大泉洋のことを熱く語り出す松村北斗と間に挟まれる京本大我
あれ?あれ?で、な んで嬉しいじゃないですか? え、なんで最初嬉しかったよ。初めてね、挨拶に来てくれた時にはもうまだ本当にどこのものも分からない方だった。 ただ、ま、申し訳ないけどそん時に見た彼はね、売れる気配がなかった。 ほら、 そんなこと言わないで全然なかった。 そしたらね、見事にこう売れられて熱く私のことを言ってくれるようになって。それはね、嬉しいんだけど何なるんだろうな。 [音楽] 松村君が熱く言えば言うほど周りが引いていく。 確かにそれはある。そうですね。あります。 もう1 つは君が言えばもう世界が黙るっていうほどの君でもなくてなんてことにオー ブリン大丈夫? ちょっともう何でもいいですけど。俺の こと挟んのやめてもらいいか