2025.05.01 『pallet』 ゲスト出演:小森隼・片寄涼太
FM 高木マーガレットがナビゲートしています。サバファンパレ。さあ、ここからは夕方のこの時間を色取り取りの音楽で色取っていくic。今日はゲストにご登場いただきます。今日お迎えするはジェネレーションズ。 ジェネレーションズは2012年に デビューしたダンスボーカルグループ。 グループだけじゃなくソロ活動や俳優、 ラジオパーソナリティ、他のアーティスト への楽曲提供などメンバーそれぞれが他 方面で活躍されています。さ、そんな ジェネレーションズから今日は小森は斗 さんと片寄瀬り太さんにこの後登場 いただきます。その前にまずは1局お届け しましょう 。 お届けしているのはジェネレーションステエンドレスジャーニーです。さあ、それでは早速本日のゲストをご登場いただきましょう。自己紹介お願いいたします。 はい。ジェネレーションズのコレは覇斗と 片ルです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいします。お願いします。 たの方に なんかいつも以上にすごい増えちゃった人がありがとうございます。さ、早速なんですがここからはこの番組パレットにんで質問にお答えいただきたいなと思うんです。 コということでカラークエスチョン。 はい。おお。 さあ、 カラークエスがね、始ま、 ありがとございます。 本当にそれぞれの1 番好きな色を聞いてみたいなと思うんです。好きな色いよね。こればっかりな々変わってる感じがさん変わってますか? ありますね。 なんか昔とかはやっぱ黄色とかが好きだったんですけど、なんか今は意外とこうとかブラウンとか そう色がやっぱ好きだったりするというか。 へえ。え、それどういう時に変わるんですか?色は。 でも何でしょう?なんかそういう明確に はい。今日からブラウンになりました。 どうもですないんですけど、 なんかおずとこう洋服を買ったりとか身にまといたいものだったりとかっていうのがどんどんこう見渡していくとそういうのが増えてってるとかなんかだから時期によってすごい多いんですよ。なんかめちゃくちゃ緑のものばっか揃えてる時期もあれば うん。ブラウンのものだったりとかそういうベージュのものだったりとか今はなんかそういうのがちょっと多いような気もする。 オレンジの方に目がて ちょっとなんかそういう暖色かつなんかちょっとうん。そっちのものが今は好きなのかなんて思ってますね。 ありがとうございます。じゃ、こ吉さんはいかがですか? 僕ね、最近パッて思いつくのが白なんですよね。 あら、 もう色じゃない。色じゃないっつった。あれですけど、白もまあね、 いやいや、白 200名言もありますけど、 白が結構好きで ええ、な んでしょうね。なんかだ、それもなんか年齢的なこととか なんかこうだんだんこう削ぎ落とされて今一旦白に 純白にうん。あるよね。そういうね。 嬉しいですよね。白とか。 ちなみにその白はどういう白ですか? ああ、でもちょっとクリームがかった白好きですし、 白っぽい白やっぱ ああ、もうこの台本の白みたいな、 もう全然いいですね。 ちょ、ちょっと、ちょっと、 ちょっと気っぽいのかな?これはちょっと ちょっとオレンジも当たってますからね。ライトのね。いろんなね、光によって色が変わるのも白ですから。 確かに だからね。だから今もしかしたら一番中立にいるのかもね。 僕が中立そう。 何にでも今慣れるところ。ちょっと最近まではどっかにいたけども、今は本当に 0時点。俺どこにいたんだよ。 今白に戻ってきてゼ地点に今いる可能性があります。 ありがとうございます。ということで、え、ここからは音楽についてお話を伺っていきたいと思います。 さ、ジェネレーションズなんですが、現在メンバーそれぞれがプロデュースした楽曲をリースする企画プロデュース 6 ラーズを行ってるということなんですが、え、その第 4 弾として来週5 日に小もさんのプロデュース曲がリースされます。 ありがとうございます。ご これすごいですね。 メンバーそれぞれがこうプロデューサーみたいになって、 え、どこまで細かくやるんですか? ま、でも誰と組んで どんな曲を作って、どんな プロモーションしてみたいな、どそういうところを結構自分で決めていく感じ。けもリックビデオも含め全部でね、テレビ賞の時の衣装とかも ええ、細かい。 そうすね。衣装って大変なんだね。 やんだ一応あれ気使うでしょ。 今回もやりました。じゃあ 僕今絶賛なのではい。 なんかね、この楽曲でみんなに来ていただく衣装っていうのをスタイリストさんとやり取りしてるんですけど、 なんかメンバーによってはこういう感じだったらちょっと違うのがいいのかなとか、 この提出にするんだったらここまでのアイテム集めた方がいいかなとか結構 そうへえ プロデュース側に回ると意外とメンバーに気を使うっていうのが分かったこと分かるわかる。 めっちゃわかる。 あ、じゃ、なんかメンバー内のなんかこう絆じゃないけど、そういうところもちょっとお互いま色々やっぱ機械も積み重ねてきて分かってるからこそのもあるかなと思いますけどね。 で、ちなみに3月があの第2 弾で片さんがあの気づいたことをリースしていてえ、じゃあその月ごとになんかこう忙しいメンバーが違うって感じ。 そうですね。やっぱ、ま、プロデュースの手前になるとちょっとバタバタしましたね。したでしょ?するね。 うん。確認が多くなる。単純に なんか実動よりかは本当にそのレーベルの皆さんだったりとかとこういうプロモーションでこういう感じでこういうの決まりました。こういうことをするんですけどどういう感じにしましょうかっていう確認のラリーがめちゃくちゃ多くめなきゃいけない。決定権があるから逆にね。 今までやったことはなかったんですけど、 ここまでっていうのはないかもね。 メンバーみんなでこう話し合ってこう方向性を決めていって 1 局を仕上げるみたいなことは多かったんですけどやっぱ 1 人がっていうのはやっぱないんで。そうか。 気にもその分ありますしね。私こんな資料を手に持てていいのかなと思ったんですけど、あの農期が書かれたあの資料を 持てました。リアルです。リアル資料が今 結構 これはちょっとレーベルの方も若干手ってますね。 はい。外のね、レーベルのスタッフがすごい渋い顔してますね。今 明らかにでかい口でやべえって書いて。 あ、ごめでもなんかやべ ギリギリまでなんです。なんかこう色々配信日まで ギリギリそうです。 大体こう配信がこの日だとこのぐらいまでに納期しなきゃいけ納品しなきゃいけないとかっての僕らも分かってるので へえ。え、どれぐらいかかったんですか? 2 人とも同じぐらいの期間じゃ準備っていうのは? ま、でも数ヶ月はかかりますかね。ま、レコ、ま、楽曲制作だけでうん。結構かかるので。ちなみに僕ら予算もしてるんで大体。 あ、大丈夫。あの、予算は書いてないです。さすがに。 はい。あ、良かったです。よかった。 それだけは、それだけはって今首振ってましたけど。うん。 知ってたとしても言わないです。 え、でも今回じゃあこれ小さんの前ジェネレーションはどういうところからまずつくって考えていたんですか? うん。そうですね。 あの、今回僕がプロデュースするってなった時にこう 2つのテーマがあって、1 つ目のテーマが何かこう僕は応援化を作りたいっていう今をこう生きる方のなんかこうエールを届けられるような背中を押せるような力強い曲を作りたいっていうのがまず 1 つテーマの中であってで2 つ目がなんかこう僕たちジェネレーションズがもうデビューして 13 年目になるんですけどなんか活動していくキャリアの中でま、音楽フェスだったりとかロックフェスに出させていただく中う であって、 で、自分がもしプロデュースする時に元々僕も J ロックとかがすごく好きだったので、なんかそういうロックファンの皆さんにも今回のこのプロデュース曲でよりジェネレーションズしてもらいたいっていう 2つのテーマがあって、 今回アジアンカフジェネレーションのご藤さんに 楽曲を、え、お願いすることになったって感じですかね。 またちょっとあの他局なっちゃうんですけど、その家庭をあの親で聞きます。 あ、すいません。ごめんなさい。ありがとうございます。 聞いていただいてるのありがたいです。 そうなんです。実はね、ドカエリアでもちょっと違うところで僕ちょっとラジオやっておりまして、今夜も 22時から違うところでやる。 宣伝してる。宣伝してる。 でもね、もうあの校調のね。 あ、そうなんですね。はい。熱い思いがありましたね。 そうですね。 なんか僕自身それこそ高こ2 年生の時にアジアンカフジェネレーションに出会ってすごく勇気を 頂いたんですよ。 なんかパワーも元気もエールもすごくもらった曲だったりとか、ま、出会った中でもすごく勇気をもらったバンドだったので、 なんかある種ここで僕がごちさんと一緒に曲を作ることによってなんか夢を追いかけ続ければ、憧れ続ければ絶対に夢は叶うよっていうことを逆に行動で 1個 形にすることで誰かにエールを届けられるなとも思いましたし、 あの16歳の時にアジカに出会ったように うん。うん。 ジェネレーションと出会ってなんかちょっと人生一歩進めるっていう うん。 なんか人が現ればいいなとかっていう思いも込めて作らせていただいたっていうのもあるので素敵だからなんかこうジェネレーションこうジェネレーションも入ってるしなんか次のこうジェネレーション世代にも なんか伝えたいみたいなんかダブルミーニングがうん。 そうですね。 なんか世代をつげたかったのあるので僕の世代もそうですし先輩方の世代だったりとかそれこそこれからの未来の世代全ての世代をつなげる 1 曲をちょっと作りたいなっていう思いはありましたね。 これ曲まう色々ある中でその片瀬さんが歌うみたいなイメージはそうありつつの そうですね。 でもあくまでもやっぱりもう僕のイメージの中でボーカルはやっぱりト君とり太君っていう 2人がいて ていうのありましたけどなんかこうまだやっぱごっちさんにお願いしてごちさんのデモが届いた瞬間でも やっぱまだ自分の想像の半疇でしかなかったというか。 ただやっぱ2 人がレコーディングしてくれて2 人の声が入った瞬間にもうその想像とかを全部 あ、もう飛び越えて最高の1局を なんか作り上げてくれたな。 逆にボーカルの2 人が最後丸をつけてくれたなっていう感じはすごくありますね。 うん。で、実際にこれ片さんはじゃあこの楽曲をまず届いた時は どんな印象をけました? そうですね。あのやっぱ実際このご藤さんの歌が入ったデモをもらってるんですよ。 すごいすごい。 いやいや、こうはなりませんよっていうのが最初のあの、聞いた時の感想というか、やっぱりやっぱりすごく個性的で、あの、 やっぱ中音域、低音 域のこの分厚さというか、 あと独特な歌い回しと語尾の雰囲気であったりとかっていうのは こうはならないけど、やっぱ僕ら自身もそういうシチュエーションって今までもたくさんあったし、 こうじゃなくて自分たちがやるんだったらジェネレーションズっていうのは僕ら 2 人が歌えばジェネションズになるよねっていう。 うん。だからその今までやってきたを はい。 生かして、ま、ジェネーションズの楽曲に仕上げていこうっていう感じですごく刺激的なレコーディングでした。 うん。 え、これは楽曲のちょっと小もりさ身を感じました。 いや、すごく感じましたね。 やっぱりやっぱ斗が日々積み重ねてることとかやっぱりこうの個人での活動とか色々彼が見てる景色みたいなものがすごく投映されていて本とプロデュース曲にふさわしい曲ですし やっぱ本当多くの方に届くメッセージになるんじゃないかなと思うじゃこれかこれダンスとかパフォーマンスの方も はいもうパフォーマンスも完成してまして昨日ね 6 人全員で揃ってパフォーマンスのリハはやりました。 はい。はい。 あの、さっき宣伝もね、入ったので、あの、その代わりじゃないですけど、あの、ちらっとどんな感じか。 はい。そうですね。でもなんかこう、今回はやっぱ踊れるフォーロックというものをテーマにさせていただいたので、なんかこうロックサウンドとダンスミュージックの融合みたいなちょっと実験的なあの楽曲にはなったんですよ。で、今回リズム隊それこそドラムとかベースとか は打ち込みで作っていただいてギターだけ生で 劣したものが入ってるんです。へえ。 なのでなんかすごいこう楽曲のネ色にすごくこう温度があるので聞いてるとちょっとあ、やっぱちょっとこうロックサウンドだったりするんですけど資格で見るとやっぱダンサンドボーカルグループがしっかりパフォーマンスしてるっていう覚的にもこう資格的にもすごいちゃんとなんかこう間を取れた本当にちゃんと融合できたようなパフォーマンスにはなってるので逆に今後もしフェスとかでパフォーマンス披露する際に 6 ファンの方がこの楽曲のパフォーマンスをう を見てどういう風に感じるかとかすごい はい。そういうなんか皆さんの反応が楽しみになるパフォーマンスには仕上がりました。 いや、本ん当ね、パフォーマだからこそね、こうできたね、 1曲なんじゃないかなと思います。 さあ、そして少し先なんですが、9 月からはジェネレーションズライブツア 20256 戦が開催。え、こちら全国8 年を回るアリーナツアーなんですが、え、ジップエリアはですね、なんと小さんの地元で開催でございます。 ありがとうございます。11月15 日土曜日、16 日日曜日三え県営さリーナという方です。 はい。 静岡県ね、こいんですが、え、静岡エコパアリーナ 10月18日土曜日、10月19 日日曜日となっております。だからもうこの時には全部 6局揃っているってことです。 て方やるて。 いやあ、もう今年はやっぱその自分たちのプロデュースが結構引き下げたツアーにもなりますし、このシックスセンスというものもやっぱり僕らがアーティストとしてもそうですけどプロデューサーとしても経験したことがこう含まれるそんな よりアーティストとしても集めを増したライブツアになると思うので是非新たなジェネレーションズに期待していただけたらなと思ってます。 6 色ね、いろんなものが見えるライブになってると思うので是非ぜひ皆さん遊びに行ってください。 え、チケットは来週9 日、金曜日から一般先行の受付がスタートします。え、そして来月以降にリリースされる第 5弾、第6弾の楽曲も楽しみ。 いや、時間がというも終わりですか?楽しかったです。ありがとうございます。また是ひ遊びに来てください。では最後に 1 曲お届けしてお別れとなりますので曲紹介お願いいたします。 はい。それでは聞いてください。 僕小斗がプロデュースしましたジェネレーションズでマイジェネレーション。 本日のゲストジェネレーションズでした。ありがとうございました。 ありがうござ、ありがとうございました。
2025.05.01(Thu)
” ZIP-FM「pallet」 ”
– GENERATIONSが鳴らす
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