井浦新&戸次重幸、荒木飛呂彦作品への“愛”と“重圧”を明かす 『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミア

いい意味ですけど、あの、オタクがいるって思って、 新田さんに負けずのオタクでして、 私、あ、あの、ちょ、ちょっとだけかっこいいじゃないですか。 はい。オフィシャルでまず取らせてください。 まずはですね、高橋さんと飯さんにお伺いしたいんですけれども、今回岸ベロハシリーズ初めてご参加いただいた筒さん、そしてゆさんにつきましてこうご共演されて、ま、もちろんご覧いただくとこの唯一無理の世界観に見事に溶け込んでいらっしゃるお 2 人なんですが、共演変されてのご感想高さんいかがでしたか? 岸ベロハンシリーズはもう5 年やらせていただいていて本当にありがたいこと 長く続いてるんですけど、5 年前からずっと一緒にいたんじゃないかっていうお二方です。 あの、見事に世界観に馴染まれていて、もちろんお好きっていうこともあるんだと思いますけれど、何よりも多分お二方の義量が、俳優さんとしての義量がそうさせているんだと思うと、僕はちょっととても感動しながらベネツアで撮影をしていたような気がします。 はい。 ありがとうございます。糸さんはいかがでした。 はい。え、まずと木さんは、あの、以前に も何度かあの共演させていただいており まして、毎回全く異なる役を演じて いらっしゃって、あの、その幅の広さに 毎回驚落らかされています。で、ま、 ちょっと失礼を承知で言うと本当に一瞬 栃木さんか分からないくらいでで、それを その不労者という役を本当全身で生きて いらっしゃっていて、で、なんかまるで 漫画の世界から飛び出してきたような説得 力があって本当に感動しましたし驚きまし た。またご一緒できて嬉しかったです。で 、さんは今回 初めましてだったんですが、その撮影の 合間のあの食事休憩などでお話しさせて いただいたんですが、すぐにこの方すごく がるっていう風に感じて、あの、いい意味 でですけど、あの、オタクがいると思って 心の中でガッツポーズしてました。最大の 褒め言葉ですね。 本当にあの命をかけて作品に向き合ってくださってるっていう風に感じてものすごく嬉しかったですし、お 2 人が出演してくださったことでこの作品に大きな力を与えてくださっているっていう風に思っていますし本当に心強かったです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 栃木さん、ゆさんにもこの世界に入られたご感想を伺いたいんですが、と木さんいかがでした? いや、私も新田さんに負けずのオタクでして、もうね、同じ世代ですもんね。 発売されたらその日に買ってたようなね。 そうです。そうです。そういうだから私も 荒木先生の先は全部うちにありますしTR タイムで、え、せていただいてるて本当あ ね、徐々に限らず、え、荒木先生の作品で 大人になってきたなっていう自覚がある もんですから、今回のお話はもう本当に 嬉しくて、もうあと同時にすごい プレッシャーもやっぱり感じました。久々 に。 え、いや、しっかりとま、12 分に表現しなければいけないというプレッシャーもやっぱ嬉しさと同じぐらい大きかったですね。ただあのやっぱでもちょっと嬉しさの方が勝さったかな。やっぱり現場にいること自体ベネチャーでそのねシペロハンの作品に立われてるっていうその 1秒1 秒かなんか現在進行系ですっごくやっぱり嬉しくてうん。 あの、身に余る本当に役と言いましょうか、あの、作品に出させていただいたなっていう、そういう感想です。 ありがとうございます。 ゆさんはいかがでしたか。 はい。あの、僕も、ま、 とにかくなんかご褒美だなとも思いながら もでもなんかとにかくここは浮かれてられ ないというかと木さんと同じようにその 嬉しさ、幸せを感じてはいるんですけど、 まだやったって言えないというか、やっぱ それは その岸路班は動かないの、この、あの、 作品をやっぱり見てきている中でやっぱ その流れの中に参加しているっていうのが ありますしで、そのクオリティをあの、 ちゃんとあの、作っていかなければいけ ないし、伊勢君が言ったように5年作って 育ってきた一座にこうポンって入っていっ て、あの、本当自分はどう、あの、 もちろんその俳いうのあのキャストの皆 さん、あとスタッフの皆さんみんなとこう 一体感がどう作っていけるのかっていうの は本当は本当に最初は あのこう模索したというかあのどうやって いけるのかな。お芝居よりかもまずそこが そこがあって芝居がどんどん広がって生き てきたりしますからすごい大事なあの要素 なんですよね。でも本当出会って最初の 本読みの時から あのみんなこうウェルカムな空気の中で 受け入れてくださったのがすごいこう肩が なんかこうほぐれたというかでなおさら こうもうベネチアに行った時にはもう合宿 みんなでしてるような感じだったので なんか助け合ったり励まし合ったりとか なんかあ お2人なんかあのね、こう、あの出番が ない時とかもそれぞれ見に来てくださっ たりとかね。で、自分もついつい見に行っ ちゃったりとかなんか本当そういうそう いうことが自然と起きていくそういう組 って本当にありそうであまりないんですよ ね。だからそういうすごいいいあの座組み の中 でやらしてもらってることが最終的には すごい幸せを感じていってで、それが最初 は荒木先生ってなってたんですけどあの 本当にこのあの一座の中に入って参加でき て作品作りをしてることがあの幸せだなっ ていう風になっていった本当に温かい チームだった です。本当にありがとうございます。 そのお2 人オファー来た時はさ嬉しかったと思うんです。と木さんはこ役この役で岸部残下室ですってオファー来た時は改めていかがでしたか? いや、あの誰より僕が驚きましたね。もうちょっとこうあのな、何と言いましょうか?自分で言うのもあれですけど私、あの、ちょ、ちょっとだけかっこいいじゃないですか? ちょっとじゃない。 もう本当ちょっとだけ皆さんに比べると ですけど、あ、いやいやもう本当なんか ごめんなさい。無理やり拍手さしちゃった みたいで。でですからやっぱあのギャップ と言いましょうか、あの原作読んでます から、え、この役で不労者役でのやっぱ誰 より僕が1番驚きましたけど、あのもう そこはね、あのメイクさんや衣さんの おかげでがっつりもうあのああいう感じに なってますんでええあの安心でした。 クリーンでね、役作りに関してもしっかり と受け止めていただきたいと思います。

#高橋一生 #飯豊まりえ #戸次重幸 #井浦新 #岸辺露伴は動かない

俳優の高橋一生、飯豊まりえ、戸次重幸、井浦新が12日、都内で行われた『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミアに登場した。

『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
©︎2025『岸辺露伴は動かない 懺悔室』製作委員会 (C) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
5月23日(金)ロードショー
配給:アスミック・エース

(オススメ動画)
🎬井浦新、“大ファン”荒木飛呂彦氏からのサプライズに感動「泣いちゃう」 『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミア

🎬高橋一生の“自業自得エピソード”に飯豊まりえが笑顔 夫婦そろって『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 ジャパンプレミアに登場

最新エンタメ情報を続々配信中!チャンネル登録をお願いします☆
⇒ https://bit.ly/2DNkNTZ

【マイナビニュース エンタメTOP】
https://news.mynavi.jp/top/entertainment/

【エンタメ・ツイッター】

【ホビー・ツイッター】

【特撮・ツイッター】

Write A Comment

Pin