【ゴジラ】東南アジア版ゴジラが大反響!再生回数100万回突破!高評価7万越え!東宝は現地法人を設立していた!#ゴジラ#godzilla
どうもライちゃんです。いつも動画を見て くれてありがとうございます。実はX、 Instagram、TikTokと活動 の幅を広げております。概要欄にもURL が掲載してあるので、よかったらフォロー の方よろしくお願いします。というわけで 今回なんですけれども、先日公開された 東南アジア向けのゴジラ70周年特別映像 が大半教を呼んでいる件とあの映像の意味 という部分に関してちょっと話したいと 思います。連日大ちゃんの映画部屋隠れガ そして屋根浦部屋の動画のご視聴 ありがとうございます。世界中を熱狂させ たゴジラマイナス1の余因も覚め中報は 静かにしかし確実に次の1手を打ちました 。場所は日本ではありません。アメリカで もありません。次のゴジラが姿を表したの は東南アジア。5月11日、ゴジラが東南 アジアの象徴的なロケーションに出現する 映像が公開されました。タイトルは1 yearsオブゴジラアニューロアイン サウスイーストアジア。崩壊直後から 大きな話題となり、ゴジラマイナス1の 続編化などのコメントまで登場して 100万回以上の再生回数を記録しました 。一見記念映像に見えるこの55秒の作品 。しかしその裏には後方の世界戦略の転換 点が潜んでいるんです。まずは映像を簡単 に振り返ってみましょう。マレーシアの 首都クアラルンプール、シンガポールの マリーナベイア、インドネシアバリ島など 東南アジアの美しいランドマークが次々と 登場。あくまでゴジラはそこに出現し、 何かを破壊するわけではなく、堂々とそこ に立っている。そんな不思議な存在感を 放っています。動画の説明にはこう知るさ れています。東南アジア全員気で初めて 伝説が姿を表す。この特別映像は長年 ゴジラの遺産を支えてきたファンへの 力強いトリビュートです。つまりこれは ファンサービスを予想いながら実は東方が 新たなフェーズに入ったことを示す重要な シグナルだったわけです 。ではなぜ今東南アジアなんでしょうか? その答えの1つが2024年11月東方が シンガポールに設立した現地法人東方 エンターテイメントアジアにあります。 この新会社の役割は単なる作品の輸出や 上映ではありません。IPのライセンス 事業、商品開発、マーケティング、そして 将来的には現地制作、配信イベントなど まさに盗南アジアに根を張るための拠点な んです。これまでの東方は日本で作って 世界に売るモデルが既婚でしたけれども、 今東方は明らかに戦略を変えようとしてい ます。現地で共に作り、共に育てていくと いう新たな方針です。その象徴が今回の トリビュート映像。制作を手かけたのはタ のVFX&アニメーションスタジオ イグルースタジオ。方法はこのスタジオと 資本業務定型を結んでおり、つまり今回の 映像は湘南アジアと東方の共同政策第1弾 と言っても過言ではありません。ここに 東方の本気が見えてきます。ファンに向け た感謝だけでなく遭難アジアも新たな拠点 にするという決意表明。そしてその きっかけとなる作品をタのクリエイター たちと共に作り上げた。これは企業戦略と してもクリエイティブな挑戦としても非常 に象徴的なステップです。さらに興味深い のは公開日が5月11日、つまり ハリウッド版最新作ゴジラ今スーパーノバ のタイトルとティーザー発表と同じ タイミングだったことです。これは偶然で はありません。むしろレジェンダリーの モンスターバースが盛り上がっている今 こそ別のゴジラの存在感を世界に再認識さ せる絶好のチャンスを判断した非常に戦略 的な動きです。ハリウッドの最新作が全 世界の注目を集める中で同じタイミングで 盗南アジアで制作したゴジラの存在を投化 する。これによりあれこっちのゴジラも いいね。方法は何か新しいことを始めたの かもとライト層のファンの関心を一気に 引き寄せることができるんです 。ここまで来るとただの記念映像ではあり ませんよね。あの55秒は東方が未来に 向かって放った静かで大胆なのろしだった んです。ではここからは東方が今後盗南 アジアでどんな展開を仕掛けようとして いるのか。そしてあの映像に登場した ゴジラそのものが意味することについて さらに深掘りしていきましょう。まず映像 に登場したゴジラのサイズに注目です。 参考にこの画像をご覧ください。 マレーシアのペトロナスツインタワーが 背後に移っています。マレーシアの ペトロナスツインタワーは地上452mの 高さを誇ります。ゴジラはそれよりも手前 のビルの前に立っていてタワーの中複から 株くらいの高さに見えました。この延金感 と建築物の大きさから推定すると映像内の ゴジラの身長はおよそ100mから 120m前後と考えられます。この スケール感まさに台ゴジラの何しい堂々と した姿でした。このように明確な破壊行動 も戦闘も描かずただそこに立っている。 それだけで圧倒的な存在感を示すゴジラ。 これはまさにキャラクターとしての象徴性 を最大限に引き出した演出であり、これ こそが文化的アイコンとしてのゴジラの 新たな立ち位置を示していると感じます。 そして重要なのは今後東方がこのゴジラの 新しい姿を盗南アジアという部隊でどう 活用していくのかです。考えられるのは 現地スタジオと共同でのアジア独自展開の ゴジラコンテンツ。今回のようなタ平映像 にとまらず、長編映画、アニメ、配信 ドラマ、イベント映像など様々なメディア でアジア初のゴジラが登場する可能性が あります 。また東南アジアは弱年総人口が多く映像 やポップカルチャーへの関心が高い地域な んですね。YouTubeやTikTok など従来の映画工業とは別の流通経路が 発達しているため短くてインパクトのある コンテンツが指示されやすい土があります 。実際今回の55秒映像もすでに視聴回数 は100万回7万以上の高評価を獲得して おりその反響の大きさは東方にとっても 確実な手応えだったはずれ性もう1つの 展開として考えられるのがリアルイベント や商業施設とのコラボレーションです。 例えば方針台ゴジラの展示、ショッピング モールでのポップアップイベント、ゴジラ カフェやグッズ展開など会見型、参加型の 試作は東南アジアの消費者に非常に響くん ですよね。現地に目指したビジュアルや 文化的要素を取り入れたローカル バージョンのゴジラが登場する可能性も あり、アジアとゴジラの融合がますます 進んでいくかもしれません。さらに文化的 な面から見るとゴジラが持つ象徴としての 力は日本だけじゃなく盗南アジアにも共鳴 します。例えば気候変動や自然災害、大 都市家による環境破壊。これらのテーマは 現代の盗南アジア諸国にとっても決して 他人ごとではありません。だからこそ ゴジラという存在がただの怪獣ではなく 文明の鏡、人間の行ってきたことに対する 報いとしてより深く現地社会に入り込む 余地があるんです。そしてそこに現地の 若いクリエイターが関わることで東方 ゴジラの遺伝子が次の世代へと自然に 受け継がれていく。それはまさに地球規模 のゴジラの進化ですね 。そして忘れてはいけないのがファンの 存在です。日本でも盗南アジアでもゴジラ を愛するファンは確かに存在し、今回の 映像へのコメントにはゴジラが自分たちの 国に来てくれて嬉しい。東方ありがとうと いう声も多く寄せられていました。その 気持ちこそが東方が今回の映像を作った 最大の理由ではないでしょうか。70年間 破壊と再生を繰り返してきたゴジラは今 新たなステージへ。それは戦うゴジラから 繋がるゴジラへの進化とも言えるかもしれ ません。まとめると今回の映像はただの 記念映像ではありません。それは東方が 打ち出した新時代のゴジラ戦略の幕明けと 言えます。アジアに拠点を築づき、現地の 力と手を取り合いながら新たな物語、新た な表現、新たなファンソと繋がっていく そのプロローグがあの55秒に凝縮されて いたんです。今後どんなゴ面が生まれて くるのか、我々ファンもその旅地を共に 歩んでいけるという喜びを感じながらこれ からも見守っていきたいと思います。以上 が7イヤーズオブゴジラアーミュロアイン サウズイウイーストアジアから読み解く 東方の本気と未来でした。是非コメントで あなたの意見も聞かせてください。ここ まで見てくれてありがとう。チャンネル 登録と高評価よろしくね。
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『ゴジラ‐1.0』
生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。
出演:神木隆之介 浜辺美波
山田裕貴 青木崇高
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
#ゴジラマイナスワン #ゴジラ #godzilla
■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.
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このチャンネルはエイリアンやプレデターなどのモンスター映画を中心に
様々なジャンルの映画の裏話や感想や最新情報などをだいちゃんが語りまくるチャンネルです!
ラジオ形式の声だけ動画がメインですが時々、編集に凝ったりしちゃいます!
その内、実写動画も出したいと考えてます!
動画を見てくれる皆さんのコメントが何よりも嬉しいので
動画を見て感じたことや自分の思いなどをガンガンコメントしちゃってくださいね!
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※このチャンネルの動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/
BGM 曲名『God or Despair』
皆様、チェックしてみてくださいね!
12 Comments
留まることを知らないとはまさにゴジラのことですね!
チャイヨーの二の舞いは避けて貰いたい😂
つながるゴジラ!なんと素晴らしい表現でしょう!日本、ハリウッド、タイと順番に製作・公開され毎年新作ゴジラが観られたら幸せです
東南アジア某国に展開していた自衛隊PKO派遣部隊が、ゴジラと闘うとか。
果たして ゴジラは東南アジア文明圏 をどう描くのか
タイのゴジラというフレコミのガルーダは個人的に良かったので、マッハ!!!!!!!のアクションで怪獣と闘う映画も観たいですね。
シン・ゴジの時も思ったけど、
この東南アジアのゴジしゃんも、
どこか幼い感じがしますね😊
米軍が出張ってきてゴジラとの泥沼の戦いに。
ゴジラは国境を超えてゆく,まさに世界の怪獣王ですね!
ハヌマーンは出ないんですか?
ブルガサリとの戦いの日も近い?😅🤐🙊💦
ゴジラがアジア現地の守護神怪獣とチームを組むとか展開がウケそうですね。