【ネタばれ】エゴイストの感想戦【ラジオ】86回戦目

いや、それが明日8 分ぐらい下がんだって。うちはマジ 死んじゃうぜ。だろ?死んじゃうぜ。 死ねって言ってるもん。 死で。その後1°上がるんだって。死んじゃうぜ。 [音楽] し、死んじゃうぜ。 なんだぜ。なんだぜ。 死んじゃうぜ。マジでそれは本当に。 あ、すごいことだよな。えっと、あ、始まっておりますな。 はい。天気だな。始まっているそうです。 そうです。てかもう時間や割と余裕があったんだけどね。 うん。おかしいな。ずっとぐるぐるしてる。 本当に始まってんのかな? 始まってますよ。聞こえてますんで。でか。あ、そう、そう、そう。 お見えになってますんで、私。ああ、ああ。ああ。良かったです。 いらっしゃい、いらっしゃい。 あ、ざすざすざすざすざす。私の画面ずっとぐるぐるしてるんですよね。 大丈夫良かったんだね。 そう。うん。セーフっぽいよ。 よし、じゃあ参ります。 はい。よ。第86回ほう。 レンタルビドパーティーを始めます。 え、この番組は同じ映画を見て見さんが率直に映画の感想を言い合うだけの番組です。 うん。 え、感想戦なのでネタバレには一切考慮しませんのでお題の映画を見てない人は見てください。 ございます。 え、次回のテーマは放送の最後に発表しますので是非最後まで聞いていってください。ということで今の映画は何ですか? ええ、エゴイストでございました。 でした。 あ、すげえかったっすわ。すげえ方っすね。 どういう意味でですか? いやあ、ちょっとね、こ、今回のこの30 回分の中で割と上の方なんすよ、自分の中では。 ああ、良かったですか? 良かったっすね。どうでした? いや、ちょっと画面用意しちゃってですね。 [笑い] 肝心なん 葛藤回しとかなんかそのドキュメンタリー風だったよね。確かにね。 ちょっとやりすぎでガはありましたね。 うん。あ、そうなんだ。ダメだった ね。気持ち悪くなっちゃってね。よいね。酔いでね。 そう思、思ってないところだったな、それは。 ええ、あの、しかも私今風4 月の末に引いた風が治りませんとですね、え、右耳がこう [音楽] 時間がちょっと閉じちゃってて、あの、全く聞こえてない状態なんですけれども、 3 半期間弱わろうになってまして、マジでマジで本当に気持ち悪いなと思って、 20分に1 回は休憩挟まないと見切ることができます。 そこじゃないの?問題は。 あ、そう。ま、まさかまさか知らないところだったな。 表と逆の感想だった。 ああ。俺とミきさんが逆の雰囲気で来るかと思ってた。 でしたね。 うん。いや、俺はすごくね、すごいいい映画だと思った。 なるほど。 いや、なんか不思議だったのがね、あの、これさ、まあまあ泣いたのよ。 で、うん。 あの、どこがこうパンチラインだったのかなってこう、ま、メモもいっぱい取っててさ、ここのセリフ良かったとかさ、あ、ここがそうだよねとかさ、書いてんだけどさ、 いざあの、いつものようにこう2 周目というか、あの、飼育でバと確認するという作業をやった時に うん。うん。 あのね、断片だとね、全然ダメなんだよ。なんかこう感情が乗ってこないんだよね。 ああ。ああ。ああ。なるほどね。 でね、それが5 分以上回しでこのやり取りを聞いてるとまた同じ気持ちになってくんだよ。 へえ。うん。 それがね、あの不思議だった。 なんかだ、なんかさ、作品、ま、俺たちが大好きなあの配給さ、なんかここのシーンだけ見たらもうすでに燃え上がるみたいなところあるじゃない。なんかなんだかんだ言って断片的なところでもさ。 うん。 あ、背景アニメでも言ってさ、なんかそう断片編でも見たらなんかうわってなるっていうのがんだけどさ、この映画に関しては本当に断片編だけだとね、全然ダメなんだわ。うん。 なんだろうな。 俺が多分この中で好きだったのが、あの、そういう時間の流れとかなんかやり取りというか、その関係性に自分がこう乗っかって移入、感情移入してるところが良かったのかもしんないな。 うーん。 うん。なんだよね。なんかそこが不思議だったね。 なるほど。そうか。 全然ダメだったっぽいな。まるで響いてなかったっぽいな。 [笑い] いや、ちょっとね。いや、本当にね、あの、私も泣くのは、あの、ぐっと来て泣いてます。 [音楽] はい。はい。確かに後半とかね。 うん。うん。ぐっと来ました。 ただ、あの、鈴木平がただただ良かっただけなのではないかというね。 彼の演技はつ抜けてたね。うん。 鈴木さんが良かっただけなのではというね。 ああ、 ところがあの、やっぱりね、やっぱりね、これ、あの、私の、ま、悪い癖です。悪い癖です。 うん。うん。 あの、あの子は貴族の時みたいに、あの、気になっちゃってね、色々ね。 ああ、クらもらってる設定っていう。 [笑い] あの、週に何回やってる設定みたいなね え。いや、ちゃうちゃうちゃうちゃう。え、どういうこと? ああ、主人公かとかさあ、そう、そう。稼ぎ稼ぎ稼ぎね。うん。うん。 うん。あの、幸介が、え、和編集長だけで いくらもらってるせて、この暮らし、この暮らしらもらってる設定っていうさ。 [音楽] あそこがどこだったんだね。うん。うん。 [音楽] サラリーでこれはちょっと、え、この都内でこのお家の家賃を払いつつブランドも買い、そして彼氏に 20万月渡せる。いくらせてっていうさ、 ま、あの、最後の方ね、貯金がだいぶこう心細くなってきてるっていう描写はありましたけどね。 ありましたけどね。 うん。そもそも生活として成り立ってるのかっていうね。 そもそもそもそもそもそもっていう のとかね、ちょっとねな 気になっちゃった。 うん。それも気になっちゃいましたし。 うん。うん。うん。 なんだろうなあ。ま、良かったって言ってる人相手にな、なんかこんなことを言うのにな、やぼなんだよな。 いや、でもそこはね、あの、親場なんでね。 まあね、言っちゃいますけどね。 そうですよ。うん。あったじゃないですか。色々大会獣の後年始末だとか 大会とかね。 ま、あそこがピークだと考えれば大した傷でもないなっていう。 ま、確かにね。確かにね。うん。 ま、本当に言っちゃうとカメラワークが悪 ダメだったんだ。 ダメだな。なんかやっぱりあのなんつうんですかね。あのやっぱモドログ入っちゃうのも強めするし。 [音楽] 最初ね、あれはね、嫌な予感したよね、一瞬ね。 うん。うん。 やっぱりね、映像で語るっていうことをね、放棄してる。 あ、この映画1番最初のあの、 役者、語ってんのは役者だけ。 舞台1 号の下りんところでちょっとだいぶ不安だったよな。 そこ自分で言っちゃうんだみたいなさ。 やっぱりね、映像で語るっていうことに対して紳士に向き合ってない気がするんだよね。 まあ、やっぱ原作の 原作のべタだったんかね、そこら辺は。 もうね、これね、ちょっと原作ちょっとだけ読んだんですけど うん。 素晴らしいと思うんです。多分全部読んでないのがもあれなんですけど。 [音楽] ああ、触りするとね。うん。 [音楽] ええ、あの、ちょっと言うたら、あの、原作の方はコラムニストっていうか、 SS っていうか、色々、ま、作さな。 なんですけれども、ま、このエゴイスト自体が自的な小説だと [音楽] なんか言ってたね。うん。 いうことでですね。 うん。 これそのなんつうか単なるクエクエアなんて言うんですか? LGBTQ映画として 消費しているのではないかという そのなんかすごくなんか [音楽] えっていうそのなんだろうな。 思想の違いというか人の人生をこんな風に消費してよかろうもんなのか、それが英語みたいなとこにあのきついちゃいましたね。あの [音楽] はジャパニーズ現象が起こて自分なりの回収をしてしま やっぱりね、そのそういう監督なのかもしれない松永さんは。 ああ、そもそも知らないからな、俺は。この人のこと。 え、今言ったじゃない。ピュアジャパニーズだって。 マジ言ってたっけ?それそういえば先週、 先週は言ってないです。 ああ、本当ジャパ、 先週は言ってないですけどアジャパニーズムの人なんですね、この人ね。松永さんね。 はあ。はあ。はあ。はあ。 うー。ピュアジャパニーズはディンが悪かったと思ってましたけど うん。 彼もなかなかやばいかもなと思ってますね。ちょっとね。 合わせ技だったっていうこと。 合わせ合わせ技だった可能性はちょっと出てきました。 これピアジャパニーズの次がこれなんだね。よく はい。そうです。翌年に取っておられます。 へえ。その年かどうかわかんないけど。 まあまあそうですね。ああ。 まあなんだかな。なんだかな。なんだかな。ちょっとな、ちょっとな。台本もなあって感じなんですよね。 [音楽] そうなんだ。 うーん。ええ、やっぱりな んだろう。なんでこんなに芝居がいいのがなあ。なんか顔映しててさ。 [音楽] 良かったね。ああ、顔漫画的なね。 うん。本当顔漫画的でさ。な、なんでこんなギュイギュイぎイギュイカメラを動かして手元行って髪顔行って、手元行って顔行って、手元行って顔行って隣の顔行ってみたいな。 うん。そんな忙しい。 いかにもそこにカメラがありますみたいな感じになっちゃうんだよな。あ あ、そう。うーん。 て思っちゃいましたね。そのさ、よ言うたらそのドキュメンタリー風みたいなこと言いますし、ま、狙いで例取ってる [音楽] らしいんですけれどもうん。 なんかドキュメンタリーのあれが解釈が私となんか解釈違いだなっていう。 ああ。 思いがあってうん。うん。 なんかドキュメンタリーってR がマを映してるみたいな解釈をしてるのかもしれないなと思って。 ああ、こう演出的なカメラは良くないみたいなこと。 うん。まあ、まあまあそういうことかもしれない。 うん。 言葉にするとドキュメたドキュメンタリーっていうかただのハンディみたいな [音楽] ああ、そうね。 感じになっちゃっね。なんだろうな。そのドキュメンタリーって本当に うん。 言うて絶対に第3者の目であるから うん。うん。うん。 おかしいんだよな。なんかな。ちゃんとやっぱり [音楽] はい。 映画として語ろうという機がな、いまいちな伝わってこないですよね、やっぱり。 あ、なるほどね。 うん。やっぱ要所要所でダサい回層とか入れちゃうじゃないですか。 なかったっけ?子供の頃のやつみたいな。 そう、そう、そう、そう。うん。 母さんの病気を医者になって直すねとかっていうさ。 あ、なんかあったな。 よ、さ、岡のバ、あの、光電返しなんていらねえよとかさ、 あれちょっと意味がこう掴みにくかったね。 うん。いや、うん。だからそのなんだろうな。 なんだろうね。岡田岡田って小中学生の頃から言われてたの。うん。だろうね。でもその時期からカムアウトしてるっていうのもすごい話だけどね。 [音楽] はしてないと思うけど。 うん。 なんだろうな。ちょっといまいち噛み合わないというかね。噛み合わない。うん。 噛み合わなかったな。 [笑い] めちゃくちゃ相性が悪かったっぽいな。 悪かったね。 うん。悪かったね。本当に悪かった。なんだろうな。 ああ、ここまでとは思わなかった俺も。 うん。なんでだろう?なんでだろう。だってさ、お母さんの体調が噛ばしくなくてさ。 うん。 なんでだろう?よくわかんないんだよな。その裏せ背景がな、ちょっと うん。な んだろうな。ま、そういうことなんだろうけどな んだろう。実際あったことだからそこはおかしくないんだろうけどなんだろうな。なんか葬式とかもね。 うん。 よくわかんないんだよなあ。 そこは頑張って言葉にしてもらって 何なんだろう。そのおそらく [音楽] うん。 推測で申し訳ないけれども ああ、 小説を読んで うん。 分かってるから うん。描けてないんだと思うんだよね。 ああ、分かってるからっていうのは その本作ってる側が うん。 なんかその壮絶な葛藤とザンと愛像とみたいな [音楽] うん。 自分のエゴイズムにそんなにその鈴木自体が苦しんでるように見えたかと言うと [音楽] うん。 あんまり見えてきてない。 ああ、葛藤してるようには見えてないね。 うん。 だから自分の英語でその龍太を過労しするまでに追い詰め ああ、 母親からこう奪い 夢行くばもない母親からこう奪いみたいなところを うん。 これは全てこの愛は全て自分の英語だったのではないかというその苦しみは映画からはちょっと感じ取れなかったというかね。 [音楽] ああ、 なんかただの美にしちゃってるみたいな 感じがありました。 ま、葛藤してる感じはなかったよね。 うん。 ただの美しい愛の物語になってしまっているのじゃないかと。 うん。ああ、あの俺の中の思想としてさ、あの根本的な思想としてさ、そもそも人への親切っていうのがエゴっていう考え方があんのね。 うん。 うん。で、これ当たり前だと思うの。あの、 見返りを求める時点でおかしいし、あの、むしろ親切してる側がわがままでやってることだよっていうのが、ま、根っこにあんの。 うん。 だから、まあ今回のこのタイトルにエゴイストってついてて、で、話の内容がこれだったから、ま、あの、親切イコールエゴだよっていうことがあ、分かってんだな、この、あの、作家さんはっていう風に思ってた。 うん。 だからそのなんだろうな、別にどうなんだろう。 お、主人公 は自覚してたから別にはしてなかったので はい。どうなんだろうね 。そうで もそういう話だと思うんだよね、本は。 うん。すごくライトに ライトなエゴイストになっちゃってるというか。 あー 、 まあ、タイトル以外の作中では特に 僕の英語がどうのこうのっていうシーンは なかったのと 、あとは まあ最後の方でお母さんが言ってた、あの 、ま、愛つうのは、ま、受け手側が勝手に 決めるもんだよみたいな、ま、ようやく するとね、話を、あの、ベンチでお 話してたっていうところでああねやってる側エゴだという自覚があってやってても受け取る側にとって愛になることもあるんだねっていう話なのかなと思ってた俺は。 うん。いや、ま、そうなんだけど。 うん。うん。 そうなんだが。 だが 何かこう入れなかったところがいっぱいあるんだね。 うん。 あります。うん。しょうがない。それは ライトすぎる。 うん。なんか自分の思い描く何かもうちょっとこう気いたものっていうのがある場合は結構きついかもね。あ、なんだろうな、やっぱり。 何にもこの言うたら、ま、自分の母親が重視の時に亡くなって うん。うん。 そこから今の自分はその母親に誇れる自分であるのかみたいな。 うん。 ほどとその母った母親の再来のようにこう代わりに母ちゃんの面倒を見る うん。ていうところうん。 となんか色々繋がっていかないんだよね。そ ああ。ま、あえてそうね。なかったよね。 なんか実は僕のお母さんがみたいなことは 言わんかったもんね。最後の方でお金渡す 時はね 。 ね。だからすごくライうーんだ。切り取り方が寄りすぎて。 うん。もうカメラがとにかく気になってるよね。 うん。うん。 気になってる。うん。 果たしてあの必要な制病者は必要だったのかと。 ああ、まあ、それは私はその界隈の文化が 知分からないのであれですけど 。そんなにもあの必要なセーブ必要だった の かとかね考えちゃうとね、霧りがないわけ ですよ。 ってことを良かったよって言ってる人の前でう、 そういう場なんですよ。ここのチャンネルが [笑い] このアンバランスさ なかなかね、良かったね。になりませんでしたね。 [音楽] うん。いや、ま、それはしょうがないよ。だって持ってるものが違うからね、俺と。うん。 こうか割とけそのドキュメンタリー風っていうのはまど土番に 1 番最初のメモで書いたんだよ。なんかカット割りがこんな感じじゃねっていう風にメモでね。うん。で、そっから特に違和感はなかったんだよな。 [音楽] こんなもんじゃないのぐらいの。 えっと、私の目ももう酔っちゃって途中までで終わってます。 [笑い] やっぱりカメラワークが悪いってずっと書いてますね。 気になっちゃってたらね。 いや、本当に酔っちゃってるからね。こっちとしてはね。 あ、体調に来ちゃったからね。その 体調に来ちゃったからね。 話がどうとか感情がどう以前の うん。 なんかそのなんだろうなあかすなんだろうなあなんか多分いいように改変してるんだと思うんだよね。あ あ、原作をね。 うん。 そのよりその幸介をよりその稼いでる男ああ、故調してる感じ。 [音楽] 誇調して ああ、ま、 そうだからそこでなんかその後が出てきちゃってんだと思うの。なんかあの、あの、 こっちのツッコミ 具合的にね。そんなファッションのさ、 あの編集やってんだったらさ、もっと割のいい仕事紹介できんじゃないのとかさ。 ああ、まあね。うん。 確かにね。なぜかあの配信回収みたいな。 そう。こんだけこんだけ目のいい男の子なんだからさ。 あ、絶もっと割のいい ね。それこそモデルとかさ、え、紹介できそうじゃないとか。 うん。うん。 ま、自分が女性の編集やってたとしてもさ。 うん。うん。 男性士とかあるわけじゃない。同じ ま横の繋がりがあるわけだから。 うん。あるわけじゃない。ゴリ押しもし想できそうな地位にありそうなぐらい稼いでるじゃない。 うん。うん。 とかってさ、そういうなんかこうあざい変を 見られるような気がするな。なんかな、そこら辺でそこができちゃってて [音楽] うん。なんかそこを感じ取ってんのかもね。 なんか気持ち悪さみたいなのをね。 うん。そう。うん。 なんでその厨房の皿洗いと配信回収的なところの仕事しか [音楽] うん。 できぬのかと。この令和の世に ああ、 もっとありそうなもんじゃないとか色々ね、そのなんかそのなんか演出がうまくいってない気はするね。とにかく [音楽] うん。なんか時代感が違うというか、 今ね、ざっと調べてみてるんだけど、あの映画にあって小説にないとかその逆のものがあるみたいで、 あ、そんなあるんだ。 で、あの、映画で削られてた部分っていうのが、あの、お母さんがね、龍太が亡くなった後に うん。 あの、生活保護が認められたからもう大丈夫なのよっていうシーンがあったんだって。小説の方では。 うん。うん。うん。うん。 で、結構、ま、そこがあるっていうのと、あとは逆にあの高級マンションとか部屋の現代アートとかは あの、小説には一切ないみたいな でしょ。 うん。なんかそういうとこなんだろうね。 うん。うん。 だからなんかそういうさ、なんかおしゃれぶったその開変にとても違和感を持ってるんだと思うの。 [音楽] うん。なんか匂ったんだろうね、その辺がね。 うん。うん。 そうだからあんないい部屋住んでてさ。 うん。その ブランドもめちゃくちゃ持ってる うん。 ってことはめちゃくちゃ稼いでるはずなんですよ。都内で。 うん。そうだね。 あの、生活しようもんなら うん。 私もあの都内であのぐらいの部屋ってどれぐらいかなって調べたもんね。 やっぱり 最上会のね、ま、いくら古いマンションのリフォームとはいえ とはいえ とはいえあんな最やっぱまぐらいでしたよ。 うん。3 部屋しかないよね。あんなところでね。 広々とね、50 万プラス副台と食事台とで人に10 万渡してそう。 さあ、給料がちょっと目りしていくだけで済むのかっていうとこだよね。 そう。うん。そうなのよ。 なんかそことそこがなんかすごい後があるんだよね。だから ああいう風にこう鎧いのようにブランドもでハイブランドでこう身を固めるのならばそのもうちょっと粗末な部屋に住んで [音楽] うん。いないとおかしいしとかね。 あてそっちの方がね、なんか面白みがあった。 そう。だからそうなってくると 彼氏に月20万渡します。うん。 君そんな体力あるのかいっていうこっちも思っちゃうじゃん。 うん。うん。うん。 カツカツのなんて言うの?パトロン的な風に見えパトロン的な風に見えちゃうんだよね。あの 暮らしぶりに設定しちゃうと。 ま、余裕がありそうだもんね。まだね。うん。 だからそこの献心すぎるなんか盲目の愛みたいなのもちょっと薄れちゃうわけ。 [音楽] ああ。 うん。最後買う車がK とかどうでもいいんだわみたいな話になって 全然あそこは響かんかったね。 [音楽] うん。やっぱにするにも68 万は高いじゃろっていうね。 うん。まあまあそうそうそう。ちょっとだけ出しても ちょっと安く買えるよねみたいな。 ま、ギリギリの1000いけば39 万とか全然ありますからね。あるでしょ。 まさあ、それがね、そう、ちょっと出すってのも結構本人きつくねえかみたいなさ、思ったりはしたよね。 そうでしょ?うん。 本人本当に金ない方。あと配信回収やってたらもう儲からないよね。またね。 でしょ。 うん。それはあるね。まあ、そういうとこが匂ったんだろうな、多分な。 うん。やっぱ匂っちゃったその嘘が。 うん。多分それそれ気持ちなかったんだよ。 本当に。うん。だから本当にこの本当にだから赤川さんとこのひお君と うん。 木平さんでなければちょっと当てられないんじゃないかっていう 役者の力あ にパワーにが90% みたいなところに思っちゃいました私は。 いや、役者90% [笑い] はあのないです。正直正直役者同士のや、さっきも言ってたようにさ、役者同士のやり取りを 5 分以上聞いてるとこっちの気持ちが乗ってきちゃってんだよ。 うん。すごいんだよ、この自然な会話が。 うん。 ね。だから本当にいる人だと思って見てるもの。その見てる時はね、俺がね、なんだろう。あの自然なあのぐらいの年のお母さんがさ、あのやられ電気消えちゃったとかさ、植が枯れちゃってるって時にさ。 うん。あの、電気つけに行ける。こっち つけましょうか?つけたら行く分どうかなみたいなさ、なんかこう独り言みたいに喋りながらさ、つけてくれるとかさ、なんかその辺りの生々しさというか、なんかいるいるっていう なんかちょっとこうな、明るく見せようとする努力をずっとしてる人みたいなさ。 うん。 ああ。だからそういう演技がね、本当に素晴らしかったんだよね。あと気になったのがさ、 うん。介の実家に帰った時にさ うん。 なんでぶ仏壇じゃねえのってなっちゃったね。 ちっちゃいテーブルやった。あれは何だったんだろうね え。それって49 日ぐらいまでのあれじゃねみたいな。 あれはなんだろう?仏壇がない物件を借りちゃったのかな? いや、多分あの背景が仏壇なんだけど背が高いんだよね、おそらく。 [音楽] うん。あ、そっかそっかそっか。 ええ、ちょっと収まりが悪かったんだろうな。じゃあうん。 じゃあいいロケーション探すよ、もう1 歩っていうさ。 うん。そうね。 なんかすごい違和感じちゃうんだよね。やっぱそういうね。 [音楽] あ、さすが、まさすが。俺はそこはスルーしてたけど多分あの少しでもあの造形が深ければ気になるポイントではあるよね。 気になるね。うん。 だってやっぱさ、田舎の古い家じゃん。 うん。そうだね。 てことはやっぱ仏壇あるよ。 あるよ。あんなね、カラカラつって開けて玄関前はだいぶリパーそうだったから。うん。 うん。 それであんなだって去年死んだ母ちゃんじゃないんだよ。 うん。だいぶ前14歳。14歳なんだから 15年20年か弱178年前の 亡くなった母ちゃん。 あそこに飾ってんのはちょっと やっぱりね、おかしいと思うんだよね。なんかそういうところの突き詰めない甘さっていうところあ [音楽] がやっぱ違和感としてにみ出てきちゃうんじゃないかと思う。匂ったんだろうな。そのなんかこう さすがき取ったね。 俺には全く匂わなかったその監督の嫌な部分っていうのを 見つけましたね。見つけるというか、もう、ま、それがメインで目に入ってるよね。 うん。なんすごいあそこ実家帰るたびに気持ち悪いなって思ってたの。 マイクのカットだったもんね。最初と。 うん。な んでみたいな。 あ、なるほどね。確かに言われてみおかしいわな。 な、もう18年も20 年もあのちっちゃいテーブル置いとんのかいって話であるからな。 うん。うん。なんかね、え、 葬式もさ、 あのひお君、あの龍太の葬儀もさ うん。あの若い男の子が亡くなってさ。 うん。まあ、あの葬儀も100 万はすると思うんだよ。 赤そうだよね。あんだけね。うん。 うん。 するっていうさ。 いや、そうなんだ。お母さんお金ないんだからさ。 そう。うん。そんでまあ だって金ない設定なんだよ。 うん。 あんな葬儀会館のさ、あのでおつやんなかね。 [音楽] [音楽] うん。振る舞いもあってさ。 うん。サイダーも結構立派でさ、 あんないい人呼んでね。 かね、どっから来たんっていうさ。 うん。 助けてくれる親戚おったわけっていう。 うん。ま、あ、 そこまで来る親戚おったわけっていうね。 うん。その上で葬儀の後お母さん助けてくれる親族他にもおる野郎感があったけどね。そ やろ。なんかそういうところでなんかふわっとしたイメージで うん。 あのシーンをやっちゃってるから。うん。な んだろう。 ああ、なるほどね。親1人子1人感が母1 人子1人でこううん。偏寄せ合って ちっちゃいアパートでずっと耐えてきたんだみたいなところがさ うん。急にね、 感じられないわけですよね。 うん。コロっと うん。 葬式ですみたいな、ま、セットに感じられ始めるよね。うん。 うん。そう。 なるほどね。 確かにそれは最初から気になってれば入れないわな。うん。入れませんよ。 そうなんですよね。そういうものも、ま、ま、悪いくせなんですよ、いいつものね。 いや、でも、ま、そういうもんだよね。知ってるもんは別に忘れるわけにはいかんからさ。あ。ああ。だ、まあ、そこは確かにあんまり誠実じゃないね。 そう。なんかね。そう、そう、そう、そう、そう、そう。誠実。 うん。うん。 誠実さをやっぱりあり感じ取れ。うん。 なかったんですよ。そこからあの都合の家に書き換えてるとこから うん。 なんか気持ち悪い風になんかこうすればよくねっていうさ。 [音楽] うん。なんだろうところが ね。もうなんかなんかこうすればよくねって映画的にってことじゃなくて現実の実としてね。 あうんね。ああっ込みどころが出てきてしまうね。 うー。ま、昨日ナーさがちょっと足りなかったってことかな。 うん。 うん。ほうね。まあ、おっしゃる通りだ。もう役者の延期が 9割っていうのは全然否定しません。 うん。で、9 割良ければ俺は良かったからさ、いい映画だったなったよ。 うん。うん。 いやあ、 なんかなんかもっとさ、ま、モデルじゃなくてもさ、そのパーソナルジムのさ、 トレーナーの働き口なんてこいつが頑張ればいいらでも探せてこれたんじゃねえのっていうさ、業界のさ、タレントとか扱ってるようなモデル扱ってるとこの [音楽] さ、業教会にいるんだからさ。 まあまあ、そうだよね。体作りにね。 そう、そう、そう、そう。じゃ、 全然あるよね。 若い子がいるんでちょっと雇ってもらえませんぐらいさ、口聞きなくて うん。 できるくないみたいなところもあるし、ま、そういうところに思っちゃうんだね。 だからそういうところでごツ都合よくあのかおしれおしゃんな風に書き換えたはいいけどその他は原作損なのであの相互が出てますけどま気にしない気にしないみたいなあのなんか誠実さにかける何か [音楽] [音楽] にあのちょっとやっぱりサイレンがうーってなっちゃって [音楽] [笑い] いかんぞ と。あ、こいつはダメだぞっていう。 うちの心の中に染みついてるね。柳、柳沢しこがうつって 入ってきた。あのタバコのケース あっちゃうね。やっぱりね。タバコのケースで無線やってた。 無線やっちゃう。 うん。ま、しょうがないよ、それは。もう今話聞いたらもう全て納得したわ。 うん。全然意味が分かったわ。 そうなんだよな。こなちゃんだなあ。 うん。 ま、ただ役者は良かったんだよな。ベラボりかったよね。鈴木応援さんつた。あの変態仮面とさ、シティハンターのイメージだよ、俺ん中では。これはすごいね。さんすっごいガリガリのお兄ちゃんの役やってたの。なんだろうなあれ。 [音楽] あ、そうそう。なんかやってたらしいね。 だから何の役だと思うの? 体作りをあのでかくする方も小さくするもやんだって。 そう。あの人はねすごいんだけど。すごいんだけど。 うん。 すごいんだけどな。なんかちょっとね、やっぱりその頼りすぎっていう一面をね、やっぱり うん。感じてしまった。 感じてしまいましたね。ああ。 ね、なんか、なんかやっぱりね、ちょっとやっぱりそうだな。やっぱり誠実さにやっぱり案のこと うん。うん。あの時に感じたあの 誠実 に映画を撮ったっていう心をちょっと感じ受け取れなかったね、私はね。ちょっと うん。げ原作のあの本当の真の部分をそのままちゃんとこうお出しするという [音楽] そうそう。 さらに、ま、映画的効果を使って、さらにこう好調して、 あの、いい形で伝えるっていうリスペクトが低かったっていう話かな。 そう。なんかさらっとさらっとやりすぎないんじゃないかっていう うん。ところにやっぱり ああ、イつきました ね。 役者以外も本気でやれという話ですね。 そうそう。だからの本気にあの答えきれてないんじゃないかとね。 [音楽] 思い ええ。役者は本気だったと思うよ。 ええ、カメラマンを攻めてないのは、あの、このカメラマンはあの他の映画でいい絵を撮ってたからですね。松永のせいじゃねえかっていうね。 [笑い] お、やっぱピュアジャパニーズだなってなってきちゃうわけですよ。 ピュアジャパニーズね。 そうか。ここでに来て繋がるんだ。 繋がっちゃいますよ。 ジャパニーズがここに繋がるわけだ。すごいね。ちゃんとこうあれだね。ここの親パの遺伝子つのが連面とこう組み上がってきてる。ようやくここに来てるわけだよ。エゴイストに。 すごいね。こんだけ86 本見てきた会画がありましたね。 まさかのピュアジャパニーズと繋がるっていうね。 ありは一発もで絶対何とも繋がらないと思ってましたけども [笑い] まさかの繋がってしまいましたよ。 あ、そうか。しかしまテストは違ったけどね。 うーか。 まさかそんなところで朝というか誠実感のなさというところで繋がってしまうとはね。 ね、ちょっとちょっとうん。なんかやっぱりそうそうですね。うん。残念です。 [音楽] うん。残念でございました。私は私は視聴中は大変い映画だなと思ってました。心苦しいんです。私も こんな言うてるね。横でね。 ええ。うん。 良かったなって言ってるかおさんに対してね。いや、良くねえつってね。そのちゃんとね、もうやっぱ言わせてよかったわ。なんで嫌なのっていうところは腹落ちしましたんでそこはそのもやっとしたまま良くなかったじゃいじゃない。やっぱりね。 [笑い] さすがにね。そう。さすがにね。ちょっとね。 うん。あのうん。 合わせらんなかった。その合わせらんなかった。あのかおさんのスタンスで決めようかなぐらいのところに行ってなかったんですよね。 もう本気でダメだったの。 ほ当になんかがっかりさ。 どっちにしようかなじゃなかったのね。 面白れえな。 なんだかな。なんだか。 ああ、良かったな。おやぱらしい。が良かった分なんかすごいがっかりしたっていうね。そういう うん。いろんな爪の甘さ。 ああ。ああ。ああ。 そして多分省いちゃいけないところ省いてそうっていうこの感覚 ああうん やっぱり根具合があんま見えないんだよな。あの家族に対してあの部屋君に対して まそうね。そうね。ちょっと描写不足だったかな。 あとま仕事の決め方が雑だったような気もするし。うーん。そうなんだよな。 やっぱ高級 高級もうちょっと助けられたんじゃないか ちょっとあったもんね 。こだってさ、あの退避 やをやる意味も別になかったと思うけど、 そのきつい仕事とあの主人公のね、いい家 のソファーでゆっくり寝てるみたいなさ。 うん。え、なん、教育してんのみたいな ちょっと雰囲気になっちゃってたよね。 そう。お前は苦労しろみたいなさ。 あ、まあ、そうね。ま、あったんでしょうね、もう。はい。そんな感じです。 はい。という感じです。エゴイスト。ま、このここに来てエゴイストタイトルに深みが一層増すという 話でございましたね。 タイトルの深みが増ていうかタイトルは監督のタイトルだなってなっちゃいますね。 [音楽] お前のだってお前だってなっちゃいますね。 ピアジャパニーズの時も面白かったけどね。まさかここで起こってる私が本当のピアジャパニーズということなのかっていう着地の仕方もすごかったね。 ああ、色々ありましたけど、 ま、毎回毎回この松永監督にはね、私はもう ね、 戦いを挑まれてるような気持ちになりましたのでね、やっぱりね、やっぱり 戦う意思を見せなければいけないという幼虫人物になってきてますね、やっぱりね。 やっぱセンサーも普段より立ってたんだろうね。こうぎん。 いや、でもね、これはね うん。あの、後から知りました。 あ、そうなんだ。 ああ、じゃあなんかもう匂ってあれおかしいなってなんでだろうっていうとこだったんだね。 うん。うん。やっぱりこいつかと 途中で1回なんか気になって調べたな。 タイトルで。ああ。で、調べて松が なんか見ちゃったらなんかなんか嫌な風な感じでインプットされてる名前だな [音楽] とは思ってたの。うん。 で、全部見終わってからそういや、えっと誰だこの脚音変えたやつと思って [笑い] 知らねえな。 犬か曲知らねえな。あ、エッセのあ、なるほどなとかって思いながら うん。見てって。うん。 やっぱこの松永はやっぱなんか気になるなと思ったらピュアパニーズですよ。もう本当に。 いや、今ね、あのコメントでもらったあのピューピルっていう映画をちょっと軽く調べてみたんですけど、あの松永監督でね。 うん。デビルピそうなったかな。 そう、そう、そう。ピューピルって、そう、同盟のえっとアーティストさんのなんかドキュメンタリー的なやつでこう あ、そうなんだ。 そう、そう。なんか正同一性障害出然強制手術などを経て横浜取江れでパフォーマンスをそれまでの 8 年間というドキュメンタリーらしいですね。 だからこれは多分触ってはいけないというおそらくは感じらしいですね。 触っはいけないかもしれないですね。 うん。そうすね。いや、なんか別に作品がどうこうあの吉足ではなくあのここで取り上げることにリスクが高すぎるというか。 高すぎる。 劇物すぎるんでね、ちょっと価格反応が起きてしまうんでやめましょうということでございます。 そう、それは、あの、 この親パに関しては、あの、ドキュメンタリーは絶対触らないっていう約束で来てますんで。 [音楽] そうですね。うん。1 番最初のね。うん。1 番最初の約束でドキュメンタリーには触らないっていう うん。 あのことを私が宣言しましたので、これは触りません。 そう。うん。色々 うん。まあ、決まり 何を言っても誰かを傷つける可能性がある。尊厳を傷つける可能性がある行為は私はしたくないので、 ドキュメンタリーに関しては、あの、 何も語りたくないです。 そうよ。あくまで作品としてお出しされているものを、 そう、映画色々ね、 フィましょうということですね。そうです。 どったりなんだ、これ。へえ。知らなかった らしいですね。 まあまあまあそんな感じでしたね。 うん。 うん。いや、とにかく演技が良かった。もうね、演技をめられるべきところ。 いや、川さ子さんすごい。さち子さんだって俺川さ子さん。子さんか。 うん。 いや、もう顔には見覚えあんだけどさ、さすがにテレビいくらでも出てらっしゃるでしょうから。 うん。 すごい演技をするね。自然なんだって本当にこう引き出しがあるんだね。 ああ、すごい終わったという感じで色々ありましたがこんなもんですか? うん。宮さんひ君もちょっと天使に描かれすぎているよね。 生っぽさがないよね。 ああ、そうね。そうね。なんかちょっと悪いところがあった方が人間っぽいかもね。 ま、そういう感じで、あの、意見はマップに分かれました。 分かりましたね。これは、ま、総評の違いと思っていただいて結構でございます。 [音楽] あ、私はあの、知らないがいるし。 うん。気になっちゃって全然 花はい。ま、でもそれでも結局鈴木両兵には泣かされてるけどね。最後 そうなんだよ。 ズビズビ言いながら、ちょっと20分に1 回休憩しながらズビっと言いながら あがやっぱり赤さんと鈴木両兵には泣かされましたけどそれでもね、こんだけ文句言いながらうんすごいよね。そのパワーはね、 [音楽] こんだけ文句言ってるやつがび泣いてんだからさ。それ私が芝居がすごかったんだということでね。 はい。うん。ということでしょうね。 はい。はい。 まあ、ある意味、どっちの意味でも、まあ、印象に残らない映画ではなかったな。そうね。 うん。あ、ある意味話題にはなりましたね、今回もね。 うん。うん。 え、はい。という感じでね、 ま、今回ね、テーマ、あん、 そう、そう。あ、いいですよ。うん。 あ、もうとかですか?もうすっかり忘れてますもん。 いやいや、違う、違う、違う、違う、違う。 全然そこはカウントしたないんだけど、あの、今回俺はま、視聴中はわ、結構こうじ割りと じ割とする映画だなと思って見てたんで、もうね、とにかく次回は うん。何も考えたくないということであ あ、なるほどね。あ あ、チョイスをしたんですね。 回のチョイスを発表します。 ああ、Netflix なんですけどね、今回は。 はい。もうほぼ Netflixだけになりそうですね。 すごい。そうですね。ま、たまに、 なぜかと言うとプライムはCM が入るからです。 あの、余計に金を払えというね、おしがあったんで、ま、ちょっとあの、思想的な問題でごめんなさいしてるんだけど、え、行きましょう。え、パディントン。これいいらしいですよ。あまりにも有名なんすけど、私知らないんで。よくマのパーディントやたらシリーズが出てるじゃない?これ 3部作ぐらい出てるでしょ。あ、3 本目かなんかが出てんじゃないかな。 ね。 ただまだ長いじゃん。これ多分パディと作って結構前だよね。 だいぶ前だと思う ね。だからさ、ま、俺知らないからあの一そね。一層これが 2014年も10 年以上前なんだよ。まあまあまあまあいいらしいのでね。 いいらしいということだけでいい選びました。 1 つね。で、えっとイングロリアルスバスターズ。これブラッドピットの顔で決めたんですけど うん。 あれ、これ何なんだろう?あの、ランティーノ監督だね。 だから、ま、あの、どうせ好きだろうという気持ちで選びました。あんまこう名前のふんわりとしては雰囲気しか知らなかったんだけどね。で、えっと、無双の鉄拳です。これはですね、あの、もちろんマブリーということで決めたんですけど、 マブリー作品の中でも名前ガチで知らねえなってやつを選びました。 うん。ああ、確かにね。 うん。無双の鉄拳。 犯罪とかじゃなくてね。 そう、犯罪としても一緒に並んでたんですけど、無双の敵ガチで知らないなと思って。これが 2018 年作品というね、確かね、えっと、イングロリアスバスターズだけあの長いですよ。あの、 1時間半とか、あ、2時間半か、2 時間半とかなんですけど、 あ、あとは2 時間以内とかパディットに至ったら多分1 時間半ぐらいで終わりますんでね、その辺はこうテンションとかにひ取りに合わせて選んでいただければと思います。 なるほどね。ええ、私の締め切りが こ、今月はまだ大丈夫ですね、今月。 [音楽] うん。じゃあ25行きますかね。5 に行きますか。行きましょうか。25 の、え、日曜日9 時からどれをやるかっていう話ですね。 どれやろうか。 いやあ、パディントン。いや、タランティもいいんだけど、 2時間半って聞いちゃったらな。 そうなんだよ。 ちょっとしちゃうな。 果たして暇しないのかっていうなんか不安が出てきちゃうよね。 いや、タラン、そうね。タランティーノた。でもタランティーノ。や、タランティーノ。ああ、迷うね。あれ、ここでさ、タランティの作品最後にやったのって何?ワンハ? [音楽] ワンハじゃない? よね。多分それからやってないよね。 うん。うん。そうね。 バランティーノ ああ、やってないか。あえてだよ。 あ、多分あのタランティの作品ちょこちょこ見てんのよ、俺が。その過去にね。 うん。うん。うん。 だから多分それであんまりこう補に入れてないってのもあってワンハリだってなんか 2人とも視聴済みだったからね。 うん。しかもワンハリしか見てないんじゃないの? ああ、そうや。 あれ、ヘイトフルエイト見たっけ? いや、あれはね、あの、俺が何回か補に入れて、あの、確かね、俺は見てんのよ。で、こ、私、 私も見てんのよ。 ここ入れたけど多分ここではやってないね。 やってないか。やってないかもね。 うん。な感じですね。 うん。いやあ、迷うなあ。 [音楽] 迷うな。2時間半か。 いや、迷うね。無双の鉄拳。 うん。 無双の鉄拳。 もうどうせ分かるもんね。ま、マブリーが無双するんでしょ。するに。 うん。 まあ、今ちょっと調べたんですけど、概要でかつて裏社会でお牛お牛お寿司お牛 と呼ばれ月光したら誰にも止められないと恐れられた男んちょる。 お牛かな?多分ね。お牛かお牛かな。 お牛か。 お牛だね。お牛座とか言うもんね。 そう、そう、そう。 お、そのお牛は王じゃないか。 うん。お、おす牛し。うん。お牛かな? お牛だね。うん。お。 まあ、信頼実績のドン。ああ、まぶりかな。 うーん。うん。これは確かね、1時間50 分ぐらいかな。そうだね。 信頼と実績のマブリーか。 うん。 言うてマブリー1個しか見てないけど、 あれは終わり方がめちゃくちゃ良かったっていう映画だったからね。 素晴らしい。 パディントンか。 パディント見たような気もするけど見てないような気もする。 [音楽] うん。 マブリーで マブリーで行きましょうか。じゃ、無双無双の鉄拳。これを来週 25日は お牛で9時からやりますのでね。 お願いします。はい。という感じで、 ちょっとね、私の風もそろそろ治って欲しいんですけど、治りませんってことでね。 ど、こんな感じですかね。 はい。 はい。ま、今回も波あり、山あり、種谷ありありましたね。 本当にびっくりしましたね。このテンションの違いにね、ちょっと 風が悪化しそうですけども。 うん。この温動さがね、たまにある温動さ、 どう、どうしようっていうなるやね。 そう。なんか俺をさ、序盤で察するんだよね。 あ、これ違うやつかもしんねえという。それが面白いよね。 私が良かったねっていう時の彼さが反対派の場合は別にいいんだけどね。 あ、うん。そう、そう。うん。 なんげつないこと言って式を下げるのが確定してる場合ね、どうしようってなっちゃう。 [笑い] いかに俺がこう受け止めるか受け流すかっていうその消化するかっていう戦いなの。 ま、今回はあの腹落ちできる内容だったんでこうすっと行きましたけど。 そうかさんの器にかかってるから私が そうなんだよ。危ねえんだよ俺の本当に。ちょっと俺も広げとかないとね。その辺の腹を本当にかさんの器にかかってるから [笑い] ギリギリすぎるだろ、このチャンネルが。 [笑い] ああ、ということでね、次はもうマブリーで喧嘩になることはありえないと思うので。 ないでしょ。ないだろうな。 と実績のまぶり2 本目まブり見ていきましょう。で、 今日はしまいます。 はい。お疲れ様でした。

#エゴイスト
#映画感想

エッセイスト・高山真の自伝的小説「エゴイスト」を、「トイレのピエタ」の松永大司監督が映画化。

14歳の時に母を亡くした浩輔は、田舎町でゲイである本当の自分を押し殺して思春期を過ごし、現在は東京でファッション誌の編集者として働きつつ自由気ままな生活を送っている。そんなある日、浩輔は母を支えながら暮らすパーソナルトレーナーの龍太と出会う。浩輔と龍太はひかれ合い、時には龍太の母も交えて満ち足りた時間を過ごしていく。母に寄り添う龍太の姿に、自身の亡き母への思いを重ねる浩輔。しかし2人でドライブの約束をしていた日、龍太はなぜか現れず……。

主人公・浩輔を鈴木亮平、龍太を宮沢氷魚、龍太の母を阿川佐和子が演じる。

2023年製作/120分/R15+/日本
配給:東京テアトル
劇場公開日:2023年2月10日

引用 https://eiga.com/movie/97467/

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