【べらぼう 17~20話】江戸ポップカルチャー爆進中!そして混線の政治謀略をていねい解説!!【大河ドラマ】
[音楽] はい。え、ということで、え、ラボ感想戦の、え、 5月後ということで はい。先月まではこう週ごとに切ってやってたんですけれども うん。うん。うん。 [音楽] 今月は割とこう話がこう新しく始まってだーっと続いてる感じなので 4はまると そうですね。 いう感じで、え、その中でちょっと色々とこう 面白かったシーン、気になったシーンとかをですねうん。うん。 [音楽] え、お話ししてこうかなというやつで、あの、特にね、え、ちょっと、ま、僕個人からのちょっとお願いで 5月の第4 週のあの暴略がこうこがりまくる回があったじゃないですか、最後の週。 [音楽] ああ、はいはいはいはい。ああ、はい。 ちょっとね、あの辺でちょっとわかんないところがあるので、ちょっとっくり最後ちょっと説明してもらえればなんとなくは分かるんだけれども うん。うん。 なんかいまいちわかんないなと思ってる人って割といるような気がするんですよ。 特にこう普段あんまり時代劇を見ないタイプの人なのは ああ、なるほどね。はい。 うん。なんかこうものすごいこう時代劇用語がこう次から次へとこう繰り出されてきてでそれなりにこう複雑じゃないですか? うん。はい。はい。うん。 うん。でね、僕なんかもう顔の見分がつかない人とかもいるんだよね。なんかね。 ああ。はい。はい。ああ、そうなんですね。はい。 そう、そう、そう。 それとこうナレーションもあそこであんまり補くしてくれないし、だからね、結構ちょっと置いてかれ気味の人がいるかもしれないので、 うん。 ま、最後はね、めちゃめちゃ簡単にちょっと説明お願いしたいなと、え、思ってます。はい。 はい。はい。はい。はい。 今月も、ま、基本的にはこうツタジの聴人ラインと田沼のこう政治系ラインと うん。 いうのが、ま、交互に交互に、交互に、交互にっていう出てくる。 うん。 ま、感じでう川の話が終わった途端に江戸のこう何、出版ビジネス系闘争みたいになってきたよね。 途端にね、 途端になってきたよね。だ、そういう意味ではこう、あの、こう見た目のキべやかな華やかさみたいのから一転して こう割と渋い話になってきたなと。 うん。うん。 あんまりだからあの女がほとんど映ってない。 ああ、あんまり出てこない。 うん。うん。うん。だったんですかね。 その代わりあの風俊介がいっぱい出るようになってきた。いやあ、なんていうかね、ちょっと考え無料なもんがありますね。なんていうの? [笑い] 考えがある。ど、どういう? そう、と愛を知ってるものとして。 ああ、それ本当そうですよ。 あのね、いや、本当にね、いい役者にこう着々とん、成長してるっていう感じがあってね。 うん。うん。 でも見た目はさ、なんとなく純の頃とあんま変わってねえなっていう。 うん。そこもまた良くてさ。 うん。 そう。相変わらずね、なんかこう同じことを 3 回言うって、あのイラついたのセリフの言い方みたいなさ。 う、なくなったね、本当に。 うん。 あんなにこう綺麗に悪役をやめる人ってなかなかいんじゃないかな。 あのね、あの例えばね、本当昔の悪役にこう例えるならばね、こうなんか西村こポジとかさ、色々あるじゃないですか。 うん。なんかね、そういうのじゃない。割と新しいタイプの悪役なんじゃないかなっていう気がするんだよ。 はい。はい。はい。うん。うん。 うん。だからね、僕は応援してますよ、つさんを。さん、 ま、勝つわけないんだけど。 うん。 うん。うん。応援してますよ、つさん。地味に。 いや、やっぱりね、こう、他の連中がうん、いいんじゃないか、いいじゃないかっていう時もね、やっぱ彼はね、やっぱり うん。やっぱり頭いいキャラなので うん。決してね、こう抜か喜びとかしないんだよね。 うん。そう。うん。そんなわけねえだろうみたいなね。 うん。うん。 [音楽] [笑い] そういうところをね、こう画面の隅でね、こうとかやってる感じとかね。ああね、いいんですよ。うん。うん。 うん。もう決してね、こう、あの、浮かれない。覇者がない。 浮かれない。彼が浮かれてたらおかしいけどね。そう、そう、そう。ああいうこう仲間の薄い感じの悪役ってのは確かに今までなかったかもしんない。 ああ。で、え、ちょっと他の人の話もしましょうか。ええ。うん。あれ、やっぱり、あ、あ、お年のりが依前としていいね。 あ、そうですね。はいはいはい。うん。 うん。 なんかさ、彼どんどんどんどん現代喋りになってない。なんかセリフが普通に今の人だよね。もうセリフの感じボキャブラリーがね。 山だよとか言っちゃだよってなんだみたいな。 うん。だって彼の場面の半分ぐらいは下ネタっていうさ、どうなってんだっていうさ。うん。 いや、もうあの何、あの妄想のシーンとかね、もう NHK はね、もう全ての民法をけ散らしたね、あれでね。 そうだね。 まあさ、あんなことやっちゃうっていうさ。 うん。うん。で、息子が息子がね、 なんかさ、 [音楽] 今回はそういうなんて言うんだろうかな。わゆるこう作家さんたちがこういっぱいゾろぞろゾろぞろ出てきた 1ヶ月。うん。あ、そうそうそうそう。 ま、だからね、ま、それこそ、ま、一応言っとかなきゃいけないけれども うん。あの、空丸がね、ま、書いてね。 そう。うん。うん。 カラ丸がこう歌まろになってくっています。 うん。うん。 ついつい歌まるって言いそうになるんですけど歌まろです。 だからさ、あれじゃない?あれわざとやってない?あれ最初にさ、いや本当は歌まにしようかと思ったんだけれども歌まロがいいんじゃないかっていうのってあれあれちょっと笑い取りに来てないやんかあれ脚本 まあねでしょあれ またまたさ元々の名前がさ丸なんだよ。 あ、そっかそっかそっか。あ、そっか。 [笑い] だからや逆じゃありませんよって逃げられるみたいなもう歌まるやってるその他に太ってあの横浜流星より 4つほど上なんだよね。 あ、そうなんだ。うん。 だいぶ設定と違うね。 ドラマだと多分スタジオの方が塔ぐらい上な感じなんじゃないかな。塔とか。 そうね。なんかだって子供時代もがあったわけだから。 うん。そう、そう、そう、そう。うん。 うん。 あの、でもね、あの、屈した感じをやれるのはやっぱり、ま、彼なんだろうなとは思うけれども。うん。 うん。 しかもさ、こう彼さに救出する前にさ うん。うん。 あの、やってたことっていうのもさ、割とこうのことでしょ、あれって。 そう、そう、そう、そう、そう。 ね。ああいうの次々出してくるなっていう。うん。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 特にえぐかったのがスタジュと出会う前の ね、子供の頃の話だよね。 いや、そう、本当にそう。うん。 あれはよくやったよね。 あれをやっちゃうかっていうね。 うん。 うん。あれだからね。なんだっけな。セリフでさ、臭くて痛いけどれもお金を持って帰るとお母さんの機嫌が良かったっていうセリフがあってさ。 うん。いや、すごいなこれと思って。 いや、もう本気を超える。超えてるね。 NHK 今回本気を超えてて何かなんかどこに着地しようとしてんのかうん。 なんかうん。やっぱ金星っていうものの うん。うん。 なんかあらゆるなんつうのこう光と闇みたいなものを うん。うん。 あのこうドラマ世界の中で洗いざい出してやろうぐらいな感じがねあるよ本当に。 うん。うん。 こう、今までさ、近代教育とか近代モラルがさ、隠蔽してきた部分をさ、こう全部大放みたいな感じだよね。 うん。うん。うん。うん。 ま、実際ね、あの、あの杉浦子あたりはその辺は描いてたりするんだけれどもね、あの、か番ジャヤってやつだよね。 男笑が色を売る。 うん。 パラまる関吉ち君の場合は1 人で個人営業だったけれども うん。 うん。あの、そういう店っていうのはね、近は割とあったんだよね。 あった。そうね。あとあれか、あの鱗コ型屋が あ、はいはいはい。 ま、結局ね、今で言う倒産っていうか、ま、破綻しちゃって うん。で、こう毒家が抜けて 元々はま、あの2 人っていうのはね、あの、このドラマが始まった当初っていうのはこう割とこう気があった 2人だったんだよね。 ああ、そっか、そっか、そっか。うん。 うん。だからそれがあのスタジのこう野望というか、野心というかそれによって元を分かつようなことになってしまったけれどもいざ魔王勝負がついてしまってばサイドというかね、また元のさヤに収まったみたいな。 ま、そんな感じなんでしょうかね。うん。 まあ、だから戦いから降りた状態ではつや系かツかって言われたら スタだっていうはいはいはい。 よな流れになってった感じですかね。うん。 うん。うん。 あの、半の話なんかはね、本当な私は泣けましたね、今回ね。 あ、あれね。うん。 うん。最後にあの、こうであげたあの半議の話はね、本当、ま、できすぎっちゃできすぎな話。 できたけども。や、でもね、やっぱりね、ああいうね、小ネタがね、やっぱりうまいんだよ。それはご馳さんの時もそうだったと思うんだよ。 [音楽] あ、そうだったね。そうだね。うん。 いや、できすぎてるのは分かっててもこう乗らされちゃうのが森下脚本のうん。 割とね、いい意味であざいところがあってですね。 [笑い] うん。 いや、それですっとすっとああいうの出してくるんだよね。 うん。いや、それでまたさ、その前にさ、 こうちょっとね、あの、こう薬とこうくすぐるようなところをね、こうポンポン入れてきてさ、あの、ほら何、小川春町がすまぬってこう頭を下げた時にさ、あいうの好きがさ、ちょっとさ、やったみたいな感じ。そう。 ああいうね、ちょっとね、くすぐるところを入れてくるからね、あの、最後のその半のエピソードがね、本当泣けてくるんだよね。 うん。うん。うん。 あ、それでね、これ今回ね、その半議の話であの 1つね、あげておきたい人がね うん。 あれですね。え、分かります。456 さん。456、 あの、半義オホール半義職人。 ああ、はいはい。あの人ね、あの人ね。はいはいはいはいはい うん。あの、打長クラブのね、ひさんがやってるんだけれども。 あれ、そうなんだ。打長クラブのあの人なんだ。 そう、そう。ひごさんなの。 あ、そうなんだ。なんかどっかで見た人だと思って。 いや、あまりにもなんかこういい感じ。なんか時代劇の絵面にさ、なんかぴったりはまっちゃってるから。 うん。なんかずっと時代劇な人みたいな感じに見えるよね。 うん。そう。うん。 細かいくすぐりがね、本当うまいよね。 そうだ。だからそういう意味ではさ、あれもう出てこないのかな?あの鶴太郎。あ あ。はいはいはいはいはい。 あれすごいなんかね。あれ海装っていうか昔のシーンだから。 そうそうそう。うん。 しかももう年取ってるからもう出てこもう死んでる可能性とかあるよね、普通にね。あ あ。うん。もう死んでるんじゃ。 あの時にはもう死んでるんじゃないかな。あの実際こう実的にはね。 うん。実的にはね。うん。うん。 おすごい贅沢だけどもさ、あのやっぱ強烈な存在感出すなと思ってさ。 うん。 なんかさ、こう昔のさ、なんか小かず子のさ、モノマねとかやってた時にはさ、なんかこう一発芸人かなとか思ってたんだよ。本当にあの頃はさ、ま、 1 年も経ばなくなる人かの1 人かなと思ってたのがさ、 うん。 そう。なんかさ、どんどんどんどんさ、なんか、ま、 1000 人みたいになってくよね、あの人。 うん。うん。うん。うん。うん。 あの人はね、本当予相談にしなかった。やっぱ 80年代には。うん。 そうだな。あとはね、今月はもうよいよあの辺かな。 まあ、やっぱりあの出版系で面白いのが出てきたな。いよいよと思ったのは強化だね。 ああ。はいはいはいはい。 うん。強化がね、こう世の中にこういたこう出版物として広まってくっていうプロセスはね うん。うん。うん。 ちょっと僕は個人的には興味ありますね。 うん。 うん。あれこそやっぱりこう現代のポップカルチャーに通じるものの 1つだと思うんですよ。 さんの強化のスピリットって はいはいはいうん うんこう元あるこう若みたいな形を うんこう完全にこう崩していっちゃう うんうんうん うんでこういわゆるこうなちょっとこうナンセンスなものもあるんだけれども うん でもそこにこうちょっとこう気いた要素が入ってないと息じゃないみたいなさ うんそういうやつそういうやつうんルールよりなん なんか行き行きみたいな面白さみたいなさ。 はいはいはい。うん。 いう方向性ってね、あの割とね、興味あるんだよね。ま、すでに青森ボとかがね、ま、そういう世界ではあるんだけれども [音楽] うん。あの、あ、これはTwitter なんだなとちょっと思いましたね。 ああ、なるほどね。うん。 うん。あの、ごく短いフレーズで持って あの、ポンと一発決めてくる。 あのね、あとあれだよね。大喜り。 そうだね。大喜りだよ、あれ。大喜り。 あの、ものすごい速さでその場でちょっと小気なこと言うとザブトン 3 枚みたいなさ。うん。なんかそういう世界だから。そういう意味ではさ、だから言ってるじゃん。ほら、本として残すようなもんなのこれっていう。 はいはいはいはい。そうだね。 で、まさにそういうものなんだよね。 うん。 うん。ほら、焦店の大喜りをさ、あの、本に出しても誰もそんな面白くないじゃそのさ。でもそれが、ま、出版によってっていう。どうなってで、これをだよ。 [笑い] これのキーマンをいや、僕は嬉しかったよ。個人的には。霧谷ı健太が出てきたっていうのはこれはもうね、 ああ、 もう素晴らしいキャスティングだと思います。これは ああ、なるほどなるほど。うん。 あの人ね、満腹の時もそうだったんだけど、あの朝空のね、つまりね、彼はね、もういるだけで反笑いなんですよ。もう常にデフォルトが反笑いなんですよ、あの人は。 そうだね。そうでしょね。 もうあうん。あの人を呼ぶってことはもう最初からそういうことなんですよ。うん。 [音楽] もうそういう人物だと。で、それがやっぱり評価の そのキーマンとしてキャスティングするっていうところに うん。うん。うん。 うん。だからそのね、さっきあのつ太郎をね、ああいうところにキャスティングするっていうのめくばせ感とね、そこは本当に同じだと思いますよ。 うん。そ、それで言うならもう1 人ね、俺もよく引っ張ってきたなと思うのがの強化のあの集まりでその元締めみたいなことをやってたあの元の木編みって人 はいはいはい。いや、それがさ斧だっての もう知らないんだけど あのコメコメクラブでさあの1 番こう後ろでさ、偉そうにこうなんかこうすごいド派手な紛争してた人を知らない。 ああかも。 あのあの人なんだ。あの人が砂で出てるんです。 なんかマニアックなキャスティングだね、随分。 いやあ、びっくりしたね。 あ、そう。うん。ああ。 ポップカパカパカルチャーな人たちをこう集めて。 うん。いや、いや、しかもさ、いや、しかもさ、いや、もうコメコメ食らうってことはさ、もうはっきり言って 80 年代の白単照組ってことでしょね。そういうことだよね。 [音楽] うん。で、あの、その元の木編みのね、あの、奥さんの役が水希 7だったりするしね。うん。 あの、声優さんだよね。 うん。だから本当ポップカルチャーをやるとなったらばポップカルチャーの人 詰めてきてるんだ。 詰めてきてるっていうところがすごいよね。うん。あの、プロア問取ませんみたいな感じでさ。そうそう。 そんなことよりもその人の存在意義というものをこう、こう、近のね、あの時代にこう飛ばすっていうさ。いや、それはね、なかなかいいね。 うん。うん。 [音楽] だからあのね、前にもね、あのA 子であの鉄拳を出してきたりとかね。 あ、そうだね。うん。うん。うん。 それこそ本当にシャレっ気のある政作人なんだよね。 シャレッ気でもあるし。 うん。うん。うん。 やっぱりその現代のポップカルチャーと繋がってるんだということを やっぱ明確に出したいんだと思うんだよね。 はい。うん。うん。うん。うん。うん。 それはもう本当に、え、津ブ郎をもう主人公にした段階でもそうだしそもそも [音楽] うん。 でね、おそらく政策家、脚本とかの調査とか私実のね、検証家過程で なんかね、どんどんどんどんこれ今のアニメとかなんとかね、あれゲームとかと同じじゃんってね。 はいはいはいはい。 どんどんなってたような気もするんだよね。 うん。がね。 うん。 だったらもうコメコメクラブ呼んじゃおうよみたいなさ、なんかうん。感じ。ま、やっぱりね、あの面白いドラマなんだよ、これ。そういう意味でも文化的に。 そうだね。うん。うん。 だ、これはね、だからできればね、このベラボ組にね、あれだよね。明治以降やってほしいぐらいだよね。 あとはね。うん。 もうちょっと前もやってほしいかなって。 戦国のチームが戦国機を取ったらどうどうだろう。 はいはいはい。戦国の文化を そうそうそうの方ね。うん。 そうなんだ。それもそうなんだよ。うん。 戦国じゃないにしてももっとこう文化が乱した例えば村室町とかね。 うん。あの前回のね、この動画でさ うん。 あのなんつうのこう浮きってなんでみんな同じ顔してるのか問題みたいのやったけどもあれのルーツってその前の時代にあるわけだからさ。 はいはいはい。うん。 あの時代に発生したものではな、突如発生したものではなくてうん。あそこに至るまでの歴史がまたさらに遡れるわけだからさ。 うん。やっぱりね、文化路線はね、もう2 年に一ぺはね、この路線にしてほしいね。うん。 そうだね。あの、そろそろそうなってもいいよね、タイガはね。 うん。うん。うん。 これもはやね、タイガドラマっていうもね、いい意味での共容ドラマだよ、これ本当に。 うん。うん。うん。ここまで来ると。 はい。はい。うん。 うん。いや、もう本当にね、こんなもの出されたらね、民法のドラマけの原ですよ。本当に本当に。うん。これ絶対できないもん、いろんな意味で。だからもう本当人パートはもうもう本当にもう楽しみですね。 [音楽] これからね。 うん。今だから作家集めてる状態だし、こう強化も出てきたしうん。うん。うん。 これがこう6 月にこうどう転んでくかっていうね。 うん。うん。 え、もうそれはもうできたしで一方でその田沼がね うん。はい。はい。 ま、かなりちょっとこう危い感じのいいことが全然起きない感じになってきたよ。なんかね、 なってきましたね。 なんかね、なんか田沼がニコニコしてるシーンがなくなっちゃった。なんかなんかつもなんかこう渋い顔してるよね。渡辺がね。うん。 [笑い] うん。 ま、割とほらもうお継ぎ問題になったじゃないですか。もう最終。はい。はい。うん。うん。うん。 そこにかなりこう時間も咲いてたよね。 [音楽] うん。うん。うん。 うん。こう人がこう入り乱れてて はい。はい。要はだからあれはずっとなんかあの座ってるだけでしかほぼ出てこないとトマがま、発信ちゃ発信。 あの彼が全て悪い。あの施がどうだったかともかく うん。 このベラボのドラマの中では彼が1 番悪い人です。そうだよね。うん。 うん。 あの、え、要はこの1 ヶ月何がその江戸城内で何が起きてたかって言うと うん。あの、田東の一つ橋さんが 自分の息子あの豊千君を うん。あの、いかに次の将軍にするか うん。 あの、ま、真島秀和の家原さんの容紙にいかにするかっていうこの 1ヶ月でしたね。うん。うん。うん。 うん。うん。要はでもあれだよね。 だから将軍と それから、え、田馬の春田っていうのは うん。うん。こう対立してるわけだよね。 対立してないんだ。 あ、してないんだ。あれしてないんです。 あ、そうなんだ。うん。うん。 どういう関係なの?あの2人は い同士みたいな感じになるのかな? ああ。だからね、その立ち位置がよくわかんないんだよね。 うん。あの、1 つ橋っていうのは行ってみれば、あの、将軍のお継ぎのリザーブのうちなんだよね。 そうね。うん。うん。行って言ってみれば うん。 で、今回その死夏の段階で将軍の家春の息子の家本君が亡くなってしまったじゃない。あの、 手袋噛んで。うん。そうね。うん。 あ、かかっこ殺されたんじゃないかみたいな。 そう、そう、そう。感じでね。うん。 うん。うん。うん。 そのイタトマはさ、もっとストレートなやり方で 家春にアプローチっていうのはできないの。 彼がね、それをやりたがらない人なんだよね。イタトマの一つ橋さんはそれをやりたがらない人。だからそれはもう最初に彼が出てきた時に うん。 あの、示されてるんだよね。 彼が最初に出てきた時っていうのは覚の人たちを前にしてなんかちょっと余みたいな感じで 人形を操り人形を操って うんうんうん だから彼あれあれが彼の全てな彼は直接ではなくて関節的にやりたい人なんだよねりたい人なん だそこにこう田沼に対しての何かこう悪意とかなんかそういうものは特にないの? うん。 あの、悪意はないけど、邪魔には思ってると思う。 あ、邪魔には思ってる。 うん。あの、なぜなら頼む優秀だから。 ああ。うん。うん。 優秀で自分の言うことをあんまり聞いてくれなさそうだから。 じゃあ、例えばこう自分の結局ほら、え、最終的には用姿に落ち着いたなんだっけ?豊っていうのを うん。うん。 こう最初からだからストレートに差し出すっていう方法論はないのかっていう疑問なんだよね。 その操ることによって何のメリットが、ま、操るのが好きだと言ってしまえばそれまでだけどうん。うん。うん。 それだとちょっとなんか愉快反的な感じになっちゃうじゃないですか。 いや、あの、結構そうだと思いますよ。 あ、そうなんだ。うん。 実理はないんだ。特に出することによって。 そう、そう、そう、そう、そう。うん。 ああ。あの、唯一実理があるとしたらば うん。 彼は気楽な立場でいいられる。将息子を将軍するにすることによって自分はなんて言うの?将軍の父になれるわけじゃ。 だからそれによって自分の権は増すけれども うん。 でも将軍の仕事はしなくていいみたいなね。 うん。 そういう立場で痛いんですよ、彼は。だからそこで直接的に政治の世界にこう手を突っ込んで同行しちゃうとああ、そういう人なんだみたいな感じで見られたくないんだよ。 いや、でもさ、あとさ、現実的にはさ うん。うん。 そのイ春はまだね、あれぐらいの年齢ではあるし うん。うん。うん。 で、実際にさ、質みたいのを当てがってきたりだとかさ はいはいはいうん。 その田ぬは田沼でさ、色々動いてるわけだから、 ま、当然だからこうその辺での衝突っていうのは 起こりうるよね。 はい。はい。はい。だけども うん。 あの、その辺で衝突は起こり得るんだけれども うん。面と向かってやらないんだよね。 うん。そういうことをね。そういうん。 そういうことの妨害とかっていうのを面と向かってはやらずに うん。うん。 あの、だからおそらくなんだけれども、このドラマの中で明確には示されてないんだけれども うん。 それの出先期間っていうのがあの富長が愛がやってる高岡さんなんですよ。 え、彼女があの1つ橋とつ、あの実は 繋がっててうん。 江戸城の本丸の中では彼女がそれを色々あれこれして うん。だってあの死を呼ぶ手袋の辺りからなんか怪しいもんね、あの人。 うん。なんかね。そうそうそう。 で、あの今回ね、あのそれが一層明確になったのは うん。武道州を最後の回でこう くるくるくるくる回しながら飲んでたでしょ。 うん。うん。 あれっていうのはつ橋があの島から手に入れたもんなんだよね。 うん。 で、あの、それを出しれた時に沼つぐはさ、すっごく嫌そうな顔してさ、 ええ、 でも偉い人が出したもんだからしょうがないからつってこうぐっと 1 息でこう飲み込んでこうなんかこの辺り抑えたりしてさ。 うん。 でもそれを高さんはいかにも美味しそうにくるくるくるくる回しながら うん。うん。 レイン様もいかがですかみたいな。 うん。 しらじらとね、そういうこと言っちゃってうん。うん。 だ、あれによっても彼女は1 つ橋と測計って 彼女は彼女で江戸城の多くっていうものを仕きる うん。 ために仕切って事故ためにやってるし、1 つ橋は1 つ橋で将軍の父親になろうとしてるし、その豊千君ていうのは藤馬の一つさだと富長愛のあの岡のその 2 人の茶来ていうことになっちゃうんだよね。 うん。 だと言っていいと思うんだよね。おらくは。 うん。うんえん。 うん。だからまたそういうさ、なんかこうこう V サになってしまう背景の1 つにさ、今回ちらっと出てきたけどさ、 うん。うん。こう5 系に候補者がいないっていう はい。はい。はい。はい。うん。 やっぱレポートも来てたよね。 うん。 うん。だからたまたまこうそういうこうタイミングにこう当たっていて 赤組対白組の対決みたいな構図に こうずとなっていくので うん。うん。うん。 逆に言うとこうあれだよね。あの余計なところを巻き込まずに暴ができるみたいななんかさ、なんかね、割とね。だからそういう意味ではさ、あれなんじゃない?田ト馬としてはさ、 の勝ち筋が見えてるみたいなところがあるんじゃないの?だから うん。 だと思うよ。だから多分だけれどもこれは明確に示されてないからもう想像でしかないんだけれども うん。うん。 ある時ね、田トマはね、あ、家元殺せばオッケーじゃんみたいに うん。 そう思っちゃった時があったんだと思う。 うん。 ね、おそらくね、あの、このドラマの中で 1 番のね、こうサイコパスというかね、サイコパスな感覚で持ってあっさりとこう次の将軍様を家本君を うん。うん。殺しちゃったんだと思うよ。 うん。それはね。うん。 しかもさ、こう、豊を紹介する時にさ、 さっき言ったさ、あの、 なんか、あの、ちびっこたちがいっぱいいるのに一ぺんにこう字幕が出るやつあるじゃないですか。 なんか だからさ、ま、仮にさ、豊千がさ、暴殺されたとしてもさ、 うん。うん。なんかまだあと4、5 人玉がいるんですけどもみたいなさ。 そう、そう、そう、そう、そう。なんかそういう余裕感もあるよね。なんかあそこにね。 うん。6でもないやつだな。 そうなんだよ。はっきり言ってね。あの、風俊介さん目じゃないぜ。 あ、その人はあのビジネスマンですから ね。そう。 うん。あの、商売の世界だから。 うん。うん。 いう一言で、あの、彼は別に悪役ではない。だって彼の仲間になれば うん。むしろタジュが悪役なわけだからと 言えるね。やっぱりそれは市場原理ってのはそういうものだからさ。 うん。 うん。でもさ、田馬のやってることっていうのはさ うん。 もう割とあれだよね。こう人間を駒にしたチェスをやってるみたいなさ。 そう、そう、そう。うん。まるキリそうだと思いますよ。 そういうことだよね。うん。 だからさっきモさんが言ったみたいな愉快違反まんま当てはまらん 彼にはうん。 あの彼は要するに面白おかしく行きたいんだよ。 うん。 あ、それだけのことなんだ。うん。だからじゃあその設定って何なのってなってくるけどもじゃあ何彼ジョーカーみたいな存在なのとかなっちゃうんだけどそ多分そうじゃなくて うんうん。 おそらくねああいう人が発生するようなあの時代ってさ時代なんじゃないかと思うんだよね。 ああ。うん。 さ、こう、なんて言うの?こう、いわゆるこう暴をやるのに こう明確な同機はいらないと。なんかね、もう、もう将軍もあんな感じだし。 うん。うん。 で、またほら、家春がすごいこと言ってたよね。自分の逆に血をもう立っちゃった方がいいんじゃないかみたいなことまで言い出しててさ。 うん。うん。うん。 あの、これ、これはね、あの、ちょっと歴史的なあのことを説明しちゃうと、家春っていうのは吉宗の孫なんだよね。 うん。そう、そう、そう、そう、そう。うん。 うん。で、その前のあの家しげっていう うん。うん。 将軍があの実はちょっと障害のある方だったんですよ。 [音楽] 自分は見、それを見て育ってるからうん。 あの、要するに自分にその血が受け継がれてるんだっていう意識はすごく強くあったと思うね。 うん。そは江戸時代のことだから うん。 ま、そういう意識にどうしてもなっちゃうよね。 うん。 それでまたあの生まれてきた子供たちっていうのが うん。 あの何人かいたけれどもずれもこう早くになくなくてしまっ 唯一望みをかけた本さんはあんな死に方をしてしまってこれはもう非常に非科学的な考え方なんだけれども要するに自分の血は呪われてるとまみたいなこと言ってるんだよね。 うん。 うん。もう負の連鎖の果てになんかそういう自己自己否定みたいなところに入ってっちゃってる。 うん。そう、そう、そう、そう、そう。うん。 うん。 ただその一方でこれは一体どういうことなんだみたいなことは言ってるよね。どういうことなんだっていうのはいざそういうことになってみたらあの一つ橋の家しか後次を出せないっていうのは俺は本当に偶然なのかみたいなことは言ってたよね。うん。うん。 うん。 いや、偶然ではないんだけどね。いや、これさ、あれだよね。 あの江戸時代の出版ビジネスので描くような話じゃないよね。もう脳密さが本当はね。本当 これだけで大会できるよね。 できる。うん。 うん。あは。うん。 [音楽] で、この一つ橋サ田さんの手のひの上ではあの切れ物と言われたも置きつでさえもう駒の 1つにしか過ぎないとうん。 いうことなんだよね。うん。 今回地方の方様って、あの、最後ギャギャア騒いでこう西の丸を退去させられちゃった地方の方様ね。それにくっついてたあの、天さんみたいな人とかはひどく継ぐを憎んでいたけれども、たぬは呪われろみたいなことはあの、天さんみたいな人は最後になって言ってたけれども うん。 実はそういうのっていうのは田馬のあの、一つによってそう思わせられちゃったんだよね、あの人たち。 [音楽] うん。 実はあの沼のせいでも何でもないんだよ。 うん。うん。うん。 そうなんだけれども、そういう風に見えるように うん。 あの、田馬の一つ橋さんはこう色々こう振るまってきたんだよね。 うん。 なるほど。 実際あの歴史的にもその将軍の父親っていうことでかなりなんかこう、ま、贅沢ざ昧みたいなことをやらかした人みたいね。 ええ。 4 月の終わり頃にちょっとあの石坂浩司の白まゆさんと うん。 佐野大きつぐがお互いを認め合うみたいな感じの うん。うん。 雰囲気になった時にあったじゃない。 うん。 あ、あれっていうのは実はあのあの時に始まったことではなくて政治の政策的には石坂浩司の白まさんと田沼つぐっていうのはね、あの同じ政策ビジョンの持ちんですよ。あの要するに金縮財な人だったんですよ。あ あ、なるほど。うん。それに対してあの1 つ橋はサだっていうのはあの庭で住やっちゃうぐらいの人だからあの無駄遣いしたい人なのね。 うん。うん。うん。ま、うん。 うん。うん。 だ、ま、積極財政と言っていいのかどうなのかわかんないけれども要するに派手なことが好きな人なんだよね。 うん。 そういう意味ではあの白伊高浩の白ゆさんあの もあの田沼大つ君も1 つ橋さからすればよどっちも邪魔な人なん うん。実はうん。うん。うん。 もっと言ってしまえばあの家春さんですら邪魔な人なんだけれども うん。あの彼もあの縮財政派の人なのでね うんうん。 もっと言ってしまうとそれの大元ってのはやっぱり吉宗にあるんですよ。川吉宗に うん。 僕が吉宗ってあの将軍の候補に上がった時にね、あんな機種の決房を将軍にするもんじゃないみたいな言われたぐらいの人なんで うん。 うん。あの縮財健全財な人なんだよね。 うん。 うん。数日合憲約な人なんかそういう人なんで。うんうん。うん。 だから、あの、それの孫である、あの、徳川家原さんっていう真島秀さんの家原さんっていうのは、あの、それを結構ね、あの、実直に混じ、あの、守ってきたそうなんだよね。 ええ。 うん。まっていうのは実は元々は奇襲のに人たちなんですよ。 の吉宗のあの雷で奇襲にいた頃は確かに足軽でものすごいこうな国鳥取りみたいな人たちだと思いますも将軍になった時に一緒に江戸にくっついてきて うんうん それであの働きをしてこう徴用どんどん徴用されてきたっていう うん うんだからあの中吉宗のハ抜きのプロパーな人たちね うん だから実はこう政策的にはあの辺の人たっていうの あの、そう食い違ってるわけじゃなくて うん。 ただ家柄とか愚けのなんたるかとかそういうちょっとね、あの対面的なところで [音楽] うん。 あれこれといや、やっぱみだのなんだのね、やり合ってた 実は根本的にはそういうグループだった。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。あの、家春の周辺っていう ま、だからあれだよね。 こうせこい内ち下場をやっていたら外側にそれを全部暴略でコントロールする、 え、もっと上位互感のやつが うん。うん。うん。なんかに操られて うん。な んだか知らないけど意味不明なシーンで死んでくやつが出てきたみたいななんかそういう そういう感じ。そういう感じ。 そういう感じだよね。なんかね。うん。 で、それが家春がやってんじゃないかじゃなくて、それがこうみんなこう田沼の方にこう向けられるように向けられるように [音楽] うん。とかまでのいや、だからそういう意味で言うとさ うんうん。 サイコパスでもないよね。ある意味ね。 ていうかね、あの、そうなっちゃうのあるしょうがないところがあって うん。 ていうのはね、あの、一つ橋サ田さんってトップ中のトップな人たちなんですよ。本名は徳川サだからね。 1つばしさだ。うん。うん。 うん。だ、徳川家のあの人たちなんで うん。うん。 あの、だからそれより上に勢用がないんだよね、あの人た。 うん。うん。うん。 あとはもう将軍になるしかないんだけれども、将軍になったらなったでなんか片っ苦しいなみたいに思っちゃってる人なんで。 だからそんな暴とかやるしかないんですよ。 あとは庭で相撲を取らせるかね。 なんかそう、そんなことしかやるぐらい やることがないんですよ、あの人たち。 うん。なるほど。分かりました。 うん。うん。 だ、まあ一応ね、ここで5 月で息子が将軍の後次になっちゃったってことで、今後その線はどうなってくのかなっていうのはちょっとこう興味深いところではありますね。今後どういう展開をしていくのか一応目的は達成しちゃったわけだからね。 そうなんだ。そうなんだよ。 あとはだからこう何滅んでく側のこう滅ぶプロセスみたいな話になってっちゃうよね。どうしてもね。 まあそういうことになるんだろうね。 ねえ。うん。 さブ郎の話だからおそらくだけれども、え、家春さんの知性じゃなを超えて次の家成さんの姿勢まであの食い込むだろうとは思うんだけれどもね。その時にその田沼とかがどういう描かれ方をするのか。 [音楽] [音楽] うん。 その辺りはもう年末とかその辺になっちゃったけれど うんうん うんじゃ、え、この先がね、また6 月どうなるかというところはですね、え、来月はなんと 5周ありますからね。うん。 あの、の月なのに5 週もあるっていうね、こう、1 日が日曜日だからかな、なんかね、え、 ありますけども、え、来月はですね、え、 5 週分またっぷりと、え、感想戦したいと思いますので、え、是非またね、見に来てください。じゃあ、今日はここまで。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] あ。
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3 Comments
べらぼうも感想動画あげてるんですね😂
連投すいません🙇♀️
見させてもらって感想の感想です。
お二方はNHKドラマ大好きと思いました。朝ドラとか大河とか😂
純と愛がでてきて😂
風間君は3年B組金八先生の時の健二郎から悪役ですよ。
マニアさんは脚本家さんとか詳しいですか?
概要欄に自己紹介が欲しです。
あと大河に文化枠があるの良いですね。もう戦国時代とか明治維新とかやり尽くしてますね。
ドラマでの一橋治済って本当に陰険な謀略家。大奥に事実ではない噂を広めて印象操作で田沼意次を悪役にする。治済の息子・豊千代が11代家斉になるわけですが、30人だか40人だったか側室を持つ家斉の側室の中で最も権力を持つのがお美代の方。その父親がこれまた怪物的人物として、松本清張が「かげろう絵図」で書いています。なので治済を見ているとお美代の父親を連想しています。「べらぼう」の武家パートは本当にシリアスなので、これだけで一本の大河ドラマを作れそうですよね。