窪塚洋介が小栗旬に感謝「誘ってくれてありがとう」、映画「フロントライン」ジャパンプレミア
誘ってくれた支援。この場を借りて改めてありがとう。 [音楽] 皆さんどうもこんばんは。小りです。本日はありがとうございます。え、本当に、え、この作品は自分にとってもかなりの、え、自震、胸を張って皆さんにお届けできる、え、作品になったと思っております。 [拍手] [音楽] 実際ここに集まってくれてるキャストを見 ても本当に早そうたる面々が集まってくれ て、こんな皆さんと一緒に映画を作れた ことを本当にあの誇りに思っています。え 、今日はどうぞ、え、短い時間ですが、え 、僕らの挨拶も楽しんでいただき、その後 、え、この映画をゆっくり見ていただけ たらと思います。どうぞよろしくお願いし ます 。はい。え、松坂です。え、皆様今日は 貴重な時間の中ありがとうございます。え 、コロナ禍を経験した、え、皆さんだから こそ、え、得るものがあるかと思っており ます。え、これはもう本当にあの全員が こう共通として持てるものとして体験とし て、え、皆様もしかしたら 思い出すことだったり、え、感じること あるかと思っています。え、今日は最後 まで楽しんでいって帰ってください。 ありがとうございました。 え 、松介です。えっと、まずはやっぱりあの この日を迎えられたことをとても嬉しく 思っています。そしてこの男の、え、皆 さんと一緒に、え、こうして、え、こう いう日を迎えられることができて、そこに 立ち合っていただいて、え、お越し いただいて本当にありがとうございます。 え、いい時間になったら嬉しいです。 楽しんでてください 。あ、こんばんは。です。えっと、今日と いう日を迎えることができてとてもこう 嬉しく思っております。そして、えっと この作品を作るにあたって協力してくれた 方々や、あの私をして選んでくれた方に、 え、感謝を持ちながら共闘日を噛しめ ながら過ごしたいと思います。よろしくお 願いいたします。え、皆様こんばんは。 桜ゆと申します。えっと、この作品の完成 したものを、あの、拝見させていただいた 時に、あの、より1人でも多くの方に触れ ていただきたい作品だということを改めて 強く感じました。なので、あの、こうして 皆様の元に無事届けられる、あの、この日 を迎えれたことを心から感謝いたします。 あの、今日は、あの、最後までよろしくお 願いいたします 。こんばんは。こんばんは。え、ご来場 ありがとうございます。久保塚裕介です。 え、この作品に出演していて、もちろん 脚本も何度も読んでいるのに、え、完成し た作品を見て、え、涙が止まらないシーン がたくさんありました 。この映画を見終わった後に、えー 、あの、コロナの時間が奪った人であっ たりとかもであったりと かけがえのないその時間、取り返せない その時間、いろんなもの、そういうのが あのこれからね、前に進む力になるとあの 確信しております。え、そんな映画をこう やってたくさんの方に見ていただけるのを 本当に心から誇るに思います。誘ってくれ た支援この場を借りて改めてありがとう 。え、是非あのまっすぐね、見ていって ください。今日はありがとうございます。 え、あの監督を務めさせていただきました 関根交裁と申します。あの今日本当 にありがとうございます。今日は本当に あのご来場こんなにね、大きな劇場で、 えっと、こんなたくさんの方々にあの見て いただくってのは本当にあの、あの感動で 胸が詰まる思いです。あの2年ぐらい前に ね、やっぱこの企画を立ち上げて、まさか その時はこの日本を代表するようなもう 素晴らしい凄まじいキャストの人たちが こうやってその実際にモデルになった人 たちがいるっていう映画をあの演じて くれるという風になってくれるというここ まで来れるというにはやっぱりね想像でき てなかったんで本当にああ皆さんに感謝し ております。そしてあのモデルとなった ね者の方々も今日は来てくださってその人 たちに改めてもうねんけどはい 改めて見ていただくっていうのも、あの、本当に、あの、あのね、あの、ありがたいなと思って感動するとこですし、何よりもやっぱコロナっていうみんなでくぐり抜けたあの戦いと言いますか、チャレンジというか、 あの、向き合ったことを支えてくれた人たちが本当にたくさんっていうことを今一度、え、感謝を捧げながら今日、あの、皆さん楽しんでていただければなと思っています。 そうですね。 あの、僕自身もこれを報道でも見ていましたし、あの、え、ただ僕このことが起こった時にはちょっと日本を離れている時期で海外にいたので、 [音楽] あの、日本のその後に起こる緊急事態宣言よりもちょっとなかなかもっときついダウンという状態の中でこの後過ごすような状態だったんですよね。 でもその中でその日本のニュースを見ているとそのこの船が入行してからのことがずっと上がってきたりしながらでもやっぱりこう受け取ってるものはなかなかこうネガティブなものだったりしてなかなかその実際一体どういうことが起こってるのかってことが見えないままあのものすごい不安の中にいたなあということを覚えています。はい。 [音楽] [音楽] [音楽] 離れてるからこそ分からないその謎のウイルスっていう感覚ありましたよね。 [音楽] ありがとうございます。もうね、あの、 すごく光景として残っています。あの、 本当に静かな海に、もう静かに優雅に本当 にキラキラしてて、嘘みたいに綺麗で、あ 、これがあの今報道されている ダイヤモンドプリンセス豪かと思いながら 見てたんですけど、やっぱりその報道され ている、え、線内の状況とその光景の ギャップになんかよく感情が追いついて いかなかったですね。そうですね。 あの、でも今日はいろんな取材を受けながらみんなと色々話をしてきたんですけど、もちろんモデルのあの先生方がいらっしゃいますが、僕ら今回はその 実在する皆さんになるということよりは、その人たちの体験したものを自分たちの、ま、僕なら勇気という役、洋介君なら先動という役を通して彼らが感じたもの、受け取ったものを、え、表現していくという形だったので、あ そこに関して、あ、じゃあアナン先生のようになろうみたいなことではちょっとアプローチとしては違ったんですけれども、でもやっぱり経験されたことを全部こう僕らにも話してくれたり [音楽] でその時にどんな思いで向き合っていたのかっていうことなどをお伺いした上であのアナン先生はこの D マッみんながあの船の乗ってる最中に1 番に何を大切にしたのかそれからどんなことをまず優先 に選択していったのかっていうことの思いみたいなものは、え、確実に大切にしながら、え、この勇気という役をやっていこうという風には思っていましたし、現場にアナン先生が来てくれて、実際僕はその先生の使ってる心で食をさせてもらうようなシーンもあったりして、 そういう部分では本当にいろんなことをサポートしてもらったなと思っています。 はい。あの、もう小さんがおっしゃった ように、あの、その時どう感じたかって いうことがやっぱりこう大事で、あの、僕 があの、やらせていただいた縦松という役 はですね、ま、完了なんですけれども、ま 、本当に あの、批判はされるけど評価はされにくい 。え、職業と言いますか、仕事と言います か、あの、表で、あの、戦っている人が いる中で裏でいろんなことをこう俯瞰でみ ながら、え、いろんなプロセスを踏んで いろんなジャッジをしていかなければなら ないという、まあ、なかなかこう周りには 伝わりにくい、えー、仕事なんですけれど も、それを今回、あの、ま、ちゃんとその 厚労省としてのその今回の出来事の 向き合え方っていうものを、あの、ちゃん と提示 したいと僕の中では思っていたので、あの、そこはすごく非常に大事に演利させていただきました。はい。 そうですね、色々あるんですけど、ま、あの、こまとしたことまで、あの、大きなことからこまとしたことまで常にその、あの、実際当時、あの、乗り、あの、船に乗り込まれた DATの方々が誰かしらくんですよね。 あの、撮影登場のことでちょっと大変な 時期だったんですけど、交代交代であの、 皆さん来てくれて本当に真摯にあの現場を 見守ってくださってですね、そういう何で も聞けるあの状態を作っていただけたこと がとてもあの助けになりましたし、ま、 まずはその医療従事者の役ということで、 あの5年前の感謝を含めて、あるいは日頃 の感謝を含めてなんかこう医療従事者 の方々にうん、大げさかもしれないですけど捧げられるようなあの役にしたいなとあの個人的には思ってました。はい。 [音楽] やっぱりモデルの方のお話を聞いて、あの 、私たちの仕事、私の役の仕事はお客様に 最後に犠牲する時に笑顔になっていつも 通りの笑顔で帰ってもらうことっていう風 におっしゃってたのがすごくあ、いつも 通りの笑顔って大事ってこういうピンチの 時にこそもう考え直さなきゃいけないこと だなって確かに思ったし、そういうことを 日頃から考えることとあとは英語を喋る役 だったので、やっぱりそこは技術的に ちゃんと練習しなきゃいけないところだっ たのは少し自分にとってチャレンジだった ことですね。あとは常にあのこの船に乗っ てらした全ての方々にリスペクトを忘れ ないことは大事にしてました。はい。 桜井さんは報道番組のディレクター役を演じられてモデルとなった方はいらっしゃらないということなんですよね。 そうですね。はい。 [音楽] なので、あの、事前にその準備することだったりっていうのは特にあの、なかったんですけれども、あの、監督とあとプロデューサーである松本さんとあのお話しさせていただく中で、あの、上野というのはあの、 1 番あの視聴者だったり当時の何も分からずにあの不安に駆ら私たちっていこの目線に 1 番近い人物だからっていう話はさせていただきまして、あの、そこは大事にしたいなって思うところでも ありなんですけど、脚本を読ませて いただいているとやっぱりそのあの何 でしょう?ここにいらっしゃる皆様のあの 命を削った思考錯誤みたいなシーンを たくさんこう文字として読ませていただく とどうしてもそちらにこう気持ちが 引っ張られてしまって上野という立ち位置 のあの何でしょうこう自分の中での 落としどっていうのがちょっと難しい部分 もあったんですけれどもなんですけど やっぱりその報道としての上野の正義だっ たりうん。正しいと思う。自分の大切にし ているもののっていうところを通して、 あの、上野を通して伝えられる作品の魅力 だったり、そのより作品を立体的に見せ られるあの1つのパーツとしても、あの でしょう、そこを大切に演じていきたい なって思いましたし、なんかその何 でしょう?ゆらぎみたいなもの、あの報道 マとしての気持ちの揺らぎ、あの皆様に 真実をお届けする側 のゆらぎみたいなものはあの大切にあの演じれたらなっていう思いは強かったのでそこはあの忘れずにずっと自分の胸の中に置いて演じるようにはあの意識していました。はい。 あのさっきもその鮮度祖という役やらせてもらったんですけどモデルの近藤先生とちょっとお話しさせていただいてて、え、近藤先生は今もうです。 え、我々が今回あの映画化したのはコロナ のダイヤモンドプリンセス号の、ま、 いわゆる災害球場部隊ではなく、え、感染 症対策の、ま、部、部門外っていうかね、 あの仕事で今はですね。で、開いてたら 訓練してます。こういうあの名も なきヒーローたちがこの日本だったり世界 を支えて命をかけて文字通り支えてくれ てるんだなっていうのをこの映画を通して 伝えられると思うんですよね。で、 諦めた人が諦める人を作ると思ってて、で 、この諦めた人って結構何もやらずに挑戦 しないで諦めた人って多いと思うんですよ 。この近藤先生めアナン先生もそうですし 、あのDマの皆さんそしてあの挑戦してい たスタッフの皆さんもそうだけど諦めずに ねこのなんとか命をかけてえー命この国を 守るべきかえこの命を守るべきかっていう あの我々のキャッチコピーにもなってます けどこれを近藤先生があの命よりもね大事 にしてたことがあるって言っ それは何だった? 人狼的なことだね。 うん。人狼的な。うん。 俺はね、忘れちゃってた。今 [笑い] すごい素敵なことだったっていうのは思い出してたんで、思覚えてたんですけど。 うん。ま、でもやっぱりこの作品の中にはいくつかこう人動的にどうするべきだったのかっていうのが出てくるので うん。はい。 その命よりも大事にしなきゃいけなかったものっていうのをだったんですっていう言葉をね、こういうなんか言葉を本当にそこにいてその物語の本当にフロントラインに [音楽] 本当にこの世界を救ってくれてた人たち、作ってくれている今も人たちがあのずっとねあの見守ってくれて作った映画なんで、 え、何かま、冒頭のに戻りますけど何か今日から今 から、あの、生きていく力になる映画だと思いますので、是非楽しんで楽しんでうん。思い出していろんな気持ちになりご覧ください。 そうですね、やっぱりその、ま、事実を曲げないっていうところにやっぱり立してたんで はい。 その、松本さんというプロデューサー、そして脚本家をあの方が うん。 書かれて、ま、調査されてその事実がこう鍛錬に積み上げられてると。 で、その事実がやっぱりそのなんて言うんですかね、フィクションを両害していくっていう時代に我々は生きてると思うんですよね。その時にこの事実がすごすぎてで、この映画あのこれからご覧になるんで はい。 あんまりね、中身は言えませんけど後で蓋を分けてみてこれも事実なんですよ。これも事実なんですよ。これも事実なんですよっていうことが起きるっていうか、なんならそのキャラクター造景までそういうところが入っていたりとかしていて うん。 で、そのそこをやっぱりすごく気をつけたかったので、やっぱりもらないというか、 あの、演出をに気づかれないように演出するというか、そういう風にできるだけしたいなと思ってましたし、やっぱりそこはあの、最初大さんがね、言ってくれたんですけど、あの、もちろんモデルの方いらっしゃるんですけど、そのモデルの方に近づけることをして欲しいわけではなくて、皆さんが皆さんとしてあの場所に立ってて、それだとしたらどういうことを行動したかっていうことを取っていきたいな とそういう意味ではあるしのそのなんて言うんですかね。ま、ドキュメンタリーではないんですけど、そういう気持ちもどっかに意識しながら皆さんのことを見ていたし、やっぱりなんて言うかな、そういう時にこういう人がいてくれたら、ま、こういう人たちはいてくれるから僕たちは生きてきるんだなっていうことはすごく うん。感じながら取ってましたね。 はい。 いや、でも本当にあの結構死者を見てくれたあの友人やあの仕事の仲間だったりはみんなすごくあのつも以上にしっかりした感想をくれるというか [音楽] [音楽] [音楽] そういうのはありましてなんかうんすごくしっかり見てくれているんだなっていうのも感じましたし自分自身もやっぱりあの冒頭でも言ったんですけど初めて見た時に 本当にあの素晴らしい作品ができたなと。そこにはやっぱりここにいる我々もそうなんですけど、他にもあの形の主人公がそこにいて [音楽] はい。みんながその主役である映画って いうのが作れたっていうのはすごく 嬉しかったですし、あとやっぱりその監督 と現場で何度か話をしたんですけど、 やはり今現在もこのことによって傷ついて いる人たちがいる。 この環境の中でその誰かの目線において作るわけにはいかないっていうスタイルを 監督がずっと貫いてくれたのでやっぱりどこかで僕らは本当に自分たちの正しいと思ってることをやってるけれどもそれが正解というわけではないっていう環境の中で常に役と向き合えたなっていうのはあのすごく感謝しています。はい。 [音楽] そうですね。本当にどれが正解だっていう ことではないんですけれども、間違いなく こう言えることは今こう僕らがコロナに 対してこの温度感でこの距離感でいられる のはもう間違いなくその当時前線で、え、 そして裏で動いてくれたDマの方たち本当 に医療従事者の方たち官僚の皆さん、え、 関わっていた関係者の皆さんのおかげだと 間違いなく思いますね。そうですね。今 から見られるわけですか?あんまりね、 いうのもあれですけど、ま、もう本当に こうダイナミックな、非常にダイナミック な映像とこう人間ドラマが見事にそれぞれ の立場の人間ドラマが見事に調和していて ですね、あの、ま、真実の物語、5年前の 真実の物語ですけれども、その真実を 伝えると同時になんかやっぱり新年と、え 、Dマッの方々、官僚の方々、え、あそこ に関 あった方々の信念と、え、献心とそういう物語になっていたなという風にあの感じます。 [音楽] はい。 ああ、完成を見て最初にあ、言っちゃけないか。あぶねえ。すいません。 いや、難しいすよね。やる前のね、やつってのはね。 あ、あの、これは多分大事初めにこの船の あの、外見っていうか船を最初に見た時に やっぱり楽しむために作られた船だったし 、旅をするための船だったからすごく豪華 でどこをこう漂ってても美しい船なんです よね。だけど、やっぱりその中で起こる はずのなかったことが起こってて、それは 見ただけでは全くわからなくて 、そういうなんか少しこう自分が見ただけ では何も分かりえないっていう自分のこう 少しこう響きさというか魅力さがこの映画 を通して分かったような気がしますし、 それを通じて自分の中でどういうもの を拾って生きていくかっていうのがすごく大事になってくるんだなという風に感じたのでいやとにかく本当にたくさんの見方ができる素晴らしい映画になってると思いますので是非楽しんでいただければと思います。 私の役は、あの、今ここにいらっしゃる皆 さんとちょっと違う立ち位置の割と客観的 にあの、見ている、え、シーンが多くて、 えっと、皆さんが本当に日々大変に撮影さ れてたシーンっていうのが、あの、文字で しか、あの、なかったので、ちょっと未知 な部分が多くてなので本当に1視聴者とし てあの、完成した作品を見させていただい たんですけども、あの、お た、見終わった時に本当に立てないぐらい あの圧倒されまして、あの皆さんの演じて いらっしゃる役の何でしょう?あのその時 その時のなんかこう行きざというかあのあ 、こうして活動されていた方た方々が たくさんいらっしゃったんだっていうこと をやっぱり皆さんの役をと通して感じる ことができまして何も知らなかったあの 当時の私もそうですけども、知るべきこと なんでしょう。ちょっとだけでも触れる ことができたというか、あの、知れたので なんかちょっと本当に視聴者意見で申し訳 ないんですけど、でも本当にあのこの映画 って素晴らしいなっていう風に心から思い ましたし、 あの、ま、映画ではあるんですけども、 それを通して、あの、当時のことを少し 知るきっかけにもなると思いますし、あの 、本当にいろんな見方をして、いろんな ことを感じ取ってほしい作品だなと、あの 、改めて思いました。はい。 あの、上映前に、公開前に、え、死者会が、ま、通常何度かあるんですけど、 [音楽] こんなにもたくさんの死者会を行う映画っていうのは今まで僕は経験がなくて、で、週に 1回とか2 回とかを数ヶ月、え、やっていって、え、そのおかげもあってものすご すごいたくさんの友人と知人をあの招待 することができたんですけど、もうほぼと いうかもう全員がまるで自分が最初から この映画に関わっていたようにもうこの 映画は絶対日本中の人に世界中の人に 見せるべきだって言ってもう本当に暑い メッセージをくれるんですよね。 で、なんだろうと思ったら、ま、5 年前にね、全員同じ体験をしてるんで、あ、その力っていうのが、 あの、本当に大きいんだなと思いました。 で、みんなあの、まあ、何度かね、重複し てますけど、本当に前向きな力に変えて 取り返せない時間とか失ったものを前向き な力に変えようってこの映画を見て思え たっていうことを言ってくれたので、6月 13日、え、本当に世界が変わるんじゃ ないかなっていう風にすら思うようなこの 映画に関われて、あの、誇りに思います。 2回目ですけど、これいうの。 はい。え、もう多分十分聞き切って 早く映画始まればいいのにって皆さん思ってると思うんで、え、是非、あの、楽しんでいただければと思います。 あの、なんか意外とみんなでなかなかいいこといっぱい言っちゃったんで、 すごい期待してるかもしれないけど、ちょっとハードル下げて見始めてもらえたらいいかなとも思っておりますが、 え、でも、あの、素晴らしいあの作品が、え、これから皆さんに見ていただけると思いますし、え、今日初めてこうやって皆さんに集まっていただいて見てもらえることを本当に嬉しく思っております。え、本日はどうもありがとうございました。 [音楽]
映画「フロントライン」のジャパンプレミアが5月28日に東京・丸の内ピカデリーで行われ、キャストの小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介、森七菜、桜井ユキ、監督の関根光才が登壇。小栗は「胸を張ってお届けできる自信作です。そうそうたる面々が集まってくれて、この作品を作れたことを誇りに思います」と挨拶する。そして窪塚は「完成した作品を観たら、涙が止まらないシーンがたくさんあった」と振り返り、小栗に「誘ってくれて本当にありがとう」と感謝を伝えた。
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小栗旬「フロントライン」は自信作、窪塚洋介から「旬、誘ってくれてありがとう」
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