中谷潤人、井上尚弥は衰えたという声を否定「そうやって見られる方は多いかもしれないけど、全然思わないです」

やれることをやって調子を上げてこれたの で充実したキャンプになったなっていう 感想ですね。色々ルディさんからの指示も あって、ま、それを試してずっと日々 やっていくような感じだったので、 あのこの試合に対してこれっていうのは まあいくつかありますけど、あのそれは 試合ではっきりしたいなってます。なんか 具体的に言える言える具体的には言えない です。ま、3つぐらい。3つぐらい。 はい。4つかで。3つか4 つぐらい。うん。はい。 これコンビネーションどですか? ま、コンビネーションもありますし、当てるところっていう、 あの、体重もだんだん減ってきてて、ま、今回栄養師さんも入っていただいて、あの、よりコンディションに集中しながら体重としてきてるんで、ま、多少面を持はい。落とせました。 栄養師さんに入ってもらうっていうのは今回が初ですかね。 そうですね。今回から初めてです。 この実践練習も日本人の選手来てもらえる 予定なので、ま、そういったところであの スピードがあったりそういったところを 感覚をより上げていくような左右になって おります。そうですね、テクニックの優れ てる選手だという思ってます 。 ま、スピードは、ま、体感してみないとその人のタイミングっていうのがあるので何とも言えないですけど、テクニックがます。当てるテクニック、それとも買わせテクニック、ま、総合的にっていうです。 [音楽] そうですね。あの、ま、ダウンシーンって いうのはありましたけど、ま、そっからの 立て直しって言った部分はやっぱり能力が すごく高い選手なっていうのを改めて感じ た部分があるんで、ま、それを試合で経験 されてるっていうのはやっぱ大きい経験 だってると思うので、あの、そこは、ま、 ダウンだけじゃなくてしっかり倒し切る ところは必要になってくるなっていう イメージを持ちました。 そうですね、あの行かれることも多くなったので、ま、そういった場面ではやっぱ井選手もうタイミングが増えましたけど、 ま、でも今の状態ではあの石田選手に集中してあのトレーニングや、あのあとは発揮するタイプないや、ま、もらったところだけを抜けばそうやって見られる方多いかもしれないですけど、ま、その後しっかりあの、一発のラウスにあの倒してくっていうことなんでそこら は全然思わないですね。あの練習後とかも出待ちしてくれる方もたくさんいて、もうほとんどずっとだったんで、それが はい。 ま、日本人の人も謎がスイジするとか、 あの、そういったところではありがたいになってる。そうですね。そういったところもあると思います。やっぱ井選手との戦いっていったところはより注目されてることが多くあると思います。 [音楽] それよく言われる。よく言われるというか もう言ってもらうんですけど、ま、僕と 戦う時に当たるかどうかあんま分からない ので、ま、それだけにこだわらずに いろんなパンチを当ててしっかり倒せれる ようなあのパワーとタイミングとスナイプ したいになってるとす

プロボクシングWBC世界バンタム級王者の中谷潤人(27)=M・T=が21日、IBF王者・西田凌佑(28)=六島=との2団体王座統一戦(6月8日、東京・有明コロシアム)に向けた米国合宿から帰国した。
中谷は、4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥がラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝ちした王座防衛戦をテレビで視聴したと告白。2回にカウンターの左フックでダウンを喫した尚弥に、一部からは衰えを指摘する声もあったが、中谷は「(パンチを)もらったところだけを見れば、そうやって見られる方は多いかもしれないですけど、そのあとしっかり1発ももらわずに倒している。そこらへんは全然思わないです」と考えを述べた。

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9 Comments

  1. 自分が倒そうとしてる相手が衰えてるなんて思わないし、言わないだろ。
    たとえ勝ったあと周りが衰えてたと言っても本人はベストを倒したんだと言うよ。
    実際井上が落ちてきたか?はまだ未知数。
    身体能力のピークは25越えると保てないからピークアウトしてるけど、身体が大きくなってる事や左フックを貰った経験とか色々やれる事、伸び代もある。
    だからピークアウトしたかは井上がキャリアを終えた後しか分からない。
    この後更に偉業を成す事も有り得るわけだから。

  2. 衰えというか階級の壁じゃないかな。中谷もSバンタムに上がってどうなるか…
    井上、中谷、地球上で一番優れたボクサーを決めるその日まで両者勝ち続けてほしい

  3. 素人ほど衰えと言い、プロほど衰えてないどころか、という不思議。

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