『ボクらの時代』『松坂桃李×広瀬すず×横浜流星』…喋らない3人の関係は?
どうやって始まるんですか? あ、これもう始まってんですか? もう始まってるんですって。 あ、始まってますか?始まってる。 こんな感じで 全く喋らない3 人がこうやって集まっちゃいましたけど はい。はい。これはシャンなさそう。 喋らないすね。君喋べなさ 難しいっすよ、これ。 いや、だからなんだろうね。ま、今回思いっきりこの 1つの作品に3人出てる人たちが集まって はい。 だからなんかこう役で言うとあれだね、すずちゃん的には結構変な空気になるよね。 すっごい気まずいです。 確かになんかあの 確に目が怖いから 急に目怖くなるのやめて。1 番です。ませあ、ちょっと待って。 3 人が共演した映画ルの 好き。 離してもうやってくれ。 サラさはサラサだけのものだ。 あれ初共演だっけ? 初めです。 でもお2人あるんですよね。共演。2 人ある。あのね奇跡っていう作品で。 ああ、 そん時初めて会った時のセ君は今もう目つきがっていう話あったけど 急にパンってこうなんかあ、やられる。これちょっとやられやられっかみたいな。本当ですか? [音楽] ちょっとやられっかなみたいなっていうのが一瞬あったけどでもすごいさやっぱこうなんか人当たりのいい 笑顔もするじゃん。 はい。ありそうです。笑顔もするけど 笑ってるけど目が笑ってないですか?な んでそれ?本当ですか? 怖い。そう、分かります。めっちゃわかります。 めっちゃわかる。 え、初めて会った時はじゃ、どんな感じだったのか?あ、どうも初めましてみたいな。 多分やばかったよね。やばかったなんか。 うん。沈黙みたいな。うん。おお。 多分お互い人見知りというかなんかちょっとこう壁がある感じで うん。うん。うん。うん。 本当にお互い何も話さずお願いします。 お願いします。 え、リハーサル、 リハーサルというか、ま、そうですね、リハーサルにもならなかったですけど、あの時は でも、ま、リーさんが、 ま、話してよみたいな言われた時に、あ、どうも どうもみたいな感じで なんかまだ私は人飯入れだけど うん。 仕事をこう続けてたら自分よりも喋ってくださる方が話しかけてくれる人がいっぱい うん。いてうん。 なんか割とさんと喋るの早かった記憶があるんです。 だけど私ご縁の人道になったから私余計に喋れなくなっちゃってみたい。そう。 自分もだんだなんか人目知りがすごい出てきちゃってうん。な んだよこれみたいなことをずっと監督に言われてた。 [音楽] うん。確かにそんな感じでしたね。 それが溶解けたのはな、どういうタイミングだったわけ? ま、お芝居とかっていうもうリハじゃなくてうん。 2 人の距離感をまず縮めるところから始めようみたいなで あうん。2人っきりにさせられてうん。 お互いの話をし合ったりとか うん。うん。 あとはまあ多分自分が多分人見知りっていうのもあってみんなの前で、 [音楽] え、ジャングルポケットさんのコントを 披露させられた。 そう、マグロの解体のなんかコントを してましたよ。 あ、そのジャングルポケットさんのネタをカコピしたってこと。しかもその場で なんか監督がうん。 なんかそれで本トでもやればみたいなことを言う。はい。 うちら全員廊下に出されて ずっとリハ室から1 人でなんかこう練習してる音だけ聞こえて できましたって言って入ってたら もうネタ見たの?じゃあネタ見ました。 はい。マグロの解体 めっちゃ面白いんですよ。しかも あ、めっちゃ面白いんだ。うん。 こんなに龍りセ君て弾ける人だったんだって。 ああ、いい時間だったの。 なるほどね。 でもさ、よくさ、こう厳しいって言われてたじゃん。 うん。はい。はい。なんか周りからとこうもういていました。 入りどうなった?俺めっちゃ緊張したのよ。 いや、緊張しましたよ。するよね。はい。 あ、俺終わる。終わったなっていう。 それ私とりセ君でずっと喋って。 あ、うん。うちらもダめだ。うん。そう。 2人で自信をなくしていくっていう。 うん。ああ、そう。リハーサルの時。 はい。あ、だからもう撮影始まってからも やばかったねみたいなことでも話せたからよりどんどん関係して近くなれたの。 はい。ああ。 共有するものが全然時間しかなかったから。 ああ。何で盛り上がるの?そういう時って。 2人でいる時か心理テストやったよね。 あ、テストとか確かにした。なんか でなんかあ、結構やばい人なのかな。 そので思ったんだよ。 最コスじゃんみたいな。 え、なんか全然私と答えが毎回違うから。 全然違うかった。うん。 はい。余計むずってむず。 なるほどね。 どうしてる?そのストレスっていうかさ、仕事でこう行き詰まった時とかってル浪の時とかどうしてたん?もうこれは落ちるしかないなっと思ってたんでもう [音楽] 塞ぎ込んじゃうかなっていう。だからもう本当に唯一の救いがうん。 さらさだったんですけどうん。 だから街受けにしてたりしてたんすよ、僕は。 おお、そう、そう、そう。 そう、そう。私も一時してた。そう、そう。ま、お互いのね、 見てて。 でも音楽をずっと聞いてました。天空しっていうアーティストさんが好きで うん。 あの、すごく心の救いになっているんですけど、結構もうなんて言うんですかね。哲学的で私的な [音楽] 歌詞でうん。うん。 ま、それをひたすらずっと聞いてこうやって家で過してました。 自分でやばい。こ 私それこそあのリハで2人きりのこう 演技とかお芝居関係なく2 人の時間過ごせって言われて うん。 ハウスタジオみたいなとこ借れたんだよね。そこで テレビ見たり一緒にご飯食べて とか作ってとかやってた。日常だ。 そう。そう。 やってて昨日寝れたみたいな。 で、あんま寝れなかったって言って 結構朝方に寝てたから うん。 それまで何してたのって言ったら、え、天井見てたよ言われて おつって テレビでもつけるみたいなてくれて やばいぞ。天井見ちゃってるぞつって見てるって言ててでもテレビ久々につけたかもとか言って え、家にじゃいる時何してるのって言ってうん。 もう壁の方って いやもう私それは嘘だよ。言ってた。 それは絶対嘘だよ。本当に ひこさんも音楽とかなんか見るとかがないみたいな。 待って。だってさ、普通に考えてさ、 仕事終わるじゃん。 帰ってくるじゃん。ただいまつってドア開けて靴抜いてで、ま、上げかなんかこう抜いてうん。 座ります。座ってこうやってこう風見んでしょ。こうやって。 そうそうそうそうそう。ずっとこうなって。 あ、そう。これらしいんですよ。これ。 こんな感じでいるって感じです。 これ。これかこれってこと? あ、そうです。 え、ないですか?壁と天井でしょ。 無の時間を過ごしつつと 結構うん。 座然とかされたことありますか? ああ、それはまだない。あ あ、なんか結構すっきりするんですよね。なんか心が浄化されるというか。は [音楽] い。なんかしてる方がだから疲れちゃうんだよ。 うん。 なんかそれと同じような感覚なんですよね。 テレビとか見ない?あんまり見ないです。 バラエティ番組とかも。はい。 ドラマとかも見ない。作品とか役によって うん。 変えようとしてます。結構明るかったりとかしたら うん。うん。人と会ったりとかもして うん。うん。 テレビとかも多分見ると思うし あ。 下手くそなんでパッと切り替えられなくて。 ああ、なるほどね。なんか会うたびにマス聞いてました。今日寝れた。今日寝てくれて お母さんみたいな気持ち。今日寝れた でアイアンマンみたいな。とりあえずサプリメント飲めな。そうそうそう。 サプリとかもらって健康を気づか そう。健康をすごいサプリあげてました。 ああ、そうなんだ。すげえな。今じゃあテレビ見れてる? 今は見れてます。あ、見れてる?はい。 え、日本のドラ見ます? 私ヨ画とか作品をほぼ見ないので画しか見ない。 あ、あ、むしろそうなんだ。 ああ、だから見れる時は見たり うん。 その作品入っちゃって追いつけなくて とかだとうん。うん。うん。 諦めちゃったりしますけど、でもそしたらその後ちょっと長めのお休みじゃないけど 時間がある時はうん。うん。 全部見たりします。 おお。 ここ数年でそういうの増えました。自分もレンドラやって 映画の方が多かったので レンドラを知りたいなと思って。 あ、へえ。見たんだ。 見ました。 え、面白かったやつ。何?ドラマ。 最愛が面白かった。ああ。あ、見てた。 あ、見てた。見てました。もうああ、 めっちゃはまりしてて。確かに はまったんだ。俺それ見てないわ。 あ、見て。あ、あれぜひ ぜひ。本当面白い。 出てます。出てませんけど。 出てませんけど。出てませんが。 分かった。わかった。見る見る見る見る。 上がってるまつ毛とか皆さんはなんかいいって言ってくれるけどやでも俺男だしとかってこのでこうずっとこういう風にこうやってやってた時期とかずっとありました。 あるんだ。ありました。ありました。 ていうか仕事って自分で決めてますか? 全部は決めてないです。相談しながらですかね。結構 でも好きなものもなんとなく知ってるし うん。 でもこれはと思うものも多分かってるから うん。うん。ああ。でもっても プレゼンという時は でもなんか自分じゃ うん。でやりすぎるとうん。偏るからね。 うん。なんかそれはあんまり うん。そうなりたいわけでもなく うん。うん。っって感じなので バランスよくね。うん。うん。逆にでも どういう風に選んでますか? え、もう完全にバランス。 もう重たい年作品が続いたらじゃあ次はちょっとコメディすかねとか。 あ、え、年に1回か2 回ぐらいチーフのマネージャーさんと打ち合わせて はい。 今年は結構重たかったんで来年はホームコメディですかねみたいな。うん。 [音楽] ホームディでなんかちょっと店舗感のある感じのやつをやってみたいですね。例えばこの脚本家の方とかとか うんうんうんうん。 こういう提ストの作品とかっていうのでなんかあったりとかするけど、ま、もちろんでもそのね、マネージャーさんの意向とかもあるから喧嘩とかもするし うん。はい。はい。へえ。ある、ある。 どんな感じですか?みたいな。こ [笑い] いさん怒るとか想像できないから。 いや、これ、これどうしてもって言われても 全然あ、自分の中でなんかこうピンとこないとかっていうのってあったりするじゃないですか。そういう時に はい。 そっちよりか自分今こっちやってみたいんだよなとかっていう時のなんかこう バチバチ感みたいな感じとかま、あとはスケジュール問題。 うん。 どうなりたいとかってあるんですか?月並みな質問ですけど。 ありません。ありません。 さっぱり 広瀬すはありませんよ。あ、すごいよな。 ないです。ないです。 だから本当の質問たよくなんか取材とかであります。 うん。あるよね。うん。 本当申し訳ないんですけど言って うん。うん。 ないです。ちっちゃい声で言います。ごめんなさい。 そもそも続けるかどうかもわからんしね。 そうですね。うん。うん。うん。うん。 うん。 うん。なんかこの仕事ずっとできることありがたいですけど うん。なんか役の方がいい経験をして [音楽] うん。 普通のこう学生を演じたりとか普通の主婦演じたりサラリーマじたりするじゃないですか。 自分の人生経験が何も間に合ってなくて 感情を知らないことだらけが20 十歳過ぎてからめちゃくちゃ増えて うん。おお。 だからラブストーリーやりますても恋愛を基本的になんかこう堂々とできないみたいな思考がもあ、 10代からあるから中学生とかからある。 からいや知らないん会えないとかよく わかんないだよなとかえいつから やたんだっけ14です14か だから受験とかうん なんかこう部活のこう本当に最後の瞬間とか うんその社会人になった うんストレスだったり不安とか出会いとか うん1つも経験することがないから 人生経験が うんないってなっちゃ あ、 それからどんどん居がふわふわしてっちゃってなんか じゃあもう作品で経験するみたいなこと。 うん。 でももうそれってなんかこう感情の方向性なんとなく本で読む台本に書かれてるから。 そうね。うん。 本当にこうなのかなっていう疑問すらもはやないっていうか。 うん。ああ。 なんかこうなんだみたいな。そこで知るみたいな。 そうか。え、バイトは ないんです。ああ。 [笑い] ない。ないですもんね。そっか。 何歳からやられて 俺はえっと小学6年生にスカウトされて、 今の事務所には入ったんですけど、空手年だったので おなんか本当最初は興味で うん。うん。 やって、ま、オーディション行ってこいって言われたら行ってっていう感じだったんですけど うん。うん。うん。 学生活は送ってきたけどバイトもしてなければ うん。うん。 高校もその時点でもちょっと事務所には入っていたので、そんな恋愛とかもこそこそというか、 堂々とはできないようななんか自分の中でもなんか埋めつけられてたから。 うん。 でもそっかそうだよね。10 代からやってたらね。 へえ。うん。ですか?俺は 19 の時にモデルのオーディションに向かって、 そこまではもう普通にもうアルバイトとかも知ってたし。 あ、あ、そう。高校されて。 大学2 年の時だったかな。深夜のコンビニのバイトやったりとか。 へえ。居酒屋とか。はい。はい。はい。 あとはなんかファミレスのキッチンとか うん。はい。あとコールセンターとか。 結構やってますね。 結構やられてます。そうなんだ。 人気俳優として活躍する今日の3 人コンプレックスはあるのでしょうか? [音楽] コンプレックスあります。うん。 ありすぎて。うん。うん。 こってなる。あ、もう全部 これってなります。 初めてその映像のそれこそ真剣者先体の作品出させてもらった時お芝 1発目ではい。 初めてオンエアで見た時に自分のセリフ喋ってテレビから聞こえる自分の声を聞いた時にうわ、何これ気持ち悪った。 へえ。なる。 そこから自分の声に対して自信が持てなくなっちゃって。 え、待って。こ、これ、この声ってどうやって聞こえてたんだろう? え、じゃ、学生の時友達とこういう風に喋ってたけど、あいつ俺の声気持ち悪って思ったのかな? [音楽] あそこまで思っちゃった。 ちょっと待って。え、もう喋れなくなってきたみたいな。 ああ、そういう感じ。 分かります。わかります。でも声は分かります。 1 発目の自分の声を客観的に聞いた時の衝撃。 [音楽] あ、私4 時間から受けて喉しに行ったことあります? 本当?どういうこと?あの、ずっと高くて うん。キーが これが本当にめちゃくちゃ低く意識して喋ってるようになってから癖づいてきたからいいですけど。 え、じゃあ一生懸命低い声、低い声って思っ、 低い声って意識してます。 すごい喋らなきゃいけない役の時とか。 うん。あんはキンキン聞こえちゃって1 話を見たらああ、自分の声があ で落とす。 やっぱキンキンしてんだなと思った。 そうですね。でも うん。 またでも不思議なのが僕はでもそのお二方の声が魅力的だなっていうのは思ってたからうん。 客観的にっていうか、その人たちは多分そうは思っていないな と思います。あ、 ある。そういう、 あ、コンプレックスさんもたくさんあります。うん。 [音楽] 口べとかとかあいあ。 [笑い] うん。 だから、まあ、上がってるまつ毛とか皆さんはなんかいいって言ってくれるけど男としてこう ああ、こう上がってる。 うん。 これが女性っぽく見えちゃうんじゃないかとか。 うん。うん。うん。 うん。いや、でも俺男だしとかっていうので、こうずっとこういう風にこうやってやってた時期とかずっとありました。あるんだ。 ありました。ありました。へえ。 ようやくなんか受け入れられるようにはなってきたんすけど、 全然ずっとこうやって水とかでこうやってやってこういうのやったりとかドライヤーとかでこうやってやったりとかあったりはしました。 へえ。私でも第1印象で言っちゃった。 いやいやでもいいや嬉しかったよ。 あ、本当ですか?ようやくもう受け入れ。 いや、なんかどんな印象って言われて 女性的なミ言っちゃったじゃん。 全然全然 その後もちょっとまつ毛なんか上がってていいねとか言っちゃって 兄弟とかいるんだっけ弟が。 ああ、弟さんはいくつ離れてんの? 年子です。1個した。あ、そうなんだ。 へえ。どうなの?その弟から見たら。 でもなんか作品とか見てくれたりとかはしてるんで。 へえ。 嬉しいね。それね。 絶対見てくれないわ。 あ、本当ですか? 絶対うちもそうだ。嘘。見ないんだ。 見ないんだ。 うん。それはすずちゃんも見ないの? いや、私は興味あるていうか、自分の好みとか見れるタイミングとかもありますけどうん。 あ、こんなのやるんだって。あのも多分お互いの情報会禁で ネットニュースで知りますもん。うん。ああ。 あ、そういうのもう仕事に関してはもうお互いそういうことは言わないんだ。 うん。 いや、多分やり方とか感覚が結構違うんですよ。あ あ、なるほどね。うん。 うん。あれ同時期だっけ?はい。その、えっと、始めたのとか 全然それこそね、私の4つ上で小6 にスカウトされてるんです。あ、でも同じ だから大先輩です。多分6年、567 年くらい先輩です。 ああ、そうなんだ。じゃあ後からこう入ってか 後からですね。 すごいね。見ないんだって。 見ない、見ないんですね。 見てくれないのよ。 なんか それよりかなんだろう。誰々のサインちょうだいとか俺 [笑い] こう舞台卒の人出るらしいから私も行きたいんだけどみたいな。あ、その姉と妹が あ、はいはい。 その女に挟まれてはいはいはい。 育ったでなんかもうこういう感じにしやがってるんですけどや。 あのだからなんだろうね。もう基本子供の時とかは うん。うん。 どんなもう言いなり もう下僕みたいな感じで扱われてきたから本当に 通り牛乳買ってきてとかなんかもうちょっと冷蔵庫にあるプリン食べたの誰みたいなっていうところからなんかこう すいません僕ですかい で優しいですねさん大牛乳買ってきますみたいな はいはいはいとかだったから うん がいいってわけでもないけど、仲悪いってわけでもないし。 ああ、 その弟の恋愛事情とかにお兄ちゃんは首突っ込むの? 僕がちょっと突っ込んじゃうとこあります。 突っ込んでたね。ああ、 可愛いから。 はい。大丈夫なの?その女性みたいな。 ちょっと俺会いに行っていい?そうそう。あ、青おっかみたいな。 え、それ会って大丈夫って聞くの?それとも話だけ聞いてて大丈夫? 話だけ聞く時もあるし、1 回だけなんかうん。 弟がうん。合わせてくれたりとかしたから うん。 うん。そん時や。うん。うん。うん。てこう見てて大丈夫かみたいな。 ああ、お兄ちゃん的にはやっぱそこは心配なんだ。 心配は ああ、恋愛事情ね。そういう話ってするの姉妹で。 [音楽] うん。 私は基本的に自分のことあって家族に何も喋らないので。 うん。喋らなさそうだ。さ、そう。 本当そう思う。絶対に。うん。 はい。 絶対に喋らなさそう。 うん。お母さんとかにもあんまりやっと本当去年くらいからちょっとずつ うん。 なんか最近誰々普通の子高校の友達とかと飲んだんだよねとかっていうこともやっと喋るようになったくらい ああなんか別にしてるとかでもないけど うんうん ま話さないのが普通だったんですね でも聞かれるでしょ い聞かれないんです。多分喋らないわ。 ああなるほどね。 じゃあ誰にも言わん言わないんだ。そういうあんまりの人 だから本当それ全部20 十歳すぎてから多分自分の中に感覚的に変わって うん。 マネージャーさんとか事務所の方には話すようになりました。 うん。うん。うん。うん。 そうだよね。話さる終えない瞬間来るよね。 そうそう。それなんかお仕事に対してもプライベートに対しても割と そうね。うん。言います。 うん。うん。うん。うん。うん。 恋愛。そうだね。 兄弟でなんか恥ずかしくてできなくない? しないですか? しないね。したことないし。だって弟に言う。あ あ、僕も言わないですね。僕もま、そういうのことは言わないです。うん。 言わないよね。なんかちょっとお兄ちゃん最近さ、こういう子がさ、好きなんだよねみたいなって絶対言わないじゃん。気持ち悪いじゃん。なんか確かに 家族でのね、男って恋愛話ってしたくない。ですね。 無理。本当ですか?そ、男性だ。お姉 さんと妹さんはしてくる。うん。 なんかうちの家族のなんかルールとして恋人ができたら家に 1 回連れてくるみたいなっていうルールがあったんだけどうちの姉と妹はそれを守ってたんだけど [音楽] 俺はあの嫌だったから あのや全然誰ともつけたこと今んとこないですっていう嘘をつきながら その学校峠校行とかしてたんだけどうちの姉に目撃されて あされたんすね ちられたりとかしてなんか怒 られたこととかあったりしたけど、 基本的にはもう喋らないね。だから プライベートはうん。喋りづらいじゃん。 喋りづらいすよね。 今週の僕らの時代はここまで。 結婚さ。うん。うん。うん。来週も3 人の本音のいいは続きます。 ますね。基本師に殴られてたんでお前。お父ちゃん。 はい。お父ちゃんに 濡れた髪で新年所から出てほしい。 それでは今日も素晴らしい1日を 何でイラっとするねえ、すごい嫌です。 おっとね。あ、 触んなくていいよっていう。まあまあ、ま、確かに。 [音楽]
『ボクらの時代』『松坂桃李×広瀬すず×横浜流星』…喋らない3人の関係は?
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