東出昌大 / 日常の便利さと幸福度

18 Comments

  1. 面白いね〜!
    でもカロリーと幸福はただしい正しい計算はできないかな‼️

  2. しーちゃん でん君と一緒に居られて幸せだと思う。メス犬の本能が嗅ぎ分けているんだなと。

  3. お金は絶対あったほうがいいけどお金があっても幸せとは限らないに似てるかな

  4. デジタルが発達しすぎて、テストステロン値が落ちていますしね。

  5. 他の肉食動物に喰われにくくなった ってだけでも相当幸福度が上がってると思う
    後、飯や水や病気

    死生観が大昔はどうだったのか知らんけど

  6. 便利になって人間は長生きになりました。暇な時間が増えましたね、暇ってどのように潰せばいいのか分からなくなることもある。本来、人は動物としての生物だから暇なんてないに等しかったと思う。ヘンな言い方だけど、動物ではなくなるほど暇が増えて悩む時間も増えます。悩みのない人間は幸せに思えますね。誰かが言っていたけれど「生きることに必死」の状態は幸せかも知れない。その反対と言ったらいいのか、「生きてるだけで丸もうけ」これもベツに不幸ではない。だけど、これだけでは幸せとは言い難くて、上手に暇を潰せるなら幸せかも知れない。
    一つ思うのは、長生きしたからと言ってそれが幸福とは思わない。長生きは素晴らしいし、誰だって死にたくはないのだから、それはそうだけど、幸福は時間の長さではないはずだ。そして、「健康長寿」「安心安全」を求めて生きることが多いような現代の人間が縄文時代の人間より幸福だとは言い難いと思う。子どもを産む機会も減っているし、子どもが自殺するよう悲しい現代でもある…

  7. 身近な昭和ですら不便だったけど楽しかったし活気も有ったから今より幸福感は高かったと思う

  8. 便利じゃ無いからのこそ便利にしようとすることで発見がありそれがきっと喜びだったんだと思います。けどそれが行き過ぎて便利を維持しなければ生きられない本末転倒にまで陥ってしまったのが今の世の中に感じます。

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