【ゴジラ】シン・ゴジラ続編?シン・ウルトラマン続編?シン・仮面ライダー続編?スタジオカラーが意味深な求人!#ゴジラ #シンゴジラ#シンウルトラマン

[音楽] どうもライちゃんですいつも動画を見て くれてありがとうございます実はX InstagramTikTokと活動の 幅を広げております概要欄にもURLが 掲載してあるのでよかったらフォローの方 よろしくお願いしますというわけで今回な んですけれども新ゴジラ新ウルトラマン新 仮面ライダーを手かけたスタジオカラーの 意味進な求人に関してちょっと話したいと 思います連日大ちゃんの映画部屋隠れガ そして屋根裏部屋の動画のご視聴 ありがとうございます今回は非常に気に なるニュースをお届けしますなんとあの スタジオカラーがデジタル部門のスタッフ 募集を急遽開始したんですえそれが何なの と思った方いやいやそれがただの求人じゃ ないんですよ今回の募集内容にはファン なら誰しもワクワクが止まらない可能性が 見えてきたんですまずは今回の求人内容 から募集している触手は多に渡るんですが 気になるのは撮影特技いわゆる コンポジットやVFXアーティスト主要 ソフトには アフターエクツブレンダー3DSMax などがずらりと並びさらに特的表現が できる方を希望と明記されているんです これポイントですよね特撮的表現っていう 言葉今時わざわざ使うって思いませんか つまりこれは単なるアニメやCGだけの 映像制作ではなく明らかに実写特撮によっ た作品に取り組むってことが分かります さらに注目なのはこのワークフローが実写 向けであるという点 ブレンダーアフターエffect3DS MAXという流れは最近の新シリーズ 例えば新ゴジラや新ウルトラマンでも使用 されたカラーお得意のハイブリッド特撮 制作の定番ルートなんですよつまりこ れってまさにア野秀明監督が企画干渉した あの新シリーズの流れにつがるものなん じゃないかと考えられるわけですでここで 気になるのが一体何の作品のための募集な のかということ候補は大きく3つあります それが新ウルトラマンの続編新ゴジラの 続編そして新仮面ライダーの続編です まず可能性が1番高いと見られるのが新 ウルトラマンの続編実はこれ元々産放送が 存在していたって話聞いたことありません かそしてこの可能性を裏付けるのがヤプロ とフィールズコーポレーションが公開して いたウルトラマン関連のスケジュール資料 そこには2025年と2027年に映画 予定という文字が明記されており2022 年の新ウルトラマン以降しっかりと次の 展開が視野に入っていたことが分かります ただ2022年の公開からここまで何の 落とさもなかったのはやはりコロナ禍の 影響が大きかったと思われます制作 スケジュールがずれ込みスライドした結果 2025年今年にようやく動き始めたと 考えれば今回の求人ともぴったり一致し ますよね続いて2つ目の候補それが新 ゴジラの続編ですこちらも最近非常に意味 な動きがあったんですそれが突然発表され た新ゴジラの全米拡大女映なんと今年の8 月から北米全域で新ゴジラが劇場公開さ れるんですよいやいや今更って思う でしょうでもこれただの最上映では終わら ない可能性があるんですそもそも東方は 2025年から2028年にかけてゴジラ のグローバルIPに向けて約150億円 規模の投資を予定していると明言してい ますゴジラマイナス1が世界的に成功を 収め今まさに国産ゴジラの最強化フェーズ に突入しているわけですねでここで出て くるのがもう1本の国産ゴジラというわけ です来年2026年にはゴジラマイナ1の 続編が崩壊されると見られており残りの 投資期間の中でもう1本つまり2028年 にまさかの新ゴジュラ2が仕込まれている 可能性も出てきたわけですまた2024年 にとある場所で実施された統計で新ゴジラ の続編というキーワードが登場して おり東方としてはまだ続編カードを完全に は捨てていないという見方もできるんです よね では3つ目の候補新仮面ライダーの続編は どうか実はこの企画も2ヶ月前に監督 サイドからラフプロットを作成していると いう発信がありましたさらに主演のエさん からも続編を待っていますというコメント が寄せられていたりとファンの間では話題 になっていましたよねですがこちらはまだ 企画書段階に過ぎず現時点で制作が本格化 しているとは考えにくいのが現実です カラーが9ピッチで人材を募集するほどの 段階にあるかと言うとそれはちょっと無理 がありますねまた新仮面ライダーは工業的 にもやや苦戦したという事実があり続編を 制作するにしてもしばらく冷却期間を置い てからになるのが自然な流れではない でしょうかということで個人的には今回の 求人は新ウルトラマンの続編あるいは新 ゴジラの続編また全く新しい新シリーズの 新作のどれかが動き出した可能性が非常に 高いと考えていますさてここからは具体的 にさらに現実的な視点で読み解いていき ましょうまず再確認しておきたいのが スブレアプロとコーポレーションが共同で 公開したウルトラマン関連作品の ラインナップ資料ですこの資料には 2022年度から2028年度までの中期 スケジュールが示されており特に注目す べきは日本起点の映画として2025年と 2027年に映画予定と明記されている点 です この流れで考えれば2025年には新 ウルトラマン関連の新作ウルトラマン映画 が公開されるはず総量には書かれていたん ですねですがここで1つ非常に重要なこと がありますそう現実のカレンダーでは すでに2025年に突入しておりしかも神 半期がほぼ終わろうとしてるのにも関わら ずこの2025年の映画に関する情報は現 時点でまだ一切ないんですこれはどういう ことなのか結論から言えばこの ラインナップ資料はあくまで2022年 以前に策定された周域的なビジョンであり その後の社会情勢特にコロナの影響や政策 体制の変更などによってスケジュールが 大幅に後ろ倒しになっている可能性が高い と考えられます実際2022年に公開され た新ウルトラマン自体も当初は2021年 公開予定でしたがコロナの影響で1年遅れ たという経緯がありますつまり2025年 に公開予定だった映画が2026年 あるいは2027年にスライドしていると いうのはむしろ自然な現象と見るべき でしょうだからこそ今このタイミングで スタジオカラーがスタッフを始めたという 動きはいよいよ資料内で予告されていた 企画が動き出したのではないかと捉える ことができるわけですそうなると最有力 候補はやはり新ウルトラマンの続編です 当初から産部作放送がさやかれており 2022年の本編ラストもとても意味進な 余地をしっかりと残していましたこれらを 照らし合わせてみると2025年に第2作 2027年に完結編という賛部作構成が 再び本格的に動き出したのではという可能 性が見えてきますよね 一方もう1つの注目すべき可能性それが新 ゴ面の続編ですこれに関しては先ほども 述べたような大きな動きがかなり意味進 でしたこれが8月から開始される北米全域 での新ゴ面の拡大劇場公開ですこれは おそらく北米市場における反応データを 取得するテストマーケティングの意味合い が非常に強いと思われますつまりここで得 られる観客データや工業成績をもに東方が 新ゴジラの続編をグローバル戦略に 組み込むかどうかを判断しようとしている わけです実際東方は2025年から 2028年の数年間で150億円規模の 投資を行いゴジラのグローバルIPを本格 的に推進すると発表していますゴジラ マイナス1が世界中で大ヒットし国産 ゴジラが今再び注目されているタイミング レでは仮に新ゴジラの続編が制作されると したら公開タイミングはどうなるん でしょうか2026年にはおそらくゴジラ マイナス1の続が登場すると言われており 2027年にはレジェンダリー制作の ゴジラコングスーパーノバがハリウッド から登場しますだとすれば契約上でゴジラ 作品は同じ年に同時公開できないという ものがあるので狙うとすれば2028年が 本命となるでしょう2024年頃とある 調査で新ゴジラの続編というキーワードが 具体的に登場したという事例があり東方は まだ続編カードを完全には捨てておらず 状況次第ではいつでも動き出せる状態にし ている可能性があるんですそして今回 スタジオカラーが改めて実写特撮の人材を 募集し始めましたこの動きが新ウルトラ マンの続編なのかそれとも新ゴジラの続編 なのかまた違った新作なのか今の時点では 断定できませんがどちらにしても何かしら の特撮映画作品が動いているということは 間違いないでしょう [音楽] ちなみに並行して進行している別 プロジェクトにも触れておくとアの監督 引き入るスタジオカラーは2025年から 宇宙戦艦大和の新作アニメにも着手すると 発表されていますですが今回の募集は実写 向け特表現ができる人材に絞られている ためアニメ作品とは別ラインの プロジェクトであることは明白ですつまり スタジオカラーは今宇宙戦艦大和と新たな 特映画の2つのラインを同時に走らせて いると考えるのが自然なんですいかがだっ たでしょうかここまでの情報を整理すると 今スタジオカラーが動かそうとしている 新作の特撮映画は新ウルトラマン3部作の 第2章新ゴジラの続編または全く新しい特 実写プロジェクトこのいずれかあるいは いくつかが重なっている可能性が高いと いう結論になります皆さんは今回の動きを どのように読み解きますか是非コメント欄 であなたの考察を教えてくださいここまで 見てくれてありがとうチャンネル登録と高 評価よろしくね

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『ゴジラ‐1.0』

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。

絶望の象徴が、いま令和に甦る。

出演:神木隆之介 浜辺美波 
山田裕貴 青木崇高 
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介

#庵野秀明 #東宝

■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.

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BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/

BGM 曲名『God or Despair』

皆様、チェックしてみてくださいね!

41 Comments

  1. 庵野監督のシンシリーズでまだ手付かずなのはスーパー戦隊、メタルヒーロー、ガメラ、大魔神辺りですねw

  2. シン・仮面ライダーは続編を意識したらしいし シン・仮面ライダーの続編ならいいな
    まさかのシン、ヤマトだったりして

  3. シン・ヤマトはアニメが庵野監督で動き始めてるし
    全く今までとは別物だと思うけどな
    ウルトラマン系列なら
    セブンか帰ってきただろうし
    マイティジャックなんてひねってきたら面白いな

  4. 2026年 ゴジラー1.0続編
    2027年 ゴジラxコングSUPERNOVA
    2028年 シン・ゴジラ2(!?)
    3年連続ゴジラ映画来るか!?

  5. でもなんかな最近なんか公式がシンゴジをすげえ推してるんだよな最近ゴジバトでもオルソ実装されたし海外で最上映されるし、なんか全てがうまく動かされてるような

  6. 個人的な願望なら「シン・ウルトラマン」の続編(企画書の通りなら「シン・ウルトラセブン」)希望
    スタジオカラーの手で再デザインされたウルトラ警備隊の超兵器や侵略宇宙人は見てみたいです
    興行成績的には「シン・ゴジラ2」ですが、樋口真嗣監督はともかく庵野監督はやりたがりますかね〜?

  7. シンゴジラの最後のしっぽに出てた羽のある人型の生物。あれが怪人となって、日本を征服しようとするのを仮面ライダーが阻止する「シン・ゴジライダー」一択!

  8. 「続シン仮面ライダー」やってくれるなら大歓迎!
    ウルトラマンは「シンウルトラセブン」なら嬉しい
    「続シンゴジラ」はやんないでほしいな

  9. シンウルトラマンの続編はシン帰ってきたウルトラマン、シンウルトラセブンなんだよね。
    今後、ウルトラマンエース、タロウとかリメイクしてほしいな。

  10. シンゴジラの続編を作るとしたら、敵怪獣はどんな怪獣かな。
    昔、USJでゴジラ対エヴァンゲリオンでシンキングギドラ出たからな。
    あれはUSJオリジナルデザインのギドラだから、庵野オリジナルじゃないからな・・・・・・・。
    もし、ギドラを庵野オリジナルデザインにするなら、どんなデザインかな・・・・・・・・・。

  11. シン・ユニバースの実写化??
    というのは、無いですかね、、
    クロスオーバー、無いか😅

  12. 今なら東宝も潤沢な予算を組んでくれると踏んでシン・ゴジラの続篇かな?
    やるなら見たい!!

  13. シン仮面ライダーの続編も観たいな。
    まだ出てないオーグも登場してほしいな。漫画「真の安らぎはこの世になく」に登場したショッカーの幹部や
    関係者がオーグになって仮面ライダー(一文字)に襲いかかってくる展開だったらいいな。
    例えばオオカミオーグとかイカオーグとか出たらいいな。

  14. ガメラ、スーパー戦隊、メタルヒーロー、大魔神か、いいかもね。
    僕は他にもミラーマンやスペクトルマン、ジャンボーグA、マイティジャックなどの特撮作品をリメイクしてほしいな。

  15. 今、シンジャパンヒーローズユニバースはシン仮面ライダーで途切れているから、
    今後新しい作品増やして、シンジャパンヒーローズユニバースをもっとにぎやかにしてほしいね。
    エヴァのようなアニメ作品もそうだが。

  16. S.J.H.U再始動の可能性大ですね^_^
    庵野監督がシン仮面ライダーの続編を考えており、東映から声が掛かれば制作するみたいな噂を聞いたことがあります。

  17. 仮面ライダーやウルトラマンが濃厚かなと思うのですが、一方でシン・ゴレンジャーかシン・ガメラも候補に入ってくるんじゃないかと思ってます。

    前者は今年50周年ですが今のゴジュウジャーは作品としては49作目=シンシリーズを50番目の記念作品にできるし、後者は最近注目が集まりつつある&リバースで登場しなかったレギオンやギャオスハイパー、イリスは大人向けの作品に出すにはうってつけの設定ですしね。

  18. シンゴジはあのラストを受けての続編は難しい、シンマンは帰ってきた、セブンという展開を以前聞いたような、ライダーは原作コミックに倣えばマスカーワールドが。

  19. 2027年ウルトラセブン60周年。
    映画化企画復活。
    「シン ウルトラセブン」始動。

  20. 庵野ヤマト、誰もが当然アニメと思っているが、実は実写なかもw
    2199シリーズがまだ動いてる中、並行するのは変だなと思っていたし、
    ゴジラが庵野監督→山崎監督だったのでヤマト実写は山崎監督→庵野監督と逆リレーなのかも。
    という、妄想。
    意外なところでは、マイティジャックのリメイクは庵野監督も好きそう。ビジネスになるかはわからないけど。

  21. シン・ゴジラはなさそう。現場があんだけ地獄の雰囲気だったからw庵野さんももうやりたくないって言ってたし

  22. まってたぜ。。。庵野に触れるのをよ、、、庵野が最近書き終えた6つの脚本ってのがヤマトしんかめん以外になんなのかほんとにたのしみなんだ

  23. 庵野のアニメ制作はヤマトで最後になりそうよね。シン仮面とシンウルトラくるなら構わないけど。

  24. いやでもこれヤマトのCGパートで特撮っぽい表現やりたいから募集してる可能性あるな。。。

  25. ウルトラマンや仮面ライダーならともかく…
    ゴジラやヤマト ガメラ等、イメージを大きく変えてほしくない作品には近寄ってこないで!

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