「街をつなぐ市民パーソナリティ」0521
町をつぐ市民パーソナリティ 。町をつぐ市民パーソナリティ。FM立川 をお聞きの皆様こんばんは。アシスタント の佐藤美です。5月21日水曜日夜7時半 となりました。この時間は町をつなぐ市民 パーソナリティをお送りいたします。本日 も2組のパーソナリティが東京暮災などの 冊しから災害の備いや身の守り方など、 また後半は身近な話題や様々な地域の ホットな情報をお届けします。この番組は 東京都令和6年度地域の底発展 事業立川市自治会連合会堺長支部の提供で お送りいたします。それではスタートです 。前半を担当する立川市の内田さん、 国分寺のさん、稲市の野兵さん、よろしく お願いいたします。よろしくお願いします 。 はい。立川と国たちが大好きなさわちゃんです。 はい。そして最近コーヒーダイエットを始めまして着実に体重が増えてる内田です。 はい。え、人生初の花粉症に未だ苦しめられております堀のです。 はい。ここからはこの3 人でお届けしたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そう、このチームで最後なんですよね。寂しいですね。寂しい。 [音楽] せっかく出会えたのに。そう。 番組自体は来週もあるんですが、今日は私たち楽しんでいきましょう。 お願いします。お願いします。 はい、じゃまずは防災の話からしていきたいと思います。今日はですね、青い本、東京防災の 56ページと57 ページの災害情報を収集する手段を整えるをテーマにしたいと思います。 はい、 堀野さん。はい。 本に書いてあるところの一部を紹介していただいてもよろしいですか? はい。 災害時に役立つアプリをスマートフォンに入れておく。災害情報の入手や近くの避難所までの案内など、もしもの時に重宝するのがスマートフォンアプリです。モバイルバッテリーも持っておくと良いでしょう。 あ、モバイルバッテリーですね。 はい。今日も肌見離さず。 あ、素晴らしい。ありがとうござい。 こないだも言ってましたもんね。先月もね。 うん。うん。 じゃ、内田さん、具体的にどんなアプリを入れたらいいかご紹介お願いします。 はい、わかりました。近くの避難施設が分かるアプリ。位置情報を発信するアプリ。命を守るアプリ。そしてラジオアプリ。 ラジオアプリ ですよね。ありがとうございます。 今日はですね、そのラジオアプリに注目してお話ししていきたいと思います。そうなんですよね。 やっぱ情報を収集する手段としてのラジオというテーマで考えていきたら思うんですけれどもはい。 じゃあリスナーの皆さんとポリノさん はい。内田さんにはい。クイズです。 今お聞きの皆さんはFM 立川というのご存知だと思うんですけれども、 そういったこの 地域のラジオ局のことを何ていうかご存知でしょうか? はい。 ズわりコミュニティFMコミュニティFM ですね。ありがとうございます。 じゃ、そのコミュニティFM は全国にどれくらいあると思いますか? 多分ですけどはい。1678。 うん。1678ですね。78。7.8 じゃないですよ。 途中のですよ。 残念ながら違うんですね。 そうなんです。違う。今ですね。およそ 345局あるそうですね。 へえ。じゃ、1年1局ずつ聞けますね。 そうですね。全国にあるということで。 うん。そんなあるんですね。 で、その中で最初にできた曲はどこの都道府県だと思いますか?あとこの都道府県だ。 まあ、無難に東京。 あ、東京やっぱりね。うん。 これ正解だ。そうですね。 残念。ですよ。そうなんです。 世界はですね、北海道の函館市にFM イルカというラジオ曲がる。 そうなんです。イルカ1992 年に解局しまして、およそ30 年経ちましたね。 うん。へえ。あ、そんな前から そうなんですよ。で、私あの好きなアーティストが函館出身なので、 あの、 今東京にいるんですけど、そのラジオ曲聞けてるんですよ。 うん。うん。うん。 それもアプリのおかげ。あ、なるほどね。うん。 そう。 皆さんの故郷にもそういったラジオ局きっとあると思いますので、ちょっとあの興味がある方 調べてみてはいかがですか? うん。そうですね。ね。 あのなんかやっぱり このこの道路が渋滞してますとかなんかね小さな情報からあのありますから やっぱりあとの声って言うんですか?やっぱ私たちも市民パーソナリティとして毎月あのこうやって うん。お伝えしてます。 その皆さんのにもやっぱりつも活躍されている情報を伝えている方がいらっしゃいます。 うん。 やった方がしい地元の情報をあの伝えて 発信していけるていうそれをアプリとかあのホームページから全国で聞くことができるっていうのがやっぱ今の時代のいいところだと思いますので 特に災害の時なんかはね、その聞き慣れた声で正しい情報を教えてもらえると安心しますよね。 うん。安心しますよね。はい。 そうですね。それがコミュニティFM のいいとこですよね。 うん。はい。 是非皆さんも他の曲もちょっとチェックしてみてはいかがでしょうか? はい。はい。 ありがとうございました。では次のテーマに参りましょう。次のテーマは何ですか? はい、次のテーマは今だからラジオです。 今だからラジオ。はい。はい。 なんかほら最近オールドメディアなんて言われちゃいますよね。ラジオ。 うん。テレビ、ラジオ、新聞。 そうなんですよね。 だから、あの、今日はこの機会に徹底討論ラジオはオールドなのかということで 3人で話していけたらなと思います。 うん。なるほど。はい。 内田さん普段ラジオって聞きますか? あ、僕はね、ええ、 ラジオ大好きですね。好きですか? はい。あの、車に乗ることが多いので仕事柄、え、その車の中では必ずラジオをかけるようにしてますね。はい。 [音楽] うん。そうですよね。 やっぱお車だといろんな渋滞情報とか そうですね、 音楽とか聞いてるとね、よらぎますね。 うん。はい。で、自分で好きな音楽をかけるのもちろんするんですけど、 でもやっぱりジオでこうたまたま流れてきた曲が自分の好きだったけど最近あんまり聞いてなかった曲とかうん。うん。 あ、そういうのが流れるとあ、懐かしいと思ったりとかうん。で、また家帰って探してみようかなとか、そういう幸せな気分になれますね。 [音楽] はい。堀野さんはいかがですか? いや、もうもちろんあんまり聞かないんです。 あんまりすいません。パソやってんのかない派でしたか。 本当申し訳ないですけどね。 なんで聞かないんですか? うん。そうですね。やっぱり最近だとこう自分の欲しい情報を自分から探しに行くっていうことが増えたんですかね。 ああ、なるほど。 YouTube だったりとかでちょこっと検索してな、これこれって言って聞いちゃっていうのが多いですね。 [音楽] あ、YouTubeね。 そうなんですよね。 てことは堀野さんはラジオはオールド派ですかね。 まあそうですね。やっぱり最近はAI とかもね、あなたのおすすめなんで選んでくれますから。 うん。自分から発信しなくても そうですね。取りに行く。ま、あんまり待って情報もらうっていうよりは自分が好きなもの選んどいて うん。 まずここから取ってくるっていうことが増えちゃいましたかね。うん。 そうです。 でもラジオ聞いてると自分のなんか本当に考えてなかった時にあれ俺のこと知ってんのかなって思うような曲かけてくたりする時もありますよね。 ありますよ。AIじゃなくてああ、AI もあるんですよ。AI はある。それがAI の良さですから。うん。で、こう偶然聞いた時の嬉しさってないですよ。 ありますよね。私もラジオ好きなのでわかります。 じゃあ2対1ですね。 ボコボコにさんみたいな方多分多いと思うんですね。ま、お聞きの皆さんはラジオ好きで聞いてくださってると思うんですけれども、じゃ、その聞かない方にどうしたら聞いてもらえるかっていうのをちょっとこの残り時間で うん。なるほど。私を口いていただきます。 ああ、本ん当ですか。 じゃあ小野さんの好きな曲をピアノで引きましょうか。 あ、すごちますね。 [音楽] ピアノがないですけどね、ここにはね。はい。どうしたらでもね、聞くようになるかな。 僕らがもうね、ラジオは好きだから もう聞いちゃうんですよ。うん。はい。はい。 うん。だ、聞かない人はどうすれば? そうですね。やっぱり知らないっていうのが 1番大きいですね。知らない。 何の番組があるのかなと思っているのか。もちろん私この番組は 偉いんですけど聞いてるんです。 ああ、ありがとうございます。本当すごい え。なんか点数上げたね。急に えいんです。うん。 じゃあ内曜日の何時にやってますか? あ、色々あるんですよ。 ま、行くしかない。 そう、やっぱりね。そう。習慣にしてかないとあの身につかないですね。そういうのさ、 そう。あの、LINE で教えていただいてああ、聞く、聞く。 あ、ですよね。 そう。大事ですよね。身近な人が喋ってたり情報をまず知らないから聞いて。 あ、そ。はい。なるほどね。 LINE でも待ってたら自分から発信してないじゃん。 そうなんですよね。ね、 そうですね。確かにそう、知る手段っていうかね、どんな人がやってるとかいっぱい溢れてるけど意外と知らないですもんね。 そうですね。 だ、ちょっと宝探しみたいになんかこう 探してみたりとかうん。 あとこういった市民パーソナリティの知り合いが出てるよっていうところからね、少しずつちょっとうん。 あ、どんな、こんな行が、こんな話をしてるんだみたいなとかね。 うん。よく芸能人もね、テレビで言えないことを ラジオで言いたいとか言えるってよく言ってます。 ですよね。うん。 ね。そう。テレビとラジオそれぞれ良さありますけどね。 やっぱラジオだからこそっていうのはもしかしたら うん。あるかもしれないですよね。 はい。僕もですね、あの、自分でちょっと仕事をしてた時に、あの、ま、歌を教えてる生徒さんがちょっと病気で、 え、休まれたことがあって、半年ぐらい休んでたんですけど、 で、たまたまその僕がやってた講座を NHK のラジオが取材に来たことがあって、 で、その取材の時に僕はちょっと喋ったんですよ。 それを偶然その病床で聞いてたらしくて、 で、あの、やっぱりテレビとかを見るのは目が疲れるし、あの、音もうるさいけど、ラジオだとこう目を閉じて、え、色々情報がね、入ってくる。その時になんかたまたま僕の声が聞こえてびっくりしたって言って、 [音楽] で、お手紙をくださったんですよ。 で、ラジオっていう、ま、オールドかもしれないけど、そういう手段の中で で、手紙が来るっていう今のね、こうパソコンとかあのメールとまたちょっと違うけれどもオールドにはオールドの良さが ね、良さがあります。やっぱりなんかそういうお話聞くと人と人なんだなって思いますよね、ラジオってね。繋がっていくていう感じがして。う ん。はい。はい。 だからね、やっぱその繋がりを大事にしていきたいと思い私たちの番組ね、今回で終わってしまいます。 もうん。 なんかやっぱその後の情報があるとね、また繋がりますよね。 あ、僕らの情報ですか? そう。内田さんの情報お願いしてもよろしいですか? ちょっとスター気分でじゃあ色々情報言っちゃいましょうかね。 えっと、私ですね、えっと、先ほども言っ たように歌を教えたりしてるんですが、 えっと、5月25日、今週の日曜日ですね 、え、立川市の柴崎学習というね、え、 学習があるんですが、え、お神社の、え、 すぐそばにあります。え、そこでスと市民 の、え、祭りというかイベントがあります ね。スですね。スワです。ちっちゃいます からね。 で、そこで、え、ま、あの、ハーモニカのグループとか、オカリアのグループとか、合唱のグループとか、 え、そういう団体が出ます。それからフラダンスとか、え、シュアダンスっていうのもあるんですけど、いろん、え、そういう市民の参加するイベントがあって、そこで僕は、ま、指揮をしたり、ま、ちょっとピアノ引いたりするんですけど、え、楽しいですので、あの、 10時から3時までやってますので、あ、 いいですね。柴崎 学宿ですね。学習ですね。近くの方是非チェックしてみてはいかがでしょうか。じゃ、堀野さんも はい。はい。じゃあ、えっと、私がですね、勤めています。大石会計事務所国立ちにあるんですけれども、そこで毎月第 1 月曜日に国立ちゴ塾というのをやっておりまして。 ロゴ塾ですね。タマ枠。 あ、そう。な いはい。 あの、ご興味ある方いらっしゃいましたら是非 是非国立たち論語教室で検索していただけたらと思います。 で、私サワはですね、6月、来月から6 月の6日からこのFM立川ではい。 なんとラジオをやることになりまして、 在宅医療の番組、30分組を始めます。 金曜日の16時30 分から始まりますので、もしお時間ある方は是非チェックしていただけたら嬉しいです。 田さんも聞いてね、ラジオね。 はい。ぜひぜひ。はい。 身近な方が出てますのでね。 はい。はい。じゃあ本当に最後ですね。 ありがとうございました。 またありがとうございます。 ここまでのパーソナリティは立川市の内田和幸さん、国文寺のさん、稲市の堀野兵さんでした。 ありがとうございました。ござい、 ありがとうございました。 町をつぐ市民パーソナリティ。それでは後半を担当する野市の青木龍太さん、小平市の加藤也さん、所沢市の高橋一さん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 お願いします。青木です。 加藤です。高橋です。お願いします。 お願いします。ます。 え、今日はですね、えっと、東京防災の 40ページ、 え、非常用持ち出し袋ということで、 ま、避難した際面必要になる最小限のものを収納めた袋が 非常用持ち出し袋ということなんですけど、ま、それぞれ、え、皆さん高橋さんとか準備とかされてますか? うちしてないですね。 それはまずいすね。 あの、非常食べ全、あの、前のペアの方と非常食味見はしたんですけど、準備はまだして何もしてないです。 [音楽] はい。今日最終回なですけどね。しましょう。 そうですね。 そうですね。で、ま、あの、防災グッズバックとか売ってますけどね、 今日加藤さんがあの、 お金をかけなくてもね。はい。 はい。今準備をしてるってことでここで紹介してもらいたいなと思うんで。 そうですね。僕から提言した間もう1 つです。 お金をかけない防災っていうところで今日紹介できたらなと思っております。 はい。もうすでにね、机の上にはって、 ま、ラジオではちょっと見れないと思うんですけどね。後で YouTube の方でね、見てもらったらと思うんですけど。 うん。広げましたよ、これ。 はい。これはあの、ま、端から行きますか。ていうか、これはもう元々使ってたカとかですよね。 もうこのカ、ま、ちょっと見えないんですけど、ビジネスバッグみたいな感じで ボロボロになっちゃってるんじゃないですか。 もう使えないから捨てようかなと思ってたんですけど、やっぱまだなんか使えそうじゃないですかね。うん。 こういうのもったいないなと思った時に防災のことが頭に浮かんできてですね。それで防災用のリュックとしていいんじゃないかっていう風に思いました。 うん。 それにこう詰め込んできたわけですね。 そうです。今日いっぱい詰め込んできました。 はい。じゃあ端回ちょっと説明してもらいましょうかね。 何があると 何があるかを説明しなきゃいけないですよね。どうしようかな。 まずパジャマみたいな上着に上に羽もとかあと下着類 うん はもちろん入れておいてあとタオルなんてこれも もうなんかもうちょっと いつの花でかそうれてますけどでもないよりはいいじゃないですか でも普段使いはしないなっていうけどちょっと捨てるにはまだ早いかなっていうものを用意してます。 [音楽] 靴下なんてもちょっと黒ずんでるようなんですけど。 うん。捨てるには早いなと思ったり。あと普段気は履かない半ズボンとか うん。うん。 こういうのタンスの多くそこにしまってるだけじゃないですか。だったらもう 防災用の袋に入れちゃおうとか。 うん。うん。 ま、あとタオルですね。タオルレイとか。 はい。あとこれ気になりません。 気になります。 これな、ちょっと見てみてください。 ペットが入ってんのかと思ったらなんかいろんな部品が うん。歯ブらしい。歯ブらしい。 これ見たことないですか?この歯ブラシ ホテルとかにホテルとかに それを持ってきて 防災のやつ入れとくだけでも ああ、賢いですね。賢いね。 それだけでも十分じゃないですか。 うん。 あ、確かに。あとバンドエドバですね。 何すかこれ? これはあ、携帯トイレです。へえ。 防災のイベントでもらったやつを ああ、なるほど。詰め込んでます。で、 いっぱい入ってて、 いっぱい入ってますね。ボディタオルとかあと あ、これもこれボディホテルのやつ。 ホテルので、あ、あります。持ってきちゃってんだね。 ホテルのもの便利ですからね。 確かに。あと手袋とかうん。うん。 ま、やっぱりタオルは結構僕は使うのでこういう ん、これ見たことあります?石鹸。 んん?あ、タオルなんだ。 え、タ、水濡らすと広がるの100 円ショップとかで売っていて、 ええ、水濡らすと、 あの、広がっていくタオルお、なるほど も上備しております。 へえ。 あとコップですね。コップ。 あの、時間がね、迫ってきたからね。 あ、紹介しきれないかもしれない。30 分ぐらいかかるか。 でも、ま、これお金かけないで加藤さんは準備してるってことですね。はい。 うん。ま、 すごい参考になりました。うちもはい。 こういう服いっぱいあるんで、あのよれよれの服とかたくさん タスの小やしになってるから ね。使わないカに入れればもうそれだけで防災バックになるなっていういい知恵をいただきましたね。 してるよりはって感じですよね。 そうですね。うん。 僕もちなみに準備しようと思ったんですけど、今のに住んでるんだけど、とりあえず水下があれば引いかなと思って 6L入る この袋をこれはバックに入れといて。 へえ。 ま、昼の川だったらワンチャン飲めるかなと思って、あの、そこで閉めで行こうかなと思って。でもね、こうやって準備はね、はい。必要だと思うんで、ま、お金かけないで [笑い] やるってのは素晴らしいなと思うんで、是ひ皆さん真似してもらいたいと思います。 ありがとうございます。では次のテーマに参りましょう。次のテーマは何ですか? 次のテーマは、え、子育て 子育て子育て、 子育てというテーマで今日ね、せっかく3 人初めて集まった。そうですね。3 人やった。3人初めて集まりました。 集まれた会ですから加藤さんのあの就職をもいって今日職 そうですね。 加藤さんは今何の仕事してるんでしたっけ? 今僕小学校で学習補助の仕事をしてます。 うん。 子供たちと勉強横でそっと見てあげたり 先生の補助みたいな感じですよ。 そうですね。先生の補助ですかね。 将来は何?将来は補助じゃなくて 脅威目だ。 教え、どんな教員目指してんでしたっけ? やっぱり子供たちのその思い出の1 ページに残るような ちょっとね、言っと恥ずかしいんですけど、 友達の思い出に残る教員を目指してます。 ええ、 そう。どういう、どういうインパクトを与えるような先生になりたいんですかね? 自分のことを思い出してもらいたいですね。やっぱり辛かった、辛くなった時とか うん。小学校生活で こういうことがあったから、ま、乗り切ってみようとか。 うん。うん。 そういうインパクトを与えられそうだと思います ね。そういう先生にね、是非から試験もあるんですよね。 試験もありますよ。うん。 もう全どなたか教えていただきたいです。賢いじゃない。 そうすね。うん。 高橋さんもね、息子さんラグビー をやってこれからね、え、チーム変わって ていうとこでそうですね。 あの、中学に上が、この春中学に上がったんで、 えっと、思い切ってちょっと強いチームに移籍しまして、遺跡って言い方いいのかわかんないですけどはい。あの、 いいんです、いいです。今までは送り迎い 15分ぐらいでできたんですけど、今度1 時間かかるんですが、やっぱちょっとこ、あの、子供の将来楽しみなんで うん。うん。 ちょっとお付き合いしようかな。3 年間お付き合いしようかなと思ってきて移籍しました。 うん。うん。はい。 それ習い事か何かですか? それラグビーですね。ラグビー ラグスクール スクールでチームがあるんですけど、土日前、あの、毎週末練習があるんで、えっと、東京と練り間の方まで ネの方まで送って練習してます。 させてます。 えっと、ま、僕も卓球指導というのね、卓球教室が専門なんで、今 20年やってるんですけどうん。 あ、この親御さんはすごいいい子育てしてるなってのと、あ、ちょっと 大丈夫かなっていう親御さんが2 パターンあってですね。分かるんですか? あ、えっと、滝用品買いに来る時に はい。まずうんって思う親は、 え、 すいませんつってこの子にかつラバーとか滝汚をちょっと見つろってもらっていいですかっていうのがパターン 1で、パターン2がうん。 ほら、あなたがやってるんでしょ。 あなたが決めなさいっていう。 うん。あ、 そのそうですね。親はお金出すんだけど、あ、実生をうん。 うん。 うん。というところの親御さん達ってやっぱその後入会した後もすごいあの子育てがうん。え、 あの 結果にも繋がってくるのかなと思うんで。 じゃあパターン2 の方が子育てがうまいって感じるってことですかね。 結局子育てとかやっぱりけ親がずっと一緒にいられるわけではないんで あの自主性をね、やっぱ尊重して 事実できる人間作りのやっぱり成功すると思ってます。 なるほど。 で、高さんともこないだあの話ね、打ち合わせの中で話したら お子さんがどうしてもラグビ大好きで うん。 もっとね強くなりたいんだってことで移籍をしたんでお父さんがどうのこうのじゃなくて ていうのは本当素晴らしいなという。 あ、ありがとうございます。 酒さんもお子さんの意見を尊重されたってことですよね。 そうですね。 [音楽] あ、えっとね、ラグビーが好きだっていうところは、あの、ずっと一貫してるんですけど、自分が見てて、あ、このチームだと楽しいけどこうなりたいっていう姿には近づけないかなと思ったんで、ちょっと練習がハードなところに映させたんですね。 あ、初め本人は仲間と別れるのちょっとあの落ち込んでたんですけど、 [音楽] 何回か練習したらやっぱもう子供なんですぐ周りと打ち解けてあのすごく充実してる感じなんで良かったなと思ってます。 うん。 加藤さんもね、小学校の先生になったらそういった子供のなんか好きをね、伸ばすような いやあ、なんか一緒になってね。はい。 それが今でもちょっと難しいところは結構あって子供の実性を尊重した方がいいのか うん。 こっちが手取りやりやってあげた方がいいのか分からない板サミがあってですね。 うん。うん。 例えばなんか物を落としたとか ね。 本当簡単に拾ってあげられるんですよ。 うん。 だけど子供の成長のためには自分で拾わせるっていうところ うん。が大切じゃないですか?うん。 それをどこまで手助けしたらいいのかっていうのが今、ま、働いていて難しいなというか。 そうですよね。加減というか。 うん。ま、拾った場合もいい時もあるしね。 そうなんですよ。確かにそうすね。 それが難しい。青木さんはどうですか?卓球を指導している時とか うん。うん。 あります。こういう経験。うん。 あ、でもやっぱりその拾った先生拾いましたとか例えばゴミが怒っこってますとか いちいち言う必要あるとかっていうのはよく言ったり 言わなくても見てるよっていうのがあったりもするんでそういったなんかえっと拾いましたいでしょうじゃないよねっていうところはあの伝えるようにはしてますけどうんうんあ はい なんでそうですねあ本当自分で失敗して自分でもう 1回起き上がるみたいな うんうんうんうんういう子になってくれう のが1番いいかなと思って。 あ、なるほど。 で、ちなみにうちのこうもうコスで終わってるんですけど うん。一切もう通信母とか見たことなくて うん。へえ。 はい。試合もあんま行ったことなくて うん。 で、あと勉強も教えたことないんですよ。ま、聞かれてもわかんないんで ほん当教えたかったんですけど。 うん。うん。うん。 なんでま、それぞれ頑張るけっていう。 うん。あ。はい。もう、あの、もう、 もうお前の人生だろうつって。うん。 それはもう中学生からやるようにしたらその、え、自分の課題が減ったんで、子育ての それぞれ頑張るんっていうような、あの、気も楽になったし、自分にも集中できるし。 うん。 でもあんまりねがその前はすごいガツガツ言ってたんですよ。 それ改めたんで。 うん。うん。はい。 子供に干渉しすぎないようにするっていうの大きなポイントですよね。 そうですね。はい。うん。 も結果的にね、赤さんのところはそのさん、あのお父さんの仕事を一緒にやりたいっていう風に自らそれ選んだわけじゃないですか。 ま、それが成功か失敗かとかっていうのはないと思うんで。 うん。 うん。ま、今良かったかなと思ってますけど。 うん。 まあでもこの市民パーソナリティ最終回でね、ようやく 3人揃って で、僕の夢はあのこのね、加藤さんが教えた生徒さんとか でさんの息子さんとか が是非ね、飽きるのに遊び来てもらいたいなと思ってね。 そうですよね。 はい。ね、そんな計画もね、 こないだね、ルノトラベルのあの、ある、 そうです。 飽きるのを旅するあのプラン見してもらったんですけど、 観光してるんですよ。はい。色々な カトムシを取ったりね、魚釣りやったり。 そう。自然が豊かですね。 そう。ホタルも見たりね。うん。 するんで、これをきっかけに、これが最終回ですけど、 僕らのあれはね、永遠のことですね。 はい。はい。 みんな加藤さんも高橋さんもいい子育てしてもらいたいな感じので。 はい。こちらこそよろしくお願いします。 あきさんを大先輩にしてこれからも私も子供と向き合ってきます。 はい。頑張っていきましょう。 はい。頑張っていきましょう。 終わりですね。終わりですね。 名残り惜しいですか?しいです。 はい、ありがとうございました。後半のパーソナリティは秋の市の青木龍太さんと小平市の加藤也さん、所沢市の高橋一さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。ございました。 東京暮らし防災のお話などリスナーの皆 さんいかがでしたでしょうか?番組を聞い てのご感想や市民パーソナリティへの応援 メッセージはFM立川のホームページに あるメッセージリクエストフォームからお 送りください。また街をつぐ市民 パーソナリティの動画も随時アップして いきますので、YouTube多のお宝と 検索してください。チャンネル登録も 合わせてお願いいたします。町をつぐ市民 パーソナリティ。この番組は、東京都令和 6年度地域の底力発展 事業立川市自治会連合会堺長支部の提供で お送りいたしました。
『街をつなぐ市民パーソナリティー』パーソナリティ講座を受講した第1・2・3期生が災害時に役立つ災害情報や防災情報をリスナーの皆様へお届けしております!
大人になっても、ワクワクドキドキしてみましょう♪ 話し方が変われば、人生も変わる!!
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ご興味のある方はこちらまで
090-8591-3762
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藤巻賢一郎
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00:01:20
前半
立川市 : 内田一行 さん
国分寺市 : サワ さん
稲城市 : 堀野恭平 さん
テーマ : 今だからラジオ
00:15:00
後半
あきる野市 : 青木龍太 さん
小平市 : 加藤聖也 さん
所沢市 : 高橋慶一 さん
テーマ : 子育て
「街をつなぐ市民パーソナリティ」は、毎週水曜日19:30~20:00の30分間エフエムたちかわにて放送中!みなさまからのリクエスト、メッセージをお待ちしています。ism@fm844.co.jp
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