THE RAMPAGE グループ最年少「98年組」の4人がフォトブック 「WE R」刊行記念取材会
よろしくお願いします。おうございます。 ございます。よろしくお願いします。お願いします。お願いします。 よろしくお願いします。 まず完成したホトブックをご覧になっていかがでしたでしょうか?デイズに関してた琢磨さんお願いします。 お願いします。 はい。え、そうですね。あの、今回、えっ と、昨年2024年1年通して、え、僕が 初めてフォトグラファーとして、え、 ランページのメンバーの素顔をですね、え 、追ってきたのが今回の、え、ボリューム 1dayズになるんですけれども、え、 本当に出来上がった時、見た時に、なんて 言うんですかね、こう結構やっぱ愛情を 込めて作ってきたからこそ本当に急に実感 が湧いてきて、なんかすごいあの、素直に 嬉 なっていう気持ちでいっぱいですし、やっぱり本になるとまた寄りそう写真もなんか深みが出たような気がしてすごく嬉しい限りであります。はい、 ありがとうございます。続いて1998 に関して誠さんお願いします。 はい。え、そうですね。1998に関して はこちらの4人が、え、メインで登場し てるんですけども、ま、普段こう、ま、 ザランページで活動していて、 ザランページ16人いて、1人1人とても 個性が強いんですけれども、そん中でも より強い、より個性の強い4人がこの 1998年組、ま、それぞれのあのやり たいことも詰め込んでますし、なんかこの 4 人でしか表現できないとてもクリエイティブな、え、表現というものを、え、たくさん詰め込んだ、え、 1冊に仕上がりました。 ありがとうございます。ではこの2 冊組ホトブookのタイトルについてどのような意味があって、どのように決めたのか教えてください。高井秀でさ、お願いします。 はい。そうですね。ま、今回そのweって いうタイトルは、ま、みんなで考えてけ させていただいたタイトルなんですけど、 ま、結構悩みながらも、ま、自分たちの その1998だったり、ま、なんかこう ザランページの今っていうものを、ま、 そのシンプルに表現するってなった時に ウィアが1番こうシンプルなんじゃない かっていうものが、え、ま、僕らの中でも 、え、決めさせていただいて、で、Rを、 えっと、そのRに変えてそのより ランページらしい、ま、タイトルだったり 作品っていうものを 提示できるのかなと思いつつ、え、今回はこのタイトルに、え、決めさせていただきました。はい、 ありがとうございます。 次に1998 のビジュアルページの後半ではそれぞれ思い思いの 90 年代スタイルをまとって撮影されていますが、なぜそのテーマにしたのか教えてください。ていう 結構大事すね。そうすね。 ま、やっぱりそういう各々の生きたカルチャーというか、その見てきたものは違うと思うので、なんかそれをこうやって本にできることはすごくいい企画だなと思い、あの、琢マだったらパンク、パンクで高入だったらバイクカルチャーで、まこっちゃんだったらそういうスケーターファッションのカルチャーで僕だったらあのレイブのあのその当時の人になったかのようなあの企画でしてなんかそうい [音楽] いうファッションから自分が身にまたう ことによってなんかすごくその自分たちが 育ってきたものをなんか表現できてる気が してまして、ま、その後にもあの音楽自分 の影響を受けたものだったりの プレイリストも公開してるのでなんかそう いう目としてファッションを感じてもらえ ますし、あの音楽のすごくそういう密接し たものもたくさんあるのでなんか是非、ま 、1個のカルチャーボンみたいな感覚で あの楽しんでいただきたいなと思って はい。昨年9月には10 周年迎えました。おめでとうございます。 ありがとうございます。改めて10 周年を迎えた感想いかがでしょうか? はい。そうですね。ま、やっぱりその、ま 、今すごいあのダンス&ボーカルグループ が多い中でこうやって長くやっていけてる るっていうのは、ま、自分たちのやっぱ 強みですし、ま、まだまだ10年という 立場なんですけど、まだまああの初心を 忘れず、えっと、上目指なという気持ちで いっぱいです。はい。この10 周年こ今後またやりたいこととか何か目標にしていることとかありますか? 目標までもやっぱ1 番然と大きな夢というのは、ま、ドームツアーをやりたいなっていう夢ともっともっとランページとしても世界でこう戦えるアーティストを目指していきたいですし、やっぱもういろんなこう各国からもやっぱり認知されるようなアーティストを目指していきたいなとは思ってます。はい。
男性グループ「THE RAMPAGE」のグループ最年少メンバー「98年組」の4人(長谷川慎、龍、鈴木昂秀、後藤拓磨)が2冊組フォトブック 「WE R」を刊行し、16日、東京都内で記念取材会を開いた。
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