竹野内豊さん登壇♪『大人の休日倶楽部』プレス発表会/前編

ことをお越しくださいました。それでは初めにご挨拶をお願いいたします。 [音楽] え、本日はお集まりにただき、え、ありがとうございます。 [音楽] 撮影はあの昨年の11 月の上旬ですかね、え、行いましてようやく、え、本日お気できて、え、よろしくお願いします。どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] よろしくお願いいたします。え、それでは JR 東日本大人の休日クラブ新メインキャストの竹内豊さんを簡単にご紹介させていただきます。 [音楽] 掛の内さんは平成6 [音楽] 年に俳優し、翌年の平成7年には JR東日本、JRスキースキーのCM [音楽] にご出演。以降のテレビ ドラマ、映画にご出演されていらっしゃいます。 平成14年映画冷静と情熱の間で日本 アカデミー賞優秀主演優勝。平成23年 太平洋の奇跡フォックスと呼ばれた男では ブルーリボン賞主演 優では京都国際映画祭で三船都市老省など 数々の受賞歴を持ちでいらっしゃいます。 そして今年の春からは連続テレビ小説 アンパンデ柳瀬孝志さんをモデルにした 柳内孝志のお役で出演される他8月に全国 公開予定の映画幸風では主演を務められる などここではご紹介しきれないほどのお 活躍ぶりでいらっしゃいます。 え、それではここからは竹内さんのトークセッションになりますので、え、皆様フラッシュを使用しましての撮影はご遠慮くださいますようにご協力お願い申し上げます。え、それでは改めて竹の内さんどうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] よろしくお願いいたします。ます。 え、まずは今回ですね、大人の休日クラブの新たなメインキャストに決まった時のお気持ち心境はいかがでしたでしょうか? [音楽] はい。え、実はあの、え、ちょうど私が あの、20十歳の時に、え、JRスキーと いう、あの、マーシャルを、え、やらせて いただきまして、あの、さらに、え、今回 、あの、吉長永さんが、え、長年、あの、 作り続けてきた、え、この大人の教室から 、え、ま、名誉 あの、あの、コマーシャルに、え、コマーシャルをあの、引き継がせいただくという形で、え、本当に、あの、とても嬉しく思っております。 はい、 ありがとうございます。え、ご縁があるかもしれませんね。 [音楽] そうですね。なんか34年前ですからね。 ええ、ありがとうございます。はい。 え、完成したCM 先ほど皆様にもご覧いただきましたが、内さんが完成した CM をご覧になった時感想はいかがでしたか? [音楽] そうですね、あのうん。いや、ま、これ からの人生、え 、ま、こういった あの、ま、 瞬間 がそういう時間がとてもこう大事なのかな と、あの、感じましたね。あの、つまくの 、え、川井さんが、え、これからどうする という、え、セリフに対して、あの、まだ 決めてない、あの 、ま、そういったこの何も決めず、え 、この自然の中でこうゆったりと大切な、 え、人とこう過ごす時間っていうのは、 あの、それこそが本当 うん。こう身も心も豊かになれる時間なのではないかなと、え、そんな風に拝見して感じました。 [音楽] はい。あのCM の中でも美しい風景があって、お2 人のんびりと過ごされる瞬間というのが画面上からすごく伝わってきて、私もすごいあ、行ってみたいな、中旅行きたいなという気持ちになりました。ありがとうございます。 [音楽] [笑い] [音楽] さ、それではですね、続いて完成したCM のメイキング映像を皆様ご覧いただきながらトーク続けてまりたいと思いますので、え、準備をいたしますので少々お待ちください。 はい。 はい。 はい。ではどうぞおかけただきましてありがとうございます。さあ、では皆様にはこちら、え、メイキング映像と共にさらに竹典さんにお話伺ってまいります。 え、先ほどご覧いただきましたように、 竹内さんの大人の休日クラブCM第1弾は 福島プレデスティネーションキャンペーン に合わせて福島県が舞台となっています。 え、では滝内一さん、この福島に対してはどのような印象を持たれていらっしゃいましたか? [音楽] そうですね、あの、実は福島は、え、今まで観光ゆっくり観光したことがなかったんですけれども、え、福島出身の友人が、え、とにかく福島はもう自然豊かで、え、本当に自然が綺麗だから東海の生活にちょっとこう疲れたなと思ったら是非とも、え、行って [音楽] 見るといいよって言ってくれてたんです けれども、ま、実際本当に行ってみると ちょっとこう撮影を忘れてこう プライベートで来たような感覚になって しまうぐらいあの本当にこう景色美しくて えと満喫することができました。はい。 あの、撮影とは言いながらもやはり少し旅をした気分になって 自然がそうさせてくれるんですかね。そうですね。あの、 ま、とにかく子供の頃に、え、もう自然遊びばかりしてていたので [音楽] うん。 やはりそういった場所に行くとこうなんていうのかな、あの、懐かしさを感じたというか、こう自然と馴染めるというかね。 ええ、 ただいまとついつ言いたくなるような空気ですよね。 はい。 その他の撮影でのエピソードですとかハプニング福島の滞在中でこう印象深かったことってのは何か終わりですか? [音楽] [音楽] えっとそうですね、あの今回その大人の休日クラブのシリーズが始まった当初から、え、吉永さんと一緒にあのずっとこのコマシルを作り作ってこられたあのスタッフの方々が今回多く え、あの、そのようなスタッフのスタッフとこう出会えたこと、あの、なんていう、それがこう非常に考え深い気持ちになりましたね。はい。 [音楽] やはりこう20年間吉さんがつがれてきた この空気感を竹内さんバトンタッチします ということでやはりあのこれから美しい 風景と旅を楽しむ竹の内号私も楽しみにお 待ちしたいと思います。 はい。さあ、先ほどもね、あの自然で育ま れたという話ありました。 四沼の風景はあのボと声でいらっしゃったところですね。 あの、式沼の風景も本当に綺麗なんですが、ご覧になった時かがでしたか? えっと、ちょうど私があのご式ご式沼まで撮影した時はあの紅葉が再生を迎える少し前だったんですけど、え、ま、第一地の美しさもちろんのこと、あの、ご式、ご式沼のこう南に移る、え、景色がとにかく素晴らしくて、え、折りよおり の風景をまさに全身で感じられるそんな空間でしてある。 あのボート講義もすごい楽しそうにお2 分かりでしていらっしゃいましたね。 あまりこうまく超えちゃうとね。 はい。あ、 あのそうちょっとこう苦労してるようなそんなお芝居で [音楽] 監督とこう話し合ってはい。 え、 そういう加減も見所の1 つかもしれませんね。 はい。はい。 運動を楽しんでいただけたいと思います。はい。 そう。そして、え、最後のあのCM の最後のシーンですかね。絶景を楽しめる路線としてローカル戦の中でも全国種の人気を誇る高線のシーンがありました。 え、そのは覇斗駅というとてもあの印象的な個人とした駅舎がありましたけれども、目の前にはた川が流れる飛教の駅ということでさん、このホームに立たれた時はどんなお気持ちでしたか? [音楽] いや、初め本当にね、あの、ここ駅なのかなっていうぐらいもう本当にこう言葉でちょっと説明しにくいんですけど、本当実際皆さん行かれてみ [音楽] と、え、ちょっとそういうような気分に なると思います。あの、本当 に、ま、やはりその、ま、先ほども 申し上げましたけど、子供の頃にとにかく 自然が好きで自然遊びをこうしてきたこと もあって、こうつい幼幼い頃にこうタイム スリップするようなあの不思議なこう 懐かしさを互感で感じさせて くれるそんなこうたま素敵な駅でしたね。 はい。 やりあの人気の駅、人気のローカル戦ということでやっぱりあのそういうふと懐かしさを感じると竹典さんがおっしゃいましたけれどもそういう空気感がそうさせてくれるのかもしれないですよね。 そうですね。今回はあの残念ながら電車に乗ることは畳見に乗ることはできなかったんですけど、ま、つの日かま駅からの景色ではなくて [音楽] うん。 え、ま、電車の中からの景色も是非、え、ゆっくりとあの電車に乗りながらこうそういう美しい景色を楽しみたいなと思いますね。はい。 [音楽] ですよね。ゆっくりとのんびりとまた式折りおりの景色を見せてくれそうですよね。 [音楽] はい。さ、ということで、あの、新CMに ついてここまでお聞きしてまいりましたが 、大人の休日クラブといえば吉中さという ことで、先ほども申し上げました20年に わってご演をいただきました。え、その 吉永さんからメッセージVTRが届いて おりますので、え、当時のCM映像と共に メッセージVTRどうぞご覧ください 。 [音楽] 少しずつ歩き始めた町、帰ってきた海の恵、あとは私たちが旅に出るとそう思いました。 50歳からの旅は大人の休日クラブ JR 東日本さんを望む鶴の前橋知らなかった景色なのにずっと見たかった気がしました。 [音楽] 50歳からの旅は大人の休日クラブ。 JR東日本。 こんにちは。吉永さです。私は2005 年から20年間の3 月まで大人の休日クラブのキャストをやらせていただきました。 東北から北海道、そして最近では北陸まで 様々な地方で、え、皆様と交流しながら コマーシャルを作ることができたのです。 楽しい思い出がいっぱいあります 。そして震災の後には復興を願って地元の 方たちと交流したこと今でもしっかりと心 の中に残っております 。青森のツの舞橋という素晴らしい橋にも 出会いました。また美味しい食べ物を食べ たり、おそばも色々な地方でいただきまし たこと記憶に残っております。今回竹の内 さんが後をついてくださるということで、 え、私も何かまたできることがありまし たらサポートしていきたいと思っており ます。どうぞ皆様これからも大人の休日 クラブで素敵な旅を楽しんでください。 ありがとうございました 。吉長さん、誠にありがとうございました 。 さあ、ではここからはステージ中央で竹内さんにお話伺ってまいりたいと思います。え、今 VTR ご覧になりましてちょっとこう切伸びるようなお気持ちかもしれませんがいかがですか? そうですね、あの、私吉長さんのこの、え、小マシルすごく好きだったんですよ。 で、ま、今改めるこの吉さんからこう チキチキこう竹のさん でおっしゃっていただいた時にちょっと こう切がこう伸びるようなあのそういう 気持ちになりました。え 、あの、なんて言うんですかね。あの、 特別なこう使命を帯びるような感覚で、え 、本当に身に余る行為です。え、とにかく 吉長さんがこの長年にわたって、え、20 年間あの丁寧に、え、スタッフの方々と あの様々なこの思い出を作りながら あの解説を作り上げてきたその コマーシャルを、え、しっかりとその場を 掛けんで、え、これから あの、ま、私自身も、え、今度、 え、この大人教述クラブのスタッフの皆さんと、え、旅を楽しみながらあの素敵なを作っていけたなと、え、思っております。 はい、ありがとうございます。そして改めて吉中さん、本当にメッセージありがとうございました。ございます。 [音楽] TB

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