当たればホームランの最強のロマン砲4選 #プロ野球 #野球 #ホームラン
当たればホームランの最強のロマン法4戦 。最後は超絶プルヒッター佐藤照明。三振 は多いもののバットに当たりさえすれば 上外まで飛ばせるに本人離れしたパワーを 誇る。阪神の新しい2軍球場の防級 フェンスの高さは佐藤の出現によってより 高く再設計された。ゲゴしたいがバットを ちょこンと出しただけで甲子園の逆方向に 泡やホームランのフェン直を放つ快力を 誇るが最後までバットに当てられなかった ロマン法 ブライアント外れたスイングスピードの速 さで推定距離160mのスピーカー直撃団 を放ったがシーズン2043振のNPB 記録も持つランスプルヒッターかつ強烈な アッパースイングで当たればライト上談 確定だったがその確率はかなり低く打率2 一部8輪はリーグ最低で三振114も リーグ最多加だった。皆さんはどの選手を 思い浮かべましたか?コメント欄で教えて ね。
VOICEVOX:剣崎雌雄
動画内で紹介した選手はこちら
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①佐藤輝明
②江越大賀
③ブライアント
④ランス
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感想はコメント欄で!
45 Comments
万波でしょ
ブライアント
巨人に移籍した
リチャードでしょう!
バットに当たればロマンあるけど
当たらなければ大型扇風機
江越はがちでロマンあった
はやりランスにゴンですね当時タンスにゴンのCMが流れており子供の頃に聞いた事が有ります今の時代では7番に居たらメチャクチャ怖いですね✨
トマソン
ブライアントは意外と打率高いんよ
テルは今年ホームラン王と打点王の二冠でしょ?覚醒したね。
宇野勝
当たっても打球角度的にホームランにならない残念パワーヒッター
ホークスの鳥越はあの成績ながらほぼ全球フルスイングする打撃スタイルだったから芯で捉えたら本塁打になってた説が。
だから地味に投手は投げづらかったのかも(甘く入れば持っていかれる怖さというか)
ほぼフルで出てホームラン10本台でロマン砲か
当たればホームランというほど本塁打率高くないでしょ
佐藤は中距離打者
杉浦亨
いつも眠そうな顔してたのに
目の覚めるようなスイングの速さ
⚾️捕らえた時の打球の速さ バット投げ
ハンパなかったなぁ~
1992年の日本シリーズ
12回裏1アウト満塁で鹿取から打った
日本シリーズ初の代打サヨナラ満塁ホームランはシビレたわ😆
アンドリュージョーンジが出ない不思議
そう考えるとやっぱりバースってレベル違う
佐藤やっと見つけたな。1番長くボールが見える形を。浅村とか森友哉とか足あげる時間長くするのもあり。軸足に乗ってるならね。軸がぶれないから目線もぶれない
ランスは88安打で39本塁打 83打点と長打に全振りでしたね。
江越のあれはいつ見ても意味分からん
外国人選手ばかりですが、ジャスティン・ボーア。ソフトバンク、オリックス、楽天、ロッテにいた「ウィリー・モー・ペーニャ」。後はメジャーだとアダム・ダン、ジャンカルロ・スタントン、カイル・シュワーバーですかね🤔
江越はいつだったかに4打席連続でホームラン打った時にはガチでロマンを感じたんだけどなぁ
まあ、今はサトテルで満足してるから良いけど
山本大斗
当たりさえすれば逆風でも軽々ホームランにできる
ブライアントと同列に語られる江越よ笑
今年の山川
砂川リチャード。移籍で飛躍するか気になってます。過去の選手だと何となく横浜にいた七野智秀を思い出します。
令和7年5月現在なら、広島の末包も
シュワーバーそのもの
村上やおかわり君も三振多いけど当たればスタンドイン
ランスといえば半熟英雄の切り札
最近なら、砂川リチャードですね。
当たれば、飛びます。
昭和なら、巨人にいたゲーリー・トマソン
当たれば、飛びますが、ここぞと言う時は三振でした。
大量点差の場面のホームランが多かったですね。
仇花でした。
ダイエーのラガ好きだった
鵜飼さんはやばいくらいパワーあるけどやばいぐらい当たらん
シュワバー
高橋智
最弱の一角かもしれないし普通かもしれないけどいろんな意味で最強は幕張のロビンソンカノことジミー・パラデス
よしよし、ちゃんとランスがあるな。
よくできてます。
1994年に阪神に入団したMLB通算226本塁打のディアーは甲子園で場外 本塁打を打つかもなんて言われていたけどね😅
江越はマジでロマンの塊。バットに当てれさえ出来ればトリプルスリーも夢じゃなかったはず
ロブ・ディアー
神宮レフト上段で観戦時ポンポン近くに飛んでくる
試合前フリーバッティング
めちゃくちゃロマンだったよ
暗黒時代の関東でのトラキチ仲間もいなかった当時中学生には😢。
イースラー
かつて阪神に在籍したロブ・ディアー
キャンプやオープン戦では凄まじい飛距離の打球を飛ばしてましたが、外角低めへ変化球を投げられると悉く振りまくって三振を量産…2億7000万の大型扇風機などと揶揄されました
しかし、たまに投手が失投して真ん中に入った球を捉えると甲子園のバックスクリーンに運んでました。
1994年、70試合で打率.151 8本塁打 76三振の成績でした。
ブランボー
ガルベス
王さん野村さんの説教を完全無視して「ヒットはホームランの打ち損じ」を貫き通したミスターエブリタイムフルスイング門田さん。
「オバQ」田代さん。ある日の中継でアナウンサーに「破壊力が出るか、脆さがでるか!」と言われていたw
江越が野球以外のスポーツをやってる世界線見てみたいわ
ほんまにあの身体能力には惚れ惚れする