「CMなし」高橋一生のオールナイトニッポンX(クロス)~映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」SP~ 2025年05月23日

ベネティアは美しいだけじゃない。あちこちに地の影が落ちてるんだ。ヘブンズドアラポ。 [音楽] 彼は人の心や記憶を本にして読むことができる人気漫画家か。 ロハ先生 聞いてください。私の犯した罪を。 お前が幸せの絶の時絶望を幸せてやる。 呪いって何だと思います? 怖いぐらいについてるの。気をつけるんが幸せが襲いかかってくるんです。絶対に許さねえ。 [音楽] 岸シベロ反史場かつてないスケールで描く極上サスペンス。 無理ですよ。 無理無理無理無理無理。爪が甘かった。こんなことも予測できないだって。 岸シベロ班は動かない。残下。本当に恐ろしいことはここから始まるんです。 [音楽] 高橋一世のオールナイト日本クロス映画岸は動か残下出スペシャル。 [拍手] [音楽] [拍手] というわけでごめんなさい。こんばんは。 集河代わりのパーソナリティでお送りして おりますオールナイト日本クロス金曜日。 今夜は私、俳優の高橋一世が担当いたし ます。普段は俳優としてお仕事をさせて いただいてるんですが、今日はラジオです 。オールナイト日本クロスということで、 まさか僕はこれまで あの1度ちょっとパーソナリティ的なもの をその時だけやらせていただいたっていう ことはあったと思いますしであと以前俳優 さんのそのオールナイト日本にゲストで 出演させていただいたこともありました がほとんど記憶にございません。 この僕はもうほとんどその頃はちょっとあの自分を失っておりましてあのちょっとなんだか記憶が曖昧な頃きっていうのがあってあのマネージャーさんともよくお話するんですけど記憶な期っていうのがあってですね 2017年から2020 年ぐらいまでの岸部ロハのシリーズをやらせていただくちょっと前ぐらいまでの間はほとんど高しいせ記憶なきなのでほとんどもうごめんなさい記憶にございませんということ [音楽] パーソナリティをするのは私初めてで ございます。あの、オールナイト日本は ゲストで出演するまでいや、オールナイト 日本っていうあの声がけはどっかでかかっ たりするじゃないですか。で、それなんで 大体そういう時に耳を傾け るっていうことは多かったですね。 やっぱりラジオのリスナーの方達たって とても熱心に聞かれている方が多いので、 あの、そういうところでこうなんて言うの か的ではあるけれど、そういう会話をして いくみたいなこと。お手紙読みたいと思い ます。東京都在住のとかって1回やってみ たいなっていう思いはありますけど、どう でしょう?実際やってみたらボロボロに なるんじゃないかなと思っております。 この放送は深夜0時からだそうですね。 今回は録音なんですけれど、レジは僕 すごい1番活動してる時間じゃないですか ?あ、さっきちょっと僕取材をさせて いただいて自分にヘブンズドア、ヘブンズ ドアっていう能力はあの書き込んだ相手に 命令ができたり、あの書き込めたことを そのままやらせたりとかっていうこう指令 ができる能力なんですけれど、あの僕は もし自分にご自分にそのヘブンズドアが できたらっていうことで、もうとにかく夜 は寝ろっていう風に書きました。で、その ぐらいあのものすごい夜は活発になって しまって、もう本当に夜行性になって しまったんで、この0なんていうのはもう これから始まるぞみたいなところです。僕 にとっては。はい。今夜は僕のことも もちろんですけれど、え、私が岸ベロ役で 出演させていただいております。今日公開 されたばかりの映画。岸シベロハンは動か ない。残下の魅力をリスナーのあなたに 知ってもらおうということで、このオール ナイト日本クロスの悲観を使わせて いただいて、作品の魅力もたっぷり伝えて いきたいと思っております。僕は元々あの ジョというか荒木ひ彦先生の漫画の大 ファンでして、あのずっと小学生ぐらいの 頃からジャンプで連載されている頃の徐々 のシリーズの漫画を読ませていただいて おりました。まさか35過ぎてもう40に なる。ちょっと手前ぐらいから岸シベロ ハンのシリーズを実写でやらせていただい ていますけれど、まさか自分に白ハの屋が 立つとは思っていなかったんで、お話を いいた時はもう浮かれに浮かれて浮かれた 後に何なんですかねこうガッと上がって ガッとこう不安がすぐ襲ってきてまさか 頂いたその岸ベロ班の役というものを自分 がこなせるかどうかっていう不安でちょと 、あの、潰れそうになったんですけれど、 あの、僕多分バカだからすぐ、すぐ次の日 かなんかからまた受かれモードに入って 撮影にそのまんま入れてありがたいことに 皆さんから反響をいただいて続編を作れ るっていうような形になったので、 とってもありがたいなと僕にとっては 岸ベロハンっていうキャラクターを元々 憧れにしていたキャラクターなので、 まさか自分がやらせていただけるとはって いう、こう感覚が5年も続いてい るっていうことはとってもありがたいなと 思っております。というわけで冒頭で予告 編の音声を聞いていただいたと思いますが 、どんな作品なのかというのはこの後 たっぷりご紹介させていただきます。 そしてなんと今日はゲストが登場いたし ます。映画岸部は動かない残下室に出演さ れているマリエさん、荒新田さん、監督の 渡辺か和さんです。素敵なゲストと共に 映画岸ベロ班は動かない残下室についてお 話させていただきます。是非最後まで聞い てもらえたらありがたく思います。そして ラジオやラジオが聞けるアプリラジコに 加えてラジコ知ってる?オールナイト日本 クロスでは現在オールナイト日本で音声の 同時配信を行っています。是非ナイト日本 のアプリをダウンロードしてチェックして みてください。オールナイト日本の配信を 聞くために必要なのはアプリのログイン だけ。料金は無料となっています。事前 収録ということで放送中にメールは募集 できませんが番組の感想はXの ハッシュタグ高橋一生ANNXをつけて どんどんポストしてください。それでは この後お知らせを挟んでゲストの飯トマリ さん渡辺和孝監督の登場です。 [音楽] に高橋一世のオールナイト日本クラス映画 岸ベロ班は動かない残下室スペシャル。 この時間は映画岸ベロ班は動かない残下室 がお送りします 。ホールモーリアダブサウンズ オーケストラ式佐々木神平へ。およそ 1000回にも及ぶコンサートを日本で 開催したポールモーリア生誕100周年を 記念し、世界で唯一の公式コンサートの 追加公演が決定。ポールモーリアラブ サウンズオーケストラと他方面の音楽心で 大活躍。あなたが聞いているのはFM93 、AM1242、それともラジコ。日本 放送はAM1242だけでなくFM93で も聞くことができます。ワイドFMラジオ があればビルやマンションでも受信し やすくおすめです。ラジコならパソコン またはスマートフォンのアプリでお聞き いただけます。またラジコのタイムフリー 機能では7日前までの日本放送の聞き逃し た番組やもう1度聞きたい番組をお楽しみ いただけます。詳しくは日本放送のホーム ページをご覧ください [音楽] 。高橋一世のオールナイト日本クロス映画 岸部は動かない残下室スペシャル 。週代わりのパーソナリティがお送りして いるオールナイト日本クロス。今夜は私、 俳優の高橋一世がお送りしています。 さあ、1 人の時間を終えまして、今私の目の前には素敵なゲストがお越しくださいました。飯トマリさんと渡辺和孝監督です。お二方よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいします。 お願いいたします。こんばんは。 こんばんは。ボナセエラ。 ボナセラ。あ、やっぱり残質世界観に合わせてイタリア後随分委長さんは あの覚えてらっしゃいましたね。現場で。 い、当たらめったらイタリア人のスタッフさんたちと容気に話してる名かけましたけれども、その話は後でまずは映画ベロハ動かない残下室につながる岸シベロハンシリーズについて説明させていただきますと、週刊少年ジャンプで連載されていた人気漫画ジョ々の奇妙な冒険第 4 部のキャラクター岸部ロハが主人公の岸部ハ動かない。こちらを 2020年にNHK さんで実写ドラマしました。 そこから不定期で、不定期でというか、もうほぼ 1年ごとにドラマ化されましたね。 ドラマはこれまで全9 話がオンエアされました。2023 年には映画米老ハルーブルへ行くが公開されたということですね。 物語のあすじ、今回のあすじを簡単に説明 させていただきますと、徐々の奇妙な冒険 に出てくるキャラクター、漫画家の岸ベロ 班が取材先や旅先で出会った奇妙で不し議 な事件を描いたストーリーなんですが、 主人公の岸の翻訳を僕高橋一世が、岸部の 担当編集泉をいいとマリエさんが、そして 監督を渡辺和たさんが務めていらっしゃい ます。 せっかくなので岸部ロハと泉化のキャラクターや関係性については伊藤さん説明していただいてもよろしいでしょうか? はい。 主人公の岸をなんで私なんだろう?でも言います。はい。 [音楽] 主人公の岸老先生は漫画家で、ま、こだわりの強い性格と 1つで表しちゃっていいんでしょうか? ま、ちょっとそれでいいます。 行きましょう。 ヘブンズドアと皆さんね、ご存知かと思いますが、ロハン先生はヘブンズドアという特殊能力を使えるんですけど、こちらの特殊能力は対象となった人などの、ま、生物を本にして記憶を読んだり、その本を好きに書いて書き込むことができて、しかも命令できるっていう うん。 ま、ジョ々の奇妙な冒険ではスタンドと呼ばれる能力なんですが、そういった能力を持っている漫画家さんです。 はい。そんな岸部ハの担当編集泉 はい。 これ私があの演示させていただいてるキャラクターなんですけど 編集者というロハンに最も身近な存在でありながら時にロハン先生を事件に巻き込んで してうん。巻き込んでしまうキャラクターっていう 巻き込んでしまうっていうより僕にとってはラスボスですよ。 確かに泉教科はラスボスだと思います。倒 [音楽] 倒せないですから。泉化は倒せない。 泉教は倒せない。 タイトル言っちゃっかいさんから見て岸と泉化の魅力っていうのは 2 人の関係性においてはやっぱりでっこぼコ で噛み合ってないけど噛み合っちゃってるみたいな うん。 そういうところがやっぱ台本読んでて毎回面白いなと思いますし 思わぬところで泉君からヒントをもらったりとかしますよね。 [音楽] うん。そうなんですよ。1 個いいこと言うなっていう10個に1 個はいいこと言う。 それが解決の意図口になってね。 そうですね。 事件を解決したりとかっていうことは結構これまでもありましたね。 うん。全然同意してくれないですけどね。ロハン先生 同意しないですけどね。でも最近ちょっと感謝するようになってきましたね。 そうなんですよね。前はちょっと驚きです ね。 もう面白いって言ってるだけで君そういうとこ面白いねって言ってたぐらいだったけど割と感謝してるとかっていう風に 言うようになってきたのもこの5年のこの 5年の 積み重ねがあったんじゃないかなと。 泉も生みの私も驚いてます。それは そうですよね。監督はどうですか?泉編集と 岸ベロハの関係性っていうのは キャラクターの魅力も含めてなんですけど。 そうですね。 あの、泉編集はね、元々原作だと 不、不豪村のね、あの、1 話だけの存在だったんですけど、そこあの脚音の小林さんがこれはロハと強化をバディにしたら面白いんじゃないかって、あの、アイデアくださってね、そこから生まれたのではい。 あの、でも本当に あの、強化がないともうちょっとロハンは成り立たないぐらいなバディ感になってますし。 はい。そうですね。 そして逆に僕らが実写でやらせていただいてこのバディを本当だったら原作だとない泉君がいないっていう状態でもやっていったことで物語が実写として整合性を持っていったっていうのはもちろんあったと思うし [音楽] その後やっぱりすごく嬉しかったのはうん 今度また泉編集が漫画の方で荒木先生が新作で書いてくださって ドリッピング画法だったりとかに はい あの泉が編集にまそれまで の僕のイメージだと岸は割とどちらかというと担当編集を変えてしまう うん人だなと思ってたんですけど そう変わってたんですよねんですけれど 泉編集がまた戻ってきたっていうあたり何かこう実写と漫画とのこう 分通をしてるようなそう感じがすごくはい ありがたいなあと思ってひ子さんがこんなの書いてくれたんだってそん時感動していた記憶が うんありましたねううん。 どうですか?僕がこんなところで聞くのは はい。なんですけれど、 僕を演じる岸部ハについては高さん、どう、どう見えてますか?この 5年を経て あれですよね。ロハンと一世さんって はい。はい。 あの、生まれた年一緒ですよね。設定的には。 1980年生まれ。そっか。そうですね。 だから僕の中ではロハンはあのもちろん最初から読んでるので一緒に年取ってきてる感覚がそうですよね。 [音楽] だからね、あの直トでご一緒させていただいた後で しおかいをもう1回読んでたら あれこれこれ伊生さんだよと思ってきちゃった。 それはありがさんですかないと思って そこでねお声がけしたら そうだったんですね。 で、そこまではね、あの、一さんとジョ々の話はしない。 あの、そう、漫画の話をしたことは1 度もなかったんですよ。1 年半ぐらい大ガドラマで名直トでご一緒させていただいたんですけど、 そん時漫画の話は一切しなかったです。 本とか映画の話はした覚んですけど、徐々まで行かなくてかなかったですね。 びっくり。 びっくりしたね。そうだったんですよ。まさかそんな突然お声がけたい。 だったんですか? え、かたさんジョジョ好きだったんですか?て で、マネージャーさんから聞いて 岸ベロハの役なんだけどって言われてて 僕実はその ちょっともし岸シベロハンの役があったら あ、言ってましたよね。前の ちょっとやらせていただきたいて マネージャーさんに別にどこに対象があるわけでもなく うん。 あったらもし実写かなんていう話があったらやりたいって思ってるんですけどうん。 って言ってたら、それ、そういう話をマネージャーさん知ってたので僕が話してて。 だから高さんから僕のマネージャーさんにお話をいた時に、もうマネージャーさんは知ってたので、 一好きな キャラクターですよって言ってくれて、で、そのままその勢いで僕に電話来て なので、もうソファーの上で飛んでましたもん。 いや、必要性がすごい。 やったって言ったよ。へえ。そうでした。 これやっていただきたいんですって言ってこうマネージャーさんに はい。あの単鉱棒を見せたら きゃーって メニュー株マネージャーさんのありがたいっすね。 そういうのって嬉しいですよね。自分のやりたい役が。 まさかね。それで やりたいってか見てたキャラクターが 見て大好きだったキャラクターが それを自分がやるって そうですね。 本当はもしかしたらね、決まってたことなのかもしれないけれども、 そうね、なんか人生運命的にですけど、 タイミングがね、タイミングですね、 あったのかなと思います。え、 え、でも和たさんと ま君も元々は この岸部ハ以前にご一緒してたんですね。 そうなんです。はい。 NHKの麻ドの 稀れでね。で、はい。はい。そ、 初めて受けた麻ドのオーディションで15 歳ぐらいです。15 歳ぐらい。もうまだこのぐらいのね。 そんなそうだったんだ。そこで出会って あのヒロインオーディションに受けたんですけどヒロインではなく そのヒロインの弟子弟子の役へ 本当後半の方にかたさん呼んでくださって なるほど。そからの出会いで その数年経って、 ま、改めてどうですか?泉組んでって思ったきっかけっていうのはなんかあったんです。 うん。聞いてみたいです。 僕あの稀の最後の時にあの打ち上げの時かな覚えてるかどうかわかんないんですけど記憶で なんか またご一緒できるように頑張りますって。 そのインパクトが言っていただいてえ。 で、あの、ま、そこからね、もちろんあの、女優さんで頑張ってらっしゃって、あの、拝見してたんですけど、あの、ま、強化のあの、なんでしょうね、あの、あっケら感とした感じとこう嫌味のない感じがすごくうん。うん。 [音楽] 伊さんに 重なって、それでちょっと話させていただいたっていう感じです。 僕もでも最初かたさんはだいぶこうリハーサルをちゃんとやってくださるじゃないですか。タイガドラマの時から。 うん。 それはお芝やって楽しかったですもんね。あの市場で演劇的に お芝居を作っていく感じっていうのは うん。なんか楽しくやれてた記憶がありますね。 そんな出会いもあって生まれたこの作品です。今日から最新作が公開されます。あらすはですね、岸部ハンが今回ベネチアの教会である男の恐ろしい残くところから始まります。 それは誤って不老者を殺したことでかけ られた幸せの絶調の時に絶望が訪れる奇妙 な呪いの告白でした。幸福から必死に 逃れようと生きてきた男はある日無邪気に 遊ぶ娘を見てついに心からの幸せを感じて しまいます。その瞬間死んだはずの不老者 が目の前に現れ命がけの試練に挑されます 。男の奇妙な告白にのめり込んでしまった ロハにも気がつかないうちに幸福になる 呪いが襲いかかる岸部市場最大の危機が 訪れるという物語です。原作でも人気の 物語これは岸ベロは動かんとはファースト エピソードですね。この物語を映画化した わけですけれどこの時間は3人で映画の 見所や撮影の裏話など岸老は動かない 残下室について語っていきたいと思います はい。2023 年に前作が公開されてからおよそ2年ぶり うん。ですけれど 映画最新作のお話を聞いた時あるいは立ち上げた時っていうのは率直の感想としてはどうでした? はい。うん。 正直そのルブルが終わってルブルが終わったらもうそこで終わりなのかなって思っていたんですよ。 ある1 つのなんかこう集約されたものはありましたよね。 そうなんですよね。 うん。ま、あ、着地したのかな。 だけど、まだ旅は続けたかったみたいな風に思ってたので、 で、その後1年後に密海岸やります。 え、もうこれって始まりました。また新たにっていう風に思って。 うん。 で、ま、どこかちょっと期待してた部分もあったんですけど、でもその時にはまだ聞かされていなかったので うん。 ま、本当にちょっと似ついちゃいましたね。 そうですね。 ついに残室やれるんだっていう。でも逆に言うと 5 年っていう月費日が経って今できるっていうことがすごく嬉しかったです。 やっぱなんか意味があるような気がしますよね。かさんどうでした?最初のエピソードを今この 5 年経ってから持ってくるっていうことに関してはやっぱり何かこう必然性だったりとか気運だったりみたいなものってのもきっとありましたですよね。 ええ、やっぱりこう積み重ねてルーブルがあったから残に行けたっていうのは絶対あって 実写においての自系列はそれが1 番何か不に落ちる形で そうですね 来たかなとは思ってます。 なんだかある意味最初のエピソードから僕らって残下室の話とかもたさんとは撮影の間でしてたりしたから ただとはいえ実写化するにしてはあまりにも短編すぎるっていうこととある程度膨らませなくちゃいけないっていうことからこれまでの他のエピソードっていうのは割とその実写にするにあたって元々の原作の物語みたいなものをなるべく あのなんて言うのか忠実に やっていくみたいなことていうの はやっていたけれどこれだけ膨らまさなくちゃいけないっていうのとファーストエピソードであることっていうのも相まってある種ちょっとアンタッチャブルなものにはなってたんですよね。 なのでついに僕は話を頂いた残下室の話を頂いた時は いよいよ来たかっていう感覚はありましたね。ちょっと気合入れていかないとなる。 [音楽] そう嬉しい気持ちはもちろんだけどそうですよね。 その未知の そうそう原作に描かれないこともきっとタブに書かれないと映画的な尺として成立していかないっていうのもきっとあったでしょうしそこをどうやって安子さんやさんが作っていただくその物語の中に でできるかなっていうそこに自分が俳優として乗っかった時にどうなるかなっていうのはありましたね。 伊藤さんは私出るんですかってずっと気にす 毎回心配してますからね。 毎回心配心配というかなんかで出れて恐れ多いみたいな。 そうですか。 やっぱ未だに思いますね。なんかあのリモートかなとか。 [音楽] でも結構今回は合わない時間多いかもしれないですね。うん。うん。うん。うまく。 でもそれが良かったですよね。 なんだか本当にちゃんと原作は原作でロハンが登場している部分はロハンが登場してる部分でかされててその後から泉君が来るあたりぐらいから新しいストーリーとして展開してく部分があるので 皆さんよくあのさすがこの5 年でというか元々外合のある方たちでしたけれど はい よくぞうまいこと繋いでくだったなっていうのはあります。 前作ルブレイク行くは パリの町ルブルの美術館でロケが行われて いましたね。そうでしたね。 そん時は僕ら1週間1 週間ぐらいで俳優部は えっと分けて全後編でパリに行ってましたね。 そうでした。2回行きましたもんね。 はい。2回行きました。撮影はのべ6 日だった。3 日だった。ルーブルの中とパリの街並と一緒に取るっていうのが 1週間1週間 だったんですけれど、今回は日本映画で初めてらしいですね。 オールベネツアロケ 聞いたことないですね。 オールベネチアロケって僕ら体験しといてなんですけどどうでした? いや、なんかそれが意外とな、何て言うんでしょう?いや、もちろん はい。 あの、窓から見た景色、初めて見るような景色なんですけどうん。 あ、そうだよ。ここはベネチアだよなっていう風に、気持ちになるんですよね。 そう。 あの現象名前があると思うんですけど、な、何て言うんだろう。 うん。あの、不思議でしたね。 ちょっと僕ら入った日がキャストさん皆さんで同時に入ったんですけれどう、 もちろんベネツ屋なんで車もなければ自転車もないっていう状態で僕らは船つ場から船に乗って、 えっと、ホテルの目の前まで水路を通って行ったんですけれど、それが夜だったんですよ。うん。 なのでもう最初からベネチアって大体基本大通りって言われるものがなくて [音楽] 細い道がこう連続していてあるところで突然広い広場に出てまたそれぞれの細い道があってってちょっと迷路的なところがあるのでその端に船をつけてここがホテルですって言われた時およそ現実とは思えないような そうなんです。それが言いたかったです。 あれなんかなんだかこうあるアトラクションに来ているようなだからそれがこう日常的に馴染んでいくまでに何日かかって朝 船さんたちが観光でこう船をこいでるのがホテルの横をこう横切っていくんですけどそん時ものすごい大声で容気に歌ってくんですよ。こう船をこうこぎながらでそれが僕らのそのキャストさんたちみんな同じホテルで止まってたんですけど目覚ましになってるんですね。 [音楽] で、起きてっていう感じ。 歌声で起きるっていう。 うん。そんな中で撮影しているからやっぱりあのゆ新田さんなんかは先ほど取材一緒にしてる時なんかは画宿みたいだったって。 確かにそうです。た、すごくこう合宿もうすごく贅沢な画宿を させてもらっているような感じでしたね。でも通常の撮影と比べてベネツアロケで何か変わったかといえば姿勢的には何も変わってないんですよね。 うん。そうなんですよね。 元々が日本で撮影してる時っていうのも 横浜だったりとか、あの、ある特殊な あまりこの岸部班の実写化するにあたって高さんがおっしゃっていたのは人口がちょっと少ない世界。 [拍手] 人があまり多くない世界であの街並だったりとかも人口的なこう現代的というか近代的な ものっていうのは極力廃したいって和孝さんが最初の時点でおっしゃってたのでそれに順じてやっぱり街並も ちょっとどこか日本であって日本でないというか昔のようで昔でないみたいな感覚でやってたんでベネチアでも 馴染んでいたかなって思うところは ありましたね。うん。 ま、そんなことを言ってる間にものすごい僕いっぱい喋ってるみたいでお話は尽きないんですけれど、この後は映画ベロハは動かない残下室についてお話をさせていただきたいと思います。確新部ですね。お知らせの後は 3 人目のゲスト新田さんの登場でございます。 [音楽] [音楽] 日本放送公式メールマガジンで最新情報を ゲット 。日本放送では毎週メールマガジンを配信 中。日本放送の注目番組やイベント、豪華 なプレゼントなど気になる情報が盛り沢 さん。詳しくは日本放送公式メール マガジンで検索。おメルマが届いた。 高橋勢です。え、これは何て言えばいいん だ?僕は何?パーソナリティ、ラジオ パーソナリティをやるのは初めてだと思い ます 。記憶がちょっとあんま定かで高橋一世の オールナイト日本クロス映画岸ベロハは 動かない残下室スペシャル 。 高橋勢がパーソナリティを務めている今夜のオールナイト日本クロス引き続きゲストの飯マリ江さん、渡辺さん、そしてこの時間から浦新田さんにもお越しいただきました。ゆ浦さんよろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。お願いします。 田さんは小学生の頃から岸は動かないシリーズの原作者荒ひ彦先生の作品を愛読されていたということなんですけど、 なんかあのずっと読み続けていた間あのコミックがあってでそれにあの荒木先生の作品見てもう最初もう本当小少年浦新たはやっぱあの絵のタッチに一気に心を掴まれてうん。うん。 え、それからそう、あの、ジョ々の奇妙な冒険の 1話が始まってっていう時もう、 もうちょっと、あ、なんかあの、あの場を書いた人だな、この人みたいな。 そうの人だって最初漫画家の名前とかってちゃんと分かってなかった時とありましてあなんて言いながら読み続けて 行って 未だに続いているからすごいなあと思って本当に影響を受けて 当時のあのジャンプの中でやっぱり移植でしたよね [音楽] うん なんか大変なのが始まったぞっていうワクワク感がうん [音楽] 未だに覚えてさんが読んでた ってもう一部ですか?一 部でした。徐々一部でした。あ、 うん。なるほど。僕のリアルタイムは3 部ぐらいからだった。3 部から逆にすっごい知りたかったのがその 3 部から読み始めた時ってどんな印象としてこう写っていくの? 単純にジョスたおじいちゃんだってことよね。 あ、だからやっぱりそれでこの人の過去がどうも語られてるけど え、これってちょっと待って。よく見たら 3 部って書いてあるなみたいなところからで物語としてなんとか追いつけるわけですよね。そうすると今度単鉱本の方に行って 単行本から1 話ずっとファントムラッドからずっと読み進めていくみたいなでようやくまた 3部に追いついてきてるんだ。 そうそう埋まってくるんでそういう楽しみ方はできてたかもしれない。 楽しいね。それもね、 絶対楽しいよね。はい。ドラゴンクエスト 123 やってるみたいな感じでなんか3 はロトの話でしょって。だからこう1 の前からなんでそういう感じで読めてる感じはあったから結構ワクワクしてた ところはあったかなと思います。 で、やっぱりどうでした? それだけ好きなものは 作品からこう実写の作品として オファーが荒さんに来た時ってどんな気持ちになりました? あの先僕も話してたんですけど ね。 これはね、なんか、あので、ドラマも映画も僕は見てたので、岸ベロ派だから、 そのすっごいあんま例えられない経験なんだけど、 1 番最初に、え、お仕事で、え、岸兵ぐらいが聞こえてくるとなんかぞわぞわん [音楽] えみたいな。 その岸ベロハ動かないの映画がってなった時にそれえみたいなこって言ってます。 本当に完全にゴってなってであの最初は驚きと嬉しいがぐわって感情出てくるんだけど嬉しいってなってからいやこれ こ 一本そうなってやっぱそうですよね。そんな感覚にありますよね。 本当にいやこれ正域に入っちゃいけないでしょうみたいな。 うん。うん。ああ、 その、そのこっち側でそう好きすぎて うん。 おし活ずっとしてればいいだけじゃんかてそことの推との距離はそうそうそう。推との距離縮める必要ないみたいな。 [笑い] 本当に本当にその感覚。 なるほど。 すごい戦ってちょっと具合悪くなって最初なりますよね。僕も最初声かかった時ちょっとなりましたもん。ちょっと飛び跳ねた後ちょっと気持ち悪くなっちゃって。 そう。そう。そう。ありましたよね。 そう、本当にそう。 どうでした?好きなキャラクターとか当時ありました? 漫画とかで? 漫画の時はあのや結構その一部でずっと一部でガツンとやられてで、それ以降結局はそのジョースターケディオの物語がずっとこう運命がうんうん。そうですね。 ずっとこう底辺に流れるでしょ。だから で影響もだいぶ受けたんだけどやっぱディオは うん。うん。 なんかこのなんか自分のなんかこういろんな作品の見方でも その主人公やヒーロー うんだけじゃなくてビランが うん どれだけやっぱ大事なのかっていうのをすごい うん子供ながらにこうその衝撃が大きくて うん なんかジ々がやっぱ輝くのは本当ディオのおかげでだからディオをしっかりちゃんと描くこと で、ジョ々がどれだけやっぱ大きくなっていくだから、 え、ディオって大事なんだなってやっぱ当時も思ってて [音楽] 区役の魅力ですよね。その後のやっぱキラを仕掛に続いていく何かこう警的なものがあるんじゃないかなと思う。あんなに敵役にファンがいるって なかなかなかなかないですよね。 確かに僕もそこは結構影響受けて うん。 なんか、あの、どんな物語でも自分が参加する作品だったとしても、あの、小説でも漫画でもアニメでもなんか悪役のマざしって うん。 この物語ってどう見えるんだろうとか。 うん。うん。そう。 なんならその全悪で今2 局化してるけど曲にしなくて全と悪分かりやすく作るけど全額悪が崩れていった中で見る人が 見る人のその全を決めるにはなんかどういうアプローチをすれば 悪役だけど悪じゃないみたいな匂いがあるのかとか ていうのもやっぱそういうのも あの荒木先生の作品からはものすごい影響を受けて たりしたなとい だからそれってやっぱり荒木先生の描く悪像ってすごいいい。今にもすごいあの芝居やる時にも感じますよね。あの荒木先生が書いていた漫画の悪役の うん。 い、なんて言うのかな?色っかセクシーさとか、えっと、あん、その人たちにも理由があって、 その人たちが何をどうしたいのかっていうものがものすごく実は暑かったりするでしょ。 で、そうなるとやっぱり、あ、悪役にも人生があっていうことをなんか子供の頃からジョ々読んでいると教え込まれていたような気がしていてか それはなんか俳優をやらせていただいてお芝居いをしてくにあたってものすごく重要な今も要素になっているような気がするので うん。 そのなんか原点であるみたいな作品に実写家で お話が来るっていうのはちょっとやっぱ本当に多いというか 全部詰まっちゃっててね。 全部詰まっちゃっ それだけ荒木弘彦先生の作品を愛している浦新田さんですが映画部ロハは動かない残下室では残下室でロハに自らの犯した謝ちを告白する謎の男を演じてくださっていますが浦さんこの役はどんな役ですか? タヤは呪いにねまれてまいに襲われながら あの生きている うん。 男なんですけども、そんなにもあの大切な存在がいたり うん。 あのタヤ自身も生きていくことがあのとなんでしょうね。器用に生きれるタイプではないっていう。うんうん。 なんか漫画の原作ではあのそのヤ像って一部 しか描かれてはうん。うん。 ないけれどね、今回は映画ではそこをちゃんと人間にしていって描かれてない部分も結構ちゃんと描くとできるっていうとこもあったのでなんかうん。 うん。タヤをどうどう生々しい人間に うん。 しかもその岸ベロハの世界観を壊さず うん。 あの、人間にしていけるのかなっていうのを本当に楽しみながらやらしても得たなと思うんですけどね。うん。 なかなか高さを見ていて実際 そうですね。はい。 でもさっきおっしゃってたみたいに悪役なんだけどどんどん悪役がこう愛しくなってくるっていうかやっぱ悪役じゃないんですよね。 [音楽] ずっとこう考えちゃって そこがすごくあの大さんのねも同じなんですけどすごくこう 深い話だなと思いましたね。 でもそこには確実に愛があって そうなんですよね。 自分の愛しい人に対する思いだったりとかってのは確実に存在している。 うん。うん。 うん。でもなんか先ほどおっしゃってたみたいにディオでも あとお前今まで食ったパンの枚数を覚えてるかっていうところもあっても必ずディオにも必ず教事というか悪役としての教授が存在していて今回だからタミアっていう存在も悪役としてとても何かこうあ筋が 1本 通っている人間なんだなって色々な経験を経てうん そうなってしまったとかあるいはそうなっていって うん。 あの原作から膨らましたところでもあるにもわらずあのジ々ムをすごく引きずっている うん。感じけど弱いしなんかずるいけど なんか愛しいみたいない人うん。 そういうすごい多面性がありまして そうですよね。 なんか人間のそもそも荒木先生が描こうとしていた人間の面性だったりとか こういう人が実はこんなことやってるとかっていう怖さとか愛しさみたいなものをちゃんと脚本に生かしていただいていたし映像化されていたなと 思ってますね。 ま、原さんが演じたについて だいぶ分かってきたところで映画についてまた話していきたいと思ってるんですけど どうですか?さっきもお話していたんですけれど、今回のオールベネチアロケっていうのは アさんにとってはどうでした?これはとってもいい経験でしたね。 ですよね。 はい。もうなんかマイナス1 つもなかったっていうか。うん。うん。 こうこきっと、ま、場所の力もあるけれどこんなに うん。 いい状態ですごい気持ちも高められた状態をキープ 1ヶ月キープして 作品に没頭するって [音楽] これそんな簡単にない経験だよなっていうだ本当に 1秒2 足りとも無駄にしたくないっていうか うん ねと言いながらもこう何もしないでそこにいるだけでも何かになってたりとかするから心の栄養にうん そうだから本当になんか1秒1 秒しっかりこう もう現地に入ってからずっと思ってたことで、 でも秋時間とかっていうのは皆さん結構休みがある時はしっかり休みがあって そうそう 見学行ったりとかしてましたね。 さんはすごい現場見学来てくださっていらっしゃってま すね。 あの、そう、やっぱり作品のドラマ映画のファンでもあったから、こう、 この組チームがどう作っているんだろうっていうなんかこう、 [音楽] もうやるって決めて、あの、参加するって決めたからにはもうとことん、 とことん味わうと思って ね。この組はどんなこう現場のこう作り方するのかなからもちゃんと味わいたいなっていうのとかもあってなんか初日からうん。 シーンはなかったけどうん。 なんかみんなの仕事のしてる姿が見たくて そうそうそういちゃって 僕らもあのそれこそ原作にあるポップコーン対決のシーンは見に 僕も見学しにね行きましたね。に行きましね。行ってましたね。 すっごい楽しかったですもん。 やっぱりすごい贅沢な現場なんですよね。徒歩大体 15分内に現場が毎日あるんですよ。 さんの撮影 そうすると自分たちが休みでもちょっと歩いて熱屋の街並を見ながら 徐々のそのロハンの現場に遭遇しちゃうっていう体験ができちゃうのでうん。 これはすごい幸福なことだったんじゃないかな。で、僕はもうだからうん。 普段着でベネチアでちょっと今日何の撮影やってんだろうって言ってスケジュール表見てみたらポップコーン対決じゃん。 絶対行くわつって言って2 日間連続で行ってで旗からこう透明で見ててみんな誰も気づかなくて でちょっと振り向いてあれみたいな感じなるのはあってでもやっぱりニヤニヤしながらうん みんな愛を持って撮影しているなっていう感じ大さんも含めです。 いや大藤君はあれは捧げてたね。 全身で全身前例でねえよ。てる。 ほとんど倒れてましたもんね。 ほとんど立ってないですね。 どうでした?でもやっぱり劇場として映画としては 1 作目っていうのを終えていてドラマシリーズも続いていてっていうところのチームに参加する先ほどもおっしゃってましたけど実際現場入ってみてどんな感じでした?もう僕なんなら反省します。 [音楽] あの、まず5 年間ずっとこう、あの、時間をかけて、あの、作られてきて、しかもいいようにやっぱ日本のね、このクルーは もう慣れ合いじゃない。その発行の仕方がすごい良くて うん。ね。で、 信頼関係っていうものがやっぱできてる。 で、その信頼関係って初めて参加する人にとってはものすごいプレッシャーとかになったりもするけれどけどそれがきっとそのいい感じでこの発行してるから うん。 あの、こっちになんかこう、それがなんだろう、あまり強く当たんないっていうか、なんならそのふわーっとその信頼関係の中に ふわーっと自分も一緒にこうで、いろんなその信頼ん 微生物がいっぱい発行発酵をこっちもされていくみたいな。 そう、そう、そう、そう。 そういうなんかすごいね、そこがね、なんかこうよしょっていく感じでもなくて、なんか知らず知らずあの、その座組みの中にふわっていて なんかみんなと同じように なんか、あの、話して求められてとか うん。 そう、すごいね、必要とあの、してくれてるっていう気持ちとかもすごいちゃんと感じれて、だからこっちも全部全部捧げたいと思える。なんかそこがね、すごい心地よくてうん。 うん。 で、またすごい良かったのがイタリアのスタッフの方たちもまた半分同じぐらい なんならもっと多くてうん。 だからその5 年間作り続けてきたあの信頼や絆と新しい自分だけじゃなくて新しいイタリアのスタッフの人たちここの交あり方が [音楽] 見てても心地よくて なんかこう認め合いながら尊敬し合いながらうん あのやっぱあの技術屋さんたちはこうまやり合ってるわけでも決してうん あの手抜かないしなり合いじゃないし きっと自分たちのそれぞれのルールとかがあって なんかそこ を伝える時にはちょっとやっぱ強く行ったりとかもあるけれどう ん。 すぐに笑顔で仲良くなっていってちゃんとなんか認め合ってるの も見れてあ、なんか5 年かけてきてるけれど1回1 回が初めてのこう うん。 つもりでやってるチームだなっていうのも感じたしうん。うん。 うん。 それがこの今回の残質はまさにその座組からしてそうなってるっていうのが あ、確かにあ、いいタイミングに 多分みんなそうだと思うんですけど慣れ合い嫌いなんだと思いますよ。きっとだやっぱりある緊張感を持ってやってるっていう中であんまり意識したわけではないけど やっぱりそれぞれがあのこれは新しく改めてっていう気持ちで望んでるっていうのは多分アずさんが見てくださっていた通りあったんじゃないかなとは思ってますね。 え、どうですか?和さんから実際そういう演出 を されて荒さんがどんな風に感じた印象的な時だったりというのありました? あのね、監督があの僕本当ありがたいことに今回の作品で 3作品ご一緒させてもらえてて 4作品、4作品 うわにありがたくてできっと初めまして [音楽] の本当にもう僕は30 頭ぐらいの時もそうだったけれどそっとね、いつも毎回背中押してくれるんですよ。で、 1回とにかく や、やってみようってやって うん。 でも正直不安しかなくてこれってこの役にこのこういうお芝居って これいいのかなとか結局やった後もすごい悩んでたりするんですけど。うん。うん。うん。 あの、監督、今のいいんですか?ったらいいです。あれぐらいやってもいいんですよって言っていつもこうそっとこう背中をしてくれるのが 確かに なんかもっと飛べるっていうか、あ、じゃあもう、もうもっと前行くぞっていう、もっと行け行けって言われてる感じが して、そこが今回もやっぱり多々あって、 タやっぱり こうちょっとここまでやってもいいのかなとか、これってうん。 なんかこう邪魔になるんじゃないかなとか不安なんだけどもう 監督どうですかねって言ったらあ、いやいですってあのぐらい感情出しても全然全然いいですっていうだその指針をつもちゃんと [音楽] 与えてくれるからすっごいすっごいうん ありがたかったです。今回もうま、でもやっぱりそれは僕らもう同じようなことが言えるかもしれないですね。 があるこうあ、これでいいんだ。まず俳優 1回提示してみて、その提示に対して、 あの、こうして欲しいんだって思いも もちろんきっと終わりなんでしょうけれど 、そこをちゃんとうまく入れた上で、あの 、できる限り俳優の出した芝居をちゃんと こうしてくださっているところでかつ やっぱりさんの世界の中にそれをちゃんと 納めてくれることのものすごい信頼できる ところかなとは思いますね。うん。 もうごめんなさい。はい。あの、質問。 はい。質問。質問。 撮影中に思い出してみてください。起きた印象的な出来事とかハプニングとかってありました? ハプニング 大藤さんが ポップコーン投げをして、 あの、 成功しちゃった時があって、 ありましたね。みんながふーみたいになった時ですね。大盛りやが、 大盛り。 あれはミスるシーンだったんですけど 実際投げたら入っちゃって あれは奇跡です。そうでした。 入っちゃいましたよ。 綺麗に入りすぎてせてましたもんね。あって言っちゃましね。た 入るんだって思いました。あんな 本当にね。高いとこまで あんな高く投げて時が止まったよね。 止まっ 入れちゃうんだ。入れちゃうんだ。 映像はルーズショットだったんで僕あの燃えてみててわかんなかったんですよ。 でも芝居が止まって うん。 で、その後拍手が起き上がった。そう、そう。みんなもう大盛り上がりじゃ。 あれはすごい。 あれは面白かったですね。ミラクルでも結構みんないましたね、あん時。みんないましたね。 そうですね。 さあ、なんとこの時間でゲストの3 人とはお別れになってしまいます。 あ、そうなんです。 ええ、最後に映画ベロハ動かない残下室を楽しみにしているリスナーさんへ一言ずつメッセージをお願いします。じゃあまずは伊さんから。 そうですね。今回は本当に最高の幸せは最大の絶望を連れてくる。これ一体どういうことなんでしょうか?見たら分かります。 問いかけ問いかけ問いかけ一言 含みがあります。 うん。そうですね。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う [音楽] え。 [音楽] [音楽] にありがたくてできっと初めましての本当にもう僕は 30頭ぐらいの 時もそうだったけれど、そっとね、いつも毎回背中押してくれるんですよ。で、 1回とにかく や、やってみようってやって うん。 でも正直不安しかなくて、これってこの役にこういうお芝居って、 これいいのかなとか結局やった後もすごい悩んでたりするんですけど。うんうん。うん。 あの、監督、今のいいんですか?ったらいいです。 あれぐらいやってもいいんですよって言っていつもこうそっとこう背中を押してくれるのが うん。確かに なんかもっと飛べるっていうか、あ、じゃあもう、もうもっと前行くぞっていう、もっと行け行けって言われてる感じが して、ま、そこが今回もやっぱり多々あって、 タやっぱり こうちょっとここまでやってもいいのかなとか、これってうん。 なんかこう邪魔になるんじゃないかなとか不安なんだけどもう 監督どうですかねって言ったらあ、いやいですってあのぐらい感情出しても全然全然いいですっていう。 うん。だからそのをいつもちゃんと 与えてくれるからすっごいすっごい ありがたかったです。今回も。うん。 ま、でもやっぱりそれは僕らもう同じようなことが言えるかもしれないですね。 あるこうあ、これでいいんだ。まず俳優1 回提示してみて、その提示に対して、あの 、こうして欲しいんだって思い、もちろん きっと終わりなんでしょうけれど、そこを ちゃんとうまく入れた上で、あの、できる 限り俳優の出した芝居をちゃんとこう尊重 してくださっているところでかつやっぱり さんの世界の中にそれをちゃんと納めて くれることのものすごい信頼できるところ かなとはそうですね。うん。 え、もう急にごめんなさい。 はい。あの、質問。はい。質問。質問。 撮影中に思い出してみてください。起きた印象的な出来事とかハプニングとかってありました? ハプニング 大藤さんが ポップコーン投げをして、 あの、 成功しちゃった時があって、 ありましたね。みんながふーみたいになった時ですよね。大盛りやが、 大盛り。 あれはミスるシーンだったんですけど 実際投げたら入っちゃって あれは奇跡です。そうでした。 入っちゃいましたよね。 綺麗に入りすぎてましたもんね。あって言っちゃもね。 入るんだって思いました。あんな 本当にね。高いとこまであんな高く投げて 時が止まったよね。止まっ いらないから入れちゃうんだ。 入れちゃうんだ。 映像はルーズショットだったんで僕あのモニター見ててわかんなかったんですよ。 うん。でも芝居が止まって で、その後拍手が起き上がった。そう、そう。みんなもう大盛り上がりで あれはすごい。あれは面白かったですね。 でも結構みんないましたね、あん時。またね。 そうですね。 さあ、なんとこの時間でゲストの3 人とはお別れになってしまいます。 あ、そうなんです。 ええ、最後に映画岸は動かない残下室を楽しみにしているリスナーさんへ一言ずつメッセージをお願いします。じゃあまずは伊藤さんから。 そうですね、今回は本当に最高の幸せは最大の絶望を連れてくる。 これ一体どういうことなんでしょうか?見たら分かります。 問いかけ問いかけかけ一言 含みがあります。 うん。そうですね。

「CMなし」高橋一生のオールナイトニッポンX(クロス)~映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」SP~ 2025年05月23日

高橋一生のオールナイトニッポンX(クロス)~映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」SP~

出演者 : 高橋一生 

ゲスト:飯豊まりえ、井浦新、渡辺一貴監督

#TCクラクション

Write A Comment

Pin