しく拝見しています。

    カルデナスは試合後に、『井上尚弥の右のガードが下がるのが分かったから狙った』と、ダウンを奪った左フックを振り返っていたようですので、奇跡の一撃には違いなくとも、少なくとも偶然ではないのかなとは、個人的には思いました。

    ネリ戦のダウンは、ダウン後にネリのラッシュを防ぐので精一杯のように見えたので、あのパンチは効いていたと思っていました。

    色んな見方があって興味深いです。

  17. そんなに難しいことではない。
    相手の内側に足を入れないという基本に立ち帰ればいいだけのこと。どんなにレベルが上がっても基本をおろそかにしたら素人と同じになる。

  18. ネリのパンチはパンチの応酬の流れの中で出たものだけど、カルデナスのは明らかに練習してきて狙ったものだったように思います

    『今回の試合に限っては』動きが間違いなく鈍ってたし、反応も遅れてた気がします
    ドヘニー戦から上半身の直立、上半身の柔軟性欠如(ダッキング・スウェーバックの減少)、フットワークの減少が見られましたが、
    今回の試合では更に別人のようにパンチを受けてたように思います (ドネア戦、ネリ戦とはほぼ別人)
    前後のフットワークが激減して、大きく踏み込んでのジャブやバックステップとともに繰り出す引きフック、両足を大きく広げて
    踏ん張っての渾身のボディなどの得意なパンチがなくなって、以前ほど体重が乗らない手数中心の攻撃になってないでしょうか?
    ストレートや連打のうち終わりに前方へ体重が流れているようで気になります。
    バックステップで真っすぐ下がらず上にとびびあがるから距離が出ないし、引きフックの照準が定まらず打てなくなってるのでは?
    あと7ラウンド1:02秒とかカルデナスから強烈な左ボディ食らって結構効いてましたよね

  19. 井上は打たれ強いというが、
    ダメージは蓄積する。
    つぎはもっと簡単にコロンッ!となる。
    という危惧がある。

  20. 回復力もモンスター。カルデナスは堅いガードとタフと勇気が凄かった。振り返ると2Rのワンパンチだけだった。

  21. 井上選手や解説者も言っていましたが、映像で観るよりも何倍も強いなんてことあるのだろうか。
    そういえばマルケスは薬物疑惑でていましたね。

  22. いつもありがとうございます。今回もとても参考になりました。
    私がダウンの次に気になったのは、第7ラウンドの残り1分10秒くらいからのカルデナスの攻撃です。私には、カルデナスの左ボディに効かされて、井上尚弥がここで負けてしまうのかと、恐怖を感じた瞬間でした。
    ぜひ次回の動画では、その部分の詳細な解説をお願いします。
    よろしくお願いします。

  23. 楽しみに待ってました!
    この後も難敵との試合が目白押しの井上チャンピオンですが勝ち進んで欲しいです😊

    ぜひ中谷vs西田 両チャンピオン対決の予想動画をあげてほしいです!

  24. 井上選手は長年くらい続けているこの左フックについて今後どうするのか楽しみです。

    中谷選手はこれからも順当に勝ち続けて 互角の下馬評まで持って行ってもらいたい。

  25. 比べるならデービスがガルシアをダウンさせたパンチでしょう。
    映像を使うとBANされるから避けてるのか?

  26. 下手すればあのダウンで終わってしまってもおかしくなかった一撃だったと思います。あのポジションに簡単に入っていくのは井上らしくなかったと思うのですがどうなのでしょうが?サウスポー構えの相手に前足が内側に踏み込んでかなり危険なポジションです。

  27. カルデナスの過去試合を見た時は、キムやダスマリナスみたいな試合になると予想してました。
    多くの対戦相手は1~2Rで井上選手のスピードとパワーを感じて少し後ずさることが多いけど、本人も戦前言ってたように数十分で人生が変わることに賭けた気持ちとジャブが本当に素晴らしかった。
    井上戦ということで +α の力が出てたにしろ、今後チャンピオンになってもらわないと困るし応援したい。

  28. 同じ左フック。今回のカルデナスとモロニー戦の中谷潤人を比べる。

    カルデナス陣営の動画の中でジョエル・ディアストレーナーが『ガードの上を打たせて井上の右の打ち終わりに得意の左を合わせる』ことを何度もカルデナスに確認していたので、井上対策として何度も反復練習をしていたことがたまたまあの場面で出たのだとおもいます。狙ってたパンチではあるがオーソドックスのカルデナスはサウスポーで打つ練習はしていなかったはずなので、軌道が下から上になった分パワーが上に逃げて結果井上尚弥は命拾いをした。タイミング的にはKO必至だっただけに過去一危ない場面でしたね。

    解体新書さんの動画で改めて見ると、カルデナスはあの場面ダッキングして身体は残したまま左脚だけ後ろに引いてる。偶発的なサウスポースタンスで、追撃する体勢の井上尚弥としたらカルデナスがそのまま下がると思って前に出ようとしただけなので反射的な動きでしかなく何もミスはしていない。
    流れの中で起きた偶発的なタイミングだったからこそ井上尚弥と言えど予測も出来なかった。試合後に『驚いた』と言ったのは本当に言葉の意味通りなのだと思います。

    一方右利きサウスポーの中谷潤人。意識して上半身を沈めることで文字通りのオーバーハンドを正面衝突させてパワーロスなく貫通ダメージを与える。練習段階から身体に染み込ませたパンチで明らかに狙い打ちしてますよね。

    逆に言えば井上尚弥陣営も警戒すべきパンチの1つとして認識してるので当然対策はしてくるはず。特に前に出る時の右のガード位置は意識するでしょうね。

  29. 中谷選手のモロニーパンチは避けれるのでしょうか?井上選手はko無理に狙わずボクシングに徹底して欲しいです

  30. 今回は少しバテ気味で口呼吸してるよに見えましたが。動きも重く感じた。

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