【まあまあ最速】「岸辺露伴は動かない 懺悔室」完全初見の感想。ずっとソトバの話してる。ネタバレ王国(後編)
[音楽] というわけでぬるっと続けていくね。 はい。ぬるっと続けていくんだけど、 あの、私がもうMVPって言ってんのに2 人名前をあげちゃって 本当にごめん。 でもちょっとあの本当に良くて白さ うん。いやね、良かった。 ま、マジ美しい。ベリベリ美しいだったの。なんか、え、本当になんか絵画みたいな ああね。 なんかベネチアのその美しい感じのさ、風景になんか負けてない感じあったよね。 そうなんだよね。本当にね。 なんかなんだっけ?あの、多分あの、お家にまいていっぱいあのドレスが届いたり、あ、 [音楽] いろんなものが届いたりのシーンだった気がするんだけど、 なんか横顔が映った時が本当に綺麗で ああ、 モナリザ。ほぼモナリザみたいな。めっちゃイタリアペラペラだったじゃん。 ああ。 ね。そう。しさんもすごいうまかった。 あれ、今、今でも気になるんだけど、なんか元からそのイタリア喋れる人なのか、あの、高橋一生みたいに、 あ、 今回の作品で勉強してみたいな感じなのかがちょっとわかんなかったんだけど。 うん。一応wik ペディア情報ではアメリカと日本のハーフなんですって。 うん。 でもアメリカのハーフだったらイタリア越喋れるのとは多分直接関係ないだろうから まあそうだね。 そうそうそうてなるとやっぱりま、元から喋れんのか今回 ね、今回のために のためになのかちょっとわかんなかったんだけど うん。その婚約者の役の人 うん。うん。うん。うん。 アンドレアベラチっこさんと読むらしいんですけど。 おお。 多分現地の俳優さんなんじゃないかなって感じで。 うん。 ちょっと調べたけど別にそんな日本の作品に出てる人とかではなさそうな感じがしたから。 ああ。そ本当に向こうで。 そう、そう。ま、ちょっとわかんないんだけど、ちょっとパパッと調べただけだから。 もし現地で活躍してる人だったらその人と恋人役あんなすんなできてんのすごいなと思って。うん。 ね、すごいね。違和感っていうか。 そう、そう、そうね。なかったよね。 やっぱなんか他の人だとなんか頑張ってるなみたいな。頑張って恋人てるなって多分なっちゃう人もいると思うんだけど本当にそれがなくてもうそのキャラクターとして恋人の 2 人みたいな感じで受け入れられるのがすげえって。うん。 あの、2 人ともね、絵になる美しさって感じだったのもあって うん。 あの、普通に胸だよね。普通にキュンキュンした。いいカップリング。カップリングって言い方でいい恋人たちだなと思って。 うん。ね。応援したいってある。 そう、そう、そう、そう。ていうので、あの、好きだなっていうのが、ま、 MVPポイント。私のあげるMVP ポイントなんだけれど うん。 なんかもうここら辺全部ね、w キペディアの情報であれなんですけど、なんかイとちゃんとガチの同級生なんだってね。 ええ、そうなんだ。そう、そう。 なんか本当に高校の同級生だったみたいで、なんかそれを知ってからこう 見た映画を思い返すとさ、なんかさ、もうもう色々思いが込み上げてしまって、そのやっぱりね、その高校の同級生の前でさ、なんか うん。 仕事と家えさ、なんかウェディングドレス着るのってなんかもさ、ああってなるじゃん。いや、同級生のウェディングドレス姿ったってやっぱりなんかこうあるでしょ。 ああね。グッド来る。 そうそうていうのもあるし。そのやっぱいいとよちゃんと言えばあの本当に高橋して あしちゃったみたい。 してしまった。 あるからなんかそれも相まって うん。うん。 なんかあ、なんかすごいいい本当になんか素敵なキャスティングだったんだなと思って。うん。うん。うん。 [音楽] なんか個人的にはその最後さ、ブーケトスみたいなあの役でね、あくまで役の話だけどうん。うん。うん。 マリ、マリアが泉君に武を渡したいっていう下りが なんかあれがなんかもう なんて言うの?なんかキシベロハンチームのさやかなお祝いの形なのかなって思って。あ、なんかもうもうも、もう私が勝手に色々込み上げてしまって 1 人で勝手にキューってなってるっていうのが現状ですね。 現状。 現状なんです。これが今の私の状況なのでなんか、ま、そういうのもあって、ちょっとこ、この、どうしてもこのたましテナちゃんもあの MVP に名前をあげたくなっちゃって何がモーストやねんって感じなんだけど勝手に 2人あげちゃったっていう感じ。 あ、でもうん。良かったよね。たましさんもさ、 マジでキュンキュンしたわ。ここ最近で一番キュンキュンしちゃった。 うん。 っていう感じで、そのままあの毎回恒例のざっくり感想をやっていこう。 ああ、 これいや、マジなんかあの思ってること全部文章化してくれたから若干手抜いちゃった。岸に関しては全部それそれやて思いながら呼んでま、マジ色気やばかったよね。 ねな、なんかやばっと思って なんかおかしかったよね。 なんかいつもと違くねみたいなな。なんかね、いや、なんかその私がさ、高橋一生の出てる作品最近あんま見てなかったから割と久しぶりにさ。 うん。うん。うん。うん。 こうなんかそれこそなんかリクルートエージェントの CM ぐらいでしか高橋一生見てなかったからさ。 確かに。確かに。 あのベロハンやってる高橋見てあいい男だって。 いや、でもなんかや、なんかいや、でも今までで 1 番色気がダだ漏れているのではって思ったんだけど。 いやね、あったよね。なんかすごかった。あの残質室の場面とかさ。 そうそうそう。本当に なんか顔のそのなんか目の辺り隠れるだけでこんなセクシーになるっていう。 そうそう。なんか口元だけ光が当たってそうそうそう。 あや、やっぱあれおかしいよね。 なんかあそこだけなんかすごいだ漏れてるって。 そう。様子がおかしいんだよ。あそこ本当におやって思って。 うん。 なんか正直あそこだけ切り取るとあの瞬間はストーリーそのものより あのビジュアルの様子のおかしさの方が先に情報の処理頭使っちゃったもん。 そうなんか高橋一生のセクシーを取るために取っていますっていう取り方だったもん。あれ なんだこの画角はみたいな。なんだこの光の当て方はみたいな。 なんだこれは?て。 いや、なんかおかしいよ。やっぱり良かった。これ持ってんの私だけじゃないんだって思って本当に安心したわ。 うん。いや、私も思った。やばいって思ってるの私だけじゃなかったわ ね。なんか一瞬自分の方がおかしくなったのかと思った ね。なんかそういう目で見ちゃうのがおかしいのかなみたいな。 そう、そう、そう、そう。あ、やっぱり共通認識なんすね。良かった。 安心した。うん。 やっぱセクシーだったわ。いや、 [音楽] うん。 いや、でもそう、そう。いや、わかる。あの、うちもが、あの、宝くじぐじゃぐに踏みつけるとこめっちゃ好きなんよね。 うん。ね。 本当に なんかね、あれ、 なんか腹から声出してる感じがめっちゃ好き。 なんかね、あの、普段のロハン先生じゃないロハン先生だから。うん。 ま、少なくとも泉君の前では見せないタイプの先生じゃない。あそこまで発狂してるところは ね、ご覧死んだと思って。 そう、そう、そう。おこじゃん。めっちゃおこや。あそこ好きだったな。 うん。 これね、目、自目もいいよね。 そう、自目。そう。 高橋生の自と目が好きなんですよ。 分かる。なんかお互いや、なんかさ、泉君とさ、ロハン先生のピアさ、お互いさ、たまにさ、こいつマジかよみたいな顔で見てる ね。泉君から そうそうそう。ロハンの視線の時はさ、え、マジかよみたいな顔してる時や。 そう、そう。 多分お互いになんか向こうの方が変なやつだと思ってるんだよね。 ここ好きなんだよな。なんか絶対お互い心のどかでなんかこいつのこの部分よりはマしだろって思ってるがあるんだろうなっていうところが。 そう、分かる、わかる わかる。それめっちゃ好きだわ。しらじらしい。アイムジャパニーズ。そう。 ここめっちゃ面白かった。 完全に絵文字これだよね。 うん。 すんませんみたいな。すんませんかっこ笑みたいな感じ。 そう、そう。 そう、そう。なんかその前にもうペラペラにさ、イタリア喋れるって分かってるから余計にさ。 うん。しかも英語英語じゃねえかっていう。 そう、分かるわな。いや、いい、いいよな。こう、こういうところがやっぱ岸なんだろうなって感じ。 そう、そう。なんかしらじらしい演技が えっと、マリアの仮面職に あああ、いいよね。うん。うん。ここは そう。ここは結構なんか真面目っていうかさ、いいなと思って。 うん。そうな。ク なんかう、運が絡まない仕事だからっていう。 ま、も、物づり精神じゃないけど。 うん。うん。うん。確かにそれいいよね。 ね。ロハン先生ならではの。 そう、そう。確かに。あそこ好きだな。 うん。 さっき言っちゃったけど、イタリア語版の ああ、ヘブンズドア。 そう、そう、そう。もう散々行ったけど。いや、かっこよかったわ。あ、かっこよかったわ。 かった ね。予告で結構見たけど、それでもかっこよかったって。 なんかなんだろう。 なんか本当にあの音だけだったらマジで何言ってるかわからない言葉だからおかっこいいよね。な んだろう?イタリア語って多分なんか下なんだろうな。なんか下強く使ってる。 あ、なんか巻き下そうそうそううん 感じじゃん。多分日本語の発音とはまたちょっと違うのでまくし立ててるのがすごく そう。うん。かっけえと思いました。 うん。うん。うん。いや、良かった。 いや、でも良かった。本当にあの、ちょ、岸しベロハンをがの様子がおかしいと思ってたのが私だけじゃないって知れてよかった。本当に本当に良かった。続いて泉君なんだけど。 はい。うん。うん。 やっぱ衣装がね、泉君といえば の衣装。 うん。ね。衣装今回もいや、すごかった。 今回も可愛かったよね。ね。 なんかショッキングピンクやん。うん。 こう可愛かった。いや、私が1 番好きなのはあのオペラ聞いてる時のふわふわなっぽい服が。 [音楽] あ、うん。あれもね、なんか良かった。あれも可愛かった。 いや、マジ全部好きなんだよな。本当に全部好きなんだよな。 うん。すごいよね。毎回毎回 なんか愛を感じるよね。 うん。 聞こなすいとちゃんもすごいけどさ、なんか何なんかあの本当に本当にいい意味で あの着世界人形のごとく楽しまれてるのがありがとうって感じ。 でもう本当になんか全部のシーンで違う衣装ぐらいの勢いでさ 衣装変わるじゃん。 うん。そうそうそうそう。すごいよね。 そう、前、前、あの、ロ販店の展示でも衣装何個か見たけど実質 うん。うん。 いや、もうさ、いや、でも言うてその1 作目から累計したら多分、ま、間違いなく 1番彼女が一生数多いだろうしさ。 普通にもう結構な数になってんじゃないって思うから。 うん。うん。 もうなんかもう衣装本衣装をまとめた本みたいな のが欲しい。ああね。それは見たい。 見たいよね。 見たい。 もう写真集でもいいけど。 うん。うん。勝本として1 冊の本ができると思う ね。それそそのレベルだよね。量的にも。 いや、本当良かったわ。そうそう。外れないんだよな。 なんかこの衣装は微妙じゃねみたいなの1 個もないよね。 そうそう。なんか毎回なんかテストちょっとさ違ったりとかするのに外れがないって。 そうそう。これ違くねみたいなの1 個もないのすごいなって。 そうそうね。毎回そう着こなす側も作る側もやっぱりすごいよね。作品への理解ってことなんだろうなって。 [音楽] うん。 だってね、なんか本当になんか初期の頃はさ、ロリータっぽいやつとかチャイナっぽいやつとか うん。うん。 だいぶ色々冒険してるけどさ。 うん。うん。全部素敵じゃん。 お、そう。あれすごいよな ねえ。 これもまた本当のプロフェッショナルの仕事って感じがするよね。衣装デザインの。 [音楽] うん。うん。いやあ、良かったわ。 良かった。 っていうのでやちゃんも豚屋さんと時ちょろっと言ってたけど君見える 黒い部分っていうわけでもないんじゃないかなとは私は思うけど まあまあねそこまでなんか突出してるっていうかわけではないよね。なんか人間の半疇というかさ。 そうそうそうそう。 うん。ね。その ま、ぶっちゃけこれぐらいはうん。考えちゃうよねっていう。 思う。思う。全然あの、 それこそ私もあの生きて苦しんで欲しい。だから まあまあね。 うん。あ、本当にまあまあそんな嫌いなやつがいるとかいうあれではないけど あのうん。新島A より苦しめえって思う派だから [笑い] 全然うん。泉君の言分かるって感じよ。 うん。 なんていうか、その生まれ変わりとかさ、なんかこの世界みたいなのがあったらまた別だけどその今今の生きてる状態でこう うん。苦しんでほしい。 本当よ。あれあれだけど 分かる。全然私は泉派なので。 うん。あるって思って。 うん。私も泉空派。 なんかちょっとだけ でもなんかさらっと言えちゃうのがあれなのかな。ブラちょっとブラックっていうか。 はい。うん。 そう。つもと全然変わんないトーンで言うっていうのを うん。ポロっと言ってたもんね。 ね。 ま、でもなんかあのちょっとだけ自分でも書いたんだけど。 ま、そういえば泉君て あの1 番最初の時出失恋とかしてるもんなと思って。 うん。ああ、そう。あ、そっか。そうだね。 そう、そう。 あの、もう、もう今となっては45 年前ぐらいの話になっちゃうけど、なんかそういうのを踏まえての発言って考えたら、 ま、なんか泉君ってキャラクター自体はやっぱなんか、ま、あんまり物事深く考えていない風には見えちゃうけど、 やっぱ人並に落ち込むし うん。うん。 その、ま、失恋したことに関して誰かを恨んでるとかはちょっとわかんないけど、まあ うん。 悲しい気持ちになったり、ちょっと嫌な気持ちになったりすることは絶対あるよなって思って、ま、なんか それを思い返してこうポロっと言ったことを思うと、ま、な、なんなら 1番人間らしさを感じた部分かなって [音楽] うん。うん。いう風に思ったかな。 そうそうだよね。 なんかね、ちょっと泉君若干超人地みたところもあるからさ、色々なね、呪いを跳ね返す的な特集。 そう、そう。なんか、あ、ね、ある、ある意味最強だからね。 そう、作中最強キャラなん。 そう。 なんか、あ、泉君もちゃんと人間じゃんって思われてよかった。 うん。うん。ま、でもそう。 私残下室残か本当に岸はその映像作品でしか楽しんでないから原作何も知らんかな。未だにあの不豪村以外の 作本当にどうなってんのって毎回思ってる。信じられんわ。本当にいないんだって ゲストねていう感じ。 なんか私もあのすごいあの原作読んだのさ、前だからう覚えだけど、そのマリアさんとかの下りも全部ないんじゃなかったかな。 ああ、 多分なんかポップコーンバトルのところ。 うん。うん。うん。だけっていうか。 あ、じゃあなんかもう本当に男同士の戦いみたいな感じなのかな。 そう。いや、うん。そうだった気がする。 なるほどね。 曖昧な記憶で喋っちゃってるけど。 ああ。 結婚式のうん、マリアさんとかなんかいなかった気がするんだよな。 あ、じゃあもしかしてそのキャラも オリジナルキャラみたいな感じなのかな? なんかそんな気がする。 ま、でもね、あの何も知らない身からすると別に映画とか、ま、普段のドラマとかも見ててもなんか無理やり付け加えました感が一切ないからさ。 そう、そう。 頑張ってこじ入れましたみたいな感じが全く感じないから本当に うん。 想像つかないんだよね。泉君がしない世界戦の お話が。 そうだよね。毎回なんかどうやってるんだろうね。 そうそうそうそう ね。脚本の人はどうやってるん よ。よくそんなねうまく落とし込めるなって ね。 そうで、まあまあまあ、あの、私の目にはなんかそういう原作中の方からもさ、なんか納得いかないみたいな声はあんまり見かけないから なんか 原作ファンも納得するように落とし込んでるんだろうなって思うから。 うん。うん。うん。すげえなって ね。 すごい本当になんかケな作品というかさ、 原作ファンもなんかドラマから入った人も楽しませているっていう すごいうん。あんまないよね。うん。 めったに聞かないよ。ただでさえ漫画の実写かなんてね。 うん。 揉めること。しかもジョジョっていう。 そうそうそうそう。中でも実写化が難しい。 だいぶすごいことになってるよね。 うん。考ね。 マリアの婚約者の名前何だったっけ な?何だったっけね? ちょっとカタカナの名前覚えんの本当に苦手。 あの顔は覚えてんだけどさ。 うん。顔て忘れちゃった。ごめん。本当にごめん。 いや、あ、あの 爽やかでいい人っていうのは覚えている。 そうそうそう。 あの人と泉君のコンビめっちゃ好きなんよね。 ああね。あそこめっちゃ良かった。 本わかわか無敵コンビみたいな。 コンビ 絶対あの婚約者の人もさ、泉君と同じ属性持ちじゃん。 [音楽] なんか初めて会った時からこう言葉は完全には通じてないけど こうニュアンスというかノりで通じ合ってるみたいな。 あれも良かった。あれ好きなの。あの、2 人でさ、なんか手取り合ってこうぐるぐる回ってるやつさ。 可愛いよね。あそこ ね。あそこ可愛かった。あそこはな、なの浮気の現場に偽装されるっていう。 うん。 ストーカーおじさんがめっちゃパシャパシャ取ってね。 ね、謎のなんか髭のおじさんがなんかじっと見てると思った。 マジストーカーじめっちゃ壺なんだけどなんか なんかすごいなんかめっちゃ見てくるじゃん。 なんかあんまりさ、あの、ま、なんか日本の作品のストーカーってやっぱもっとさ、気持ち悪い変態みたいなさ、 あのビジュアルのイメージがどうしてもあるからさ、なんか すごい立派な髭の王子だいぶ壺だった。 しかもめっちゃさ、写真撮ってさ、こう浮気だって言ってるけどさ、マリアさん秒でさ、 いや、これは違うみたいな感じでさ、羽のけてるのもまたいや、可愛かった。あのコンビいよね。 うん。幸せになってくれ。 いや、本当よ。マジ。いや、でも本当にあのうん。推し、推しカプなんよな。 マリアとあのほ、ほのぼいや、マジ幸せになってほしいもん。 [笑い] さっきも名前出たい浦さんについても ああね。だいぶさっき語っちゃったけど。 うん。うん。いや、でもやっぱりすごかったよ。 いや、すごかった。すごかった。 うん。すごかった。 マジずっと大暴走してたもんね。 [笑い] いや、なんか最初や、なんかもうネタバレっていうネタバレなのかな。あの、私はさ、本当にさ、あの、原作らなかったから、あの、顔が入れ替わってるの下りも うん。ああ、 何も知らなくて、あ、普通に騙されてたさ。 うん。 なんなら、あの、マリアが撃たれたところも騙されたんだ。 うん。うん。いや、私もあそこ騙された。 全部騙されてんだけど。 ま、ちょっとわかんない。ちょ、原作が知らないから。ま、原作の人からしてみたらさすがに顔入れ替わってるのはあれなのかな?知ってるのかな?わかんないけど。ど、どうなんだろう?いや、私も完全になんかそこら辺忘れてたからさ。あ、そっかってなった。いや、普通にもう私的にはもう大ドで返しみたいな感じだからだいぶ序盤だけどね。序盤にドで返しがあったから。 そうだ。 なんかそれもあってやっぱもう1 回見たいなみたいな2 回目も見てみたいな気持ちにぶつまったんだけど うんうんうんうん その顔入れ替わってんの知らなかったからなんか最初その浦さん演じるタミやっていうのま浦さんの顔の男がさめっちゃさモブみたいな感じで登場してっからさ うん なんかポップコーンパトルの時の画面の片隅にいる人みたいな感じでさ ああねそうあそこでなんかあれ 村さんになんかめっちゃ似てる人と思ってそうわっと登場するからなんでみたいな。え、こんな地味な役なのって最初思って 騙されたわで。って思ったらめちゃくちゃ大暴走しててちょっと愉快。めちゃくちゃ愉快だったよ。あるある意味ね、なんかあそこももうなんか必死すぎるとなんか逆にちょっと国形に見えるっていう。 [音楽] そうそうそうね。うん。 そう。それこそなんか1 番最後なんか白塗り うん。うん。 のさ、顔になってたけどさ、あれもなんか多分なんかピエロっていうかさ、同けみたいな うん。 意味合いのさ、あれじゃん。そう。あれも良かった ね。あれもね。 ね、いろんな姿のゆさんが見れて うん。うん。 なんだっけ?私はあのウェディングドレス持って逃げて ああ、 なんだ橋じゃないけどなんか高い時から飛び降り なんうようとしてあそこのちょっと情けない感じがなんだっけあれなんかウェディングドレスが電柱に引っかかってたよね確か うんななんかあれはなんかわざと引っかけようとしてたのかなんか捨てようとしてたってことだよね多分 うんなんかこうなんかフラフラして なんかあそこの情けない感じって言うんですか?あれもまた好きでしたよ。 うん。私あのパン、パン食べてさ、裏返すとこさ はいはいはいはい。 あそこなんかパンの食べ方がなんかいい意味でなんか食定好きなんか寝っりし 食い方注意されてたよね確か。 あれ?あ、そうしなんかちょさ悪い。 なんかさ、なんか全体的にそのタミやっていうキャラの本種を表してからのっ取り具合がいいよね。 ね。すごいなんかネっ取りしてた。 そう。なんかもう目つきも言葉セリフの言い方も全部ねっとりしてて。 うん。 あ、なんか悪役って感じだよね。一種の悪役と。 うん。うん。 なかなかいいキャラクター。ただ普通 ね、いいよ。 やべえやつなんよ。間違いなくやべえ。 うん。やうん。やばいやつだよ。 毒親じゃないの?こういうのを毒親って言うんじゃないの? うん。これはそう。いや、毒親です。完全に もうレベレベル100 じゃん。いや、なんてレベル 100?本当にやばい親みたいな。 うん。そうやかじってるねとかじゃなくて うん。うん。第3 者から見てもあかんやつなんよって感じだって。 うん。 いや、でもゆさんが舞台挨拶で立ってる時に全然違うからさ、重が ね。金髪でおでこ出て。 そう、そう、そう、そう。眼鏡ネだし。 びっくりした。そっちその舞台挨拶の後に映画の本編だったから。 うん。うん。直衝撃同じ人みたいな。 そのなんか結構ゆさんご本人は舞台挨拶とかもなんかこう静かに喋る感じの人なのかなって感じだったから。 そうだよね。 そうっ取り具合がさ立つみたいな ね。ギャ、ギャップが ギャップ。ギャップだいぶねっとっ取りしてたから感じすね。 ね。はい。じゃあ次行きます。 次長いぞ。 長いぞ。 そう。え、ちょ、マジで語ると長くなっちゃうんだけど。 いや、い、いいよ。どんどんどんどん語ってもろて。 あの、あの、ちょ、と木さんに関しては、あの、映画本編じゃなくて映画の情報が公開されたところから遡るから。うん。 もう今年の初めとかに 本当にびっくりしたもん。Twitter 見てて多分流れてきて。 うん。うん。うん。うん。 あの、本当に4 度みぐらいした。4 度みっていうか、なんか4 段階ぐらい目がかった。で、でんでんでんみたいな感じで カメラのあのズームしてくれ。 そうそうそうそうそう。で、しばらくあのどういう意味だろうって考えて岸。 これはなんだろうね。 そう。岸部ロハンっていう作品と木茂ゆっていう名前が並んでるけどこれはどういう意味だろうって。 しばらくフリーズした。ええ、出る?えって思って。で、私は Twitter はパソコンで見てるんですけど うん。うん。 情報をあの処理し終えたら、え、その場で立ち上がり踊り出しました。 うん。うん。 あの、本当になんかよし、踊るぞとかじゃなくて体が勝手に動きって いいな。すごい原子的なんか根源的な喜びじゃん。 そう、なんか野生に戻ったんだわ。多分野生の本能がういてしまったんだよ。あの本当に踊ってた部屋で 1 人でもう笑顔が止まらなくなっちゃって、めっちゃニっこニっこしながらあの家族の元へ行った。 あ、ちなみに家族の反応は、ま、と木さんが岸しベロ反応映画に出ることになってよって言ったら、あ、そうなんだみたいな感じだったけど、そんなのはいいのよ。私は嬉しかったから。いや、なんかさ、あの、 Twitterとかでもさ、その何、 受ける、笑笑って書い、真顔で書いてるみたいなのあるじゃん。こう うん。ある、ある、ある。 マジ泣いた真顔で書いてるみたいなある。 うん。うん。あるある。 そういうのじゃないんよ。本当に 踊っちゃったの。 オタ的調表ではなく本当に。 そう。そう。事実です。調ではなく事実本当に人って本当に嬉しいことがあると踊るということが分かりました。 いや、でもこれは踊るレベルでしょう。 いや、びっくりしたよね。 あ、ね、こんな組み合わせ最高の元々がね、その岸が好き。ま、映像映画の方だけど好きでてかそもそももっとこあの MODをたどればうん。 ひメロハンシリーズってなんか1 つおしまいを迎えたのかなって私は最初思っちゃってて。 ああ、なんかあ、ルーブルで。そう。 いや、あの、なんだろう、その、ま、キャラクターイコール中の人ではないとは思うんだけど、なんかやっぱりこう高橋一生といとよちゃんが結婚したってなるとさ、 ああ、なんかやっぱこう1 つの最終回的な感情にはなっちゃうじゃん。なんかプロジェクトとしてはなんかすごい 1つの区切りじゃないけど、 なんか気持ち的にね、どうしても うん。 ま、そういうのがあったから、ま、ま、ロハンシリーズって、ま、一旦ここでおしまいみたいなところもあるのかなってちょっと思ってて。ああ、 そ、そしたらまずその断下室映画家の情報が出てきて わあってなって、まだ見れるロハンの新作がてなって、ま、その時点で嬉しかったの。そっからさ、と木さんが出るってなったらさ、 うん。大事件じゃん。 事件じゃん。これは事件性がある。 事件、事件、事件ですよ。 そう。やば、やばいんだよな。普通に考えて今やばいことが起きているんだよな。日本で。この日本で やばいことが起きてて 本当に嬉しい。いや、マジなんか私の中でもこの作品を大切にしていきたいという思いがある。マジで大きな意味をなす作品だと思っている。 こないだちらって言ったけど、そもそもね、そのなんか好きなその推しとか関係なく見てて好きだった。続編にと木さん出るムーブがなんかここ最近すごい短期間で続いてて [音楽] うん。 びっくりしてんだけどこんなことあんのみたいな。他の俳優をしてるオタクってこんなことよくあることなのっていう感じ。そんなよくあることかい。 うーん。 うん。ま、でもう運というか幸運だよね。 本当だよね。やばいよ。最高の最大級の幸せが私に襲いかかって。やばいよ。やばいじゃん。ちょ待って。これほんこれこの映画と同じ状況が起きてるってこと。 ああ、最大の幸せ。 私に振りかかっているってこと。やばいじゃん。 あ、でもいいんだ。 さんがいいことも悪いこともただの運ですよって言ってた。 ああ。う、うんって言ってたからね。 そう。私は運がいいだけ。おたというかおし活においてとんでもない教運を発揮しているだけ。 うん。 はい。ていうあのとても嬉しい出来事。あ、これ、これあの助ね。上昇。あの、そ、 そうだね。映画本編の話まだしてないんだから。 突木茂の項目の助賞が今のとやっと本編 具がね。 こっから本編に入る。 ビジュアルね。ビジュアル。 はい。ビジュアルね。 ビジュアル。うん。もう、もう、もう語彙力消えたから汚ねえとしか書いてないけど。 いや、でもこね、ま、でもこれが全てっていうか、ま、本当に汚ねえって感じ な。ま、マジで最初から最後までボロボロだった。 なんかね、多分過去になんかあったんだろうなっていうのは分かるけど、そこはもう全く うん。何にもね、なしっていう 夢を追ってきた。 ボロボロになった後のアフタービフォーアフターのアフターの姿しか 最初からボロボロではなかったんだろうけれども まあねなんか服装なんか洋服自体はなんかさおしゃれっていうかさ古風な感じだったよね。 うん。ただでさえなんて言うの?初期初期状態でボロボロなのにおいおいボロボロしてたからおいボロボロしてた。 ボロボロ 本当にあの綺麗か汚いかで言ったらただただ汚かったっすね。 でもいいんだよ本当にそれそれでいいんだけど そういうキャラクターだったみたいだからね。忠実に再現した。 うん。うん。 私は汚いとしか書いてないけどちゃんと言化してくれてありがとう。 そう。いや、歯が歯が汚いとなんかこう一気にこうリアリティラインというがさあるなと思って。 分かるわかる。確かにうわってなるよね。 そう。あ、そう、そう。いや、なんかベラボのさ、あの、お年俊さん うん。うん。うん。うん。 もうあれもなんかあの、多分特殊メイクでさ、歯ガチャガチャにしてる うん。うん。うん。 みたいなさ、あれもあるよ。やっぱりなんか歯って結構なんかこうさ、体の中でも結構なんかなんだろうプライベートっていうかさ。 うん。 なんかこうな人のなんか中身にちょっと近い部分だからさ、そこでそこになんか加工が入ってるとすごいなんか力入ってんなって感じが うん。確かに見える部分だもんね。こう常に そうそう。 見える部分じゃない時には汚れてなると 確かに。 ま、あとなんか純粋になんか口の中っていうのを考えるとなんか一番衛星面的にもさ ああ、 口の中が汚いって考えた瞬間こうなんかもう人間の感覚としてうってなるじゃん。 うん。うん。ね。なんかせ、生理的ななんかね、嫌悪感っていうか うん。まあね、あれで歯が真っ白だったらちょっとね、うんって。 そう、そう、そう。ちょ、ちょっとなんかこう没入感がさ、ちょっと 1段落ちるなって感じするから。 ちょ、ちょっと作り物感というかね。 うん。 な人が汚くなってるメイクをしているみたいになっちゃうもんね。 そう、そう、そう。 マでやると作中のキャラクターで、ま、ここ最近ずっと汚い人みたいな 感じになる。そうです。なんかうん。 そう。なんか汚してるじゃなくてなんか本当に汚れてるって感じが うん。出るといいですねって。 いいですね。 いいですね。な、情けないというかね。 うん。情けないっていうか、なんかかわいそっていうか。 そう、かわいそうなのよ。ヘロ かわいそう。あ、哀れ、 合われ。 フラフラだったもんね。やってもフラフラみたいな感じだったもんね。 そういえば前のルーザーの時の感想動画でなんかちらひたすらボコボコ夏継次が見たいよとか言ってたなって思い出して。 あ、念願叶とるやんて思ってちゃんとひたすらだったもん。 [笑い] そう、ひたすらだったからね。いや、だって普通にこのと木さんの役外場って役自体はさ、あのいい思い 1回もしてないじゃん。 もう最初から最後までかわいそう。たっぷり かわいそうなのよ。旗から見たらかわいそうだし本人も。 うん。うん。 ま、ま、呪ってやるっていうのはあっても喜びとかさ、い、いい感情ではないからさ。 うん。うん。 どういてもポジティブな要素がないっていうの ない。 彼を構成するものの中にポジティブな要素が 1ミクロンもないっていうね。 いやあ、なんかかわいそうだったね。一口も 食べさせてもらいて遊ばれてるみたいな。 うん。 完全に弱いものが弱いものをさらに弱いものをいじめてる図みたいな感じで。 そうそうそう。なんかね、鬱憤を晴らすのに使われてるなって感じが なかなか辛いものがありましたね。 辛いものかっこ喜びみたいな。 オタ的にはね。 うん。オタ的には 階段から落ちて ああ、あの映像としては音だけだったから うん。うん。 ドンガラガラガしんおいおいおいおいみたいな感じだったから うん 映像はないけど映像はないしま普通に作品としてもあれは音だけで表現するのが正解なんじゃないかなとは思うんだけど うんうん 普通にあのただただオタクとしては見たいよね 落ちてるところを 推しの階段落ちが見たい そう落ちが見たいでもそれを本編に入れるとは絶対言わないみたい うん。うん。うん。ないものだってわか流れ的にはあれで正解だから。 あれで正解だから、あの、私が勝手に思ってるだけみたいな感じだけど、あの、ま、見たいよね。 なんか音が結構痛いしいっていうの。えぐい音だった。 うん。うん。うん。 だから普通にその作品として物語として見ててもあの音がガシャンって音が鳴った時にうわあって思ったから うん。うん。鳥肌じゃないけどこう うん。良くないことが起きたっていう。 うん。うん。 直感でね、うわって思ったからあの演出はま、演出は演出として好きなんだけどね。音だけで表現し うん。うん。 まだ今回のその映画のキャラみんなボコボコになってるじゃん。 [音楽] うん。まあね。 あ、なんかこの作品に出ていただけたことに感謝っていう感じです。 全員ボコボ感謝を感謝感謝を ボコボコに感謝を ボコボコに感謝を捧げます。 [笑い] ポップコーンバトルの話を あ、うん。します。しましょう。 いや、ま、ちょっとさ、さっきはあのみ水おさん、水尾さん のポップコンバトルだったんで、今度は外場さんのポップコン 点で言うとシンプルにあれどうやって取ったんって思ったけど うんね。あれど、どうなってるんだろう? どうどう、どうしたん?どうやったんだろう? どうやってんの?あれ? いや、多分なんか凸きさん喋ってる時はな、なんだろう。 なんか女の子の下にさ、映ってる時は、ま、 CG で合成してるんだろうけど、なんか、とさん喋ってる時はさ、ずっと絶対顔アップになってたじゃん。 うん。うん。 うん。だ、だから多分なんかそこはた独っていうか うん。うん。うん。 別のあれで取ってっていうのを多分交互にやってたんじゃないかなと思うけど。 [音楽] あれはそのベロはベロがフルCG なのかなんか1 個思ったのはなんて言うの?あの顔面にさ布て押し合ってて うん。うん。あの顔面にあのパイツ被せるみたいな。 そうそうそう。あの状態って一瞬思ったけどどう? いやあの状態なんじゃないの?多分 撮影大変だったってこれのこれのことかって私は思ったんだ。 うん。うん。うん。 多分本当になんか顔をなんかこういえって押し付けてその状態で喋ってんだろうなって。 それ想像したらやめっちゃおもろい。めっちゃおもろや。 そう。ま、正直面白くはある。 面白いよね。やなんだろうな。もしかしたらその、ま、普通のその布とかおっしゃってない顔でもなんか 3うん。 取り込むカメラとかで あた、ま、そのと木さんの普通の顔の上にこうどんどん加工で加工でしたっぽい分厚さを出してっていうやり方も、ま、あるのかなと思ったけど。 うん。 ま、そう。布つって言ったらめっちゃ受けるけどね。うん。 どっちなんだろう。本当に。あの いやでもそれだはもうマジ俳優魂しいという普通にさ、自分の顔が女の子の下と合成されますよっていう状況だけでやばすぎるやん ねえ。多分今後ないよ。そんなこと ないないない。いや、正直会ってたまるかって感じだし。そんな何回もやらないでって私は思うしね。いや、でもロハンだけじゃない。 女者の世界だけじゃないの?あんなわけわかんない展開になるの。 まあまあね。まずまず見ない。ホラーでもまず見ないもん、あんなん。 普通に文章だけじゃ味わかんないじゃん。命をかけたポップコーンバトルで推しの顔が美少女の顔と合成されてなんかデスゲームのゲームマスターみたいなことやってたっていう。謎。 謎。うん。だいぶ謎で。 でもでもまあまあまあそのね、完成度としてはえぐいよ、やっぱ。 うん。 すごいけど本当 すごいよね。あそこもね、もう全くもう見れない映像を見れたなっていう。 そうだよね。やっぱあれは力入ってんなって感じ。 うん。映画ならではうん。 うん。コンバトルの時にその水おさんがこう必死に口開けて上見て うん。うん。 はははははってなんかもう犬みたいな感じじゃん。 うん。うん。うん。 行きすぎっていうか。あれ好きだった。もう本当になんかもうあそこは人間のプライドとかない ね。そうそうそう。 あの、じゃんけん小僧の時とかも思ったんだけど うん。うん。 岸ベロハに限らず人がバコバコしぬ系のデスゲームとかでもよく見かけるんだけどうん。 ポップコーン投げて口でキャッチするっていうこう何気ない暇な時にやるような遊びが こう命が気になるっていう話の流れがね好きで うん。うん。 なんかじゃんけん小僧の時もさ、なんかロハンと男の子がクソ真面目にじゃけとかてなんかす、めちゃくちゃ壮大な物語になってるのが [笑い] 子供と大人のじゃんけん3 回勝負が命がけああいうの好きなんだよね。だからポップコーンバトルもま、そうじゃそういう系だからめっちゃ好き。 そうだよね。 しかもそれで推しがデスゲームのゲームマスター側というかさ、 ホラー側に回ることあるんだと思って 本当にね、ホラーしてたよね。しっかり ホラーしてた。ちゃんとこう恨みの塊みたいな うん。 音量というかね。悪量みたいな感じで。 うん。 うん。いや、あの、ポップコーンバトルからさ、ちょっとあの、離れるんだけど、あの、水尾さんがこう逃げてさ、こう、あの、ガラスでこうお腹がさ、 わーってなって、こう、その後、後にさ、こう、こう、み蔵さんの顔のアップの背景にその、と木さんの顔がさ うん。こうぼやけた感じでこうってさ、 ぬーってぬーって。 しかもそれがあのこうピンと合ってないけどすごい笑顔っていうのが分かるっていうさあれがあすごい正党っていうかちゃんとしたホラーをやってるってホラーホラー映画じゃん。 [笑い] そうだよな。そっち側そっち側みたいな感じ。 うん。なんていうかちゃちゃんと怖かったな。 そうだよね。いや、そうだよな。もしあれがと木さんじゃない俳優さんだったらもっとビビり散らかしてたのかな。 私は苦手だからさ。 もう推しだからニコニコで見てたけどどうなんだろう。 いや、なんかこのポップコーンバトルで ホラー側に回ったっていうのがあって なんかその1つなんかま、別にと木さん そんななんかデスゲーム系の作品あんま そんな出てないけとは思うけどなんか やっぱこう今まではなんかと木さんてこう ちょっとかわいそう情けない系の お芝居好きだったからうんあ ま、やっぱデスゲームだったらゲーム参加者側っていうの巻き込まれる のい が私の中では強かったんだけど、今回の作品てて 経てそのあ、主催者側にも回れるので待ってちょっと可能性み出してあのなんか新しい可能性を見い出せたみたいな喜びが若干 ああ、 そんなでスゲーム自体ボンボン作られるんじゃ ジャンルでもまあない。 まあ、最近そんなない気がする。なんかちょっと前は結構あった気がするけど。 うん。なんかデス なんかイカゲームとか イカゲームね。なんかデスゲームが主体の作品ってなるとなんか主人公とかの年齢もなんかもっと [音楽] ああ、子供とか そうね。もうちょっとなんかうん。うん。 のイメージ金エぐらいな。 そうそう。 なんかあんま、ま、そ、そういう作品に出ることもないのかもしれないけど、最側という可能性でちょっと思って、 ちょっとなんか可能性というか、未来への期待が増えた私の中でっていうのがありました。 うん。 関節の直角さ具合と人間離れした動き 分かる。そう。 なんかあってこうあげるやつが 分かる。めっちゃ分かる。なんかね、あの瞬間だけなんかロボットじゃないけど、こう機械的な感じで動くのだよね。 なんかうん。なんか人外感というか。 うん。うん。うん。 それがあ、めっちゃいいなって。 いや、分かる。めっちゃ分かる。こう少女の手拍紙みたいなこうパン うん。うん。 あの、と木さんの無慈悲な初めでもう用で始められるのが [笑い] いいよね。まあまあまあ、デスゲームの醍醐ミっていうかよくわかんないけどやらなきゃ死ぬみたいなあいう切ってる感。 うん。 めっちゃ良かったわ。いや、そうだからなんかあの想像してたものとはなりますけど。そう。ちょっとね、原作を知らないからね。 うん。うん。 もう本当になんか名前と美女ぐらいしか事前情報を入れないで見たから うん。うん。 こう来るこんな感じなのみたいなの連続だったけどうん。 うん。 めちゃくちゃ良かったわと思って。大満足。 うん。 大大満足。そうだ。もうもうここら辺ね、あの時間なくてね、もうどんどんどんどんどんあの書くの適当になっちゃ。どんどん適当になっちゃった。 ごめん。なんかもう放り投げてあのなんだっけ?いや、そう。あの、ま、さっきも言ったけど、その うん。 ま、と木さんのその私はそのぼ、ボロボロになっていくところが好きだから、ま、あの、今回の作品で言うと割とどのキャラもあの うん。うん。 男性のどのキャラもなんかみんな他方面でボロボロになってるじゃん。 体がボロボロになる人もいれば、心がボロボロになる人もいれば 色々だけど、ま、あれよ。なんか見たい、私の見たいお芝居とその作品の世界観が見事にマッチングしていた。 うん。うん。うん。 で、ま、あの、全然、あの、今回はそのと木さんが外場役をやって正解だと思うし、 その 裏さんとか大藤さんのそのお芝居も本当に素敵なものなではあるんだけど、ま、多分、ま、仮に 別の役でもなんか ニュアンスはこ得意そうではあるからと木さんのぼボロボロ ああ、そう、そうだね。 そう、そう、そう、そう。 って書いてても、もうまとまらなくなってなんかこうよかった。ひどい。り投げてる。そういうこと。 いや、でも分かるな。うん。と木さんのタヤもちょっと見てみたい気はする。 そう、そう、そう、そう、そう。そう。その、ま、あんま大っぴらに言うとその演じてる俳優さん及びファンに失礼になっちゃうから。 うん。 その声を大にしては言えないんだけれど。 うん。 ま、その一種の可能性として そうね。うん。うん。 ま、そういう、あ、多分と木さんはそのデスゲームに巻き込まれるような男も 似合う。 似合うし、あの、なんか変な幽霊に取り憑かれてモンペとかす男も似合うので。まあまあ、ま、雰囲気似てる別のキャラとかでもまたちょっと見たいなみたいな。 うん。うん。 ロハのこの作品では今回この役だったから、またまちょっとね、ニュアンス近い役があったら嬉しいなみたいな感じで。とにかく、え、体も心も体もボコボコにさせたがっているということだけが分かりました。いい、いいと思います。欲望に忠実で。 まあまあまあまあ、ま、そんな感じっす。ちょっとごめん。 これ、これをね、この思いをちょっと言葉に表すのが難しくって文章で書けなかったんだけど、ま、そういうことま、だから、ま、 うん、うん。 他の役者さんをあの、否定したりとかそういうつもりは一切ないということだけはね。 うん。うん。 あの、なんせ、なんせ、ほら、あの、この項目押し補正入ってくから 許して許したって感じです。というわけで、ま、 はい。 ま、あの、と木さんもっと映画に出てくださいというのが私のあの、 1 番の思いです、今んとこ。でも結構実写向いてると思うんだけどな。私は まあそうだよね。演技の感じとか結構な、なんちゅうかうん。 なんかま、漫画っぽいな。なんだろうね。そう。うまく説明できないんだけど。 うん。うん。なんかいい意味でちょっと故調までいかないけど、ちょっとなんかメリハりの聞いた感じの演技だもんね。そうなの?そう。あ、実写化ね。まあ、ま、少年漫画系とかなんかの漫画とかでも 実写家っていいと思うんだけどな。 ドラマもいいけど映画しててほしい。 うん。 私としては映画にもっと出て欲しいなって思う ね。映画もいいよね。見たいよね。 じゃ、やっぱやっぱスクリーンで見れるのは映画ならではの良さじゃないかなって思う。 うん。うん。 みたいな感じですかね。ちょっと喋りすぎちゃった。ま、そんな感じでちょっと待って。動画の締めをあんまり考えていなかったんだけど。 どうやって閉める? どうやってしなんだ?キシベロハン最高っていう 騎シベロハン楽しかった。 あのCMでよくあるやつ最高の 死者会に来た子供たちがやるやつじゃん。 最高面白かったです。です。 コナン最高。犯人はモり小ってやつでしょ。 Andthedayafter tomorrowI’mgoing againtoseetheRohan KishBmovie [音楽] ちゃん [拍手]
⚠️ ネタバレ
📢 前編はこちら
▶︎ 【前編】https://youtu.be/JgH_vwgVS80
🔍 TimeStamp
00:00 今回のMVP by鍋(nabe)/玉城ティナさん
06:07 高橋一生さん
12:42 飯豊まりえさん
23:39 井浦新さん
28:48 戸次重幸さん
👥 動画の登場人物
🎤 鍋(nabe) [読み:なべかっこなべ]
朱色の字幕の人。5月24日の公開記念舞台挨拶(中継)にも行きます!
🎤 ハドルカ
紫色の字幕の人。5月24日の公開記念舞台挨拶(中継)にも行きます!
📱 SNSも一応やってます!更新頻度は期待するな!
🔹Twitter(現X):https://x.com/nabe_2000
🔹Instagram:https://www.instagram.com/bo_nbbb/
🔹ブログ:https://ameblo.jp/bo-nbbb
🏷️ BGM:「やまない好奇心」 / Make a field Music様(DOVA-SYNDROME)
音声:「VOICEVOX:春歌ナナ」「VOICEVOX:猫使ビィ」「VOICEVOX:WhiteCUL」「VOICEVOX:春日部つむぎ」「VOICEVOX:雨晴はう」「VOICEVOX:小夜/SAYO」
#岸辺露伴は動かない懺悔室
#岸辺露伴みんなの懺悔室CP
※サムネイルで使用しているポスター画像は、映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』(監督:渡辺一貴、2025年公開)より引用しています。
著作権は以下に帰属します:
©2025 Asmik Ace, Inc.
配給:アスミック・エース
※本ポスターの使用は批評・レビューを目的としたものであり、権利を侵害する意図はありません。
👍 いいね&チャンネル登録お待ちしてます!
💬 コメントお気軽にどうぞ!