【万人受けの最高峰】Nissy 解説
こんにちは。今日はこちらです。日、 そして万人受けの最後峰というタイトル でいきたいと思います。はい。え 、なんかこういう感じでんの久しぶりだな 。はい、行きます。はい、初めにですね、 ま、今回ちょっと日シーですね、はい。 西島高弘ですね、についてお話ししていき たいと思います。はい。え、ま、ソロで ですね、6大ドームツアーを、ま、やり まして、ま、もう2回もやりましたけども 、ま、明日と共もにですね、日本一の、ま 、ソロアイドルと呼べると思いますし、僕 はそう思います。はい。改めて彼のですね 、ま、魅力であったりっていうところをま 、分析していければなと思っております。 はい。そうですね。ということで、ま、 万人受けの最後峰という表現をさせて いただいたんですが、日に関して僕は すごい本当に万人受けの最後法ちょ何回も 言いますけどと思っていて、あの、この 万人受けね、すごいな、何て言うんですか ね、僕はいい言葉だと思ってるんですけど 、ま、もしかするとなんかちょっとこう あんまりよく聞こえない人もいるかな。 ちょっとわかんないですけど。はい。万人 受けの最後法っていうのはすごいすごい ことだと思っております。はい。 で、ま、そもそもね、ちょっと0 番なんですけど、ま、番人受けてどういうことかって言うと、 ま、もちろんなんとなく皆さん分かってると思うんですけど、ま、多くの人に受け入れられるとか、ま、広く指示されるとか、誰からも好かれるとかっていうような、ま、言葉が実際検索しても出てくるんですけど、これ 1 番重要だと思ったのが対象をですね、限定しないっていう表現があの Google検索 したところ出てきまして、あ、なるほどねと確かに対象を限定しな のワン受けですよね。だし重要です。はい 。で、ちょっと今回ここをね、はあと思い ながらちょっとお話ししてはと思いながら お話ししていきたいと思います。はい。と いうことでまずですね、ま、例えば スタートとか、ま、ジャニーズですね、と かLDH、ま、BMSG 2Bスターダustとかラポネとか、ま、 色々ありますけれども、あとはKPOPも そうなんですけど、ま、すでにですね、ま 、基本的にこう世間のイメージとか、ま、 今いるこう巨大なそして多数のファンソ っていうのがもう確立されてると思います 。はい。もう出来上がってるわけですね。 例えば、ま、いわゆるジャニーオタとか、 LDH好きな人ってこういう人たちだよね とか、BMSGをしてる人ってこういう人 だよねみたいななんかこう別に詳細は 詳しくは分かんないんだけど、なんとなく のこのイメージとしてとか、ま、ファンソ みたいなのってこう出来上がってますよね 。はい。で、そういう風に、ま、括くら れるわけですよね。ま、あの、コメント欄 とか見ると結構顕かなと思うんすけど、 何々 のなんて言うの、こう呼び方があるじゃ ないですか。色々何々を押してきたなんと かですみたいなのとか色々あると思うんす けど、ま、そういう風な括りがあるんです が、ま、日シはですね、ま、ソロっていう のもありますし、ただ、ま、今はもう APEXも離れているので、えー、ま、 こう、なんて言うんですかな、フリーと いうか、もう日シーなんですよね。特に どこの会社とかそういう括りがないでかつ ま、メディアへのですね、露出がやっぱ 極端に少ないっていうのが結構大きいかな と思うんすけどこれによって逆にねと メディアの露出少ないっていうのが意外と 逆に入り口が広くなってるのかなと思って います。はい。ま、どの層を狙った コンセプトなのかとか、ま、例えば オーディションで誕生したのかとか、流行 に乗っているなんかビジュアルとか雰囲気 なのかとかSNSで流行ったのかとかそう いうことじゃなくて 、あの、彼が作りたいエンターテイメント 、彼がやりたい作品 っていうその西島高弘自身とあとは彼の 作品を見たい、彼を応援したいってって いう人たちの2種類しかいないんですよ。 まのうち1人はもう日自身なんですけど。 はい。ていうような あの人たちしかいないっていうのがすごい こうなんて言うかな入り口を広くしている 要因にもなってるしま、これによってこう 対象を限定しないというところに、え、 繋がってるかなと思います。はい。でです ね、万人受けていうのはもちろん簡単な話 じゃないです。これは、えー、非常に、ま 、言ったら難しいですね。むしろ万人受け することがどれだけ大変かということを ちょっと説明していきたいんですけど、 まず日の特徴としてはい、早速いきます。 1番どこに出しても恥ずかしくないスキル ですね。はい。これ僕ね、多分ね、あの 1番最初の期待と信頼っていう動画で言っ たかなと思うんすけどね。なんかとにかく スキルどこにも出しても恥ずかしくない スキルが大事だみたいな。っていうのを 言ったし、事実このアイドル研究 チャンネルやってて1発目のその期待と 信頼で言った通り2を見て思ったところで もあるんですよね。はい。ていうのがこの 必要なのがどこに出しても恥ずかしくない スキルで日誌の場合ですと、ま、もちろん 歌ですね。まずはもうどんなジャンルの歌 も歌いこなしますし、えー、もうロング トーンからビブラートからで、あと歌の この表現力というか歌い方ですね。 いろんな歌い方がある曲に合わせて。はい 。で、歌のスキルも非常に高いですね。 はい。もう火の打ち所がないですね、歌に 関しては。はい。で、ダンス、ダンスもね 、もういろんな踊りがありますし、日シは ポップなおりから激しいダンスも、え、 ヒップホップもね、ロックダンスも行き ますし、そもそも彼自身ブレイクダンス 出身ですし、ま、ブレイクダンスね、あの 、ライブとかでもたまにやりますけどもね 。はい。っていうもうダンスのスキルで この歌って踊る。ま、ライブ見れば分かり ますけど、ま、歌いながら踊ることに関し ては日シーの右に出るものはもしね、い ないんじゃないかなというぐらいの クオリティを出してきますね。あの年齢 そしてねの中でもやっぱり歌のピッチは 外れないですし、ダンスのキれは落ちない ですしっていうのはもうものすごいですね 。はい。ていうのがまずあります。はい。 で、次全員が好きなビジュアルですね。 はい。ニッシーの顔って本当癖のない顔、 ま、ビジュアルだなと思っていて、まあね 、あの、例えばイケメンってね、一概に 言っても、ま、色々種類がね、ありますよ ね。例えばその筋肉がすごいイケメンなの か、男らしい感じなのかとか、中性的なの かとか、あとは何だっけ?行きざがかっこ いいと、色気があるとかね、目がパッチリ してるとかって色々あると思うんすけど日 はね、もう全てにおいてなんかこう バランスがいいですね。もうどこにも 触れる。だからあの綺麗な五角形みたいな なんかありますけど本当バランスがいい。 白気もあるし、ま、筋肉も結構あるけど、 中性的な雰囲気もあるし、鼻とかね、 すごい綺麗なんですけど、そこにもう目が 、ま、先に行くってわけじゃなくてって いうところとか、ま、ヘアスタイルもそう ですし、ま、あんま変わらないんですけど 、ヘアスタイルもでも、ま、少しずつ こう流行りのセットになってたりとかって いうなんかちょっとしたね、こう全体とし てこう癖がないんですよね。 うん。なのでそれもやっぱ対象を限定しないことに繋がってるかなと思います。で、ちょっとさっきも言いましたけど、鼻立ちめっちゃ綺麗。うん。 もう横顔とか超綺麗なんですよ。で、目も切れながらな目で、え、かつ唇ね、やっぱりピーもね、あのキャラクターなってますけど、やっぱリッシーといえば唇みたいなところあると思うんですけど、鳥江の時から。 でもじゃあ必ずしも唇に目が行くかって 言うとそうではないし、あんなに鼻立ち 綺麗で鼻筋も綺麗で鼻も高いのにじゃ鼻に しか目が行かないかというとそうでもな いっていうこのバランスですね。はい。 これがね素晴らしい。てかすごい。はい。 ま、もちろん顔そんだけ綺麗な顔してるの にも関わらずやっぱこのスキルが高すぎて 顔にまずいかないみたいなすごさもあるん ですけど、ま、そういった形でですね。 その1番のどこに出しても恥ずかしくない スキルと2番の全員が好きなビジュアルを 踏まえてこの万人受けですねのま、ベース が整ってるっていうような感じでここ があのまず普通ね普通ここがまず無理なん ですよ。この時点でむずいんですよ。 めちゃくちゃだって一見当たり前のこと 言ってますよね。どこに出しても 恥ずかしくないスキルと全員が好きな ビジョル。一見当たり前のこと僕言ってる んですけどで、確かに当たり前なのかも しれないけど、これをかなりのハイレベル でそして高い基準でやってくるっ ていうところが日なんですよね。例えば、 ま、山田君とか僕結構全員好きな ビジュアルかなと思ってて、で、もちろん 山田君スキルも高いですし、ま、そういう ことなんですよ。山田君とかでも他いる かって言われたらちょっとあんま思いつか ないんですけど、なんかそういう この当たり前のことをめちゃくちゃ高い レベルでやるみたいなすごさってどの世界 にもあると思うんですけど、そういう感じ なんですよ。ここがだ から日を日にしてる遊園。ま、ここベース ですね。はい。で、ちょっと次3番に 繋がるんですけど、ま、1回このベースが すごいってことはちょっと伝わってると 嬉しいです。はい。ということで、はい、 3番からいくんですけど、真ん中からです ね、少しずらすという、ま、技術というか 工夫があります。これどういうことかって 言うと、ま、さっきも言った通り日のね、 ま、スキルとかビジュアルがこうアイドル として、ま、最高級の素材であ るっていうのは分かっていただけたら いただけたかなと思います。ちょっと 分かっていただけたら嬉しいです。はい。 で、その素材を元にですね、重要になって くるのがこの真ん中から少しずらすなん ですけど、確かね、確かなんですけど、 秋本泰が言ってたと思うんですけど、この 真ん中から少しずらすっていうところ。ま 、その秋本先生もアイドルのプロデュース とかをやる上で重要にしてるって言ってた 気がする。確かにそうだったんですけど。 はい。で、そこでこう個性を見出すって ことなんですけど、要は真ん中をね、外し ちゃいけない。真ん中をあくまで狙いに 行くんですよ。真ん中はやっぱ外さない けれどもど真ん中行くともうベタベタに なっちゃったりとか逆に受け入れられ なかったりするんでちょっとずらすって いう技術があるよっていうすごい抽象的な 話なんですけどちょっと聞いていただけれ ばと思います。 えっとですね、例えば、ま、個性とかキャラクターね、アイドルとしてのキャラクターとか、あとはコンセプト、これ結構あるかなと思うんすけど、こういうのを決める時に うん。 ある程度尖ったものとか、あとはその一部の人から、ま、指示されるものとか小なそうに人気があるものっていうのはあると思うんですよ。 ま、バンドとかさでもそうだと思うんです けど、 もう普通のロックバンドって言いますよね 。いわゆるとかバンドサウンドの曲をやる バンドはあってもいいと思うんだけど、 例えばもうメタル何デスメタルとかヘビー メタルみたいなジャンルありますよね。 こっちに行くのか、 もしくはいわゆるロックバンドをやるのか とかみたいな、ま、そういうこう住み分け あると思うんすけど 、もちろんね、需要もあるんですよ。尖っ た方に振った時にそのそういうのが好きな 人もいるし、そういうのじゃないと物足り ないって人もいるんだけど、ま、基本的に はやっぱ真ん中がやっぱ 言語されやすいとこあると思うんですね。 で、日はさっきも言った通り最高級の素材 なんですよ。で 、お肉で例えば分かりやすいと思います けど、もう英語ランクの和牛とかもう 最高級のお肉っていうのは結局何をする よりも塩を振って焼いた方が1番うまい ですよね。うまいじゃないですか。結局 それがステーキが1番美味しい。っていう のと一緒で、この最高級の素材をどうかす かってなった時 に極力シンプルなものとか、え、ま、ど 真ん中を狙いに行くみたいなことが重要に なると思うんです。でもど真ん中 は真ん中すぎる。てか、ま、ど真ん中が そもそも理論上無理なんですけどから ちょっとずらすみたいな工夫が必要になっ てきます。はい。で、そのずらした場所が 、ま、個性になったりするんですよね。だ から真ん中をずらしすぎず個性を出す みたいなこう工夫が必要になってくるん ですけど、そこら辺がすごいうまい。ま、 分かんない。そういう認識でやってないか もしんないけど、僕個人的には思っていて はい。それが真ん中から少しずらす。で、 これ何かって言うと、この3つがあると 思っています。はい。1つ目 プロフェッショナル 。はい。日シーはですね、トプAから、ま 、ソロからもう10年近くですかね。下手 したら10年はかないかなぐらいですけど 、もう毎年ね、ドームでライブやってるん ですよ。鳥江の時から日ソロになってから 、ま、ソロでドームやるってめちゃくちゃ すごいんですけど。はい。で、ま、ロード to日シーとか見ていただければね、 分かるんですけど、もうめちゃくちゃね、 指示出すんですよ。演出から瀬取りから何 からもう彼が作ってるエンタメなので。 はい。日エンターテイメントの通りね。で 、これって、ま、すごいんですよ。普通 だってスタッフさんがやるでしょ。 当たり前ですけど。でも日は全部自分で やる。もう瀬取りも自分でやるし。 もちろんみんなの意見とかも聞くんだけど 自分の意思が強い。瀬取りも決めるし、 サービスの映像とかね、ドームのとか照明 の感じとか。ここもっとこうしてください 。で、ダンサーのところとか、え、もう 全部自分でやります。もう見ていただけれ ば分かります。で、それって、ま、普通 さっきね、スタッフさんがやるって言った けど、ま、そもそもできないんですよ。 そんな知識ないし、みんな普通のアイドル でもなんでやるかって言うと、彼は やっぱり経験と実績的に伴うですね、もう 無数のノンハウがあるわけですよ、彼の 場合。で、正直日本人ってか世界中を見て も毎年ドームでライブをやってる人間って 誰がいますかって言ったら多分しかいない んですよ、この世界に。はい。だって スノーマンでさとかさ、ストーンズでも ドームツアーやりますって言ったらもう やっとの思いでついにドームツアーだぜっ て感じ。それが普通のアーティストでしょ 。で、もちろん鳥エでも1番最初ドーム やったのはファンタスティックオーバーか な。ま、あれツアーじゃなかったけど。で 、ウェイオブグローリーで初めてツアー やりましたけど、ま、それはもちろんマじ してやっただったと思うよ。でもそっから 走り続けてる人ってもう日シーとか、ま、 3代目とかもしかしたらそうかな。 エグザイルとかもかもしんないけど、自分 で全部決めてとかっていうノーハウがある のってやっぱ日だけなんですよ、世界を見 ても。はい。で、あの、結局ね、この スタッフさんはもちろんすごいしプロなん だけど、日はやっぱ自分のこのプレイヤー としての目線もあるし、自分から見るとお 客さんがどう見えるのかとか、ま、逆にお 客さんから見ると自分がどう見えてるのか とか、全部そのライブに関するこの ノウハウがもうものすごいものがある。で 、それがプロフェッショナルなんですよ。 で、ここまでプロフェッショナルな人って いないでしょ。てかいないと思うんですよ 。基本やっぱ映像とか瀬取りとかもう スタッフさんに任せてその演出とかね。で 、本人は歌うこととかパフォーマンスに 集中するわけですよ。それはそれで もちろん素晴らしいんだけど日シはやっぱ ガがガもうここはね本当日シーのね性格が 出てるんですけど もう細かいですしこうやりたいって言っ たらこう行く男なのでもう非常にね自分の この意思がすごい反映されてる。で、それ もそれでもちろん素晴らしいし、ファンは それを求めてるからいいんですけど、この プロフェッショナルが個性となることって すごくないですか?そもそもみんな もちろんプロフェッショナルなんだけど、 もうその中でも軍を抜いてこだわりが 強かったりするのが日でこれ がこれって真ん中から少しずれてると思い ませんか?ど真ん中のさっき言ったこの どこに出しても恥ずかしくないスキルが あって全員が好きなビジュアルがあって これももちろんなんだけどあくまでどま中 の最後峰原点の頂点みたいな感じですよね 。で、その最高機の素材が さらにプロフェッショナルというこのある 種当たり前にも思えるもの を研ぎすまし研ぎすまし磨きに磨き上げて 個性となってる。ついにはこれがね すごいで徐々に実は真ん中から気づいたら 少しずれてるみたいなことなんですよ。 これ伝わってますかね?伝わってたら嬉し いす。はい。で、プロフェッショナルのに 続いてなんですけど、プロフェッショナル の中でもう1個あって、命がけ系でやっ てるんです、西は。はい。ま、本人もね、 あの、いつも命がけで、命がけでって言っ て、もうMCでは泣いちゃって、もう今回 も大変だったっていうのはあるんですけど 、本当にもう毎日24時間彼はこのライブ に関してのことだったりとか、自分の活動 に関してのことを考えてるんです。で、 本人めちゃくちゃ繊細な人間なので、もう あれもこれもて、もう頭の中ぐちゃぐちゃ になるぐらい考えて、考えて考えてでやっ てるんですよ。で、ライブの後はもう マッサージ直行して、え、もう体のケアも しながらやってる。本当に我々一般人から したらドームでね、あんな歌を歌って 楽しいだろうなとか、羨ましいなとか、 あんだけファンがいていいなって思うかも しれないし、ま、僕自身羨ましいなって 思う時もあるんですけど、でもそんな レベルじゃないわけですよね。彼が 背負ってるプレッシャーだったりとか、え 、戦るものなのか、それは何か分からない ですけれども、ものすごいものと戦苦労し て辛い思いしながら一生懸命作品にしてる わけですね。うん。で、そこ がもうある意味個性ってか、ま、 プロフェッショナルにつがる。で、それが 結果的に個性になってる。 プロフェッショナルが個性になるって何回 もけど、これマジすごくないすか?はい。 で、 次ストーリー性。はい。西の作品ですね。 見てもらえれば分かるんですが、ま、全て ね、繋がってるんですよ、基本的には。 あの、ま、特にその1個のコンセプト、 その今回のライブのアルバムはこれでやり ますって言ったらそのミュージックビデオ は基本繋がってるみたいな感じでやって まして、ま、それはミュージックビデオが そうですし、ライブはライブでまた別の ストーリーで繋がってたりするので非常に すごいんですけれども 、これはやっぱあのソロだからできること だし、日シが作品に大きく大きく介入して いるのでできることなんですよ。それは 自らがをすること、もしくはミュージック ビデオの演出とかセットはこういうのが いいとかこういうMVを取りたいっていう ものが大きく反映されてるしかつファンも ねそれを求めてるしチームも日シーのその 意思で動くので非常にいいんですよ。はい 。で、これこそ前も散々僕出しますけど、 作り出すアイドルなわけですよね。日に しか作れないエンタメなわけです。で 、このストーリー性っていう個性、ま、他 のアイドルあんまりミュージックビデオの あの展開が繋がってるってないと思うん ですけどストーリー性があるのは、ま、 日シだけです。だとします。はい。で、 これが、ま、個性ですよね。言ったらこう いうねことなんです。何回も言うけど、 真ん中から少しずらすっていうのがこう いうことなの。 そのあの むっちゃ派手なビジュアルとかEDM Tunゴリゴリにやるぜとか ヒップホップザウンドの曲にもうガンガン やるぜとか英語で曲歌いまくるぜみたいな 個性って色々こうありますよ。それ いろんなアーティストアイドルがやってる と思うしそれはみんな個性に突っ走しって 言っていいんだけど日誌は あくまで最高機の素材だしま、本人がどう いう意識でやってるかわかんないけどね。 あの、僕が思うにやっぱりど真ん中の アイドル、アーティスト、日本のアイド ルっていうものにから大きく外れることは ないんですよ。だからここ、このね、この ちょっとホワイトボード見てもらってい、 ここ真ん中でしょ。で、ここに真ん中の このストライクゾーンに いわゆる歌って踊るかっこいい人みたいな 概念があるんですよ。無意識に我々の中に も。で、例えば超ヒップホップやりますと か、アイドルだけどヒップホップやります 。日本人だけど英語の曲超歌いますとか、 もう超可愛いビジュアルをやりますとか、 えーね、あのド派手なビジュアルでいい パーティーチーンばっかります。パリピナ 雰囲気でやってますとかで、こうこう個性 が広がってくでしょ、色々。あ、ど真ん中 にありつつもみんな広がってくるん。それ 普通だし、ま、やるべきだと思う。見分け としてね、売り方としてありだと思うけど 、認はあくまでこう真ん中からちょい ずらしてくれ。それがプロフェッショナ ルっていう個性が結果的にずれたものとか ストーリー性っていうあくまでこの大元は 変わらないけれどもちょっとずれるみたい なそういう個性が大事なのっていうことを 言いたいんです僕は 。真ん中からちょっとずらす。これ何が いいかって言うと、真ん中なんですよ。だ からすごい幅広い人に疲れることができ るっていうのがまも当然1つで対象は限定 しないわけです。みんな好きだからここは みんな真ん中が好きなんですよ結局。そう でしょ。ご飯もそうだし あのアニメもね。そうでしょ。そういう 展開が好き。ジャンプの展開が好きとか ファッションだってそうですよね。あの 好きな人がデートに来てくる服が めちゃくちゃ攻めた服だって嫌でしょ。 いや、嫌じゃないけど、それ来てても個性 としいいんだけど、ま、やっぱ真ん中が 好きだったりとかってあるじゃないですか 。そういうこと結局みんな真ん中が好き。 あ、だ、みんな好きな真ん中からちょっと ずらすだからみんな好きな、え、あれも もらいつつそこにも触れ つも出るよっていう。 ちょ、またこれ伝わりづらいとか言われ ちゃうな。ま、いいや。ま、いいわ。はい 。で、引くのがあります。はい。で、 えっとですね、 例えば、そう、これだった。え、ま、有名 なとこで言うとまだ君は知らないとか トリ子とか、ま、結構あの映画のね、あれ にもあったんでこう、ちょっと流行ったり とかしたと思うんですけど、その辺って、 ま、キャッチーでしょ?曲のメロディもで 、踊りもポップで可愛くて真似しやすくて とかっていう曲はもちろんあります。で、 はたまた、ま、スレイブとかゲッチバック みたいなゴリゴリに踊るとか、ちょっと ダークな雰囲気な曲もあります。はい。で 、そのフォーマットってどのアイドルも やってますよね。キラキラをやりながら、 可愛いやつもやりながら、え、ギャップを 見せるために色気のあるものとかダークな ものもやりまっていうこの、このフォー マットってよくあると思うんですけど、日 も当然そのフォーマットには乗ってるん ですよ。なので、これは真ん中ですよね。 ある王道ですよね。で、王ードなんだ けれども、よく歌詞を聞いてみると、 例えばスレイブにしろ、月中バッグにしろ 、ま、自分の思いとか、ま、憎しみだっ たりとか、憎しみかわかんないけど、そう いうこう強い思いとかこうありたいんだ みたいな思いが載ってる。で、それ個性 ですよね。だからフォーマットとしては 王道だし、ど真ん中なんだけど、よく聞く と日の声が、あ、えっと、個性が入ってる みたいなことで、これ真ん中から少しずれ てますよね。はい。そういうことなんです よ 。そういうこと。です。で、普通は フォーマットは王道でいいんだけど、別に 歌詞に自分の思込めてないでしょ。普通の アイドルは。別にそれ悪いことじゃない。 あの、お仕事だし。グループでやってると なかなか難しいのでしょうがないんです けど。だからみんなフォーマットとしては 持ってるだけど、ま、個性とは言えないか なっていう感じなんですけど、日の場合は フォーマットは王道にも関わらず、ま、 ソロだからできることだけど、中身が すごい日シの、この味とか色が詰まってる いう感じですね。はい。 で、これこそまさに対象限定しないに つがるんですよね。王道のフォマットだ から。みんな好きだから。そこでみんな見 に行くんだけど、見に行きました。あ、 こういう曲もあるんだ。こういう曲もある んだ。あ、こっちもやるんだは我々も知っ てる。でもよく聞くとか歌詞を見ると日の 思いが入ってるみたいな。そういうことな んですよね。はい。そういうこと。 はい、3番ライブが本業ということです。 ちょっとね、あの、当たり前に2ライブ やりすぎててちょっとあの忘れてたんです けど、ちょっと東大も当て暮らしでしたね 。はい。 あの、僕はね、あの、必ずしもそうである必要はないかなと思ってるんですけれども、ま、アイドルはやっぱりライブが本業であるというのは うん。まあ、ある、 うん。そういう側面もあるかな、事実あるかなとは思います。はい。で、ここまでね、さっきもサザコのプロフェッショナルとこでも言いましたけど、ライブを極めてる人、そして全てを熟地知地してる人ってのはやっぱいないんですよ。はい。 プレイヤーの視点も持って、スタッフさん の視点も持って、お客さんの視点も持って 、このドームの全てを知ってるみたいな人 ってやっぱこの世界にしかいない。で、 このノウハウを持ってる人も日しかいない ですね。はい。で、これってものすごい 個性だし 、あの、なんて言うかな、特徴、日種の 特徴とも言える。はい。で、これらを駆使 し て真ん中から少しずらす、ま、ずれてると いうか。はい。のが重要だからみんな好き だし、みんな入り口はとしては受け入れる けれども、入ってみたらすごい日シの世界 が広がってるみたいないうことなんですよ ね。はい。 伝わってると嬉しい。伝わってなくても まあいいや。はい。4番て伝わってなきゃ だめだろ。はい。4番見て欲しい パフォーマンス。ちょっと書けなかったん だけどね。はい。見てほしい パフォーマンス。ちょっとさらっと言い ます。さらっとじゃなくてずらっと言い ます。はい。えっと、ま、これもちょっと YouTubeにあるやつから、え、抜粋 しまして様々あるんですよ。で、いろんな いい曲も多いし、もちろんね、あの、いい んですけど、ちょっと僕の観点で行くと まず1個目、僕が1番西種の好きな曲でも あるんですけど、パッ出します。はい。 キス&ダイブ。この曲マジでめっちゃ好き なんですよ。僕一番好きで。何が好き かって言うとね、あのメロディの ねえ、思い出せない。えっと、やばい。 思い出せない 。このままのペの剣と僕まで行こよ。 ベイブ時には全て捨て て走り出したらドライビドライビの後 アップサイデン今までの全て を さ否定はしなくていいよ。このままここ このこの アップサイデのとこがもう超気持ちいい。 これたまんないんすよね、僕個人的に。 はい。で、かつあのキノライブ何がいい かって言うと、ま、ちょっとエレキっぽい ギターから始まるんですけど、本当ね、 あのさ、この後紹介する、ま、ハプニング ちょ言っちゃうけどハプニングも紹介する 。あとエターナルライブも言うんですけど 、この3局から掃除やっぱこれぞ ポップスターというか、これぞうん。 アイドルのあるべき姿。これぞ ポップスターっていうのを僕はすごい感じ ていて、誰しもが上がれる、乗れるで 楽しめる曲で最高級の歌声とかダンスが あって最高のビジュアルをしていてみんな が幸せになれるのが、ま、日シであり、ま 、特にこのキス&ダイブであり、 ハプニングであり、エターナルライブだと 僕は思ってるんですね。はい。 で、これこそが本当にソロアイドルだし、このポップスター、これぞポップスターな。はい。もう言っちゃいましたけど、キス&ダイブ、えっと、ハプニング、エターナルライブ、この 3 つ大好き。特にね、ま、1 番好きなのがキス&ダイブでハプニングは 何が好きかって言うと、ま、世界観もなんかちょっとね、あの、ミュージックビデオも好きだし、あの、ダンスも好きですね。歌いながら踊ることのなんていうか、素晴らしさ。うん。 [音楽] 日本のアイドルだよね。て感じ。 ハプニングいいわ。曲もいいんだよね。 はい。歌詞もいいです。そう。ハプニング 歌詞もいいわ。で、有村カスミもね、出て ますけれども、ちょっとミュージック ビデオも是非見てください。で、 エターナルライブは本当にあのドーム公園 の1発目がエターナルライブだったんです よ。初めてのドーム。これはまだツアー じゃない時かな。はい。のあのビルの上に 立ってる雰囲気とかミュージックビデオも ね、あのかっこいいんですけど外国で取っ てどこだっけな?あれアメリカか確か ニューヨーク行った時かなと思うんすけど 撮っててかっこいいんですけど僕は個人的 にはライブの方がライブバージョンの方が 好きですね。赤いファーのねあれを着て サングラスをしてビルの上に立ってる ニッシーがね最高。あのニッシーでこの手 振るとこがすごい好きです。はい。次 。ま、これは外せないかな。ザデイズボン 。 これはね、ま、もしかしたら知らない人が 見たらびっくりするんじゃないかなと思う し、ま、知らない人いないかな。もう わかんないですけど。あの、やっぱ ユニバーサルとコラボしてるやつですね。 これは本当感動したし素晴らしいですね。 こういうことですよね。はい 。これもだからちょっと真ん中から少し ずらすに ちょっと入ってるかなと思うんすけど、ま 、日、ま、ちょっとデイズに関しては、 あの、やっぱそのピーナッツとね、あの、 セサミストリートがちょっと可愛すぎ るっていうのもあるんですけどはい。あれ もやっぱできるのは日シーだしあとあの 局調ね、結構僕デイズ聞いてるとみんな からあのなんかディズニーの曲みたいとか そユニバーサルの話したのにディズニーと か言うんすけどディズニーの曲みたいとか なんかそういうショーの中の一部とか パフォンあのパレードの中の一部みたいな 曲って思言われること多くて確かにそうだ なと思いますしうん可愛いしあれこそね 本当ポップまそれ散々言いますけどポップ スターだしみんなが笑顔になるちっちゃい もそうだし、大人もそうだし、みんなが幸せになる曲。うん。素晴らしいですね。是非デイズはね、見てほしいな。あれ、あれ見て日シーのこと好きにならない人いるかな? うん。ちょ、デイズ1 発目に言うべきだった。失敗した。はい。です。で、次ゲッチバック。これ行かしてください。はい。あのね、ゲッチ中出たのがコロナの時だったんですよ。 で、鳥の活動が1 回こう活動休止というかあしますっていうの発表されてまだ言うたらこう取絵の活動が一段落したみたいな時の後に出たのが中バックだったで結構中出る前もちょっと期間シーの開いてて万じてこのがゲ中だったんですよ。 で、僕個人的に当時は、あ、もう本気出し てきたと思って、もう金髪だったし、 ダンスバチバチ踊ってるし、局調としても 今までとは違うし、あ、日シ今度ソロに 本気出してきたなみたいな、本越し入れて きたなっていう思いが、思い出があったの がゲッチバック。はい。ですね、ま、事実 パフォーマンス力もものすごい高いですし 、ミュージックビデオもかなりかっこいい ので、これは是非見て欲しいですね。はい 。で、他にもアディクティットとか シャドウズとか好きな曲いっぱいあるん ですけど、最後に紹介したいのがこの チョコプラトやってるね。静かにしろって いう。ちょっとあえて紹介したいんです けど、あのね 、これね、1発取りらしいんですよ。てか 、1発目の撮影だったらしいんですよ。最 とかしてない。もうで、ま、チョコレート プラネットのコとかね、これあの当時 コロナ禍の時に西があのあんま喋っちゃ いけないとかね、秘末が飛ぶからとか言わ れた時代に西が家でYouTubeで チョコプラのこのコントを見てあ、喋っ ちゃいけないっていうことをこんな面白く できるんだっていうところからチョコプラ にオファーしてこのコント始まったんです けど、あの、ま、その経緯もね、もちろん 素晴らしいんですけど、やっぱ日シーのね 、ま、ちょいお笑いの要素ね、あのライブ でも入れてくんですけど、このチョコプラ のね、ま、コントが面白いことはもちろん なんですけど、この適用能力仮に自分がね 、見てる皆さん、あの、あのチョコプラの コントの中に1発目で入れって言われて、 あそこまでのことできますかね?って思う んですよ。そ、対応力静かにしろか。静か にスルーで入ってきてやり合う、松尾と やり合うみたいな。で、別にそれが面白い か面白くないかとかじゃなくて、そこに あのノりで入れて同じテンションでむしろ 超えてくるぐらいのテンションで入れて かつノりもできてアドリブなのにっていう のね、なんかあの才能いやさすがだなと 思いました。 はいです。ということで、ま、 ストリーミングに行けばもっといろんな曲 、ミスタートラブルとかも好きです。はい 。は、ラブユスマイル 。タイムtoパーティ。タイムto パーリー。とかありますけれども、ま、 動画で見れる感じだとその辺かなが僕は 好きです。はい、是非見てください。と いうことで最後にですね、ちょっとまとめ ていきたいんですが、ま、もう日、もう 明日共に特に実力の方では、え、日本一の ソロアイドルであることは確かかなと思い ます。はい。日がですね、どこまでいつ までそして走り抜けるかをです、走り抜け ていくのか、この活動ですね。行くの かっていうのをやっぱ我々は見届けるべき だと思いますし、ま、あの、温かく見守る というかね、あの、もう本当に頑張って 頑張って頑張りすぎちゃうぐらいの人なの で、え、信じてですね、見届けていきたい と思います。はい。で、ここまでの ノウハウを持ってるこの西島さんがですね 、例えばプロデュースするライブなのか、 もしくは何かイベントなのか、 パフォーマンスなのか、プロデュースする オーディションなのか、アイドルなのか 分かりませんけれども、そういったものを ね、この日本のアイドル業界に生み落とし て欲しいなと僕は思っております。それは 別に、ま、今すぐやらなくてもいいですし 、日シの活動がね、人段落くしたらでいい んですけれども、是非ね、そういった部分 まで楽しみにしていきたい僕は思いますし 、皆さんも是非ね、見たことない人は見て いただければと思いますし、知ってる方も ね、うん、そういったところも楽しんで いけたらいいですね。はい、ということで 、ちょっとサクっといきましたが、日の この万人行きの最後峰というところで ございました。はい。ちょっと収支ね、 あの、収集がつかないというところで、 ちょっと僕のね、本当ごちゃごちゃになっ ちゃうんですよね。このね、喋りたいこと がいっぱいありすぎてね。はい。申し訳 ないす 。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。え、この ロンティは 20202年2021年2020ちゃかな の時に、え、西のライブに行った時に僕の 友人に買ってもらいました。はい 。この顔がね、ちょっと目、目が隠れる ぐらい。この髪型がすごい。こ、これ、 これね 。はい。そうですね。え、ちょっと鳥もね 、やりたいですね。はい。あ、そう。鳥エ もやりたいし、あとはあの僕は寝る時いつ もあのテレパシーという曲とですね。お 休みミッシーの曲。これをね聞いてますね 。はい。テレパシー最高ですね。鼻りも いいしね。ま、ドンレミもいいしね。 バラードやっぱ強いんだよな 。うん。本当才能の方ま、才能の塊りとか なんか言うのちょっと失礼なレベルだけど 。うん。 素晴らしいですね。これなんかで俺 ちょっともういいわ。はい。はい。すい ませんでした。ちょ、余談がすぎましたね 。はい。ご成聴いただきましてありがとう ございました。次の動画も見ていただけ たら嬉しいです。ありがとうございました 。
ご視聴いただきありがとうございます。
効果音:効果音ラボ